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児童発達支援センター・事業のNPO求人募集 3ページ目

簡単解説!児童発達支援センターガイドはこちら

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【24・25新卒】私たちと社会課題の持続可能な解決に挑戦しませんか!

アース・キッズ株式会社
  • 北参道駅 徒歩6分 [原宿MOA2F アース・キッズ株式会社], 用賀駅 徒歩3分 [スタジオそら用賀 児童発達支援・放課後等デイサービス【発達障害児の療育】], 三鷹駅 徒歩6分 [スタジオそら武蔵野 児童発達支援・放課後等デイサービス【発達障害児の療育】] 他1地域 (【全ての子どもたちが公平であり、可能性にチャレンジできる社会の実現】を理念に発達障害を持つ子どもたちのために児童発達支援、放課後等デイサービス「スタジオそら」を都内と横浜・川崎で15拠点運営しています。スタジオそら原宿(渋谷区)スタジオそら幡ヶ谷(渋谷区)スタジオそら北沢(世田谷区)スタジオそら喜多見(世田谷区)スタジオそら祐天寺(目黒区)スタジオそら用賀(世田谷区)スタジオそら東中野(中野区)スタジオそら武蔵野(武蔵野市)スタジオそら綱島(横浜市)スタジオそら品川戸越(品川区)スタジオそら鷺沼(川崎市)スタジオそら大岡山(大田区)スタジオそら池上(大田区)スタジオそら上野毛(世田谷区)スタジオそら鶴見(横浜市) )
  • 児童指導員:月給235,300円, 保育士・専門職:月給252,200円
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アース・キッズ株式会社は、地球の子どもたちの健全な育成と幸福を願って命名されました。 現在は発達に障害のある子どもたちへの1対1の個別支援を基本とした福祉通所施設を運営しています。

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カンボジアの田舎の学校で先生体験してみませんか? 1週間プログラム

Community Development School (CDSカンボジア)
  • カンボジア (タケオ州のSamraong地区。プノンペン市内からバスで1時間半~2時間。プノンペン国際空港からは車で約1時間。田んぼに囲まれた田舎の村にある学校での活動になります。空が広く、朝日や夕焼けが綺麗に見えます。夜の星空も綺麗です。◎宿泊宿泊先は受け入れスタッフ高橋の自宅にホームステイになります。高橋のカンボジア人の夫、11歳と8歳の子どもたち、犬と猫5匹との共同生活になります。アットホームな環境で、自由時間にはカンボジアや教育についてなど様々なテーマでの会話を楽しむこともできます。お部屋はボランティア専用のお部屋(2~3人で相部屋)ですが、同時期に他のボランティアの方がいない場合はおひとりでお使いいただけます。バスルーム(水シャワー)・水洗トイレ・24時間無料Wifi・洗濯機・冷蔵庫・調理器具・食器等が共用で使用できます。お部屋はエアコンが付いていませんが扇風機はあります。食事は三食提供します。基本カンボジアの家庭料理になります。◎集合場所集合場所は下記のいずれかお選びください①タケオ州のCDS最寄りのバス停で待ち合わせ →ボランティア前後でプノンペン観光などを予定している方、英語が日常会話レベル話せる方におすすめです!プノンペン市内にある Capitol tours and transport というバス会社のバスに乗って、プノンペンからタケオ州の最寄りのバス停 Ang Ta Som (オン タ サム)まで来ていただきます。バスチケット購入の仕方など詳細はお申込み後にご説明します。バス料金は片道約6.5ドルです。②プノンペン国際空港でCDSスタッフと待ち合わせ → 初海外の方、英語に不安がある方におすすめです! CDSスタッフがプノンペン国際空港まで迎えに行きます。その場合は、別途30ドル(片道)頂きます。※空港への送迎は日曜日のみ(午前10時頃プノンペン国際空港集合・解散)となります。)
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カンボジアの田舎の学校で「自分に出来ること」を探す一週間! 田舎の村でホームステイしながら行う教育支援ボランティアです。2歳から高校生までの子どもたちと触れ合います。

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簡単解説!
児童発達支援センターガイド

「児童発達支援センターって?どんな支援活動がされているの?」

このような疑問やお悩みを解決するため、独立行政法人福祉医療機構のホームページなどを元に、ガイドページをご用意致しました。

児童発達支援センターは6歳以下の障がい児を対象とした支援機関

WAMNETによると、児童発達支援センターとは、

地域の障害のある児童を通所させて、日常生活における基本的動作の指導、自活に必要な知識や技能の付与または集団生活への適応のための訓練を行う施設

と説明されています。

簡単にいうと、身体、知的、精神、発達に障がいがある6歳までの子どもが利用できる幼稚園・保育園のようなところです。

平成28年度全国児童発達支援センター 実態調査報告によると、利用者の障がいの割合は、「知的障がい・発達障がい」の子どもが多く、全体の8割を占めていると報告されています。

児童発達支援センターは、児童相談所、市町村保健センター、医師などによって療育が必要だと認められると利用することができます。


児童発達支援センターには、「福祉型」と「医療型」がある

福祉型」は、「知的な遅れ」や「自閉症」等の発達障がいがある子どもが対象の児童発達支援センターです。

一方で「医療型」は、運動機能に遅れや障がいがある子どもが対象です。
福祉サービスに加えて治療も受けることができることが特徴です。


仕事内容

児童発達支援センターは障がいのある子どもを対象に支援をする施設だということがわかりました。
では、どのような支援をされているのでしょうか?


児童発達支援

個々の子どもの状態に合わせて訓練が行われます。

例えば、社会性を育むために集団で活動したり、言葉に障がいがある子どもに言語訓練をしたり、身体の機能を上げるために運動遊びなどをします。

子どもたちだけで生活することが基本ですが、子どもの状態によっては親子で通園することも可能で、一人一人にあった支援がされているのが特徴です。


家族のケア

家族からの子育ての相談を受けることも大事な役割の一つです。

子育てに関する専門機関のため、通所していない親子の相談を受けることもあります。
また、家庭での療育が充実するように学習会を開く施設もあります。

参考  社会福祉法人 みねやま福祉会


児童発達支援センターでは、主に「児童指導員」「保育士」「児童発達支援管理責任者」が活躍します

6歳以上の子どもを対象としている「児童指導員」や0〜6歳の子どもの専門職である「保育士」は子どもの活動をサポートする役割があります。

施設の管理責任者である「児童発達支援管理責任者」は子どもの個々のサービス計画を作成し、施設全体を引っ張っていく役割があります。
他にも、栄養士や調理員、リハビリの必要に応じて、「理学療法士」や「作業療法士」などのリハビリの専門職も配置される場合もあります。

児童指導員や児童発達支援管理責任者について詳しく知りたい方は以下のリンクからご覧ください。

児童指導員

児童発達支援管理責任者


参考  厚生労働省 児童発達支援センターの最低基準及び指定基準(案)の概要

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