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東京での放課後等デイサービスのNPO求人募集

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東京のNPO・公益法人・社会的企業紹介

  • グッドスポーツ

    • 大田区,東京

    スポーツを通して自分の可能性を広げ、仲間と走る楽しさを知り、元気で健康になるためにスポーツができる環境を提供したいと考えています。その為にあらゆるサービスを提供し、スポーツで余暇を楽しく過ごすこ...

  • NPO法人野外遊び喜び総合研究所

    • 府中市,東京
    • こども・教育,国際,震災・災害

    あばれんぼキャンプは、全ての子どもたちが走り回り輝く社会の実現を目指すNPO法人です。あばれんぼキャンプのコンセプトは「みんなのとっておきのバ」。《バ》とカタカナにしたのは、そこに3つの意味を込...

  • 学生団体Get CHANCE

    • 東京,神戸

  • すたーでぃあむ

    • 東京,江東区

    NPO法人すたーでぃあむの代表理事を務めております稲葉恵子と申します。2018年、すたーでぃあむはチアダンスのスクールとしてスタートいたしました。当初、1名の生徒のみでしたが、今では100名近く...

  • 特定非営利活動法人海さくら

    • 東京,目黒区

     「目指せ!日本一楽しいゴミ拾い!」NPO法人海さくらはこの合言葉を掲げ、2005年から神奈川県江の島でゴミ拾い活動を開始し、「楽しい」「体験」「体感」をモットーに、環境活動にイノベーションを起...

  • 株式会社キズキ

    • 東京,渋谷区
    • こども・教育,スポーツ・アート・文化,国際

    キズキは、「何度でもやり直せる社会」をつくることを目指して、「事業を通じた社会的包摂」を行う会社です。キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり...

  • 一般財団法人アスリートスマイル

    • 千代田区,東京
  • 特定非営利活動法人Chance For All

    • 東京,足立区

    「生まれ育った家庭や環境に関わらず、だれもがしあわせに生きていける社会の実現」という理念を掲げ、真にこどもたちの未来のためになる放課後のありかたを模索し続けています。

  • サイディア・フラハ

    • 大田区,東京

    「サイディア・フラハ」とは、スワヒリ語で「幸福の手助け」という意味です。サイディア・フラハは日本人とケニア人が対等で一緒に作ってゆく、子どもと女性のためのプロジェクトです。1993年に現地で設立...

  • NPO法人なかよし会

    • 三鷹市,東京

    私たちはなかよし会に関わる人すべてが、楽しく、生きがいを感じながら過ごす場所を目指します。私たちはなかよし会に関わる人すべてが、地域社会の一員として、自分の役割を見出せる場所を目指します。私たち...

  • 株式会社みどり会

    • 東京,江東区
    • スポーツ・アート・文化

  • 特定非営利活動法人くくるの森

    • 東京,西東京市

    私たちは主に沖縄本島、離島にて過酷な環境で生まれた猫たちを保護し、必要な医療を施したうえで、新しい家族を見つける里親探しに尽力しています。また、適切な飼育方法や避妊、去勢手術の重要性を発信する啓...

東京のNPO/社会的企業一覧

東京のボランティア相談窓口・中間支援団体紹介

東京のボランティア相談窓口・中間支援団体一覧

東京での
放課後等デイサービスの
NPO求人ガイド

「東京のNPO/NGOのイベントにはどんなテーマのものがある?NPO就職について相談できる場所はあるの?」
「放課後等デイサービスは誰が対象?どんなサービスが提供されているの?」

このような疑問やお悩みを解決するため、NPOサポートセンター、新公益連盟、日本NPOセンターのホームページ、独立行政法人福祉医療機構や厚生労働省のホームページなどを元に、ガイドページをご用意致しました。

NPO/NGOの就活関連イベント&プログラム

NPO/NGOへの就職に興味があるなら、イベントやビジネススキルを学ぶプログラムに参加してみてはいかがでしょうか?

それでは、詳しく説明していきます。


社会課題解決に興味があるなら、NPO/NGOのイベントに参加してみる

過去には、ソーシャルセクターと関わる働き方をテーマにパーソルキャリアが開催したイベントがあります。

このイベントは社会課題解決に関わりたい方向けで、

NPO、NGO、ソーシャルベンチャーなどの「ソーシャルセクター」の多様な働き方についての情報を提供する
ソーシャルビジネスに興味のある「はたらく個人」が、自分に合ったかたちでソーシャルセクターへ参画することを支援する

ことを目的とし、開催されました。

補足になりますが、ソーシャルセクターとは、社会課題を解決する組織のことです。
ここには、NPO/NGOだけでなく企業も含まれます。


NPO/NGOへの就職がイメージできたなら、ビジネススキルを学べるプログラムに参加する

NPOキャリアカレッジでは、

NPO・NGOへの就職・転職を考えている方を対象に、NPOで事業を行うために必要な"ヒト・モノ・カネ"に関するビジネススキルと、活動を広げるのに不可欠なソーシャルセクターでの仲間づくりができるプログラムを提供

されています。

ビジネススキルをしっかりと学んでからソーシャルセクターへ就職できるので、即戦力となれそうですね。


さらに社会問題のテーマを知るために、NPO/NGOのセミナーや講演会に参加してみる

過去には以下のようなテーマで講演がされています。


  • ソーシャルビジネス
  • SDGs
  • 貧困問題
  • 児童虐待問題
  • 公務員の兼業


様々なセミナーに参加することで、自分が関わりたい社会問題について考えるいい機会になりますね。

さらにセミナー情報を知りたい方は、

NPOサポートセンター新公益連盟日本NPOセンターのホームページをご覧下さい。


東京のNPO/NGOで働くことを決めたなら、「東京しごとセンター」の「NPOスタッフ体験」の参加がおすすめ

東京しごとセンターでは、就職に関わるサービスを提供しています。

その中でも、「NPOスタッフ体験」というものがあり、以下のような体験を提供しています。


NPOの職員として働きたい、NPOの設立を考えている方を対象に、実際にNPOの活動に参加する機会をご提供しています
年齢を問わず、スタッフとして事務局の活動を最大延べ3日間体験できます


NPOの活動が初めての方も、フォローを受けながら活動ができるので、安心ですね。

一度体験することで、NPOの雰囲気を掴むことができ、就職のイメージが明確になりそうです。


放課後等デイサービスとは障がい児が通う学童のようなもの

WAMNETによると、放課後デイサービスとは、

学校へ通学している障害児に対し、放課後や夏休みなどの長期休暇中に通う施設

と説明されています。

対象は6〜18歳までの小学生・中学生・高校生。

厚生労働省の障害児通所支援事業所従事者実態調査によると、利用者の多くは「発達障がい」と「知的障がい」の子どもで、全体の「8割」を占めていると報告されています。

放課後等デイサービスは学校と連携しながら支援が行われます。


仕事内容

どのような支援がされているのかみていきましょう。


児童支援

活動内容の一部の例を紹介します。

  • 制作あそび
  • 宿題をみる
  • 音楽療法
  • クッキング
  • 木工活動
  • 運動あそび

などです。

そもそも放課後等デイサービスには以下のような目的があります。

放課後等デイサービスガイドラインによると、

放課後等デイサービスは、支援を必要とする障害のある子どもに対して、学校や家庭とは異なる時間、空間、人、体験等を通じて、個々の子どもの状況に応じた発達支援を行うことにより、子どもの最善の利益の保障と健全な育成を図るものである

と定められています。

学校や家庭では経験できないような活動を通して成長するという目的があるため、様々な体験ができるようにプログラムが用意されています。
また、放課後等デイサービスは障がいがある子どもたちの憩いの場として提供されている。

参考 社会福祉法人 なごみ福祉会 ここから


保護者支援

放課後等デイサービスガイドラインによると、保護者支援では、

子育ての悩み等に対する相談を行うこと
家庭内での養育等についてペアレント・トレーニング等活用しながら子どもの育ちを支える力をつけられるよう支援すること
保護者の時間を保障するために、ケアを一時的に代行する支援を行うこと

が定められています。

放課後等デイサービスは子どもを一時的に預かって家族の負担を軽減するだけではありません。
家庭での療育のアドバイスをすることも重要な役割であることがわかりますね。


放課後等デイサービスでは主に「児童指導員 or 保育士」「児童発達支援管理責任者」「機能訓練担当職員」が活躍しています

少し聞き慣れない職業の名前が出てきたので簡単に説明していきます。


児童指導員

6歳以上の障がいを持つ親子の支援専門職です。

児童指導員について詳しく知りたい方は以下のリンクからご覧ください。


保育士

0〜6歳までの子ども支援の専門職です。


児童発達支援管理責任者

個々の子どものサービス計画を作成し、施設全体の管理責任者としての役割があります。

詳しく知りたい方は以下のリンクからご覧ください。


機能訓練担当職員

「機能訓練担当職員」とは、「理学療法士」「作業療法士」「言語聴覚士」などをさしています。
子どもが日常生活を送る上で訓練が必要な場合に配置されます。

参考  厚生労働省 放課後等デイサービスガイドライン

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