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更新日:2026/01/07
貧困の連鎖を断つ「子どもの居場所」をつくる未来の拠点長候補
認定NPO法人カタリバ
基本情報
貧困世帯の子どもたちが安心できる居場所「アダチベース」では、貧困の連鎖を断ち切り、未来への希望を育む活動をしています。今回はその居場所づくりの仲間として新メンバーを募集中です!
| 募集対象 |
<必須> 一緒に働く人の年齢層について
拠点長のもと、約15名の職員に加え、学生インターン約20名、ボランティアスタッフ約20名で運営しています。主に20〜30代の職員中心の環境です。教育業界だけでなく様々なバックグラウンドを持った職員が所属しています。 |
|---|---|
| 活動テーマ | |
| 勤務場所 | |
| 待遇 |
上記には、固定残業代(45時間分)として70,000円~98,000円を含みます。 |
| 勤務期間/頻度 |
勤務頻度:週5回からOK ■勤務時間 |
| 注目ポイント |
|
| 募集人数 |
2名 |
| 職種 | |
| 提供サービス | |
| 特徴 | |
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集背景
日本の子どもの9人に1人が貧困
今日の日本には、「家庭の経済的困窮」という自分自身の力ではどうすることもできない事情で、健やかな成長発達に必要な生活環境や教育、体験の機会が確保できない子どもたちがたくさんいます。厚生労働省の調査によると、日本における子どもの貧困率は11.5%、ひとり親家庭では44.5%にも上り、先進国の中でも最悪の水準とされている現状があります。
そうした状況を受けて、貧困対策を進めるための法令や施策の整備、全国的な取り組みがスタートしています。貧困の連鎖を区内の大きな課題の一つとして以前から捉えていた足立区でも、2015年度を「子どもの貧困対策元年」と位置付け、全国に先駆けて「未来へつなぐあだちプロジェクト(足立区子どもの貧困対策実施計画)」を策定。生活困窮世帯を対象にした居場所事業をカタリバが受託することとなり、2016年にアダチベースは誕生しました。
貧困の連鎖を抜け出す可能性を高めるべく、
意欲と創造性を困窮世帯の子どもたちへ
アダチベースは、足立区において目の前の子どもたち一人ひとりと向き合う事業であると同時に、日本全国でまだ支援が届かず孤立している何万人もの子どもたちのための事業でもあります。つまり、アダチベースの活動を通じて代表性のある課題や問いを見出し、仮説検証を繰り返すことで、困難を抱える子どもたちが通う居場所としての「モデルケース」となることを目指しています。
今回は、そんなアダチベースのリーダー候補として拠点のこれからを引っ張り、事業の未来を一緒に描き、推進してくださる方を募集します。貧困の連鎖を次世代に引き継がせず、子どもたちがより良く生きられる社会づくりに最前線で携われる仕事です。ぜひ、一緒に子どもたちの心の安全基地を作っていきましょう!
募集詳細
業務内容
入社後まずは、主にアダチベースの現場をつくり磨き込む「ユースワーク」と、アダチベースの価値を拡げる「コーディネート」をお任せします。
ボランティアや学生スタッフのマネジメント、学習や体験活動等の担当チームのミッション推進リーダーなどのステップを経て、将来的には拠点全体のマネジメント業務を担っていただくことを期待します。
(1)アダチベースの現場をつくり磨き込む「ユースワーク」
居場所づくり、中高生への学習伴走、各種プログラム企画・運営、インターン・ボランティアマネジメントなどに携わります。平均すると、1日に15〜25名ほどの中高生がやってきます。
〈具体的な業務内容〉
― 中高生との教育的・福祉的な観点を活用したコミュニケーション
― 学習プログラムの企画・運営(学習クラス、自習室など)
― 地域の方々と連携した子どもたちへの食事支援、健康資本形成のための取り組み
― 中高生向け文化・スポーツのイベントや体験プログラムの企画・運営
― 生徒の職業観の育成、多様な人との関わりの中で育む仕組みとしての施設外ボランティアや地域活動の紹介・接続
― 担当行政や専門・関係機関との連携、渉外、提案活動
― 施設運営事務全般 など
(2)アダチベースの価値を拡げる「コーディネート」
アダチベースでつくり磨き込んだ現場の価値を、社内(広報チーム・インキュベーションチーム・研究所チーム・ファンドレイズチームなど)、社外(学校・行政・他団体など)のステークホルダーに対する連携や働きかけを通じて拡大していきます。
〈具体的な業務の一例〉
― アダチベースのユースワークの知見を社内外に伝播するための人材育成や研修の企画・実施
― インキュベーションチームと連携した「学べる・真似できる」ユースワーク・事業運営方法の形式知化
― 地域や協賛企業の方々と連携した広域的な子ども支援の体制構築・プログラム運営
― 足立区内の中学校・高校と連携した校内居場所・学習スペースの運営、中退予防・学び直しを目的とした高校生年代への支援事業
― 広報チームと連携した、現場だからこそ見える課題の「今」を伝える情報発信
― 事業への寄付企業、個人へのファンドレイズ活動
(3)アダチベースのミッションを推進する「マネジメント」
まずはユースワークやコーディネートをご担当いただきながら、ご経験やスキルに応じて徐々にメンバーマネジメント業務もお任せします。
〈具体的な業務の一例〉
― インターン、ボランティアの採用・育成・マネジメント
― 新入職員や後輩への業務上の指導、部下のピープルマネジメント(入職後3年目以降目安)
仕事のやりがい
子どもたちの変化を間近で感じる
学校でも塾でも家庭でもない、サードプレイスだからこそ見ることができる中高生の姿があります。塾に行けずに成績が伸び悩んでいたタイミングでアダチベースに通い始め、学年1番の成績を取った子。人とコミュニーケーションをとることが難しく学校に行けなくなっていたけれど、アダチベースで友だちができたことをきっかけに話せるようになり、学校にもまた通えるようになった子。
自らの取り組みで子どもたちが変化していく姿を間近で見られることは、中間支援や管理業務だけを担う形の仕事では触れられない、何物にも代えがたい大きな喜びとやりがいがあります。
多面的・多角的な伴走支援の最前線に立てる
アダチベースでは、居場所・学習・体験・食事の4つを主軸に、中高生が自主性を育み、生き抜く力を養ってていくための多様なプログラムを提供しています。また、学校・地域・行政など異なる視点や立場を持つステークホルダーとも密に連携。カタリバの組織基盤を活かした地域のプレイヤーとの協働可能性を模索したり、行政に対しての提案・アドボカシー活動を通じて業務内容や制度変更への働きかけも行っています。
外部環境自体に働きかけることを通じて、子どもたちの自立に向けた挑戦と相談の機会を日々提供する現場は、まさに、「こどもをまんなか」に据えた社会づくりの最前線を感じられるはずです。
チーム一丸となって、子どもたちが安心して挑戦できる居場所へ
アダチベースでは、毎日子どもたちが帰った後にチーム全体で1日の振り返りを行います。当たり前ですが、子どもたち一人ひとりとのコミュニケーションには正解がありません。だからこそ1人で思い悩むのではなく、相談・共有しながら全員でその課題に向き合う風土が大切にされています。
また、スタッフ同士でその日の行動を褒めあう習慣もあり、子どもたちの心の安全をつくるスタッフ自身も、安心して働けるような環境が整っています。
こうしたチームワークの強さを活かして、子どもたちの成長にとことん寄り添う拠点づくりに取り組むことができます。
アダチベースから、日本の教育の未来をつくる
アダチベースは、中高生に特化した放課後居場所施設の中で先駆けとも言える施設の一つです。カタリバは2021年から、子どもたちの居場所施設・ユースセンターの設立を目指す全国の起業家・団体への助成事業も行っており、アダチベースの事例や知見が参考にされることも少なくありません(詳細はこちら)。
将来の拠点リーダー候補として、アダチベースでの事業開発を青少年支援のモデルケースとし、日本の教育の未来をつくることに寄与してみませんか?
キャリアパス
入職後、まずはユースワーカーとして、現場で子どもたちの居場所づくり・学習伴走・プログラムの企画運営などに取り組んでいただきます。
その後のキャリアパスは様々ですが、本人の興味関心や強みを活かせるよう、拠点長や事業責任者を目指したり、新規拠点の立ち上げや他部署兼務などに挑戦したりすることが可能です。また、今後のキャリアアップを見据えて、希望・適性に応じて入職後に同じユースセンターであるb-labなど他拠点での研修や異動の可能性もございます。
上長との日々の1on1面談や、半期に1回行われる評価面談の中で、ご自身のWILLと照らし合わせながら、キャリアステップの実現に向けて一緒に模索することができるのでご安心ください。
▼キャリアパス例
例1)
ユースワーカーとして入職し、1年目に副拠点長。その後アダチベース内の高校生・若者支援新規プロジェクト立ち上げ責任者を経験し、4年目に拠点長。
例2)
ユースワーカーとして入職し、3年目で副拠点長。4年目で拠点長。その後他事業部の子ども若者の居場所、アドボカシープロジェクト立ち上げを兼務。
スタッフの1日
東京都足立区にあるアダチベースでの勤務となります。勤務中は、子どもたちと直接関わりながら運営に携わる時間と、自身のミッション遂行のため企画業務にあたる時間があります。1日のスケジュールは、実施されるイベントなどによって毎日変動しますが、一例(平日)をご紹介します。
〈ある日のスタッフの1日〉
― 12:30 始業、チームでの始業ミーティング、メールチェック
― 13:00 行政向けの月次報告資料作成
― 14:30 拠点開館前ミーティング
― 15:00 マネジメント担当の職員との1on1
― 16:00 フロアで中高生対応(ユースワーク、自習支援)
― 17:00 専門家を交えた合同ケース会議
― 18:00 夕食休憩
― 19:00 新規プロジェクトの企画作成・進捗モニタリング
― 21:00 閉館、閉館作業、振り返りミーティング、各種連絡への対応
― 21:30 終業
アダチベースは、アダチベースの活動を通じて代表性のある課題や問いを見出し、仮説検証を繰り返すことで、困難を抱える子どもたちが通う居場所としての「モデルケース」となることを目指しています。
アダチベースでは、居場所・学習・体験・食事の4つを主軸に、中高生が自主性を育み、生き抜く力を養ってていくための多様なプログラムを提供しています。
熱い想いを持つメンバーと共に、チーム一丸となって働くことができます。
月に1度、アダチベースの全員で終日対話・議論を行う(Adachi Base Camp)
キャリアパスは様々ですが、本人の興味関心や強みを活かせるよう、拠点長や事業責任者を目指したり、新規拠点の立ち上げや他部署兼務などに挑戦したりすることが可能です。
体験談・雰囲気
この求人の雰囲気
アダチベースがどんな場所なのか、イメージを持っていただけるよう、ぜひ動画もご覧ください。
| 特徴 |
|---|
法人情報
| 代表者 |
今村 久美 |
|---|---|
| 設立年 |
2001年 |
| 法人格 |
認定NPO法人 |
カタリバの法人活動理念
■VISION(実現したい社会)
どんな環境に生まれ育っても、未来をつくりだす力を育める社会
■MISSION(私たちの使命)
意欲と創造性をすべての10代へ
予測不能な変化が起きる時代を100歳まで生きるかもしれない、今の子どもたち。自ら人生を切り拓き、豊かに生きていくためには、生涯学び続ける「意欲」と変化の激しい時代を楽しみチャンスに変える「創造性」が、すべての子に必要です。
しかし、教育機会が平等に行き届いているはずの日本で、目には見えない、意欲と創造性を育む「きっかけ格差」が広がっていると感じています。NPOカタリバは、すべての10代が意欲と創造性を育める未来を目指して、様々な活動に挑戦していきます。

カタリバの法人活動内容
― 高校生へのキャリア学習・プロジェクト学習プログラム提供(全国)
― 被災地の放課後学校の運営(岩手県大槌町・福島県広野町)
― 災害緊急支援(西日本豪雨、令和元年東日本台風、熊本豪雨・伊豆山土砂災害)
― 地域に密着した教育支援(東京都文京区・島根県雲南市)
― 困窮世帯の子どもに対する支援(東京都足立区)
など

活動実績
大学生の代表今村と共同創業者の三箇山が出会う
2000年
夏の海辺で二人が対話する中で、ナナメの関係をベースにコミュニケーションによって心に火を灯すカタリバのコンセプトが生まれる。

六本木のみなとNPOハウスを間借りしてNPOカタリバスタート
2001年
初の「カタリ場」授業を高校2校の文化祭で実施。たった30分の大学生とのおしゃべりで高校生の表情がみるみる変わり、魔法のように元気になっていったことが手応えに。

「出張授業カタリ場」の事業展開がスタート
2003年
イベント型では一部の高校生にしか届けることができないと、授業枠を使った「出張授業カタリ場」を初実施。その後「出張授業カタリ場」の事業展開がスタート。

東京都より特定非営利活動法人(NPO法人)取得
2006年
青森県・沖縄県など他地域へのカタリ場プログラムのノウハウ提供開始
2007年
カタリバ大学開校
2009年
「『カタリバ』という授業」(上阪徹、英治出版)出版
2010年
カタリバ立ち上げ時のエピソードや、高校生の目の色を変える「カタリ場」の熱気、収益化の課題などを深く書いていただく。

宮城県女川町に「コラボ・スクール女川向学館」オープン
2011年
岩手県大槌町に 「コラボ・スクール大槌臨学舎」オープン
2011年
3月、東日本大震災発生
2011年03月11日
カタリバ卒業生たちも含めて取り組んだ街頭募金。3日間で集まった約500万円の寄付先を探しに、代表の今村が東北へ。そこで、行方不明になった両親を探しながら、周りの子どもたちの面倒をみる高校生と出会う。被災地の子どもたちが未来をつくれる居場所が必要だと、被災地の放課後学校「コラボ・スクール」のコンセプトが生まれる。

初めての全社会議@高円寺本部事務所
2012年
これまで東京の拠点を軸に活動していたカタリバが、東北2拠点と東京1拠点の合計3拠点に増えたことで、全員が顔を合わせる機会をつくろうと全社会議がスタート。

東京都より「認定特定非営利活動法人」(認定NPO法人)取得
2013年
高校生マイプロジェクトがスタート
2013年
「支援される側から、今度は自分たちが町のためになにかしたい」という被災地の高校生の声から、地域や身の回りの課題を解決するためにプロジェクト活動に取り組むマイプロジェクトがコラボ・スクール大槌臨学舎でスタート。

「全国高校生マイプロジェクトアワード」のスタート
2013年
東北の子どもたちが他地域の高校生と出会う、他流試合の機会をつくろうと、第1回「全国高校生マイプロジェクトアワード」を開催。この時はエントリーの一般公募はせず、高校生18名が東京に集まり開催。

プロジェクト型学習「マイプロジェクト」の 全国展開スタート
2014年
マイプロジェクトに取り組む経験は、被災地だけでなく、全国の高校生に必要だと考え、全国から73名の高校生が集まりマイプロジェクトをつくる「鎌倉カイギ」を開催。マイプロジェクト実行委員会の原型となる、伴走者たちの出会いが生まれる。

中高生の秘密基地「文京区青少年プラザb-lab」オープン
2015年
被災地だけでなく、放課後に思春期世代のための新しい居場所が全国に必要だと、東京都文京区より委託を受け中高生の秘密基地「文京区青少年プラザb-lab」をオープン。

島根県雲南市で「おんせんキャンパス」オープン
2015年
そこにしかない地域の資源をいかした、ここだからできる教育を実現しようと、島根県雲南市教育委員会より不登校支援と社会教育事業の委託を受け「おんせんキャンパス」をオープン。

熊本県益城町に「コラボ・スクールましき夢創塾」オープン
2016年
東京都足立区に「アダチベース」オープン
2016年
子どもたちのもう一つの家として、心の安心安全基地をつくることで、どんな環境に生まれ育った10代も意欲と創造性を育める未来を実現しようと、足立区子どもの貧困対策課より委託を受け「アダチベース」をオープン。

島根県益田市教育委員会に「ライフキャリア教育コーディネーター」を配置
2016年
対話型キャリア学習プログラムカタリ場を地域全体で行い、学校と地域社会をつなぐことで社会に開かれた学校を実現するコーディネーターを教育委員会に配置。

神奈川県川崎市と連携した「川崎ワカモノ未来PROJECT」がスタート
2016年
川崎市在住または在学の高校生が、自分が住んでいる・通っている街「川崎市」を、高校生ならではの視点でより良く変えていくマイプロジェクトをつくる。アイディア出しのワークショップ、高校生によるアクション、成果発表の3つのプログラムを行う3ヶ月のプロジェクト。

4月、熊本地震発生
2016年04月16日
コラボ・スクール女川向学館に通っていた生徒の保護者の方からのメッセージに背中をおされて、熊本での教育ニーズ調査活動を開始。教育委員会や学校と対話をしながら必要なサポートの形を模索。

福島県立ふたば未来学園高校に「高校支援コーディネーター」を配置
2017年
学校に常駐しリーダーの右腕として、カリキュラムの改善を行いながら、生徒たちの探究活動を促進するコーディネーターをふたば未来学園高校に配置。

福島県立ふたば未来学園高校内に「コラボ・スクール双葉みらいラボ」オープン
2017年
生徒たちが自分の未来を探す拠点となる、学校の中にある新しい居場所をオープン。先生方と連携しながら探究的な学びのサポートも実施。

雲南市高校魅力化プロジェクトがスタート
2017年
島根県立三刀屋高校、島根県立大東高校に「高校支援コーディネーター」「探究支援コーディネーター」として職員を配置し、雲南市高校魅力化プロジェクトが本格始動。

岩手県大槌町教育委員会の「教育専門官」として職員を配置
2017年
教育政策に関わり、行政・学校・地域を対話で繋ぐ役割を担う、教育行政支援の取り組みがスタート。

2つ目の「アダチベース」オープン
2018年
足立区子どもの貧困対策課より困難を抱える子どもたちの支援事業の委託を受け北部に2つ目の「アダチベース」をオープン。行政や地域との連携も深め、足立区に住む困難さを抱えた子どもたちにより多くリーチできる体制に。

西日本豪雨子どもサポートの活動実施
2018年
西日本豪雨によって特に住居被害が大きかった岡山県で、教育行政支援や、避難先がバラバラな被災した子どもたちへのアウトリーチ活動、地域の高校とパートナーシップ協定をむすんだ高校支援の取り組みを現地の団体と連携しながら実施。子どもたちが学校に通えるようになるまでをサポート。

2019年以降も、続々と新規事業の立ち上げを行っています!
2021年
・災害時子ども支援「sonaeru」
・外国ルーツの高校生支援プロジェクト
・カタリバオンライン for Kids / for Teens
・キッカケプログラム
・みんなのルールメイキングプロジェクト
・オンライン不登校支援「カタリバセンター」 など