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更新日:2026-06-30
大学生・高校生の海外ボランティア!セブ島・バジャウ族の訪問&選べる語学留学
株式会社Mahal.KitaQ
基本情報
セブ島海外ボランティア!バジャウ族訪問や学校、児童養護施設での活動を自由にカスタマイズ。語学留学との組み合わせも選べます。現地スタッフ同行で高校生・大学生も安心!自分だけの特別な挑戦を始めよう!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | |
| 必要経費 |
【個別説明会について】 |
| 活動日 |
・1週間からご参加いただけます。 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
◾️ 募集対象 一緒に活動する人の年齢層について
【一緒に活動する人の年齢層】 |
| 募集人数 |
10名 |
| スキル | |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
🌟 あなたの「やってみたい」をすべて叶える、世界にひとつのオーダーメイド留学!
「普通の観光旅行じゃ物足りない」「途上国のリアルな社会課題を肌で感じたい」
そんなあなたのわがままを、マハキタ留学がすべて形にします!
一人ひとりの希望に合わせた完全オーダーメイド企画のため、
「ボランティアのみ」「語学留学+ボランティア」など、組み合わせはあなた次第です。
🧭 本プログラムで体験できる「特別なフィールド」
- 海上スラム「バジャウ族」の村を訪問:日本の「あたりまえ」が覆る原体験。
- 訪問先の組み合わせは自由:児童養護施設、孤児院、幼稚園〜大学などの学校法人。
- 選べる2つのプラン:「ボランティア集中」または「マンツーマン英語レッスン+ボランティア」。
✏️ バジャウ族の村で具体的にやること
現地スタッフ同行のもと、ただ見るだけでなく、現地の人々と深く関わる「実践型」の活動を行います。
- ・コミュニティの現状視察(見る・聞く)
海上スラムのリアルな生活環境を自分の目で確かめ、彼らが抱える教育や衛生面などの社会課題を現地で調査します。 - ・文化交流・レクリエーション(つながる)
バジャウ族の子どもたちに向けて、歌やゲーム、日本文化の紹介などを通じて国境を越えた交流を深めます。 - ・課題解決に向けたアクションプラン作成(考える・発表する)
視察や現地でのインタビューをもとに「自分たちに何ができるか」をチームで分析し、解決に向けた具体的なプランをまとめて発表・共有します。
📅 1日のスケジュール例(語学+ボランティアプランの平日例)
※ボランティアのみのプランの場合は、午前・午後ともにフィールドワークやアクションプラン作成になります。
- 07:00〜08:00|起床・朝食
安心の滞在先(寮やコンドミニアム)で朝食をとり、活動の準備。 - 09:00〜12:00|実践英語レッスン(午前)
フィリピン人講師によるマンツーマンレッスンで、使える英語を集中学習。 - 12:00〜13:00|昼食
学校周辺のカフェやレストランで美味しいローカルフードをリーズナブルに堪能。 - 13:00〜17:00|バジャウ族の村 訪問(午後)
【現地スタッフ同行】空港から宿泊先までの送迎と同様、移動も安全に配慮。
午後は海上スラムの視察や子どもたちとの交流ボランティア、インタビュー調査を実施。 - 17:30〜|振り返り・自由時間
活動ごとに学びをチームで振り返り、言語化。その後は大型ショッピングモールやカフェでリフレッシュ。 - 22:00〜|帰宅・就寝
24時間現地日本人スタッフのサポートがある環境で、翌日に備えてゆっくり休息。
🛡️ マハキタ留学の圧倒的な安心・安全体制
初めての海外、初めての途上国でも安心して一歩を踏み出せるインフラを徹底しています。- 現地スタッフが必ず同行:バジャウ族エリアや各施設への訪問時はスタッフが必ず同行。
- 安心の送迎&厳選された滞在先:空港往復送迎あり。事前に審査された安全な寮やホテル。
- 現地日本人スタッフ常駐:24時間緊急体制。万が一の停電に備え、セブ中心・ITパーク内のオフィスに発電機完備。
🚀 参加するメリット
- 視野が劇的に広がる:多様な価値観に触れ、自分の軸が見つかる。
- 使える語学力が伸びる:実践の場で使うから「話せる」自信がつく。
- 「活動証明書・修了証」を発行:大学の単位申請や就職活動の実績に直職。
- 渡航前から帰国後までの伴走:オンライン英会話、事前研修、帰国後のキャリア相談まで一貫サポート。
💬 参加者のリアルな声(バジャウ族訪問)
👤 ボランティア集中プラン参加:Tさん(大学2年生)
「テレビでしか見たことがなかった海上スラムのバジャウ族の村。最初は圧倒されましたが、現地スタッフの方がずっと同行してくれたので、安心して現地の人たちと深く交流することができました。
日本の『あたりまえ』がいかに恵まれているかを痛感すると同時に、彼らの力強い笑顔からたくさんのパワーをもらいました。ただの観光旅行では絶対に得られない、人生の価値観がガラリと変わるボランティア体験になりました!」
👤 語学留学+ボランティアプラン参加:Mさん(大学3年生)
「午前中はマンツーマンの英語レッスンを受け、午後はバジャウ族の村や児童養護施設を訪問するプランにしました。
学校で習った英語を、午後のボランティア現場で子どもたちや現地スタッフとのコミュニケーションにすぐ実践できたのが本当に良かったです!バジャウ族のエリアに行くときもマハキタのスタッフさんがしっかりサポートしてくれたので、1人参加でも不安はゼロでした。英語力も国際ボランティアの実績も、両方手に入って大満足です!」
体験談・雰囲気
この海外プログラムの体験談
👤 【ボランティアプラン参加】「日本のあたりまえ」が覆り、将来の軸が見つかりました!
Oさん(文系学部・大学2年生 / 期間:2週間)
- 参加前の私:
海外自体が初めてで、英語も得意ではありませんでした。SNSでバジャウ族のことを知り「現地を見てみたい」と思いましたが、海上スラムと聞いて「治安は大丈夫かな」「自分一人で役に立てるのかな」と不安でいっぱいでした。 - 現地での体験と衝撃:
現地に到着すると、空港から宿泊先まで完全送迎で、バジャウ族の村へ行くときも知識豊富なスタッフさんが常に同行してくれたので、治安の不安は一瞬で消え去りました。
実際に訪れた海上スラムは、ゴミや衛生環境の課題など教科書通りの現実がある一方、そこに暮らす子どもたちの目は信じられないほど輝いていて、弾けるような笑顔で迎えてくれました。「豊かさや幸せってなんだろう」と、日本のあたりまえが根底から覆される衝撃を受けました。
ただ視察するだけでなく、自分たちで「彼らの課題を解決するために何ができるか」をチームで話し合い、現地でアクションプランを発表した経験は、これまでの学生生活で一番頭を使い、泥臭く行動した最高の時間でした。 - 帰国後の変化(成長):
主体的に行動する自信がつき、大学でもSDGsや国際開発のゼミに入りました。面接でもこの経験を自分の言葉で熱く語れるようになり、就職活動の大きな武器(ガクチカ)になっています。あの時、勇気を出して一歩を踏み出して本当に良かったです!
👤 【語学留学+ボランティアプラン参加】英語の苦手意識を克服!インプットとアウトプットが同時に叶う最強の環境
Nさん(国際系学部・高校3年生 / 期間:3週間)
- 参加前の私:
将来はグローバルに活躍したいと思っていましたが、学校の英語の授業はインプットばかりで、自分の英語には全く自信が持てませんでした。普通の語学留学では物足りないと感じ、ボランティアも同時にできるマハキタ留学を選びました。 - 現地での体験と衝撃:
このプログラムの凄さは、午前中に学んだ英語を、午後のボランティア現場ですぐに「アウトプット」できることです。
午前中のマンツーマンレッスンで「子どもたちへの話しかけ方」を講師と一緒に練習し、午後にバジャウ族の村や児童養護施設に行って、覚えたての英語で子どもたちと交流しました。拙い英語でも、こちらの想いが伝わって子どもたちが笑顔になってくれた瞬間は、今でも鳥肌が立つほど覚えています。
バジャウ族だけでなく、児童養護施設や現地の学校など、自分の興味に合わせて訪問先を組み替えられたのも嬉しかったです。24時間体制のサポートや、日本人のプロスタッフさんが常駐していたので、体調を崩した時もすぐに対応してもらえて心強かったです。 - 帰国後の変化(成長):
あれだけ苦手だった英語が「コミュニケーションのツール」として大好きになり、帰国後も自発的に英語を勉強し続けています。
全国から集まった意識の高い同世代の仲間たちとは、帰国した今でも将来の夢を語り合う一生モノの友達になりました。英語力を伸ばしながら、社会課題にも向き合えるこの欲張りな環境は、マハキタ留学にしかありません!
この海外プログラムの雰囲気
🤝 マハキタ留学ってどんな雰囲気?
マハキタ留学は、単なる「留学手続きの窓口」ではありません。私たちは参加者一人ひとりを家族のように迎え入れる、どこよりもアットホームで熱いコミュニティです。
- スタッフと参加者の距離がとにかく近い!
現地では、お兄さん・お姉さんのような日本人プロスタッフや、フレンドリーで優しい現地スタッフがあなたをニックネームで呼び、毎日笑顔で声をかけます。困ったことや進路の悩み、恋バナまで(笑)、何でも気軽に相談できる関係性です。 - 「否定しない、応援し合う」温かい文化
マハキタに集まる仲間は、みんなバックグラウンドが違います。でも共通しているのは「一歩踏み出したい」という純粋な気持ち。誰かの挑戦を笑う人は一人もいません。「それ最高じゃん!」とお互いを認め合い、応援し合える最高の空気がここにはあります。 - 帰国後もずっと繋がれる「第二のホーム」
プログラムが終わったらサヨナラ、ではありません。日本に帰ってきた後も、定期的な同窓会イベントや、就活・キャリアの相談など、マハキタのコミュニティはずっと続きます。1,500人以上の先輩たちが繋がってきたこの温かい輪に、あなたも加わりませんか?
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 |
|
| 男女比 |
男性:40%、女性:60% |
企業情報
| 代表者 |
宮坂春花 |
|---|---|
| 設立年 |
2020年 |
| 法人格 |
株式会社・有限会社・合同会社 |
Mahal.KitaQの企業活動理念
【理念:Designing Courage.(勇気をデザインする)】
留学は“自信のある人だけが行くもの”ではありません。
挑戦したいけれど、一歩が怖い人こそ、変わる経験が必要です。
代表自身、学生時代「何をしたらいいか分からない」悩みを抱えていました。
だからこそ、一人ひとりの不安に寄り添い、
「あなたでも挑戦できる」と背中を押せるサービスを目指しています。
Mahal.KitaQは、グローバル化が加速する現代において、
日本の若者たちが世界を舞台に活躍できる人材へと成長すること、
そして「海外への挑戦はハードルが高い」と感じる若者が、
その一歩を自信を持って踏み出せるよう、全力でサポートしております。
留学は、単なる語学学習の機会ではありません。異文化に触れ、多様な価値観を理解し、
国際的な視野を広げることで、コミュニケーション能力は飛躍的に向上します。
何よりも、未知の環境に飛び込むことで、
未来を自ら切り拓く主体性や、困難に立ち向かう適応力が養われます。
私たちは、この海外経験を通して、
皆さんに「世界で通用する力」
を身につけてほしいと願っています。
Mahal.KitaQは、可能性を最大限に引き出し、
世界で活躍する「なりたい自分」を実現できるよう、一人ひとりに寄り添い、共に歩んでいきます。

Mahal.KitaQの企業活動内容
「何かに挑戦してみたい。でも何から始めればいいか分からない。」
「海外は興味あるけど、不安のほうが大きい…。」
そんなZ世代の“最初の一歩”を、一緒にデザインするための留学プログラムを企画運営しています。
私たちMahal.KitaQは、英語力に自信がなくても、
初めての海外でも安全に挑戦できる【海外プログラム】を提供しています。
活動国:フィリピン(セブ)/マレーシア/インドネシア/ベトナム/ケニア/マルタ
プログラム:語学留学・スタディツアー・ボランティア・インターン等
利用者の7割は女子大生。海外経験ゼロからの挑戦が中心です。
「不安があっても挑戦できる場所」をつくること。
それが私たちの役割です。

【活動内容】
世界6カ国での海外プログラム
(フィリピン、マレーシア、インドネシア、ケニア、マルタ、ベトナム)
・語学留学(1週間以上)
・SDGsスタディツアー/教育ボランティア
・現地企業インターン
・地域コミュニティ支援
対象:高校生・大学生・20代社会人〜シニアの方も渡航は可能です。
※ 海外経験ゼロ/英語初心者の参加が7割です。
安全面サポート
・宿泊先はセキュリティ24時間
・空港〜宿泊施設まで送迎
・体調/トラブル相談をLINEで即時対応
「挑戦したい気持ちがあるのに不安が大きい」
そんな学生を支える体制を整えています。
取り組む社会課題:『国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり』
「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の現状

「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題が発生する原因や抱える課題
歴史的背景
1. 産業化・高度経済成長期の教育モデル
- 日本の学校教育は、戦後復興と経済発展を支える「均質な人材育成」を目指して整備されました。
- 知識の習得や画一的な価値観を重視し、集団行動や従順さが評価される仕組みが強化されました。
- 結果として、個人の主体性や創造性は二の次にされがちでした。
2. 終身雇用・年功序列の文化
- 長らく「新卒一括採用→定年まで安定雇用」のモデルが主流。
- 決められたレールを外れないことが「安心・成功」の象徴とされ、多様なキャリアや挑戦を選びにくい空気が続きました。
3. 受験競争と偏差値信仰
- 学歴が将来の安定を保証する社会構造が強固だったため、知識詰め込み型・点数至上主義が根付いてしまいました。
- 「失敗できない」「失敗=敗北」という価値観が生まれ、挑戦を避ける人が増えました。
- 上記を踏まえて、以下原因に対して解決する必要があると考えています。
- 【現在の主な教育・人材育成の課題】
・挑戦機会の不足 失敗や挑戦を経験する場が少なく、新しい行動に踏み出しづらい。
・多様性・創造性が育ちにくい 画一的な教育が続き、イノベーションや協働力が伸びにくい。
・内向き志向 異文化に触れる機会が少なく、視野が広がりにくい。
・安全志向と閉塞感 安定は求めるが将来への希望が持てず、自信も育ちづらい。
「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の解決策
海外での挑戦は、単なる知識伝達ではなく、「実社会で挑戦する経験」を通じて
【主体性・多様性理解・自己効力感を育む】
そのために、海外でのリアルな体験が最大の学びの機会となる
これが、教育・人材育成の課題を根本から解決するための最重要アプローチだと考えています。
1. 主体性を育む実践的な学びの導入
- 学校教育に「正解のない課題解決」を取り入れる(PBL=課題解決型学習)
- 自ら目標設定し行動する力を養う
- 国内外でのフィールドワークやプロジェクト学習を拡充
- → 異文化環境では、正解を教えてもらえない状況で自分の頭で考える力が養われる

2. 挑戦と失敗を許容する風土づくり
- 「失敗=成長の糧」という認識を教育の場・企業に根付かせる
- リフレクション(内省)を習慣化し、挑戦の価値を言語化する
→ 文化や言語の壁に直面し、小さな成功・失敗を繰り返す中で自己効力感が高まる
3. 多様性理解と共感力の涵養
- 多文化共生教育やグローバル市民教育を学校に導入
- 年齢や属性を超えた学びの機会を設計する
- 異なる背景を持つ人との協働経験を積む
→ 自分とは異なる価値観を持つ人々と出会い、協働することで視野が拡がる

4. 学びと社会をつなぐ「実践の場」の創出
- 学びが社会と直結するインターンシップやボランティアの機会を増やす
- 社会課題の解決に参加できるプログラムを支援する
- キャリア教育を早期から体系的に行う
→ 発展途上国の課題解決、NGOや企業でのプロジェクト参加を通じ「社会に貢献する意義」を体感できる
5. 自己肯定感を育む伴走支援
- メンター制度やキャリアコーチングを整備する
- 留学・挑戦後の振り返りや将来の目標設計をサポートする
- 心理的安全性を保障するコミュニティをつくる
→ 自立と支援の両立が必要。挑戦後のサポートによって自己肯定感を定着させられる
活動実績
学生団体として代表宮坂が大学3年時に創業
2018年01月
20歳、キャリアや人生に悩む等身大の大学生が「今、やりたいことにチャレンジできる」そんなきっかけを届けたい。
そんな想いで始まった、
【女子大生が創る、女子大生のための海外留学】
それがマハキタ留学。

第1期生、初めてのセブ島日本語教育プログラム
2018年02月
設立後1ヶ月にしてセブ島での日本語教育プログラムを開始。
提携先や協力先の皆様のおかげで、やりたいことを形にできた最初の瞬間です。

2018年、フィリピン・セブ島の政府機関と提携
2018年07月
政府機関で日本語教育プログラムでの日本語の授業を実施。

2018年、小学校と提携
2018年07月
教育機関(公立・私立小学校)で日本語の授業を実施。
海外インターン募集スタート
2018年08月
航空会社、ホテル、旅行代理店、レストランと提携し、インターンプログラム始動しました。

福岡で世界とつながる国際交流イベントを開催
2019年12月
世界を舞台に活躍する起業家や経営者を招き、世界と学生を繋ぐイベントを開催!

北九州世界体操、運営チーム始動
2021年10月

フィリピン・セブ島のプログラムを再スタート
2023年
職業体験コース、語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。

フィリピン・マニラでプログラムを再スタート
2023年02月
語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。
マレーシアでの海外ボランティアプログラムスタート
2023年08月
中国語、英語どちらも頑張りたい方向けの海外プログラムスタート
ケニアでのスタディツアープログラムスタート
2024年08月

FIGパルクール世界選手権・北九州の認定サポーターに就任
2024年10月
代表宮坂が「第2回FIGパルクール世界選手権・北九州大会 組織委員会」のZ世代部会長へ任命され、学生メンバーで公式HPや公式SNSの運営を担当しました。

ケニアでの教育インターンプログラムスタート
2025年03月

渡航者数1000名を超えました。
2025年04月
過去参加大学数は60以上、就職先も外資系・大手・中小企業・スタートアップ企業など様々な場所で参加者の皆様にはチャレンジしていただいております。
マハキタでは、国内外関わらず就職活動のサポートもグループ会社と提携し、サポートしております。
第2回 北九州市・新ビジョン推進会議 「構成員」に代表宮坂が任命。
2025年10月


