1. ホーム
  2. 海外ボランティア/ツアー
  3. フィリピンの海外ボランティア/ツアー募集一覧
  4. フィリピンでの国際系海外ボランティア/ツアー募集一覧
  5. 【高校生も歓迎】スラムや孤児院、現地小学校も訪問!1週間〜のセブ島スタディツアー

更新日:2026-07-10

【高校生も歓迎】スラムや孤児院、現地小学校も訪問!1週間〜のセブ島スタディツアー

株式会社Mahal.KitaQ
  • 活動場所

    フィリピン

  • 必要経費

    198,000円

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動日

    2026年7月26日(日)~8月8日(土), 9日(日)~22日(土),他3日程

【夏休み最終募集】セブ島スタディツアー!自分好みに作れる留学プランで就活面接で圧倒的差がつくガクチカを手に入れよう。

〜参加者の7割が海外未経験スタート!「何か挑戦したい」あなたの1歩をプロが完全伴走〜


実は、今回このプログラムに参加する先輩たちの約7割が「海外経験ゼロ」「英語はこれから」という状態からスタートしています。

ただの観光旅行では得られない、現地のリアルな社会課題(スラム街や小学校)に飛び込む1週間。


この夏、私たちはあなたの「不安」を「最高の自信」に変える約束をします。

少しでも心が動いたら、まずは【特典付きの無料オンライン説明会(10分〜OK)】へ。


⚠️【ご注意】夏休みの航空券はどんどん高騰し、プログラムの枠も埋まってきています。

少しでも迷っている方は、お早めの相談会予約がおすすめです!


無理な勧誘は一切ありません。あなたのモヤモヤを解消する時間にしてください!

基本情報

【残席わずか◆最終受付】高校生・大学生の夏休みを最高のガクチカに!午前は英語、午後はスラムや学校を一気訪問するセブ島オーダーメイド研修。この夏、まだ間に合います!一歩踏み出して、入試や就活に勝つ実績を

活動テーマ
活動場所

フィリピン セブ島 (地図)

必要経費
  • 198,000円

【個別説明会について】
・参加費:無料
・形式:オンライン(Zoom)/所要時間 約30〜60分

【プログラム参加費の目安】
・1週間:最安198,000円(税込)〜

◎含まれるもの
・渡航前オリエンテーション
・到着時の空港ピックアップ(一部ピックアップを行っていない場合もあります。詳細はお問い合わせください。)
・現地での宿泊費(24時間セキュリティ完備・温水シャワー・WiFi・水道光熱費込み)
・現地でのプログラム内の交通費
・現地スタッフ引率費用
・プログラム参加費
・事前研修費
・海外送金費
・海外渡航における安全管理サービスの提供
・緊急時24時間オンライン診療等の対応
・報告会、キャリア面談、国内外での就職のサポート
・イベントへのご招待(海外キャリアセミナー&国際交流会など)
・ボランティア証明書発行

◎含まれないもの
・現地空港までの往復の航空券代と、ご自身の自宅から空港までの交通費、プログラム外の自由行動の交通費(約40,000円〜)
・海外保険加入費用(約5,000円〜)
・現地での食費(プログラム外のもの)
・現地での娯楽費
・パスポート申請費(所持していない場合)

詳しい金額は、説明会でご希望の国・期間を伺ったうえで、
一人ひとりに合わせてお見積もりをお出しします。

活動日
  • 2026年7月26日(日)~8月8日(土)
  • 2026年8月9日(日)~22日(土)
  • 2026年8月23日(日)~9月5日(土)
  • 2026年9月6日(日)~19日(土)
  • 2026年9月20日(日)~10月3日(土)
  • …全て表示

最短1週間〜ご渡航いただけます。
渡航期間はご希望をお伺いした上で調整可能です。

1名参加が多数となっております。
(プログラムには「1名で参加する方」がほとんどですので、1人での応募もまったく心配いりません。)
もちろん、お友達同士でのご応募も大歓迎です。

日時は面談時にご相談ください。

注目ポイント
  • 【夏休み最終募集】1週間〜◎英語もボランティアも自分の好きに組める!
  • 【就活・入試に直結】スラムから学校まで、セブのリアルを効率よく一気訪問!
  • 【帰国後の言語化サポート】+【24時間安心の生活インフラ】で成果を保証!
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生

  • 説明会は、オンラインで開催します。
    高校生の場合は保護者様が必ずご同席の上面談をお願いいたします。

    1. 募集対象
    高校生、大学生、社会人まで、海外での学びや社会貢献に興味がある方ならどなたでも大歓迎です!
    高校生:新高校1年生〜3年生(総合型選抜・推薦入試の対策、国際交流、夏休みの挑戦に)大学生・専門学生:大学1年生〜4年生(就活のガクチカ作り、留学準備、SDGsや教育の現地視察に)
    社会人:20代〜30代中心(キャリアチェンジのきっかけ、海外ボランティア体験、リフレッシュに)

    英語力:不問(初心者から上級者まで、個人のレベルに合わせたプログラムが可能です)

    2. こんな人におすすめ!
    ① 【就活・入試に焦りがある人】
    ・就活の面接や総合型選抜(旧AO入試)で自信を持って語れる「強み」や「ガクチカ」が欲しい
    ・他の学生が書いていない、自分だけの特別なエピソード(自己PR)を完成させたい
    ・履歴書や願書に書ける「活動証明書・修了証」をこの夏で確実に手に入れたい
    ② 【効率よく・欲張りに学びたい人(タイパ重視)】
    ・「ただの語学留学」では物足りない、「英語×社会貢献」の両方をコスパよく体験したい
    ・1週間の短期で、スラム、孤児院、医療施設、現地の学校まで効率よく一気に視察したい
    ・ガチガチのツアーではなく、自分のスケジュールや予算に合わせて自由にプランを組みたい③ 【一歩踏み出すきっかけが欲しい人】
    ・「今の退屈な日常を変えたい」「何か新しいことに挑戦して自分を成長させたい」と思っている
    ・海外ボランティアに興味はあるけれど、治安や安全面で一歩踏み出せずにいた
    ・全国から集まる、意識が高くて一生モノの絆で結ばれる仲間・友達と出会いたい
    ④ 【将来、国際協力や教育に携わりたい人】
    ・教育の現場(幼稚園〜高校)や、海上スラム(バジャウ族)などのリアルな社会課題を肌で感じたい
    ・教科書やニュースの知識だけでなく、「現地の人々が本当に求めている支援」を自分で確かめたい

    ⚠️注意【応募後の流れ】

    ① このページから応募!
    ② activoに登録したメールアドレス宛に、説明会日程のご案内をお送りします
     ※「迷惑メールフォルダ」に入ることがあります
    ③ メールに記載のフォームから、「説明会日時」を選択
    ④ 当日オンライン(Zoom)でご参加

    ⚠メールが届かない場合
    ・@activo.jp / @mahal-kitaq.com からのメール受信設定をご確認ください
    ・それでも届かない場合は、Instagram(@mahal.kitaq)のDMからご連絡ください

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 高校生 多い
    • 大学生 多い
    • 20代社会人 多い
    • 30代 いる
    • 40代 いない
    • 50代〜 いない
    • 世代を超えた参加歓迎
    • シニア歓迎

    募集人数

    5名

    スキル
    特徴
    参加までの流れ
    1. オンライン説明会

      応募後、まずオンライン説明会に参加いただきます。プログラム内容や費用、渡航準備の流れをご案内します。

    2. 本申込・決済手続き

      参加をご希望の方は、本申込フォームへの記入と参加費のご入金をお願いします。

    3. 渡航前オリエンテーション・最終案内

      参加確定後、集合場所や最終スケジュールなどの詳細案内をメールでお送りします。

    活動への参加

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    セブ島で英語学習と社会貢献!スラムや孤児院、学校等を訪問し、現地の課題を学ぶオーダーメイド研修です。

    詳細を読む

    現地の課題を学び、子ども達と交流する企画をチームで立案。スラム視察後、小学校で実践し、経験を言語化します。

    詳細を読む

    就活や入試で語れるガクチカが欲しい方、英語と社会貢献を両立したい方、新しい挑戦で自分を成長させたい方。

    詳細を読む

    まずは無料オンライン説明会へ!このページから応募後、メールで日程案内が届きます。気軽にご参加ください。

    詳細を読む

    「ただの留学」で終わらない、就活や入試に勝つための最高のガクチカ作りを応援。セブ島のリアルな課題に触れます。

    詳細を読む

    ⚠️【重要】夏休み枠、いよいよ最終受付スタート!

    「今年の夏休み、このままでいいのかな……」と悩んでいる高校生・大学生の皆さん、まだ間に合います!


    今回の募集は【夏休みの最終案内】となります。各航空便や現地受け入れ枠の関係上、定員に達し次第、予告なく募集を締め切らせていただきます。少しでも興味がある方は、まずは説明会へのエントリー(お席の確保)を強くおすすめします!


    「英語が話せないから不安…」という方へ。

    参加者の約7割が「海外ボランティア初挑戦」「英語はこれから学びたい」という方々です。現地の学校や施設では、言葉を超えた身振り手振りやレクリエーションを通じた交流が中心。また、午前中の語学レッスンは「あなた専用のマンツーマン授業」なので、周りの目を気にせず自分のペースで生きた英語を学べます。


    📍 視察・体験できる現場(一例)

    • 海上スラム(バジャウ族コミュニティ):開発途上国のリアルな現状と熱気に触れる。
    • 児童養護施設・孤児院:子どもたちとの異文化交流、レクリエーションの企画。
    • 医療社会福祉施設:ガンの子どもたちが療養する施設での学びと支援。
    • 現地学校法人(幼稚園〜大学):日本との教育制度・指導方法の違いを現場で学ぶ。

    🌟 マハキタ留学の本プログラムだけの4大メリット!

    • 【唯一無二】弊社の提携先を「全網羅」したハイブリッド視察
      一般的なツアーは「1つのNGOの活動地だけ」を訪問しますが、本プログラムは複数の国際教育・SDGsプログラムの主要提携先を独占カバー。海上スラム、孤児院、医療施設、そして幼稚園から大学までの学校法人まで、セブの社会課題の現場を【1週間で一網打尽に視察】できる唯一の贅沢プランです。

    • 【手段と目的を自由に選択】語学学校×スタディツアーの「完全オーダーメイド制」
      「語学留学かボランティアか」の二者択一ではありません。「1週間すべてツアーで現場に浸る」「午前はマンツーマン英語、午後はスラム視察」など、あなたの目的・予算・期間に合わせて、現地でのスケジュールを1日単位で自由にデザインできます。

    • 【面接官を唸らせる】活動証明書の発行+帰国後の「個別言語化ワーク」付き
      多くの学生が「ボランティアに行って楽しかった」で終わる中、本プログラムは帰国後の『就活・入試直結の言語化サポート』を標準装備。現地の体験をどうES(エントリーシート)や面接の自己PRに落とし込むか、専門スタッフがマンツーマンで指導。履歴書や願書に添付できる公式な活動証明書もすぐに発行します。

    • 【セブITパーク直結】「インフラ難民」にならない最先端の安全・生活環境
      途上国ボランティアにありがちな「ネットが繋がらない」「急な停電」「災害時の不安」の心配は一切無用です。セブ島で最も治安が良い経済特区「Cebu IT Park」内のオフィスが拠点。万が一のエリア停電時も、自家発電機完備の最新ビルなので安全かつ快適。親御さんを100%説得できる安心のインフラを提供します。

    📅 【準備日】1日のスケジュール例

    〜現地の子どもたちの課題を発見し、チームで企画を練り上げる〜

    • 09:00:オフィス集合・アイスブレイク
      セブITパーク内の快適なオフィスに集合。全国から集まった熱い仲間たちと合流します。
    • 09:30:現地の「教育課題」に関するオリエンテーション
      フィリピンの教育格差や、訪問する小学校の子どもたちが置かれている現状、今本当に必要とされている支援について日本人スタッフからレクチャーを受けます。
    • 10:30:【ゼロから創る】企画・立案ワークショップ
      「子どもたちが楽しみながら衛生概念を学べる手洗いダンス」「日本の文化を伝える折り紙×英語のアート」など、チームでアイデアを出し合い、小学校で実施するオリジナル企画をゼロから考案します。
    • 12:00:ITパーク内で多国籍ランチ
      オシャレで治安万全なエリアで、仲間と一緒にランチを楽しみながら作戦会議。
    • 13:00:現地調達&リハーサル(怒涛の準備タイム!)
      近くのモールへ行き、企画に必要な画用紙や文房具を自分たちで予算管理しながら買い出し。オフィスに戻り、明日の本番に向けてタイムスケジュールや役割分担、英語での説明手順を何度もリハーサルします。
    • 17:00:中間フィードバック&1日目の振り返り
      プロのスタッフから「本当に現地の子どもたちの目線に立てているか」のシビアなフィードバックを受け、企画をさらにブラッシュアップ。明日へのモチベーションを高めます。
    • 18:00:解散・自由行動
      夜は仲間とセブのローカルフードを楽しみ、明日の本番に備えます。


    🏫 【実施日(本番)】1日のスケジュール例

    〜スラムのリアルを肌で感じ、自作の企画を小学校で実践する〜

    • 08:30:オフィス集合・最終チェック
      準備した資材の最終確認を行い、チームの気合いを入れます。
    • 09:00:海上スラム(バジャウ族コミュニティ)視察
      小学校へ向かう前に、セブのリアルな社会課題の現場へ。教科書では絶対に学べない途上国の熱気と、格差の現状を五感でインプットします。
    • 12:00:フィリピン風ローカルランチ
      現地の定番ファストフードやローカル飯を体験し、エネルギーをチャージ。
    • 13:00:現地の小学校へ突撃&企画実践!
      いよいよ本番。自分たちがゼロから考え、準備してきたオリジナル企画(レクリエーションや授業)を現地の小学生たちの前で実施します!言葉の壁を越えて、子どもたちの笑顔と歓声を引き出す国際協力の醍醐味を体感します。
    • 15:30:子どもたちとの自由交流・記念撮影
      授業の後は、お互いの国のゲームをしたり、サインを交換したりして深い絆を育みます。お別れの時には涙を流す学生も。
    • 16:30:帰路・オフィスへ移動
    • 17:00:【最重要】就活・入試に直結する『言語化ワーク』
      「楽しかった」で終わらせないのがマハキタ流。自分がゼロから企画し、どんな困難があり、どう乗り越えて、どんな成果を出したのか。面接官の心を動かす「自己PRエピソード」へと、専門スタッフと一緒にその場で文章化(ガクチカ作成)します。
    • 18:00:解散
      一生モノの達成感と、確固たる自信を手にして1日が終了します。

    体験談・雰囲気

    この海外プログラムの体験談

    今年の夏、頑張ったことを教えてください!

    今年の夏頑張ったことは、フィリピン留学に行ったことです!
    4年生で留学することに対して、正直ハードルがあったけれど、元々JICAの活動に興味があったので、英語を話せるようになりたい!海外の児童養護施設(CMSP)に行ってみたい!という思いから、今回思い切ってマハキタ留学をしてきました!

    画像

    初めてのフィリピンはどうでしたか?

    正直、びっくりしたところがたくさん有りました(笑)

    ーどんなところにびっくりしましたか?
    1番びっくりしたのは言語の壁!英語で自分の感情や細かいニュアンスを伝えるのがすごく難しかったです!笑

    今の世の中、チャットGPTなどを使って簡単に英語翻訳をすることはできるけれど、それらを使わずに自分の言葉で伝えられるようになりたい!!と思いました!あと、フィールドワークでマニラの街を歩いた時に日本の町並みと全く違うことに驚きました!今まで、自分が当たり前と思っていたことが当たり前ではないんだなと感じました😓


    児童養護施設はどうでした?

    同じマニラ内にあるのに、違う世界にいるような感覚でした。

    目の前の状況をどう判断するのか、自分が良いと思っているものは、実は現地の人からしたらそうじゃないのかもしれない。物事を判断する基準は人それぞれなので課題を見つけても、それに対する解決方法を考えるのが難しくてめちゃくちゃ考えさせられました。

    画像

    ギャップをどう乗り越えましたか?

    渡航前にマハキタの事前研修で"わからないことをそのままにしない"と決めていたので、言語に関してはわからないままにしないようにしました!

    すぐ周りに質問するようにしました!英語の先生が質問することをすごく褒めてくれたので、自分が理解できるまで聞き続けることができました😊

    画像

    私が何も言わないままだと、誰にも理解してもらえないので、とにかく伝える!口に出すようにしました!さらに、インプットとアウトプットを早くするために、その日に覚えた単語や表現はすぐに使うように意識しました!
    留学に行って、英語に対する考え方が変わりました笑

    言語を通して、"一言目を出す勇気"を学ぶことができました!🌟

    画像

    ーカルチャーショックについてはどうですか?

    正直、乗り越えられたかわ分からないけれど、現地の人と交流する時に自分が上手く喋れなくて恥ずかしくても、相手が何を言っているのか分からなくても目を見て話すことの重要さを学びました。英語が話せるのかではなくて、相手に伝えようとする姿勢がもっと大切だなと思いました!

    この海外プログラムの雰囲気

    マハキタのプログラム参加者は、あたたかくてフレンドリーな方ばかりです。

    プログラム初日に参加者全員でグループワークアクティビティを行うため、「初めまして」でもすぐに打ち解け、

    気づけば自然に笑顔で声を掛け合い、友達になれるアットホームな雰囲気です。


    フィリピン人スタッフもとても親しみやすく、活動やアクティビティを一緒に盛り上げてくれます。

    炊き出しや学習支援などの現地での活動に加えて、

    グループワークや交流の時間も多く、お互いを支え合いながら一つの目標に向かう温かい連帯感があります。


    現地の子どもたちとのふれあいや地域の人々との交流を通じて、

    心の距離がどんどん近づき、「誰かのために動く喜び」を実感できる空間です。

    特徴
    雰囲気
    関連大学
    男女比

    男性:40%、女性:60%

    企業情報

    株式会社Mahal.KitaQ

    “「あなたの挑戦をデザインする留学」不安があっても挑戦できる、最初の一歩を一緒につくります。”
    代表者

    宮坂春花

    設立年

    2020年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    Mahal.KitaQの企業活動理念

    【理念:Designing Courage.(勇気をデザインする)】

    留学は“自信のある人だけが行くもの”ではありません。

    挑戦したいけれど、一歩が怖い人こそ、変わる経験が必要です。

    代表自身、学生時代「何をしたらいいか分からない」悩みを抱えていました。

    だからこそ、一人ひとりの不安に寄り添い、

    「あなたでも挑戦できる」と背中を押せるサービスを目指しています。


    Mahal.KitaQは、グローバル化が加速する現代において、

    日本の若者たちが世界を舞台に活躍できる人材へと成長すること

    そして「海外への挑戦はハードルが高い」と感じる若者が、

    その一歩を自信を持って踏み出せるよう、全力でサポートしております。

    留学は、単なる語学学習の機会ではありません。異文化に触れ、多様な価値観を理解し、

    国際的な視野を広げることで、コミュニケーション能力は飛躍的に向上します。


    何よりも、未知の環境に飛び込むことで、

    未来を自ら切り拓く主体性や、困難に立ち向かう適応力が養われます。

    私たちは、この海外経験を通して、

    皆さんに「世界で通用する力」

    を身につけてほしいと願っています。

    Mahal.KitaQは、可能性を最大限に引き出し、

    世界で活躍する「なりたい自分」を実現できるよう、一人ひとりに寄り添い、共に歩んでいきます。

    Mahal.KitaQの企業活動内容

    「何かに挑戦してみたい。でも何から始めればいいか分からない。」

    「海外は興味あるけど、不安のほうが大きい…。」

    そんなZ世代の“最初の一歩”を、一緒にデザインするための留学プログラムを企画運営しています。

    私たちMahal.KitaQは、英語力に自信がなくても、

    初めての海外でも安全に挑戦できる【海外プログラム】を提供しています。


    活動国:フィリピン(セブ)/マレーシア/インドネシア/ベトナム/ケニア/マルタ

    プログラム:語学留学・スタディツアー・ボランティア・インターン等

    利用者の7割は女子大生。海外経験ゼロからの挑戦が中心です。


    「不安があっても挑戦できる場所」をつくること。

    それが私たちの役割です。

    【活動内容】

    世界6カ国での海外プログラム

    (フィリピン、マレーシア、インドネシア、ケニア、マルタ、ベトナム)

    ・語学留学(1週間以上)

    ・SDGsスタディツアー/教育ボランティア

    ・現地企業インターン

    ・地域コミュニティ支援


    対象:高校生・大学生・20代社会人〜シニアの方も渡航は可能です。

    ※ 海外経験ゼロ/英語初心者の参加が7割です。


    安全面サポート

    ・宿泊先はセキュリティ24時間

    ・空港〜宿泊施設まで送迎

    ・体調/トラブル相談をLINEで即時対応

    「挑戦したい気持ちがあるのに不安が大きい」

    そんな学生を支える体制を整えています。

    取り組む社会課題:『国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり』

    「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の現状  2025/11/14更新

  • 日本では、知識偏重の教育により主体性や創造性が育ちにくい状況があります。
  • 教室中心の学びでは実践経験が不足し、コミュニケーション力や問題解決力を伸ばす機会も限られています。
  • また、多様性理解が十分に進んでおらず、異文化に触れる機会も少ないため、
  • 挑戦する力や自己肯定感が育ちにくい現状があります。
  • その結果、若者が「自分の可能性に挑戦する機会」を得にくく、
  • 社会全体としても変化への対応力や国際競争力が低下する問題につながっています。
  • 「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題が発生する原因や抱える課題  2025/11/14更新

    歴史的背景

    1. 産業化・高度経済成長期の教育モデル

    • 日本の学校教育は、戦後復興と経済発展を支える「均質な人材育成」を目指して整備されました。
    • 知識の習得や画一的な価値観を重視し、集団行動や従順さが評価される仕組みが強化されました。
    • 結果として、個人の主体性や創造性は二の次にされがちでした。

    2. 終身雇用・年功序列の文化

    • 長らく「新卒一括採用→定年まで安定雇用」のモデルが主流。
    • 決められたレールを外れないことが「安心・成功」の象徴とされ、多様なキャリアや挑戦を選びにくい空気が続きました。

    3. 受験競争と偏差値信仰

    • 学歴が将来の安定を保証する社会構造が強固だったため、知識詰め込み型・点数至上主義が根付いてしまいました。
    • 「失敗できない」「失敗=敗北」という価値観が生まれ、挑戦を避ける人が増えました。

    • 上記を踏まえて、以下原因に対して解決する必要があると考えています。

    • 【現在の主な教育・人材育成の課題】

    • ・挑戦機会の不足 失敗や挑戦を経験する場が少なく、新しい行動に踏み出しづらい。
      ・多様性・創造性が育ちにくい 画一的な教育が続き、イノベーションや協働力が伸びにくい。
      ・内向き志向 異文化に触れる機会が少なく、視野が広がりにくい。
      ・安全志向と閉塞感 安定は求めるが将来への希望が持てず、自信も育ちづらい。

    「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の解決策  2025/07/08更新

    海外での挑戦は、単なる知識伝達ではなく、「実社会で挑戦する経験」を通じて

    【主体性・多様性理解・自己効力感を育む】

    そのために、海外でのリアルな体験が最大の学びの機会となる

    これが、教育・人材育成の課題を根本から解決するための最重要アプローチだと考えています。


    <教育・人材育成の問題の解決策>

    1. 主体性を育む実践的な学びの導入

    • 学校教育に「正解のない課題解決」を取り入れる(PBL=課題解決型学習)
    • 自ら目標設定し行動する力を養う
    • 国内外でのフィールドワークやプロジェクト学習を拡充
    • → 異文化環境では、正解を教えてもらえない状況で自分の頭で考える力が養われる

    2. 挑戦と失敗を許容する風土づくり

    • 「失敗=成長の糧」という認識を教育の場・企業に根付かせる
    • リフレクション(内省)を習慣化し、挑戦の価値を言語化する

    → 文化や言語の壁に直面し、小さな成功・失敗を繰り返す中で自己効力感が高まる


    3. 多様性理解と共感力の涵養

    • 多文化共生教育やグローバル市民教育を学校に導入
    • 年齢や属性を超えた学びの機会を設計する
    • 異なる背景を持つ人との協働経験を積む

    → 自分とは異なる価値観を持つ人々と出会い、協働することで視野が拡がる


    4. 学びと社会をつなぐ「実践の場」の創出

    • 学びが社会と直結するインターンシップやボランティアの機会を増やす
    • 社会課題の解決に参加できるプログラムを支援する
    • キャリア教育を早期から体系的に行う

    → 発展途上国の課題解決、NGOや企業でのプロジェクト参加を通じ「社会に貢献する意義」を体感できる


    5. 自己肯定感を育む伴走支援

    • メンター制度やキャリアコーチングを整備する
    • 留学・挑戦後の振り返りや将来の目標設計をサポートする
    • 心理的安全性を保障するコミュニティをつくる

    → 自立と支援の両立が必要。挑戦後のサポートによって自己肯定感を定着させられる


    活動実績

    2018年
    学生団体として代表宮坂が大学3年時に創業

    2018年01月

    20歳、キャリアや人生に悩む等身大の大学生が「今、やりたいことにチャレンジできる」そんなきっかけを届けたい。

    そんな想いで始まった、

    【女子大生が創る、女子大生のための海外留学】

    それがマハキタ留学。

    第1期生、初めてのセブ島日本語教育プログラム

    2018年02月

    設立後1ヶ月にしてセブ島での日本語教育プログラムを開始。

    提携先や協力先の皆様のおかげで、やりたいことを形にできた最初の瞬間です。

    2018年、フィリピン・セブ島の政府機関と提携

    2018年07月

    政府機関で日本語教育プログラムでの日本語の授業を実施。

    2018年、小学校と提携

    2018年07月

    教育機関(公立・私立小学校)で日本語の授業を実施。

    海外インターン募集スタート

    2018年08月

    航空会社、ホテル、旅行代理店、レストランと提携し、インターンプログラム始動しました。

    2019年
    福岡で世界とつながる国際交流イベントを開催

    2019年12月

    世界を舞台に活躍する起業家経営者を招き、世界と学生を繋ぐイベントを開催!

    2021年
    北九州世界体操、運営チーム始動

    2021年10月

    2023年
    フィリピン・セブ島のプログラムを再スタート

    2023年

    職業体験コース、語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。


    フィリピン・マニラでプログラムを再スタート

    2023年02月

    語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。

    マレーシアでの海外ボランティアプログラムスタート

    2023年08月

    中国語、英語どちらも頑張りたい方向けの海外プログラムスタート

    2024年
    ケニアでのスタディツアープログラムスタート

    2024年08月

    FIGパルクール世界選手権・北九州の認定サポーターに就任

    2024年10月

    代表宮坂が「第2回FIGパルクール世界選手権・北九州大会 組織委員会」のZ世代部会長へ任命され、学生メンバーで公式HPや公式SNSの運営を担当しました。

    2025年
    ケニアでの教育インターンプログラムスタート

    2025年03月

    渡航者数1000名を超えました。

    2025年04月

    過去参加大学数は60以上、就職先も外資系・大手・中小企業・スタートアップ企業など様々な場所で参加者の皆様にはチャレンジしていただいております。

    マハキタでは、国内外関わらず就職活動のサポートもグループ会社と提携し、サポートしております。

    第2回 北九州市・新ビジョン推進会議 「構成員」に代表宮坂が任命。

    2025年10月

    Mahal.KitaQのボランティア募集

    Mahal.KitaQの職員・バイト募集

    応募画面へ進む