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更新日:2026/01/14

「海外には興味ある。でも不安…」なあなたへ。10分相談から始める世界への第一歩

株式会社Mahal.KitaQ
  • 活動場所

    インドネシア, フィリピン, マレーシア

  • 必要経費

    198,000〜398,000円

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生 / 小中学生

  • 活動日

    2026年2月8日(日)~21日(土), 15日(日)~28日(土),他3日程

基本情報

海外に行ってみたい気持ちはある。でも、不安の方が大きくて一歩が踏み出せない。
そんな人のために、「いきなり説明会じゃない、10分だけの相談会」を用意しました。

活動テーマ
活動場所
必要経費
  • 198,000〜398,000円

【個別説明会について】
・参加費:無料
・形式:オンライン(Zoom)/所要時間 約30〜60分

【プログラム参加費の目安】
・1週間:最安198,000円(税別)〜
◎含まれるもの
・現地での宿泊費(24時間セキュリティ完備・温水シャワー・WiFi・水道光熱費込み)
・空港からのピックアップ費用
・現地での交通費(社用車移動・ドライバー英語可能)
・現地スタッフ引率費用(日本人/現地国籍人)
・プログラム内での現地で食事を作る交流会の食費

◎含まれないもの
・現地空港までの往復の航空券代と、ご自身の自宅から空港までの交通費
 インドネシア:約50,000円〜
 フィリピン:約40,000円〜
 マレーシア:約40,000円〜
・現地入国ビザ代
 インドネシア:約5,000円
 フィリピン:なし
 マレーシア:なし
・海外保険加入費用(約5,000円〜)
・現地での食費(プログラム外のもの)
・現地での娯楽費

詳しい金額は、説明会でご希望の国・期間を伺ったうえで、
一人ひとりに合わせてお見積もりをお出しします。

活動日
  • 2026年2月8日(日)~21日(土)
  • 2026年2月15日(日)~28日(土)
  • 2026年3月8日(日)~21日(土)
  • 2026年3月15日(日)~28日(土)
  • 2026年3月29日(日)~4月4日(土)
  • …全て表示

上記の中から選択が可能です。プログラムの併用も可能です。
現地到着日〜現地出発日で記載しています。

注目ポイント
  • 海外初体験でも大丈夫!渡航前〜渡航後も安心のサポート付き!
  • 【語学アリ・ナシ選べる】あなただけの完全オリジナルプランを企画します
  • 【事前サポート◎】パスポート・飛行機など渡航に向けた準備のサポート
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • 小中学生
  • 説明会は、オンラインで開催!
    皆様のご参加をお待ちしております!

    ◎こんな方にオススメ
    ・何か挑戦してみたいけど、まだ何も決まっていない方
    ・留学や海外インターン挑戦してみたい方
    ・開発途上国のリアルを知りたい方

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 小中学生
    • 高校生
    • 大学生
    • 20代社会人
    • 30代
    • 40代
    • 50代〜

    募集人数

    10名

    特徴

    募集詳細

    大学生の「困った」を解決する3つの安心ポイント

    1. 「10分だけの相談会」でモヤモヤを解消

    「英語が全く話せない」「費用が心配」「治安はどうなの?」 そんな些細な疑問でOKです。無理な勧誘は一切なし。話すだけで気持ちが整理され、自分が本当にやりたいことが見えてきます。


    2. 参加者の約7割が「初海外・英語初心者」

    実は、ほとんどの参加者があなたと同じスタートラインです。パスポートの取り方からパッキングのコツまで、経験豊富なスタッフがマンツーマンで伴走します。


    3. 「ガクチカ」に直結する証明書を発行

    ただの旅行で終わらせないのがマハキタ流。ボランティア証明書やインターン参加証明書を発行するため、帰国後の就職活動や奨学金の申請にも自信を持って活用できます。



    選べる3つの渡航先と体験

    あなたの興味に合わせて、最適なフィールドをご提案します。

    • フィリピン(セブ島): スラム訪問や小学校での教育支援。リアルな社会課題に挑む。
    • マレーシア(クアラルンプール): 孤児院訪問や多文化共生。国際交流の深さを知る。
    • インドネシア(ジョグジャカルタ): 現地の暮らしに飛び込み、SDGsの視点を養う。

    プログラム概要

    • 日程: 2026年2月8日(日) 〜 4月4日(土) の期間内で希望に合わせて調整
    • 対象: 大学生・専門学生・高校生(16歳以上)
    • 費用: 198,000円 〜 398,000円 (宿泊費・現地交通費・スタッフ引率費・Wi-Fi・交流食費込み) ※期間やプラン(語学レッスンの有無など)により異なります。

    まずはここから!参加のステップ

    1. 【まずはこれ!】10分間カジュアル相談(無料) LINEやZoomで、スタッフと軽くお話し。
    2. オンライン個別説明会(30〜60分) 具体的なプランや見積もりを確認。
    3. あなただけの「オリジナルプラン」決定 渡航時期や活動内容をカスタマイズして、準備開始!

    主催者(株式会社Mahal.KitaQ)より

    「いつかは海外へ」と思っているなら、今がそのタイミングです。 今の自分を変えたい、何か新しいことに挑戦したい。その小さな勇気を、私たちは全力でサポートします。 まずは、あなたの「不安」を私たちに預けてみてください。

    【春休み渡航 最終受付中】枠が埋まりやすくなっています。まずは10分相談を予約!

    Mahal.KitaQは、海外経験がない・英語が苦手な人の挑戦をサポートしてきた団体です。

    参加者の約7割は、海外経験ゼロからのスタート。

    一人ひとりの不安に寄り添うことを大切にしています。

    体験談・雰囲気

    この海外プログラムの体験談

    今年の夏、頑張ったことを教えてください!

    今年の夏頑張ったことはフィリピン留学に行ったこと!
    4年生で留学することに対して、正直ハードルがあったけれど、元々JICAの活動に興味があったので、英語を話せるようになりたい!海外の児童養護施設(CMSP)に行ってみたい!という思いから、今回思い切ってマハキタ留学をしてきました!

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    初めてのフィリピンはどうでしたか?

    正直、びっくりしたところがたくさん有りました(笑)

    ーどんなところにびっくりしましたか?
    1番びっくりしたのは言語の壁!英語で自分の感情や細かいニュアンスを伝えるのがすごく難しかったです!笑

    今の世の中、チャットGPTなどを使って簡単に英語翻訳をすることはできるけれど、それらを使わずに自分の言葉で伝えられるようになりたい!!と思いました!あと、フィールドワークでマニラの街を歩いた時に日本の町並みと全く違うことに驚きました!今まで、自分が当たり前と思っていたことが当たり前ではないんだなと感じました😓


    児童養護施設はどうでした?

    同じマニラ内にあるのに、違う世界にいるような感覚でした。

    目の前の状況をどう判断するのか、自分が良いと思っているものは、実は現地の人からしたらそうじゃないのかもしれない。物事を判断する基準は人それぞれなので課題を見つけても、それに対する解決方法を考えるのが難しくてめちゃくちゃ考えさせられました。

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    ギャップをどう乗り越えましたか?

    渡航前にマハキタの事前研修で"わからないことをそのままにしない"と決めていたので、言語に関してはわからないままにしないようにしました!

    すぐ周りに質問するようにしました!英語の先生が質問することをすごく褒めてくれたので、自分が理解できるまで聞き続けることができました😊

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    私が何も言わないままだと、誰にも理解してもらえないので、とにかく伝える!口に出すようにしました!さらに、インプットとアウトプットを早くするために、その日に覚えた単語や表現はすぐに使うように意識しました!
    留学に行って、英語に対する考え方が変わりました笑

    言語を通して、"一言目を出す勇気"を学ぶことができました!🌟

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    ーカルチャーショックについてはどうですか?

    正直、乗り越えられたかわ分からないけれど、現地の人と交流する時に自分が上手く喋れなくて恥ずかしくても、相手が何を言っているのか分からなくても目を見て話すことの重要さを学びました。英語が話せるのかではなくて、相手に伝えようとする姿勢がもっと大切だなと思いました!

    この海外プログラムの雰囲気

    マハキタのプログラム参加者は、あたたかくてフレンドリーな方ばかりです。

    プログラム初日に参加者全員でグループワークアクティビティを行うため、「初めまして」でもすぐに打ち解け、

    気づけば自然に笑顔で声を掛け合い、友達になれるアットホームな雰囲気です。


    フィリピン人スタッフもとても親しみやすく、活動やアクティビティを一緒に盛り上げてくれます。

    炊き出しや学習支援などの現地での活動に加えて、

    グループワークや交流の時間も多く、お互いを支え合いながら一つの目標に向かう温かい連帯感があります。


    現地の子どもたちとのふれあいや地域の人々との交流を通じて、

    心の距離がどんどん近づき、「誰かのために動く喜び」を実感できる空間です。

    特徴
    雰囲気
    関連大学
    男女比

    男性:40%、女性:60%

    企業情報

    株式会社Mahal.KitaQ

    “「あなたの挑戦をデザインする留学」不安があっても挑戦できる、最初の一歩を一緒につくります。”
    代表者

    宮坂春花

    設立年

    2020年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    Mahal.KitaQの企業活動理念

    【理念:Designing Courage.(勇気をデザインする)】

    留学は“自信のある人だけが行くもの”ではありません。

    挑戦したいけれど、一歩が怖い人こそ、変わる経験が必要です。

    代表自身、学生時代「何をしたらいいか分からない」悩みを抱えていました。

    だからこそ、一人ひとりの不安に寄り添い、

    「あなたでも挑戦できる」と背中を押せるサービスを目指しています。


    Mahal.KitaQは、グローバル化が加速する現代において、

    日本の若者たちが世界を舞台に活躍できる人材へと成長すること

    そして「海外への挑戦はハードルが高い」と感じる若者が、

    その一歩を自信を持って踏み出せるよう、全力でサポートしております。

    留学は、単なる語学学習の機会ではありません。異文化に触れ、多様な価値観を理解し、

    国際的な視野を広げることで、コミュニケーション能力は飛躍的に向上します。


    何よりも、未知の環境に飛び込むことで、

    未来を自ら切り拓く主体性や、困難に立ち向かう適応力が養われます。

    私たちは、この海外経験を通して、

    皆さんに「世界で通用する力」

    を身につけてほしいと願っています。

    Mahal.KitaQは、可能性を最大限に引き出し、

    世界で活躍する「なりたい自分」を実現できるよう、一人ひとりに寄り添い、共に歩んでいきます。

    Mahal.KitaQの企業活動内容

    「何かに挑戦してみたい。でも何から始めればいいか分からない。」

    「海外は興味あるけど、不安のほうが大きい…。」

    そんなZ世代の“最初の一歩”を、一緒にデザインするための留学プログラムを企画運営しています。

    私たちMahal.KitaQは、英語力に自信がなくても、

    初めての海外でも安全に挑戦できる【海外プログラム】を提供しています。


    活動国:フィリピン(セブ)/マレーシア/インドネシア/ケニア

    プログラム:語学留学・スタディツアー・ボランティア・インターン等

    利用者の7割は女子大生。海外経験ゼロからの挑戦が中心です。


    「不安があっても挑戦できる場所」をつくること。

    それが私たちの役割です。

    【活動内容】

    世界6カ国での海外プログラム

    (フィリピン、マレーシア、インドネシア、ケニア、マルタ、オーストラリア)

    ・語学留学(1週間以上)

    ・SDGsスタディツアー/教育ボランティア

    ・現地企業インターン

    ・地域コミュニティ支援


    対象:高校生・大学生・20代社会人〜シニアの方も渡航は可能です。

    ※ 海外経験ゼロ/英語初心者の参加が7割です。


    安全面サポート

    ・宿泊先はセキュリティ24時間

    ・空港〜宿泊施設まで送迎

    ・体調/トラブル相談をLINEで即時対応

    「挑戦したい気持ちがあるのに不安が大きい」

    そんな学生を支える体制を整えています。

    取り組む社会課題:『国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり』

    「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の現状  2025/11/14更新

  • 日本では、知識偏重の教育により主体性や創造性が育ちにくい状況があります。
  • 教室中心の学びでは実践経験が不足し、コミュニケーション力や問題解決力を伸ばす機会も限られています。
  • また、多様性理解が十分に進んでおらず、異文化に触れる機会も少ないため、
  • 挑戦する力や自己肯定感が育ちにくい現状があります。
  • その結果、若者が「自分の可能性に挑戦する機会」を得にくく、
  • 社会全体としても変化への対応力や国際競争力が低下する問題につながっています。
  • 「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題が発生する原因や抱える課題  2025/11/14更新

    歴史的背景

    1. 産業化・高度経済成長期の教育モデル

    • 日本の学校教育は、戦後復興と経済発展を支える「均質な人材育成」を目指して整備されました。
    • 知識の習得や画一的な価値観を重視し、集団行動や従順さが評価される仕組みが強化されました。
    • 結果として、個人の主体性や創造性は二の次にされがちでした。

    2. 終身雇用・年功序列の文化

    • 長らく「新卒一括採用→定年まで安定雇用」のモデルが主流。
    • 決められたレールを外れないことが「安心・成功」の象徴とされ、多様なキャリアや挑戦を選びにくい空気が続きました。

    3. 受験競争と偏差値信仰

    • 学歴が将来の安定を保証する社会構造が強固だったため、知識詰め込み型・点数至上主義が根付いてしまいました。
    • 「失敗できない」「失敗=敗北」という価値観が生まれ、挑戦を避ける人が増えました。

    • 上記を踏まえて、以下原因に対して解決する必要があると考えています。

    • 【現在の主な教育・人材育成の課題】

    • ・挑戦機会の不足 失敗や挑戦を経験する場が少なく、新しい行動に踏み出しづらい。
      ・多様性・創造性が育ちにくい 画一的な教育が続き、イノベーションや協働力が伸びにくい。
      ・内向き志向 異文化に触れる機会が少なく、視野が広がりにくい。
      ・安全志向と閉塞感 安定は求めるが将来への希望が持てず、自信も育ちづらい。

    「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の解決策  2025/07/08更新

    海外での挑戦は、単なる知識伝達ではなく、「実社会で挑戦する経験」を通じて

    【主体性・多様性理解・自己効力感を育む】

    そのために、海外でのリアルな体験が最大の学びの機会となる

    これが、教育・人材育成の課題を根本から解決するための最重要アプローチだと考えています。


    <教育・人材育成の問題の解決策>

    1. 主体性を育む実践的な学びの導入

    • 学校教育に「正解のない課題解決」を取り入れる(PBL=課題解決型学習)
    • 自ら目標設定し行動する力を養う
    • 国内外でのフィールドワークやプロジェクト学習を拡充
    • → 異文化環境では、正解を教えてもらえない状況で自分の頭で考える力が養われる

    2. 挑戦と失敗を許容する風土づくり

    • 「失敗=成長の糧」という認識を教育の場・企業に根付かせる
    • リフレクション(内省)を習慣化し、挑戦の価値を言語化する

    → 文化や言語の壁に直面し、小さな成功・失敗を繰り返す中で自己効力感が高まる


    3. 多様性理解と共感力の涵養

    • 多文化共生教育やグローバル市民教育を学校に導入
    • 年齢や属性を超えた学びの機会を設計する
    • 異なる背景を持つ人との協働経験を積む

    → 自分とは異なる価値観を持つ人々と出会い、協働することで視野が拡がる


    4. 学びと社会をつなぐ「実践の場」の創出

    • 学びが社会と直結するインターンシップやボランティアの機会を増やす
    • 社会課題の解決に参加できるプログラムを支援する
    • キャリア教育を早期から体系的に行う

    → 発展途上国の課題解決、NGOや企業でのプロジェクト参加を通じ「社会に貢献する意義」を体感できる


    5. 自己肯定感を育む伴走支援

    • メンター制度やキャリアコーチングを整備する
    • 留学・挑戦後の振り返りや将来の目標設計をサポートする
    • 心理的安全性を保障するコミュニティをつくる

    → 自立と支援の両立が必要。挑戦後のサポートによって自己肯定感を定着させられる


    活動実績

    2018年
    学生団体として代表宮坂が大学3年時に創業

    2018年01月

    20歳、キャリアや人生に悩む等身大の大学生が「今、やりたいことにチャレンジできる」そんなきっかけを届けたい。

    そんな想いで始まった、

    【女子大生が創る、女子大生のための海外留学】

    それがマハキタ留学。

    第1期生、初めてのセブ島日本語教育プログラム

    2018年02月

    設立後1ヶ月にしてセブ島での日本語教育プログラムを開始。

    提携先や協力先の皆様のおかげで、やりたいことを形にできた最初の瞬間です。

    2018年、フィリピン・セブ島の政府機関と提携

    2018年07月

    政府機関で日本語教育プログラムでの日本語の授業を実施。

    2018年、小学校と提携

    2018年07月

    教育機関(公立・私立小学校)で日本語の授業を実施。

    海外インターン募集スタート

    2018年08月

    航空会社、ホテル、旅行代理店、レストランと提携し、インターンプログラム始動しました。

    2019年
    福岡で世界とつながる国際交流イベントを開催

    2019年12月

    世界を舞台に活躍する起業家経営者を招き、世界と学生を繋ぐイベントを開催!

    2021年
    北九州世界体操、運営チーム始動

    2021年10月

    2023年
    フィリピン・セブ島のプログラムを再スタート

    2023年

    職業体験コース、語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。


    フィリピン・マニラでプログラムを再スタート

    2023年02月

    語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。

    マレーシアでの海外ボランティアプログラムスタート

    2023年08月

    中国語、英語どちらも頑張りたい方向けの海外プログラムスタート

    2024年
    ケニアでのスタディツアープログラムスタート

    2024年08月

    FIGパルクール世界選手権・北九州の認定サポーターに就任

    2024年10月

    代表宮坂が「第2回FIGパルクール世界選手権・北九州大会 組織委員会」のZ世代部会長へ任命され、学生メンバーで公式HPや公式SNSの運営を担当しました。

    2025年
    ケニアでの教育インターンプログラムスタート

    2025年03月

    渡航者数1000名を超えました。

    2025年04月

    過去参加大学数は60以上、就職先も外資系・大手・中小企業・スタートアップ企業など様々な場所で参加者の皆様にはチャレンジしていただいております。

    マハキタでは、国内外関わらず就職活動のサポートもグループ会社と提携し、サポートしております。

    第2回 北九州市・新ビジョン推進会議 「構成員」に代表宮坂が任命。

    2025年10月

    Mahal.KitaQのボランティア募集

    Mahal.KitaQの職員・バイト募集

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