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更新日:2026/04/21
【夏休み出発募集開始!】教科書にないセブ島を学ぶ、英語力0からのスタディツアー
株式会社Mahal.KitaQ
基本情報
現地スタッフ同行で安心!🌍
セブ島で“リアルな現地の暮らし”を体感しながら、自分の価値観を広げる特別ツアーを開催!
「観光じゃ物足りない!」「もっと深く世界を知りたい!」そんな人にぴったり!✈️
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | |
| 必要経費 |
【個別説明会について】 |
| 活動日 |
1,2週間 時期や期間はご希望に合わせて渡航可能◎ |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
【応募要件】 一緒に活動する人の年齢層について
|
| 募集人数 |
5名 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
【国際協力×海外ボランティア🌏】英語0・初海外OK|セブ島SDGsスタディツアー✈️

「海外に行ってみたい」
「でも英語も不安だし、初めてで怖い…」
そんな方でも安心して参加できる、国際協力×海外ボランティア型のスタディツアーです。
フィリピン・セブ島で、語学だけではない“リアルな海外体験”を通して、自分の視野と価値観を広げてみませんか?
■このプログラムのポイント
✅ 国際協力・SDGsを現地で体験🌎
✅ 海外ボランティア活動に参加できる👟
✅ 英語力0・初海外OK🛫
✅ 最短1週間~参加可能📍
✅ 海上スラム訪問あり(社会課題に触れる)🧱
✅ 現地&日本のWサポート体制🤝
✅ オーダーメイド型プログラム🧩
✅ ボランティア証明書の発行あり🏆
■“観光では終わらない”|国際協力を体感する🌏
このプログラムでは、セブ島の海上スラムを訪問し、現地の人々と交流します。
・貧困
・教育格差
・衛生問題
こうした社会課題を、「知識」ではなく「体験として理解」します。
過去には、
・衛生環境の改善活動
・子どもたちへの机の制作・寄贈
など、実際のアクションにもつながっています。
👉 国際協力を「自分ごと」として考えるきっかけになります。
※現地スタッフが同行し、安全面にも配慮しています。

■セブ島で得られる「変化」
セブでの生活は、毎日が小さな挑戦の連続です。
・現地市場での買い物
・ジプニーやバイクタクシーでの移動
・言葉が通じない中でのコミュニケーション
最初は不安でも、気づけば「自分で考えて行動できる自分」に変わっています。
帰国後、多くの参加者が「海外に出て、本当に良かった」と話してくださいます✨

■“経験で終わらせない”|証明書として残る📄
本プログラムでは、ボランティア証明書の発行が可能です。
・就活のガクチカとして活用📝
・国際協力経験の証明💮
・面接で語れる具体的エピソードに💭
ただの思い出ではなく、将来に活きる“実績”として残せます。
■あなただけのプログラム設計✏️
目的に合わせて自由にカスタマイズ可能です。
🌱 海外をまず体験したい → スタンダードプラン
📚 英語力も伸ばしたい → 語学レッスン追加
⏰ 期間:1週間〜
あなたの目的に合わせて、最適なプランを一緒に作ります。
■初めてでも安心のサポート体制💡
・渡航前サポート(手続き・準備)
・現地生活サポート
・緊急時対応
✈️ 海外が初めてでも、安心して挑戦できます!
■こんな人におすすめ
✔ 国際協力やSDGsに興味がある🕊️
✔ 海外ボランティアに挑戦してみたい🤝
✔ 英語に自信はないけど一歩踏み出したい👟
✔ 普通の留学では物足りない🚀
✔ 将来に活きる経験をしたい🆙
■このプログラムで得られるもの
・国際協力のリアルな体験📸
・自信と行動力💪
・新しい価値観🎨
・一生の仲間❤️🔥
・証明書として残る実績🏆

■参加までの流れ
①まずは気軽にお問い合わせ
②オンラインカウンセリング
③プログラム設計
④渡航準備サポート
⑤セブ島へ出発!🌴
■最後に✨
いきなり申し込みは必要ありません。「ちょっと気になる」だけでも大歓迎です。
Mahal.KitaQは、あなたの一歩を全力でサポートします。
お話しできるのを楽しみにしています😊
体験談・雰囲気
この海外プログラムの体験談
-スタディツアープログラムとは-
セブやマニラの経営者と対話したり、企業見学をさせていただいたりはもちろん、海上スラムの村などさまざまな問題が起因して貧困な地域まで、フィリピンを代表する現地を巡るプログラムです!
セブでの写真📷フィリピンに行って教育を当たり前に受けられてることってありがたいな、恵まれているなとすごく思いました。
日本でも大学に行くのが当たり前。でも、その当たり前に苦しめられている子達もいて、日本の教育現場も改善が必要だと思っています。
個々が輝ける社会にしたいと思い、普段は活動をしています🔥
今年の夏、頑張ったことを教えてください!
今年の夏頑張ったことはフィリピンで過ごした日々ですね!
日本の学生たちにどういうプログラムをしたらいいか教育プログラムを考えたのですが、ゼロイチで何かを作り上げることに苦戦しました😓
同じ時期に渡航した学生たちとパシャリ📷初めてのフィリピンはどうでしたか?
裏切られました(笑)
ーどういうこと?!
いい意味で裏切られたなと思うことと、悪い意味で裏切られたと思うことがあります(笑)
東南アジアって発展していないイメージだったけど、
めっちゃ発展してました!笑

教科書や日本にいるだけじゃわからないことだらけでした!
悪い意味で裏切られた点としては、、
日本の当たり前、授業を受けられる、道が綺麗などで育ってきたから、今いる環境ってありがたいなと思いました!

実際みる、体験するっていうことが大事だなと。
視野や価値観が広がる経験だった。
食べ物はどうでした?
全然美味しかった!ジョリビー美味しかった!
屋台でもご飯食べました😊
Jolibeeの写真です📷食事の心配はほとんどいらなかったかも!😆
行く前のフィリピンの印象は?
渡航前はフィリピン=発展途上国のイメージ。
でも、発展してるところはめちゃくちゃしてるし、そうじゃないところは足りてないことが多いなと感じました。
行くか行かないかで迷っていたら絶対に行くことをオススメします!笑
海上スラムとの人たちとの交流はどうでしたか?
海上スラムにてまちづくりの勉強をしてきました。言葉では伝えきれないほどの、想像していた以上の場所でした。2週間という短い期間の中で自分たちにできることを考えて、実践するというのは難しい事でしたが、あの情景を見て、行動せずにはいられませんでした。
下を見れば、ゴミだらけ子供たちは床で勉強している。海上スラムに行ってから毎日、自分に出来ることはないかと考えました。2週間という限られた時間の中でできるだけ最大限の事をしたいと考え、床で勉強する子供たちに机を作ろうと考えました。

また、海上スラムの人達は、国籍もないためパスポートもなければ、他の国に行くことができません。
そのため、異文化理解として日本の折り紙や、英語の歌などを一緒に歌ってきました🎶
子供たちは楽しそうに机を使ってくれたり交流をしてくれました☺️
2週間はとても短いし、出来ないかもって思ってもやってみないと出来る、出来ないは分からないなと痛感しました。
行動する前に決めつけることはよくないとよくないと思い、自分の意見を発することの大切さと、行動力の大切さを再確認出来ました。
この海外プログラムの雰囲気
マハキタのプログラム参加者は、あたたかくてフレンドリーな方ばかりです。
プログラム初日に参加者全員でグループワークアクティビティを行うため、「初めまして」でもすぐに打ち解け、
気づけば自然に笑顔で声を掛け合い、友達になれるアットホームな雰囲気です。
フィリピン人スタッフもとても親しみやすく、活動やアクティビティを一緒に盛り上げてくれます。
炊き出しや学習支援などの現地での活動に加えて、
グループワークや交流の時間も多く、お互いを支え合いながら一つの目標に向かう温かい連帯感があります。
現地の子どもたちとのふれあいや地域の人々との交流を通じて、
心の距離がどんどん近づき、「誰かのために動く喜び」を実感できる空間です。
企業情報
| 代表者 |
宮坂春花 |
|---|---|
| 設立年 |
2020年 |
| 法人格 |
株式会社・有限会社・合同会社 |
Mahal.KitaQの企業活動理念
【理念:Designing Courage.(勇気をデザインする)】
留学は“自信のある人だけが行くもの”ではありません。
挑戦したいけれど、一歩が怖い人こそ、変わる経験が必要です。
代表自身、学生時代「何をしたらいいか分からない」悩みを抱えていました。
だからこそ、一人ひとりの不安に寄り添い、
「あなたでも挑戦できる」と背中を押せるサービスを目指しています。
Mahal.KitaQは、グローバル化が加速する現代において、
日本の若者たちが世界を舞台に活躍できる人材へと成長すること、
そして「海外への挑戦はハードルが高い」と感じる若者が、
その一歩を自信を持って踏み出せるよう、全力でサポートしております。
留学は、単なる語学学習の機会ではありません。異文化に触れ、多様な価値観を理解し、
国際的な視野を広げることで、コミュニケーション能力は飛躍的に向上します。
何よりも、未知の環境に飛び込むことで、
未来を自ら切り拓く主体性や、困難に立ち向かう適応力が養われます。
私たちは、この海外経験を通して、
皆さんに「世界で通用する力」
を身につけてほしいと願っています。
Mahal.KitaQは、可能性を最大限に引き出し、
世界で活躍する「なりたい自分」を実現できるよう、一人ひとりに寄り添い、共に歩んでいきます。

Mahal.KitaQの企業活動内容
「何かに挑戦してみたい。でも何から始めればいいか分からない。」
「海外は興味あるけど、不安のほうが大きい…。」
そんなZ世代の“最初の一歩”を、一緒にデザインするための留学プログラムを企画運営しています。
私たちMahal.KitaQは、英語力に自信がなくても、
初めての海外でも安全に挑戦できる【海外プログラム】を提供しています。
活動国:フィリピン(セブ)/マレーシア/インドネシア/ケニア
プログラム:語学留学・スタディツアー・ボランティア・インターン等
利用者の7割は女子大生。海外経験ゼロからの挑戦が中心です。
「不安があっても挑戦できる場所」をつくること。
それが私たちの役割です。

【活動内容】
世界6カ国での海外プログラム
(フィリピン、マレーシア、インドネシア、ケニア、マルタ、オーストラリア)
・語学留学(1週間以上)
・SDGsスタディツアー/教育ボランティア
・現地企業インターン
・地域コミュニティ支援
対象:高校生・大学生・20代社会人〜シニアの方も渡航は可能です。
※ 海外経験ゼロ/英語初心者の参加が7割です。
安全面サポート
・宿泊先はセキュリティ24時間
・空港〜宿泊施設まで送迎
・体調/トラブル相談をLINEで即時対応
「挑戦したい気持ちがあるのに不安が大きい」
そんな学生を支える体制を整えています。
取り組む社会課題:『国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり』
「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の現状

「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題が発生する原因や抱える課題
歴史的背景
1. 産業化・高度経済成長期の教育モデル
- 日本の学校教育は、戦後復興と経済発展を支える「均質な人材育成」を目指して整備されました。
- 知識の習得や画一的な価値観を重視し、集団行動や従順さが評価される仕組みが強化されました。
- 結果として、個人の主体性や創造性は二の次にされがちでした。
2. 終身雇用・年功序列の文化
- 長らく「新卒一括採用→定年まで安定雇用」のモデルが主流。
- 決められたレールを外れないことが「安心・成功」の象徴とされ、多様なキャリアや挑戦を選びにくい空気が続きました。
3. 受験競争と偏差値信仰
- 学歴が将来の安定を保証する社会構造が強固だったため、知識詰め込み型・点数至上主義が根付いてしまいました。
- 「失敗できない」「失敗=敗北」という価値観が生まれ、挑戦を避ける人が増えました。
- 上記を踏まえて、以下原因に対して解決する必要があると考えています。
- 【現在の主な教育・人材育成の課題】
・挑戦機会の不足 失敗や挑戦を経験する場が少なく、新しい行動に踏み出しづらい。
・多様性・創造性が育ちにくい 画一的な教育が続き、イノベーションや協働力が伸びにくい。
・内向き志向 異文化に触れる機会が少なく、視野が広がりにくい。
・安全志向と閉塞感 安定は求めるが将来への希望が持てず、自信も育ちづらい。
「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の解決策
海外での挑戦は、単なる知識伝達ではなく、「実社会で挑戦する経験」を通じて
【主体性・多様性理解・自己効力感を育む】
そのために、海外でのリアルな体験が最大の学びの機会となる
これが、教育・人材育成の課題を根本から解決するための最重要アプローチだと考えています。
1. 主体性を育む実践的な学びの導入
- 学校教育に「正解のない課題解決」を取り入れる(PBL=課題解決型学習)
- 自ら目標設定し行動する力を養う
- 国内外でのフィールドワークやプロジェクト学習を拡充
- → 異文化環境では、正解を教えてもらえない状況で自分の頭で考える力が養われる

2. 挑戦と失敗を許容する風土づくり
- 「失敗=成長の糧」という認識を教育の場・企業に根付かせる
- リフレクション(内省)を習慣化し、挑戦の価値を言語化する
→ 文化や言語の壁に直面し、小さな成功・失敗を繰り返す中で自己効力感が高まる
3. 多様性理解と共感力の涵養
- 多文化共生教育やグローバル市民教育を学校に導入
- 年齢や属性を超えた学びの機会を設計する
- 異なる背景を持つ人との協働経験を積む
→ 自分とは異なる価値観を持つ人々と出会い、協働することで視野が拡がる

4. 学びと社会をつなぐ「実践の場」の創出
- 学びが社会と直結するインターンシップやボランティアの機会を増やす
- 社会課題の解決に参加できるプログラムを支援する
- キャリア教育を早期から体系的に行う
→ 発展途上国の課題解決、NGOや企業でのプロジェクト参加を通じ「社会に貢献する意義」を体感できる
5. 自己肯定感を育む伴走支援
- メンター制度やキャリアコーチングを整備する
- 留学・挑戦後の振り返りや将来の目標設計をサポートする
- 心理的安全性を保障するコミュニティをつくる
→ 自立と支援の両立が必要。挑戦後のサポートによって自己肯定感を定着させられる
活動実績
学生団体として代表宮坂が大学3年時に創業
2018年01月
20歳、キャリアや人生に悩む等身大の大学生が「今、やりたいことにチャレンジできる」そんなきっかけを届けたい。
そんな想いで始まった、
【女子大生が創る、女子大生のための海外留学】
それがマハキタ留学。

第1期生、初めてのセブ島日本語教育プログラム
2018年02月
設立後1ヶ月にしてセブ島での日本語教育プログラムを開始。
提携先や協力先の皆様のおかげで、やりたいことを形にできた最初の瞬間です。

2018年、フィリピン・セブ島の政府機関と提携
2018年07月
政府機関で日本語教育プログラムでの日本語の授業を実施。

2018年、小学校と提携
2018年07月
教育機関(公立・私立小学校)で日本語の授業を実施。
海外インターン募集スタート
2018年08月
航空会社、ホテル、旅行代理店、レストランと提携し、インターンプログラム始動しました。

福岡で世界とつながる国際交流イベントを開催
2019年12月
世界を舞台に活躍する起業家や経営者を招き、世界と学生を繋ぐイベントを開催!

北九州世界体操、運営チーム始動
2021年10月

フィリピン・セブ島のプログラムを再スタート
2023年
職業体験コース、語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。

フィリピン・マニラでプログラムを再スタート
2023年02月
語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。
マレーシアでの海外ボランティアプログラムスタート
2023年08月
中国語、英語どちらも頑張りたい方向けの海外プログラムスタート
ケニアでのスタディツアープログラムスタート
2024年08月

FIGパルクール世界選手権・北九州の認定サポーターに就任
2024年10月
代表宮坂が「第2回FIGパルクール世界選手権・北九州大会 組織委員会」のZ世代部会長へ任命され、学生メンバーで公式HPや公式SNSの運営を担当しました。

ケニアでの教育インターンプログラムスタート
2025年03月

渡航者数1000名を超えました。
2025年04月
過去参加大学数は60以上、就職先も外資系・大手・中小企業・スタートアップ企業など様々な場所で参加者の皆様にはチャレンジしていただいております。
マハキタでは、国内外関わらず就職活動のサポートもグループ会社と提携し、サポートしております。
第2回 北九州市・新ビジョン推進会議 「構成員」に代表宮坂が任命。
2025年10月


