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- 【残2枠】初海外歓迎!最短1週間〜参加OK!セブ島の日本語学校で教育ボランティア
更新日:2026-07-10
【残2枠】初海外歓迎!最短1週間〜参加OK!セブ島の日本語学校で教育ボランティア
株式会社Mahal.KitaQ
基本情報
セブ島海外ボランティア!日本語学校で子どもたちに日本語を教えませんか?語学留学との組み合わせも可能です。現地スタッフの24時間サポート付きで初めてでも安心。言葉を通じて世界と繋がる感動を体験しよう。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
宿泊先はフィリピンのシリコンバレー、セブITパーク!🇵🇭 |
| 必要経費 |
【個別説明会について】 |
| 活動日 |
上記の期間であれば、1週間〜の参加が可能です。 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
対象学年:高校生・大学生・大学院生・専門学生(10代・20代の若者が多数活躍中!) 一緒に活動する人の年齢層について
保護者様も同行の場合も費用は別途必要となりますが、渡航は可能です。 |
| 募集人数 |
10名 |
| スキル | |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
🎯 あなたにお任せしたい「先生」としての活動
単なる「ボランティア作業」ではありません。現地の学生の未来を一緒に創るやりがいに満ちた活動です!
- 笑顔溢れる授業サポート:現地日本語学校で、10代〜20代の学生たちの日本語授業のアシスタントや、一対一の日常会話の練習相手を務めます。
- 仕掛け人はあなた!日本文化レクリエーションの企画:アニメ、折り紙、書道、J-POPクイズなど、あなたの得意なことで「日本のファン」を増やす企画を実践します!
- 想いをカタチにする教材づくり:現地の学生が楽しく学べるような、オリジナルのワークシートやイラスト教材をチームで作成します。
- 【自分次第のカスタマイズ】:あなたの「もっと知りたい」に合わせて、海上スラム(バジャウ族)訪問、児童養護施設や孤児院、地元の学校法人への視察を組み合わせることも自由自在です。
🎁 参加費用に含まれる「一生モノの価値とサポート」
現地での活動費用だけでなく、渡航前から帰国後まで、あなたの「成長」に必要なインフラがすべてコミコミです!
- 【渡航前の不安ゼロに】フィリピン人講師による「マンツーマンオンライン英会話」が予約制で何回でも受け放題!
- 【人生の武器になる証明】就活の自己PRや大学の単位申請、推薦入試の書類で圧倒的な強みになる「公式の活動証明書・修了証」を発行!
- 【現地での安全インフラ】24時間生活&緊急サポート、現地コーディネート費、滞在中のアドバイス
- 【初めての海外を応援】出発前準備講座、電子契約サポート、航空券や海外旅行保険の個別アドバイス
- 【未成年限定ベネフィット】セブ島の空港に到着した瞬間から、帰国するまで現地スタッフが責任を持って「完全空港送迎」
📅 渡航中の1週間スケジュール例(短期1週間の場合)
月曜日から日曜日まで、現地スタッフの徹底サポートのもと、無駄なく濃密に成長できるプログラムです!
- Day 1 【到着・現地を深く知る】
オリエンテーション・現地理解 / プログラム説明・現地の教育事情を学ぶ - Day 2-3 【初めての先生体験!】
学校訪問・授業見学・教師体験① / 日本語の授業見学や、子どもたち・現地学生との交流スタート! - Day 4-5 【主体的にアクション】
授業サポート・オリジナル教材づくり・教師体験② / あなたのアイデアを形にした授業を実践! - Day 6 【視野を広げる文化交流】
文化交流・レクリエーション・現場視察 / 日本文化の紹介や、学校以外の教育・福祉施設を見学 - Day 7 【学びを未来へつなぐ】
振り返り・発表・修了式 / 1週間の学びをチームで発表し、公式の修了証を受け取って帰国へ!
🕒 現地での1日の過ごし方(平日のタイムスケジュール例)
リゾートと都市が共存するセブ島で、メリハリのある安心・安全な毎日を過ごせます。
- 🌅 07:00 【起床・朝食】
セキュリティ抜群の寮やコンドミニアムで朝食をとり、活動先へ移動 - 🏫 09:00〜12:00 【午前:授業・プログラム参加】
日本語学校での授業サポートや、オリジナル教材づくりのミーティング - 🍱 12:00〜13:00 【昼食】
学校のカフェテリアや、周辺のリーズナブルで美味しいローカルレストランでランチ - 💻 13:00〜17:00 【午後:ボランティア・教育実践】
午後の授業アシスタントや、子どもたちとの日本文化交流アクティビティ - 🛍️ 17:30〜 【夕方:自由時間】
終了後はフリータイム!近くの大型ショッピングモールやカフェ、ビーチ散策でリフレッシュ - 🛌 22:00〜 【帰宅・就寝】
滞在先へ帰宅。Wi-Fi完備の快適な部屋でゆっくり休息し、翌日に備えます
🎨 【選べる2つの王道スタイル】あなただけの留学プランにカスタマイズ!
マハキタのプログラムは一画一律ではありません。
あなたの目的に合わせて、以下の2つのスタイルから自由に組み合わせをデザインできます!
- ① 【ボランティアみっちりプラン】
- こんな人におすすめ:とにかく現地の人と深く関わりたい、日本語教育の実践経験をたくさん積みたい方!
- スケジュール:午前も午後も日本語学校での教育ボランティアや施設視察に100%集中する、濃密な実践型スタイルです。
- ② 【午前は語学 + 午後はボランティアプラン】
- こんな人におすすめ:せっかくのセブ島、自分の英語力もブラッシュアップしてボランティアに活かしたい方!
- スケジュール:午前中は質の高い英語レッスン、午後は日本語学校での教育ボランティアを組み合わせる、インプットとアウトプットを両立した欲張りスタイルです。
さらに、あなたの「もっと知りたい!」に合わせて、海上スラム訪問、児童養護施設や孤児院、地元の学校法人への視察をトッピングすることも完全自由です!
体験談・雰囲気
この海外プログラムの体験談
💬 先輩参加者のリアルな体験談
🏆 「周りのレールから一歩抜け出し、自分の意志で動けるようになった!」
- Akariさん(大学2年生)
- 参加前の私:「やりたいことをやってきたつもりでしたが、一歩引いて人生を見直したら、割とレールに乗った人生を歩んでいる自分に気づき、それがすごく嫌でした」
- 現地での挑戦:マハキタの日本語教育プログラムに参加し、「自分で決断し、どんなことが起きても自分で責任を取る」と覚悟を決めて渡航。現地での日本語ボランティアの実践と行動を通じて、自分自身が大きく成長していくのを実感しました!
- 帰国後のいま:マハキタは帰国後に学びを言語化する「事後研修」の制度が整っています。ここで身につけた力は、就活だけでなく今後の人生の生きる力になると確信しています。現地で切磋琢磨した仲間は一生ものです!
☕ 「言語の壁を超えて『主体的に動く大切さ』を学び、次の夢が見つかった」
- Sakuraさん(大学1年生)
- 参加前の私:大学の留学プログラムに参加するか悩んでいましたが、英語学習と海外でのボランティアが両方経験できるマハキタのプランが自分に合うと思い、参加を決意しました。
- 現地での挑戦:現地の生徒と先生と、英語での交流を心がけました。実際の活動では、言語力だけでなく「いま何が必要とされているのか」を自分で考えて主体的に動くことの大切さを学びました。道路でホームレスやストリートチルドレンを見かけ、発展途上国のリアルな現状を肌で知る機会にもなりました。
- 帰国後のいま:初めての海外生活でしたが、マハキタのスタッフのサポートに支えられ、安心して最後までやり遂げられました。この経験のおかげで「次はオーストラリアでワーホリをする!」という新しい夢が明確になり、一歩を踏み出して本当に良かったと心から思っています!
❤️ 「たくさんの出会いと愛に触れて、これからの人生に前向きになれた」
- Aiさん(大学2年生)
- 参加前の私:「1年前の自分と何も変わっていないな…」という焦りがあり、長期留学を見据えて語学力も伸ばしたいと考え、夏休みに参加を決めました。
- 現地での挑戦:2週間の経験は、私の人生の丸ごと宝物になりました!日本語学校だけでなく、フィールドワークでは児童養護施設などを訪れ、現地の人々や子どもたちからたくさんの愛をもらい、温かい優しさに触れることができました。
- 帰国後のいま:海外に行く前と後で、自分の考え方が大きく変わりました。今は何より、これから新しく始まる色々な出来事に対してワクワクして仕方がありません。これからも自分らしく、前を向いて過ごしていきたいです!
この海外プログラムの雰囲気
🌈 マハキタ留学の「雰囲気」と私たちの想い
マハキタ留学の「マハキタ(Mahalkita)」とは、現地のタガログ語で「愛しています」という意味です。
私たちは、ただプログラムを売るだけの留学会社ではありません。
あなたと同じように「今の自分を変えたい」「海外に一歩踏み出したい」と悩んできたスタッフが、渡航前から帰国後まで、まるで家族や先輩のようなアットホームな距離感で一人ひとりに本気で伴走します。
現地オフィスはいつも笑い声が絶えず、初めて海外に行く高校生や大学生も、到着した瞬間から第二の我が家のようにリラックスできる温かい環境です。誰も置いてけぼりにはしません。あなたの挑戦を、現地スタッフ全員が両手を広げて待っています!
💌 最後に:あなたの一歩を私たちは全力で応援します
ここまで読んでいただき、ありがとうございます!
「海外に行ってみたいけれど、英語もボランティアも初めてで不安…」
「どのプランが自分に合うのか分からない…」
そんな風に迷っていても、全く問題ありません。
まずは、あなたの「やってみたい!」という気持ちを私たちに聞かせてください。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 | |
| 男女比 |
男性:40%、女性:60% |
企業情報
| 代表者 |
宮坂春花 |
|---|---|
| 設立年 |
2020年 |
| 法人格 |
株式会社・有限会社・合同会社 |
Mahal.KitaQの企業活動理念
【理念:Designing Courage.(勇気をデザインする)】
留学は“自信のある人だけが行くもの”ではありません。
挑戦したいけれど、一歩が怖い人こそ、変わる経験が必要です。
代表自身、学生時代「何をしたらいいか分からない」悩みを抱えていました。
だからこそ、一人ひとりの不安に寄り添い、
「あなたでも挑戦できる」と背中を押せるサービスを目指しています。
Mahal.KitaQは、グローバル化が加速する現代において、
日本の若者たちが世界を舞台に活躍できる人材へと成長すること、
そして「海外への挑戦はハードルが高い」と感じる若者が、
その一歩を自信を持って踏み出せるよう、全力でサポートしております。
留学は、単なる語学学習の機会ではありません。異文化に触れ、多様な価値観を理解し、
国際的な視野を広げることで、コミュニケーション能力は飛躍的に向上します。
何よりも、未知の環境に飛び込むことで、
未来を自ら切り拓く主体性や、困難に立ち向かう適応力が養われます。
私たちは、この海外経験を通して、
皆さんに「世界で通用する力」
を身につけてほしいと願っています。
Mahal.KitaQは、可能性を最大限に引き出し、
世界で活躍する「なりたい自分」を実現できるよう、一人ひとりに寄り添い、共に歩んでいきます。

Mahal.KitaQの企業活動内容
「何かに挑戦してみたい。でも何から始めればいいか分からない。」
「海外は興味あるけど、不安のほうが大きい…。」
そんなZ世代の“最初の一歩”を、一緒にデザインするための留学プログラムを企画運営しています。
私たちMahal.KitaQは、英語力に自信がなくても、
初めての海外でも安全に挑戦できる【海外プログラム】を提供しています。
活動国:フィリピン(セブ)/マレーシア/インドネシア/ベトナム/ケニア/マルタ
プログラム:語学留学・スタディツアー・ボランティア・インターン等
利用者の7割は女子大生。海外経験ゼロからの挑戦が中心です。
「不安があっても挑戦できる場所」をつくること。
それが私たちの役割です。

【活動内容】
世界6カ国での海外プログラム
(フィリピン、マレーシア、インドネシア、ケニア、マルタ、ベトナム)
・語学留学(1週間以上)
・SDGsスタディツアー/教育ボランティア
・現地企業インターン
・地域コミュニティ支援
対象:高校生・大学生・20代社会人〜シニアの方も渡航は可能です。
※ 海外経験ゼロ/英語初心者の参加が7割です。
安全面サポート
・宿泊先はセキュリティ24時間
・空港〜宿泊施設まで送迎
・体調/トラブル相談をLINEで即時対応
「挑戦したい気持ちがあるのに不安が大きい」
そんな学生を支える体制を整えています。
取り組む社会課題:『国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり』
「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の現状

「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題が発生する原因や抱える課題
歴史的背景
1. 産業化・高度経済成長期の教育モデル
- 日本の学校教育は、戦後復興と経済発展を支える「均質な人材育成」を目指して整備されました。
- 知識の習得や画一的な価値観を重視し、集団行動や従順さが評価される仕組みが強化されました。
- 結果として、個人の主体性や創造性は二の次にされがちでした。
2. 終身雇用・年功序列の文化
- 長らく「新卒一括採用→定年まで安定雇用」のモデルが主流。
- 決められたレールを外れないことが「安心・成功」の象徴とされ、多様なキャリアや挑戦を選びにくい空気が続きました。
3. 受験競争と偏差値信仰
- 学歴が将来の安定を保証する社会構造が強固だったため、知識詰め込み型・点数至上主義が根付いてしまいました。
- 「失敗できない」「失敗=敗北」という価値観が生まれ、挑戦を避ける人が増えました。
- 上記を踏まえて、以下原因に対して解決する必要があると考えています。
- 【現在の主な教育・人材育成の課題】
・挑戦機会の不足 失敗や挑戦を経験する場が少なく、新しい行動に踏み出しづらい。
・多様性・創造性が育ちにくい 画一的な教育が続き、イノベーションや協働力が伸びにくい。
・内向き志向 異文化に触れる機会が少なく、視野が広がりにくい。
・安全志向と閉塞感 安定は求めるが将来への希望が持てず、自信も育ちづらい。
「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の解決策
海外での挑戦は、単なる知識伝達ではなく、「実社会で挑戦する経験」を通じて
【主体性・多様性理解・自己効力感を育む】
そのために、海外でのリアルな体験が最大の学びの機会となる
これが、教育・人材育成の課題を根本から解決するための最重要アプローチだと考えています。
1. 主体性を育む実践的な学びの導入
- 学校教育に「正解のない課題解決」を取り入れる(PBL=課題解決型学習)
- 自ら目標設定し行動する力を養う
- 国内外でのフィールドワークやプロジェクト学習を拡充
- → 異文化環境では、正解を教えてもらえない状況で自分の頭で考える力が養われる

2. 挑戦と失敗を許容する風土づくり
- 「失敗=成長の糧」という認識を教育の場・企業に根付かせる
- リフレクション(内省)を習慣化し、挑戦の価値を言語化する
→ 文化や言語の壁に直面し、小さな成功・失敗を繰り返す中で自己効力感が高まる
3. 多様性理解と共感力の涵養
- 多文化共生教育やグローバル市民教育を学校に導入
- 年齢や属性を超えた学びの機会を設計する
- 異なる背景を持つ人との協働経験を積む
→ 自分とは異なる価値観を持つ人々と出会い、協働することで視野が拡がる

4. 学びと社会をつなぐ「実践の場」の創出
- 学びが社会と直結するインターンシップやボランティアの機会を増やす
- 社会課題の解決に参加できるプログラムを支援する
- キャリア教育を早期から体系的に行う
→ 発展途上国の課題解決、NGOや企業でのプロジェクト参加を通じ「社会に貢献する意義」を体感できる
5. 自己肯定感を育む伴走支援
- メンター制度やキャリアコーチングを整備する
- 留学・挑戦後の振り返りや将来の目標設計をサポートする
- 心理的安全性を保障するコミュニティをつくる
→ 自立と支援の両立が必要。挑戦後のサポートによって自己肯定感を定着させられる
活動実績
学生団体として代表宮坂が大学3年時に創業
2018年01月
20歳、キャリアや人生に悩む等身大の大学生が「今、やりたいことにチャレンジできる」そんなきっかけを届けたい。
そんな想いで始まった、
【女子大生が創る、女子大生のための海外留学】
それがマハキタ留学。

第1期生、初めてのセブ島日本語教育プログラム
2018年02月
設立後1ヶ月にしてセブ島での日本語教育プログラムを開始。
提携先や協力先の皆様のおかげで、やりたいことを形にできた最初の瞬間です。

2018年、フィリピン・セブ島の政府機関と提携
2018年07月
政府機関で日本語教育プログラムでの日本語の授業を実施。

2018年、小学校と提携
2018年07月
教育機関(公立・私立小学校)で日本語の授業を実施。
海外インターン募集スタート
2018年08月
航空会社、ホテル、旅行代理店、レストランと提携し、インターンプログラム始動しました。

福岡で世界とつながる国際交流イベントを開催
2019年12月
世界を舞台に活躍する起業家や経営者を招き、世界と学生を繋ぐイベントを開催!

北九州世界体操、運営チーム始動
2021年10月

フィリピン・セブ島のプログラムを再スタート
2023年
職業体験コース、語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。

フィリピン・マニラでプログラムを再スタート
2023年02月
語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。
マレーシアでの海外ボランティアプログラムスタート
2023年08月
中国語、英語どちらも頑張りたい方向けの海外プログラムスタート
ケニアでのスタディツアープログラムスタート
2024年08月

FIGパルクール世界選手権・北九州の認定サポーターに就任
2024年10月
代表宮坂が「第2回FIGパルクール世界選手権・北九州大会 組織委員会」のZ世代部会長へ任命され、学生メンバーで公式HPや公式SNSの運営を担当しました。

ケニアでの教育インターンプログラムスタート
2025年03月

渡航者数1000名を超えました。
2025年04月
過去参加大学数は60以上、就職先も外資系・大手・中小企業・スタートアップ企業など様々な場所で参加者の皆様にはチャレンジしていただいております。
マハキタでは、国内外関わらず就職活動のサポートもグループ会社と提携し、サポートしております。
第2回 北九州市・新ビジョン推進会議 「構成員」に代表宮坂が任命。
2025年10月


