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更新日:2026-09-15

【9月割引あり】マサイの村・乳児院で世界の医療福祉を学ぶ本格10日間ボランティア

株式会社Mahal.KitaQ
  • 活動場所

    ケニア

  • 必要経費

    320,000〜460,000円

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / シニア

  • 活動日

    2026年10月25日(日)~2027年4月3日(土)

命の価値観が変わる10日間。病院や乳児院の「医療課題と現実」に挑む。

このプログラムは、「日本の病院実習や教科書だけでは物足りない」「途上国の医療格差や児童福祉のリアルに飛び込んでみたいという医療系のあなたにぴったりの医療福祉ボランティアです。


「専門知識がまだない」「英語が話せない」という方も安心してください。

お申込完了からケニアへ渡航する当日まで、追加費用なしで何度でも受けられる無料のオンライン英会話レッスンをご用意。現地の不安を事前の準備期間で確実に自信へと変え、プロのスタッフが全力で並走します。


⚠️ 【超重要】2027年大統領選挙に伴う開催中止のお知らせ

マハキタ留学では、参加者の皆様の「安心・安全」を最優先に運営しております。

来年2027年8月・9月にはケニア大統領選挙が予定されており、現地でのデモや一時的な治安の混乱が予想されます。
そのため、皆様の安全を確実に確保する観点から、【2027年4月以降〜選挙の混乱が収まるまで】はプログラムの開催を一時的に全面中止とさせていただきます。


安全に渡航できるのは今だけの限られたチャンスです。

「本格的な実習や就活が始まる前に挑戦したい」という方は、中止期間に入る前のお早めのタイミングで、まずは公式LINEよりお気軽にご相談ください!

基本情報

元大使館コンサル同行で安全徹底!乳児院や地域NGO、マサイ地域を巡る医療福祉ボランティア。2027年4月以降はケニア大統領選の治安を考慮し一時開催中止するため、お早めに公式LINEへご相談ください!

活動テーマ
活動場所

ケニア

必要経費
  • 320,000〜460,000円

【個別説明会について】
・参加費:無料
・形式:オンライン(Zoom)/所要時間 約30〜60分

【プログラム参加費の目安】
・10日間:最安320,000円(税込)〜

◎含まれるもの
・現地での宿泊費(24時間セキュリティ完備・温水シャワー・WiFi・水道光熱費込み)
・空港からのピックアップ費用
・現地での交通費(社用車移動・ドライバー英語可能)
・現地スタッフ引率費用(日本人/現地国籍人)
・プログラム内での現地で食事を作る交流会の食費

◎含まれないもの
・現地空港までの往復の航空券代と、ご自身の自宅から空港までの交通費(約120,000円〜)
・現地入国ビザ代(約8,000円)
・海外保険加入費用(約10,000円〜)
・現地での食費(プログラム外のもの)
・現地での娯楽費
・パスポート申請費(パスポートを所持していない場合)

詳しい金額は、説明会でご希望の国・期間を伺ったうえで、
一人ひとりに合わせてお見積もりをお出しします。

活動日
  • 2026年10月25日(日)~2027年4月3日(土)

⚠️重要
2027年8,9月はケニア大統領選のデモなどの都合上、4月以降から選挙が収まるまではプログラム開催を中止いたしますので、お早めに参加される方はご相談ください。

注目ポイント
  • 病院・乳児院からマサイの村まで!ケニアの医療福祉のリアルへ深く潜入
  • 追加料金なし!お申込後から渡航日まで「オンライン英会話が受け放題」
  • ケニア20年以上在住の元日本大使館コンサル同行!「最高峰の安心安全」の環境
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • シニア

  • 【こんな人にぴったりのプログラムです!】
    ・日本の病院実習や教科書の勉強だけでは、本当にやりたいことが見えない
    ・周りの友人と同じ「普通の学生・社会人生活」で終わることに焦りがある
    ・マニュアル通りの環境を飛び出し、もっと五感を使って「命の本質」に向き合いたい
    ・子どもが大好きで、途上国の子ども達の未来を支えたい
    ・「アフリカ」や「マサイの村」という響きに、強い好奇心やワクワク感を持つ
    ・言葉の壁に不安はあるが、自分の壁を乗り越えて一回り大きく成長したい
    ・将来、JICA・国際NGO・国連などで、国際保健や福祉に携わりたい
    ・日本国内にとどまらず、「世界で通用する視野」と多様性への理解を手に入れたい
    ・就活の面接で、他の誰とも被らない圧倒的な原体験を自信を持って語りたい

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 大学生 多い
    • 20代社会人 多い
    • 30代 いる
    • 40代 いない
    • 50代〜 いない
    • シニア歓迎

    大学生・専門学生の参加が中心ですが、社会人の方もお気軽にお問い合わせください。
    視察等で訪問をご検討されている場合もご相談可能です。

    募集人数

    5名

    スキル
    特徴
    参加までの流れ
    1. オンライン説明会

      応募後、まずオンライン説明会に参加いただきます。プログラム内容や費用、渡航準備の流れをご案内します。

    2. 本申込・決済手続き

      参加をご希望の方は、本申込フォームへの記入と参加費のご入金をお願いします。

    3. 渡航前オリエンテーション・最終案内

      参加確定後、集合場所や最終スケジュールなどの詳細案内をメールでお送りします。

    活動への参加

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    ケニアで医療福祉の最前線を体験。乳児院やマサイ地域NGO、病院等を訪問し、子ども達への衛生教育も行います。

    詳細を読む

    国際保健や福祉に携わりたい学生・社会人。教科書では学べない「命の本質」に五感で向き合いたい方におすすめ。

    詳細を読む

    応募後はまずオンライン説明会へ。プログラム内容や費用を確認後、本申込・決済に進みます。渡航前オリエンテーションも実施。

    詳細を読む

    元大使館コンサル同行で安全を徹底。途上国の医療福祉の最前線に深く入り込み、命の本質を学びます。

    詳細を読む

    【現地カルテ】ケニア医療福祉のリアルな課題

    日本の高度な医療環境(マニュアル化された現場)だけでは絶対に見えない、世界の健康課題の「真ん中」へ!
    マハキタが長年構築した現地ネットワークにより、外から眺めるだけの観光ではなく、途上国の公衆衛生・児童福祉の最前線の「中」へ深く深く潜入します。


    【臨床フィールド】今回あなたと巡る4つの最前線

    本プログラムは、ありがちなオンライン活動ではなく、実際にケニアへ渡航し、以下のすべての現場を網羅する特別パッケージプログラムです。


    1. ・国際援助のリアルを学ぶ
      日本政府の無償資金協力によって建設された実際の病棟を訪問。日本の国際援助がどう現場で活きているかを臨床の目で学びます。
    2. ・子ども達の命に寄り添う(乳児院・小児科ボランティア)
      ケニアの子どもたちの出生や過酷な成長環境に関わる施設を巡り、実際のケアやレクリエーションなどボランティア活動を体験します。
    3. ・伝統的慣習と医療格差(マサイ地域NGO訪問)
      マサイマラ地域の住民が抱える特有の健康問題や、地域格差による弊害、現地施設の具体的な救済支援をインプットします。
    4. ・予防医学・公衆衛生の実践(児童養護施設・学校訪問)
      現地の学校や施設(幼稚園〜高校)を訪れ、自分たちで企画した「手洗い・衛生教育」などの特別授業を実践し、子ども達の日常に寄り添います。


    🛡️ 【リスク管理】海外初心者でも安全な3つの約束

  • ・元日本大使館コンサルが全日程同行
  • ・セキュリティ完備ホテルの確約
  • ・ 渡航前〜帰国後のフルサポート

  • 🔥 【限定特典】渡航日まで無料のオンライン英会話が受け放題!
  • 「医療英語なんて話せない」「言葉の壁が不安」という方のための強力なサポートです。
    お申込完了からケニアへ出発するその日まで、追加費用はいっさい不要(完全無料)でマンツーマンのオンライン英語レッスンが受けられます。

  • 👇 まずは無料のオンライン個別相談・説明会へ!

    2027年の開催中止期間に伴う詳しいスケジュール、現地の治安や費用のことなど、何でも丁寧にお答えします。
    「まずは話を聞いてスケジュールを相談する」からで全く問題ありません。不安をすべてクリアにして、あなたの未来を切り拓く一歩を踏み出しましょう!

  • ※【公式LINE】でのやり取りがオススメ!(面談日程の調整や、渡航時期に関する質問への回答が最もスムーズ)
  • 以下のQRコード(またはリンク)からぜひ友だち追加をお願いいたします!
  • 体験談・雰囲気

    この海外プログラムの体験談

    🗣️ 大学2年生(医学部医学科)

    医学部に入学したものの、低学年のうちは膨大な暗記や座学ばかりの日々。「私が本当にやりたかった医療ってこれだっけ?」と、ただ進級を目指すだけの毎日に強い閉塞感を感じていました。英語力に自信はありませんでしたが、申込後から渡航日まで無料で受け放題のオンライン英会話のおかげで、不安は割と解消して出発できました。


    現地では、ケニアの乳児院やマサイ地域の医療NGOを訪問しました。医療機器が限られた環境だからこそ、現地のスタッフや子ども達は、お互いの深い信頼関係や「温かい繋がり」を何より大切にしていました。言葉の壁を越えて子ども達の笑顔を見れた瞬間は、「命に向き合うとはどういうことか」を五感で学ぶことができました。


    元日本大使館コンサルのスタッフさんが全日程同行し、ホテルもセキュリティ万全で、安心して活動に集中できました。この体験は、医療観を大きく変え、将来どんな医師になりたいかという確かな人生の軸を見つけることができました!マハキタ留学と現地スタッフの方に感謝しています。


    🗣️ 40代社会人(福祉施設経営・視察目的)

    日本国内で福祉施設の経営に携わって十数年、キャリアのネクストステップとして、国際協力や途上国の公衆衛生のリアルを自分の目で視察し、今後の事業に活かしたいと考え参加を決意しました。


    視察目的としての参加でしたが、期待以上の濃すぎるフィールドワークとなりました。日本政府の支援で建てられた施設の病棟では、日本の国際援助がどう現場に溶け込んでいるかを肌で理解できました。特に強烈だったマサイマラ地域の地域NGO訪問では、伝統的慣習による医療格差など、教科書では絶対に掴めない公衆衛生の最前線をインプットできました。

    現地スタッフの方が常に並走してくださるため、大人のビジネス視察としても極めてハイクオリティな旅になりました。

    この海外プログラムの雰囲気

    ケニアプログラムを一言で表すなら、「泥臭い現実に全力でぶつかり、圧倒的な温かさに包まれる場所」です。


    🌍 厳しい現実に泥臭く向き合い、自分の無力さを知る

    アフリカの医療・福祉の現場には、インフラが整っていない厳しい現実や、日本では考えられないような格差が目の前に広がっています。
    言葉が通じないもどかしさや、自分の知識の浅さに直面し、「自分には何ができるんだろう」と泥臭く悩み、壁にぶつかる瞬間が必ずあります。しかし、その綺麗事だけでは進まない現場で、自分の頭で考えて必死に行動することこそが、あなたを人間として一回りも二回りも大きく成長させます。


    🎵 それを吹き飛ばす、子ども達の圧倒的なエネルギーと温かさ

    そんな泥臭い挑戦の先で、あなたを救ってくれるのが子ども達の眩しいほどの笑顔です。
    どんなに厳しい環境でも、彼らの真っ直ぐな瞳や温かい抱擁に触れた瞬間、日本で抱えていた小さな悩みや不安は一瞬で吹き飛びます。現地の夜、1日のがむしゃらな活動を振り返りながら、一生モノの仲間たちと「命の尊さ」や「将来の夢」を熱く語り合う時間は最高の宝物になります。


    🛡️ がむしゃらに挑戦できる、絶対的な安心のバックアップ

    泥臭く挑戦できるのは、元日本大使館コンサルスタッフが、あなたの安全を24時間体制で守っているからです。
    移動の手配から美味しい現地食のケアまで徹底されているため、異国の地でありながら、まるで「第二のホーム」にいるような安心感の中で、安心して自分の限界に挑戦できます。

    特徴
    雰囲気
    関連大学
    男女比

    男性:40%、女性:60%

    企業情報

    株式会社Mahal.KitaQ

    “「あなたの挑戦をデザインする留学」不安があっても挑戦できる、最初の一歩を一緒につくります。”
    代表者

    宮坂 春花

    設立年

    2020年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    Mahal.KitaQの企業活動理念

    【理念:Designing Courage.(勇気をデザインする)】

    留学は“自信のある人だけが行くもの”ではありません。

    挑戦したいけれど、一歩が怖い人こそ、変わる経験が必要です。

    代表自身、学生時代「何をしたらいいか分からない」悩みを抱えていました。

    だからこそ、一人ひとりの不安に寄り添い、

    「あなたでも挑戦できる」と背中を押せるサービスを目指しています。


    Mahal.KitaQは、グローバル化が加速する現代において、

    日本の若者たちが世界を舞台に活躍できる人材へと成長すること

    そして「海外への挑戦はハードルが高い」と感じる若者が、

    その一歩を自信を持って踏み出せるよう、全力でサポートしております。

    留学は、単なる語学学習の機会ではありません。異文化に触れ、多様な価値観を理解し、

    国際的な視野を広げることで、コミュニケーション能力は飛躍的に向上します。


    何よりも、未知の環境に飛び込むことで、

    未来を自ら切り拓く主体性や、困難に立ち向かう適応力が養われます。

    私たちは、この海外経験を通して、

    皆さんに「世界で通用する力」

    を身につけてほしいと願っています。

    Mahal.KitaQは、可能性を最大限に引き出し、

    世界で活躍する「なりたい自分」を実現できるよう、一人ひとりに寄り添い、共に歩んでいきます。

    Mahal.KitaQの企業活動内容

    「何かに挑戦してみたい。でも何から始めればいいか分からない。」

    「海外は興味あるけど、不安のほうが大きい…。」

    そんなZ世代の“最初の一歩”を、一緒にデザインするための留学プログラムを企画運営しています。

    私たちMahal.KitaQは、英語力に自信がなくても、

    初めての海外でも安全に挑戦できる【海外プログラム】を提供しています。


    活動国:フィリピン(セブ)/マレーシア/インドネシア/ベトナム/ケニア/マルタ/ドイツ

    プログラム:語学留学・スタディツアー・ボランティア・インターン等

    利用者の7割は女子大生。海外経験ゼロからの挑戦が中心です。


    「不安があっても挑戦できる場所」をつくること。

    それが私たちの役割です。

    【活動内容】

    世界7カ国での海外プログラム

    (フィリピン、マレーシア、インドネシア、ケニア、マルタ、ベトナム、ドイツ)

    ・語学留学(1週間以上)

    ・SDGsスタディツアー/教育ボランティア

    ・現地企業インターン

    ・地域コミュニティ支援


    対象:高校生・大学生・20代社会人〜シニアの方も渡航は可能です。

    ※ 海外経験ゼロ/英語初心者の参加が7割です。


    安全面サポート

    ・宿泊先はセキュリティ24時間

    ・空港〜宿泊施設まで送迎

    ・体調/トラブル相談をLINEで即時対応

    「挑戦したい気持ちがあるのに不安が大きい」

    そんな学生を支える体制を整えています。

    取り組む社会課題:『国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり』

    「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の現状  2025/11/14更新

  • 日本では、知識偏重の教育により主体性や創造性が育ちにくい状況があります。
  • 教室中心の学びでは実践経験が不足し、コミュニケーション力や問題解決力を伸ばす機会も限られています。
  • また、多様性理解が十分に進んでおらず、異文化に触れる機会も少ないため、
  • 挑戦する力や自己肯定感が育ちにくい現状があります。
  • その結果、若者が「自分の可能性に挑戦する機会」を得にくく、
  • 社会全体としても変化への対応力や国際競争力が低下する問題につながっています。
  • 「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題が発生する原因や抱える課題  2025/11/14更新

    歴史的背景

    1. 産業化・高度経済成長期の教育モデル

    • 日本の学校教育は、戦後復興と経済発展を支える「均質な人材育成」を目指して整備されました。
    • 知識の習得や画一的な価値観を重視し、集団行動や従順さが評価される仕組みが強化されました。
    • 結果として、個人の主体性や創造性は二の次にされがちでした。

    2. 終身雇用・年功序列の文化

    • 長らく「新卒一括採用→定年まで安定雇用」のモデルが主流。
    • 決められたレールを外れないことが「安心・成功」の象徴とされ、多様なキャリアや挑戦を選びにくい空気が続きました。

    3. 受験競争と偏差値信仰

    • 学歴が将来の安定を保証する社会構造が強固だったため、知識詰め込み型・点数至上主義が根付いてしまいました。
    • 「失敗できない」「失敗=敗北」という価値観が生まれ、挑戦を避ける人が増えました。

    • 上記を踏まえて、以下原因に対して解決する必要があると考えています。

    • 【現在の主な教育・人材育成の課題】

    • ・挑戦機会の不足 失敗や挑戦を経験する場が少なく、新しい行動に踏み出しづらい。
      ・多様性・創造性が育ちにくい 画一的な教育が続き、イノベーションや協働力が伸びにくい。
      ・内向き志向 異文化に触れる機会が少なく、視野が広がりにくい。
      ・安全志向と閉塞感 安定は求めるが将来への希望が持てず、自信も育ちづらい。

    「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の解決策  2025/07/08更新

    海外での挑戦は、単なる知識伝達ではなく、「実社会で挑戦する経験」を通じて

    【主体性・多様性理解・自己効力感を育む】

    そのために、海外でのリアルな体験が最大の学びの機会となる

    これが、教育・人材育成の課題を根本から解決するための最重要アプローチだと考えています。


    <教育・人材育成の問題の解決策>

    1. 主体性を育む実践的な学びの導入

    • 学校教育に「正解のない課題解決」を取り入れる(PBL=課題解決型学習)
    • 自ら目標設定し行動する力を養う
    • 国内外でのフィールドワークやプロジェクト学習を拡充
    • → 異文化環境では、正解を教えてもらえない状況で自分の頭で考える力が養われる

    2. 挑戦と失敗を許容する風土づくり

    • 「失敗=成長の糧」という認識を教育の場・企業に根付かせる
    • リフレクション(内省)を習慣化し、挑戦の価値を言語化する

    → 文化や言語の壁に直面し、小さな成功・失敗を繰り返す中で自己効力感が高まる


    3. 多様性理解と共感力の涵養

    • 多文化共生教育やグローバル市民教育を学校に導入
    • 年齢や属性を超えた学びの機会を設計する
    • 異なる背景を持つ人との協働経験を積む

    → 自分とは異なる価値観を持つ人々と出会い、協働することで視野が拡がる


    4. 学びと社会をつなぐ「実践の場」の創出

    • 学びが社会と直結するインターンシップやボランティアの機会を増やす
    • 社会課題の解決に参加できるプログラムを支援する
    • キャリア教育を早期から体系的に行う

    → 発展途上国の課題解決、NGOや企業でのプロジェクト参加を通じ「社会に貢献する意義」を体感できる


    5. 自己肯定感を育む伴走支援

    • メンター制度やキャリアコーチングを整備する
    • 留学・挑戦後の振り返りや将来の目標設計をサポートする
    • 心理的安全性を保障するコミュニティをつくる

    → 自立と支援の両立が必要。挑戦後のサポートによって自己肯定感を定着させられる


    活動実績

    2018年
    学生団体として代表宮坂が大学3年時に創業

    2018年01月

    20歳、キャリアや人生に悩む等身大の大学生が「今、やりたいことにチャレンジできる」そんなきっかけを届けたい。

    そんな想いで始まった、

    【女子大生が創る、女子大生のための海外留学】

    それがマハキタ留学。

    第1期生、初めてのセブ島日本語教育プログラム

    2018年02月

    設立後1ヶ月にしてセブ島での日本語教育プログラムを開始。

    提携先や協力先の皆様のおかげで、やりたいことを形にできた最初の瞬間です。

    2018年、フィリピン・セブ島の政府機関と提携

    2018年07月

    政府機関で日本語教育プログラムでの日本語の授業を実施。

    2018年、小学校と提携

    2018年07月

    教育機関(公立・私立小学校)で日本語の授業を実施。

    海外インターン募集スタート

    2018年08月

    航空会社、ホテル、旅行代理店、レストランと提携し、インターンプログラム始動しました。

    2019年
    福岡で世界とつながる国際交流イベントを開催

    2019年12月

    世界を舞台に活躍する起業家経営者を招き、世界と学生を繋ぐイベントを開催!

    2020年
    株式会社Mahal.KitaQとして法人化

    2020年07月


    2021年
    女子大生運営カフェ「ippo」オープン

    2021年09月

    福岡県北九州市の小倉駅北側に、女子大生のみで運営するカフェをオープン。

    「北九州Z世代プロジェクト」始動

    2021年09月

    Z世代の若者に北九州で活動するための出会いやノウハウを提供。北九州市からも「New Uの構想にマッチしている」と期待された。

    北九州世界体操、運営チーム始動

    2021年10月

    2023年
    フィリピン・セブ島のプログラムを再スタート

    2023年

    職業体験コース、語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。


    フィリピン・マニラでプログラムを再スタート

    2023年02月

    語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。

    マレーシアでの海外ボランティアプログラムスタート

    2023年08月

    中国語、英語どちらも頑張りたい方向けの海外プログラムスタート

    2024年
    山口県「YAMAGUCHEERS!!」共創プロジェクトにて代表宮坂が講師登壇

    2024年07月

    山口県「若者との共創による県内企業魅力向上事業」の一環、「実践ブランディング経営塾」Day1講師を担当。下関・山口・周南の県内3拠点で、経営者・経営幹部・後継者向けにZ世代の価値観をテーマとした講演と、現役学生とのトークセッション・ワークショップを実施(2024年7月29日〜8月7日)。

    ケニアでのスタディツアープログラムスタート

    2024年08月

    2024年08月

    北九州市内で活躍する魅力ある活動を世の中の人々に周知したり、地域の未来を創る「北九州市100人カイギ #4」に代表宮坂が登壇。業種の垣根を超え、学生から定年退職した方まで壁を取り払って交流しました。


    FIGパルクール世界選手権・北九州の認定サポーターに就任

    2024年10月

    代表宮坂が「第2回FIGパルクール世界選手権・北九州大会 組織委員会」のZ世代部会長へ任命され、学生メンバーで公式HPや公式SNSの運営を担当しました。

    第1回 北九州市・新ビジョン推進会議 構成員に代表宮坂が任命

    2024年10月

    リーガロイヤルホテル小倉にて開催。㈱Mahal.KitaQ代表取締役として、キャリア教育・情報発信分野の構成員に就任。

    北九州商工会議所セミナー「Z世代を引き寄せる最新トレンドと実践」に代表宮坂が講師登壇

    2024年11月

    北九州商工会議所専門相談センター主催。新卒採用に課題を抱える経営者・採用担当者向けに、Z世代の特性や採用ブランディング戦略を講演。現役大学生とのディスカッションセッションも実施(定員50名)。


    2025年
    北九州市立大学「未来創造トーク2」にゲストスピーカーとして代表宮坂が登壇

    2025年02月

    北九州市立大学が開催した学生向けのアントレプレナーシップ(起業家精神)教育プログラムにゲストとして講演を行い、学生を交えた意見交換を行いました。


    ケニアでの教育インターンプログラムスタート

    2025年03月

    渡航者数1000名を超えました。

    2025年04月

    過去参加大学数は60以上、就職先も外資系・大手・中小企業・スタートアップ企業など様々な場所で参加者の皆様にはチャレンジしていただいております。

    マハキタでは、国内外関わらず就職活動のサポートもグループ会社と提携し、サポートしております。

    第2回 北九州市・新ビジョン推進会議 「構成員」に代表宮坂が任命。

    2025年10月

    2026年
    敬愛高等学校ハイグレードコース「マスタークラス」外部講師に代表宮坂が就任

    2026年

    北九州市門司区・敬愛高等学校の選択制課外プログラムにて、アントレプレナーシップ(起業家精神)およびグローバルリーダーシップの2コースを担当。地域の起業家・クリエイターらとともに、講義・グループワーク・プレゼンテーションを組み合わせた実践的な授業を展開(全12回/学期、2025年度は3学期制で実施)。


    ドイツでのスタディツアープログラムスタート

    2026年07月

    Mahal.KitaQのボランティア募集

    Mahal.KitaQの職員・バイト募集

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