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更新日:2026-07-27
マレーシアの政府公認孤児院で海外インターン!教育×福祉の現場で掴む最高のガクチカ
株式会社Mahal.KitaQ
基本情報
創設30年以上の歴史あるマレーシア政府公認の福祉施設で、子どもの教育支援に深く関わる実践型インターン!帰国後の事後研修で「面接官を唸らせる唯一無二の強み」へ言語化。現地日本人スタッフ常駐!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | |
| 必要経費 |
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| 活動日 |
1週間~1年間 【個別説明会について】 |
| 注目ポイント |
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| 募集対象 |
一緒に活動する人の年齢層について
参加条件:大学生以上・女性限定の募集となります。 |
| 募集人数 |
10名 |
| スキル | |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
💡「将来、子どもに関わる仕事がしたい」「教育や福祉のリアルを学びたい」…でも、今の自分に何ができるんだろう?
児童養護施設、国際協力、教育、心理カウンセラー。
興味はあるけれど、「今の自分の英語力やスキルじゃ、現地で何もできないかもしれない…」と一歩引いてしまっていませんか?
就活の場で「海外ボランティアに行きました」「サークルを頑張りました」と語る学生はたくさんいます。しかし、本当に評価されるのは、「課題に対して自ら考え、どう主体的に行動し、どんな壁を越えたか」という具体的なストーリーです。
マハキタ留学が提携するマレーシアの政府公認福祉団体は、単に孤児を保護するだけでなく、子どもたちの「教育の継続」「精神的なケア」「自立のための価値観育成」を本気で行っている、現地でも非常に歴史と信頼のある先進的な施設です。
ここでは、単なる「お客さんとしてのお世話」は通用しません。
言葉や文化の壁を越え、子どもたちの未来のために何ができるかを自ら考え、日本文化の紹介(書道や折り紙など)や日本語教育サポートを主体的に企画・運営する、一歩踏み込んだ「実践型インターン」です。
ここでのリアルな挑戦と、それを自分の言葉に変える経験は、あなたのこれからの進路、そして人生の選択肢を大きく広げる確かな武器になります。
🌟 「これ、私のことかも…」と思ったら。
一つでも当てはまるなら、このプログラムはあなたのためにあります。
- 将来のビジョンがある:児童養護施設、国際協力、教育業界、心理カウンセラー、公務員、グローバル企業で働きたい
- ガクチカに悩んでいる:サークルやバイト以外の、自分だけの言葉で自信を持って語れる「本気のガクチカ」が欲しい
- 他にはない急成長がしたい:ただの語学留学や観光ボランティアではなく、自分の力を試す本格的な実務に挑戦したい
- 自分を変えたい:気づけば周りに合わせたレールの上だった。自ら決断し、主体的に動ける自分になりたい
🛠️ 具体的な活動内容
本プログラムは、単に子どもたちと「遊ぶだけ」のボランティアではありません。施設の教育方針に基づき、子どもたちの自立と未来の選択肢を広げるための「実務」にインターン生として主体的に関わります。
- ① 日本語教育・学習サポート
子どもたちの将来のキャリアの選択肢を広げるため、日常会話の指導や宿題のサポート、アルファベットや簡単な日本語の授業をチームで企画・実践します。 - ② 日本文化の紹介・体験イベントの企画運営
書道、折り紙、日本の伝統的な遊びや歌などを通して、子どもたちの知的好奇心を刺激するワークショップをゼロから立ち上げ、運営します。 - ③ 子どもたちの「心のケア」に寄り添う生活・自立支援
1980年代から続く施設の「健全な価値観の育成」という方針に基づき、宿舎での食事の準備、片付け、毎日の規則正しい生活を共に送りながら、子どもたちの心理的な自立を支えるロールモデル(お姉さん的存在)として寄り添います。 - ④ 現地スタッフとの協働・多文化理解
マレーシア人スタッフや現地メンターと毎日英語でミーティングを行い、翌日の活動内容の改善や、子どもたち一人ひとりの成長に合わせたサポート方針をディスカッションします。
🚀 過去の渡航者がなぜ「マハキタ留学」を選んだか?圧倒的な強みのワケ
① 楽しいだけで終わらせない。就活で圧倒的に差がつく「3ステップ研修制度」
決して、「行って満足して終わり」にはさせません。
- 渡航前:回数無制限のマンツーマン英会話と徹底的な自己分析ワークで、不安を自信に変えます。
- 渡航中:現地メンターとの振り返りを通して、主体性と課題解決力をブラッシュアップ。
- 帰国後:学んだ経験を「言語化」する事後研修。あなたのエピソードを面接官に刺さる強みへと昇華させ、大学入試や就活にそのまま使える「活動証明書・修了証」を発行します。
② 高校生・初めての海外でも100%安心。徹底的に整えられた安全インフラ
マハキタ留学は、「日本人スタッフが必ず現地に駐在しているエリア」のみを厳選。
さらに今回の滞在先は、女性スタッフ常駐・Wi-Fi完備・1日3食付きの「孤児院併設宿舎(女性限定)」をご用意。24時間の緊急連絡体制や空港送迎、現地での生活サポートまで、専任スタッフが徹底的に伴走します。
③ 1,500名以上の実績と、その先の確かなキャリア
これまでに1,500人以上の日本の若者の挑戦をサポートし、全国70以上の大学と連携。帰帰国後の進路・就職満足度は98%を誇ります。商社、大手コンサル、航空、教育、国際協力の現場など、世界を舞台に自分らしいキャリアを実現した先輩たちがたくさんいます。
体験談・雰囲気
この海外プログラムの体験談
👩🎓 参加者体験談:私の人生の景色が変わった2週間
「レールの上を歩んできた私が、面接で『本気で語れる自分』に出会うまで」
(大学3年生・女性 / 教育学部志望)
💡 参加前の私:周りと比べて焦っていた、普通の大学生
「将来は子どもに関わる仕事がしたい」
そう思いながらも、日々のアルバイトや大学の講義をなんとなくこなす毎日でした。就活が近づくにつれて、周りの友人がインターンや留学の話をしているのを聞き、「サークルやバイトの話しかできない私には、面接官の心を動かすガクチカなんて何もない…」と焦りを感じていました。
英語にも自信がないし、海外に行くのも初めて。そんな私が、マハキタ留学の「政府公認孤児院インターン」の募集を見つけたとき、直感的に「ここに行きたい!」と思い、無料面談を予約したのが始まりでした。
🚨 現地での壁:言葉が通じない!「お客さん」ではいられない現実
渡航前のマンツーマン英会話で準備をしたものの、現地に到着した直後は、マレーシア人スタッフや子どもたちの英語のスピードに圧倒されてしまいました。
最初は遠慮してしまい、子どもたちの後ろから笑顔で見守るだけの「優しいボランティアのお姉さん」になっていたんです。でも、現地メンターとの毎晩の振り返り(1on1)で、「あなたはここで、子どもたちにどんな未来を手渡したいの?」と言語化を求められたとき、ハッとしました。
私はただ楽しむために来たんじゃない、インターンとして子どもたちの成長に貢献しに来たんだ、と。
🚀 挑戦と成長:折り紙から始まった、私だけの日本語クラス
そこから私の行動が変わったと思います。
英語が完璧じゃなくても、伝えたい熱意があれば届く。そう信じて、チームの仲間と「日本文化を伝えるワークショップ」をゼロから企画しました。子どもたちが興味を持つように、カラフルな折り紙やジェスチャーを交えながら、体当たりで簡単な日本語を教えるクラスを実践しました。
最初はシャイだった子どもたちが、最後には「お姉さん、これ見て!」と、満面の笑みで覚えたての日本語を使ってくれた瞬間、言葉の壁を越えて誰かの未来の選択肢を広げられたという、今までにない達成感を味わいました。
🎓 帰国後の今:就活の面接が、一番自分をアピールできる場所に
他社のプログラムなら「あぁ、楽しかった」で終わっていたかもしれません。でも、マハキタ留学の本当にすごいところは、帰国後の「事後研修」でした。
現地での私の挑戦、ぶつかった壁、それをどう乗り越えたかを、メンターが一緒に就活の面接で100%伝わる「圧倒的な強みのストーリー」へと昇華させてくれたのです。
今、私は就活の面接で、サークルやバイトの話ではなく「マレーシアの政府公認施設で、言葉の壁を越えて子どもたちの教育支援を企画・運営した経験」を、自分の言葉で自信を持って語っています。
「あのとき、一歩踏み出して本当に良かった」
今の自分に自信が持てない高校生や大学生の皆さんにこそ、この2週間の挑戦を本気でおすすめしたいです!
この海外プログラムの雰囲気
現地スタッフも子どもたちも家族のように迎えてくれる、笑顔と活気にあふれた温かい環境です。
全国から集まる同世代(高校生・大学生)の仲間と、毎晩の振り返りを通じて切磋琢磨できる最高のチームです。
Wi-Fi完備・1日3食付きの清潔な宿舎。女性スタッフ常駐で、初めての海外でもリラックスして過ごせます。
英語力不問!現地スタッフやメンターが近くで見守るから、恐れずにアイデアを形にできる安心感があります。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 | |
| 男女比 |
男性:0%、女性:100% |
企業情報
| 代表者 |
宮坂 春花 |
|---|---|
| 設立年 |
2020年 |
| 法人格 |
株式会社・有限会社・合同会社 |
Mahal.KitaQの企業活動理念
【理念:Designing Courage.(勇気をデザインする)】
留学は“自信のある人だけが行くもの”ではありません。
挑戦したいけれど、一歩が怖い人こそ、変わる経験が必要です。
代表自身、学生時代「何をしたらいいか分からない」悩みを抱えていました。
だからこそ、一人ひとりの不安に寄り添い、
「あなたでも挑戦できる」と背中を押せるサービスを目指しています。
Mahal.KitaQは、グローバル化が加速する現代において、
日本の若者たちが世界を舞台に活躍できる人材へと成長すること、
そして「海外への挑戦はハードルが高い」と感じる若者が、
その一歩を自信を持って踏み出せるよう、全力でサポートしております。
留学は、単なる語学学習の機会ではありません。異文化に触れ、多様な価値観を理解し、
国際的な視野を広げることで、コミュニケーション能力は飛躍的に向上します。
何よりも、未知の環境に飛び込むことで、
未来を自ら切り拓く主体性や、困難に立ち向かう適応力が養われます。
私たちは、この海外経験を通して、
皆さんに「世界で通用する力」
を身につけてほしいと願っています。
Mahal.KitaQは、可能性を最大限に引き出し、
世界で活躍する「なりたい自分」を実現できるよう、一人ひとりに寄り添い、共に歩んでいきます。

Mahal.KitaQの企業活動内容
「何かに挑戦してみたい。でも何から始めればいいか分からない。」
「海外は興味あるけど、不安のほうが大きい…。」
そんなZ世代の“最初の一歩”を、一緒にデザインするための留学プログラムを企画運営しています。
私たちMahal.KitaQは、英語力に自信がなくても、
初めての海外でも安全に挑戦できる【海外プログラム】を提供しています。
活動国:フィリピン(セブ)/マレーシア/インドネシア/ベトナム/ケニア/マルタ/ドイツ
プログラム:語学留学・スタディツアー・ボランティア・インターン等
利用者の7割は女子大生。海外経験ゼロからの挑戦が中心です。
「不安があっても挑戦できる場所」をつくること。
それが私たちの役割です。

【活動内容】
世界7カ国での海外プログラム
(フィリピン、マレーシア、インドネシア、ケニア、マルタ、ベトナム、ドイツ)
・語学留学(1週間以上)
・SDGsスタディツアー/教育ボランティア
・現地企業インターン
・地域コミュニティ支援
対象:高校生・大学生・20代社会人〜シニアの方も渡航は可能です。
※ 海外経験ゼロ/英語初心者の参加が7割です。
安全面サポート
・宿泊先はセキュリティ24時間
・空港〜宿泊施設まで送迎
・体調/トラブル相談をLINEで即時対応
「挑戦したい気持ちがあるのに不安が大きい」
そんな学生を支える体制を整えています。
取り組む社会課題:『国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり』
「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の現状

「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題が発生する原因や抱える課題
歴史的背景
1. 産業化・高度経済成長期の教育モデル
- 日本の学校教育は、戦後復興と経済発展を支える「均質な人材育成」を目指して整備されました。
- 知識の習得や画一的な価値観を重視し、集団行動や従順さが評価される仕組みが強化されました。
- 結果として、個人の主体性や創造性は二の次にされがちでした。
2. 終身雇用・年功序列の文化
- 長らく「新卒一括採用→定年まで安定雇用」のモデルが主流。
- 決められたレールを外れないことが「安心・成功」の象徴とされ、多様なキャリアや挑戦を選びにくい空気が続きました。
3. 受験競争と偏差値信仰
- 学歴が将来の安定を保証する社会構造が強固だったため、知識詰め込み型・点数至上主義が根付いてしまいました。
- 「失敗できない」「失敗=敗北」という価値観が生まれ、挑戦を避ける人が増えました。
- 上記を踏まえて、以下原因に対して解決する必要があると考えています。
- 【現在の主な教育・人材育成の課題】
・挑戦機会の不足 失敗や挑戦を経験する場が少なく、新しい行動に踏み出しづらい。
・多様性・創造性が育ちにくい 画一的な教育が続き、イノベーションや協働力が伸びにくい。
・内向き志向 異文化に触れる機会が少なく、視野が広がりにくい。
・安全志向と閉塞感 安定は求めるが将来への希望が持てず、自信も育ちづらい。
「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の解決策
海外での挑戦は、単なる知識伝達ではなく、「実社会で挑戦する経験」を通じて
【主体性・多様性理解・自己効力感を育む】
そのために、海外でのリアルな体験が最大の学びの機会となる
これが、教育・人材育成の課題を根本から解決するための最重要アプローチだと考えています。
1. 主体性を育む実践的な学びの導入
- 学校教育に「正解のない課題解決」を取り入れる(PBL=課題解決型学習)
- 自ら目標設定し行動する力を養う
- 国内外でのフィールドワークやプロジェクト学習を拡充
- → 異文化環境では、正解を教えてもらえない状況で自分の頭で考える力が養われる

2. 挑戦と失敗を許容する風土づくり
- 「失敗=成長の糧」という認識を教育の場・企業に根付かせる
- リフレクション(内省)を習慣化し、挑戦の価値を言語化する
→ 文化や言語の壁に直面し、小さな成功・失敗を繰り返す中で自己効力感が高まる
3. 多様性理解と共感力の涵養
- 多文化共生教育やグローバル市民教育を学校に導入
- 年齢や属性を超えた学びの機会を設計する
- 異なる背景を持つ人との協働経験を積む
→ 自分とは異なる価値観を持つ人々と出会い、協働することで視野が拡がる

4. 学びと社会をつなぐ「実践の場」の創出
- 学びが社会と直結するインターンシップやボランティアの機会を増やす
- 社会課題の解決に参加できるプログラムを支援する
- キャリア教育を早期から体系的に行う
→ 発展途上国の課題解決、NGOや企業でのプロジェクト参加を通じ「社会に貢献する意義」を体感できる
5. 自己肯定感を育む伴走支援
- メンター制度やキャリアコーチングを整備する
- 留学・挑戦後の振り返りや将来の目標設計をサポートする
- 心理的安全性を保障するコミュニティをつくる
→ 自立と支援の両立が必要。挑戦後のサポートによって自己肯定感を定着させられる
活動実績
学生団体として代表宮坂が大学3年時に創業
2018年01月
20歳、キャリアや人生に悩む等身大の大学生が「今、やりたいことにチャレンジできる」そんなきっかけを届けたい。
そんな想いで始まった、
【女子大生が創る、女子大生のための海外留学】
それがマハキタ留学。

第1期生、初めてのセブ島日本語教育プログラム
2018年02月
設立後1ヶ月にしてセブ島での日本語教育プログラムを開始。
提携先や協力先の皆様のおかげで、やりたいことを形にできた最初の瞬間です。

2018年、フィリピン・セブ島の政府機関と提携
2018年07月
政府機関で日本語教育プログラムでの日本語の授業を実施。

2018年、小学校と提携
2018年07月
教育機関(公立・私立小学校)で日本語の授業を実施。
海外インターン募集スタート
2018年08月
航空会社、ホテル、旅行代理店、レストランと提携し、インターンプログラム始動しました。

福岡で世界とつながる国際交流イベントを開催
2019年12月
世界を舞台に活躍する起業家や経営者を招き、世界と学生を繋ぐイベントを開催!

株式会社Mahal.KitaQとして法人化
2020年07月

北九州世界体操、運営チーム始動
2021年10月

フィリピン・セブ島のプログラムを再スタート
2023年
職業体験コース、語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。

フィリピン・マニラでプログラムを再スタート
2023年02月
語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。
マレーシアでの海外ボランティアプログラムスタート
2023年08月
中国語、英語どちらも頑張りたい方向けの海外プログラムスタート
ケニアでのスタディツアープログラムスタート
2024年08月

FIGパルクール世界選手権・北九州の認定サポーターに就任
2024年10月
代表宮坂が「第2回FIGパルクール世界選手権・北九州大会 組織委員会」のZ世代部会長へ任命され、学生メンバーで公式HPや公式SNSの運営を担当しました。

ケニアでの教育インターンプログラムスタート
2025年03月

渡航者数1000名を超えました。
2025年04月
過去参加大学数は60以上、就職先も外資系・大手・中小企業・スタートアップ企業など様々な場所で参加者の皆様にはチャレンジしていただいております。
マハキタでは、国内外関わらず就職活動のサポートもグループ会社と提携し、サポートしております。
第2回 北九州市・新ビジョン推進会議 「構成員」に代表宮坂が任命。
2025年10月


