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- 【マレーシア】実績20年の大手日本語学校で挑戦!未来を拓く教育ボランティア
更新日:2026-07-06
【マレーシア】実績20年の大手日本語学校で挑戦!未来を拓く教育ボランティア
株式会社Mahal.KitaQ
基本情報
マレーシアで20年の実績を誇る大手日本語学校でのボランティア!大規模なスピーチコンテストも主催する業界トップクラスの環境で、将来に活きる教員体験が可能です。現地日本人スタッフ常駐で安心安全!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
マレーシアの首都クアラルンプールに隣接するセランゴール州ペタリンジャ(PJ)市にある、非常に治安が良く洗練された人気のトレンディエリアです。 |
| 必要経費 |
【個別説明会について】 |
| 活動日 |
最短1週間〜渡航可能です! |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
一緒に活動する人の年齢層について
|
| 募集人数 |
8名 |
| スキル | |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
💡 あなたの「好き」や「得意」を未来のキャリアに変える、一生モノの夏・春へ!
「将来、日本語教師や教育業界に興味があるけれど、何から始めたらいいか分からない」
「大学生活、サークルやバイトだけで終わりたくない。就活で圧倒的な強みになる経験がしたい」
そんな想いを持つ高校生・大学生の皆さんへ。
多民族国家マレーシアで20年以上の歴史を誇る大手日本語学校を舞台に、
現地の学生たちへ日本語や日本文化を伝える海外ボランティアプログラムが登場しました!
単なる「お世話」や「思い出作り」のボランティアではありません。
教育現場のリアルを体感し、世界中に仲間を作る、あなたの人生の景色を変える挑戦です。
🏫 提携先の日本語学校の強み・特徴
- 20年以上の圧倒的な実績と信頼性:2004年設立の歴史ある語学学校で、マレーシア国内に3拠点(ダマンサラウタマ本社、ジョホールバル、ペナン)を展開する大手校です。
- 主要コンテストを主催する業界のハブ:クアラルンプールでの「日本語体験コンテスト」や「日本語ビジネスプレゼンテーションコンテスト」などの大規模イベントを自社で主催・運営しており、現地教育界で非常に高いステータスを持っています。
- 多言語・多文化が交わるリアルなグローバル環境:日本語だけでなく、英語・マレー語・中国語のクラスも開講。現地のマレーシア人スタッフや多様な言語を学ぶ学生が集まるため、日本語を教えるだけでなく、自身も異文化に深く飛び込める環境です。
- 日本人校長による温かい学習環境:日本人の校長先生が「言葉を通じて人と人の距離を近くする、居心地のよい空間」を理念に掲げて経営しているため、日本人ボランティアの受け入れ体制やサポート面も極めて安心です。
💎 マハキタ留学×大手日本語学校 だからできる「圧倒的な3つの強み」
多くの留学・ボランティア会社がある中で、マハキタ留学の進路・就職満足度は驚異の98%です(2024年度実績)。
- 【出発前】無制限のオンライン英会話×自己分析ワークショップ
「英語が苦手…」という方も安心。渡航前にマンツーマン英会話が受け放題!さらに目的を明確にするワークショップで、挑戦の土台を作ります。 - 【帰国後】「行っただけで終わらせない」経験の言語化研修
多くのボランティアが「楽しかった」で終わる中、マハキタでは学んだ経験を就活や入試でアピールできるよう、プロのスタッフが実績の「言語化」とプレゼンを徹底サポートします。 - 【公式】「活動証明書・修了証」の発行
プログラム終了後には、あなたの挑戦と実績を客観的に証明する公式の修了証を発行。大学入試(総合型選抜など)や就職活動の提出書類としてそのまま活用できます。
🚀 この経験が、あなたの将来(就活・キャリア)にどう活きるか
- 教育業界のトップランナーから直接学ぶ
歴史ある大手校の指導ノウハウや、日本人校長が大切にする「言葉を通じて人と人を繋ぐ空間づくり」を現場で肌で体感。将来「働くイメージ」が鮮明になります。 - 多言語環境で国際感覚をアップデート
英語・中国語・マレー語クラスも併設された校内のため、日本語を教えながら、自分自身も生きた異文化コミュニケーション力を毎日鍛えられます。 - 就活の面接で「絶対に埋もれない」エピソードへ
海外のリアルな現場で、言葉の壁を越えて「主体的に動き、課題を解決した経験」は、同級生に大きな差をつける強力な自己PRになります。
🛡️ 24時間体制の安心安全サポート
日本人校長が経営する信頼の提携校に加え、現地にはマハキタの日本人スタッフが常駐。24時間緊急サポート体制と、Wi-Fi・エアコン完備の安全な滞在環境(セキュリティ付き建物)を用意しています。初めての海外渡航でも、安心して挑戦に100%集中できる環境です。
🕒 【スケジュール例】海外で働く・暮らすを体感する1日(平日の例)
- 08:00 〜 【朝食・出発】
滞在先で朝食を済ませ、周辺の安全なエリアを歩いて日本語学校へ。朝の爽やかなマレーシアの空気を感じながら1日がスタートします。 - 09:00 〜 【朝礼・授業の事前準備】
現地の先生方と1日の流れを確認。その日に使う教材の準備や、授業のシミュレーション(教案チェック)を日本語で行います。 - 10:00 〜 【日本語クラスのボランティア活動(前半)】
いよいよ授業がスタート!先生のサポートをしながら、現地のマレーシア人学生たちへ発音の指導や、日本語でのフリートークの相手を務めます。あなたの日本語が、現地生の学びを支える感動の瞬間です。 - 12:00 〜 【ランチタイム @スターリングモール】
学校の目の前にある大型モール「スターリング」や周辺のおしゃれなカフェへ、現地の先生や学生たちと一緒にランチに出かけます。生きた異文化交流ができる楽しい時間です。 - 13:00 〜 【日本語クラスのボランティア活動(後半)】
午後のレッスン。折り紙や書道、日本のトレンド紹介など、日本文化を楽しく伝えるワークショップの企画・運営にも挑戦します。 - 15:00 〜 【振り返り・キャリアワークショップ】
活動終了後、マハキタのスタッフや現地のメンターと一緒に「今日気づいたこと・学んだこと」を振り返ります。この毎日の積み重ねが、帰国後の「就活での圧倒的な言語化力」に繋がります。 - 16:00 〜 【放課後・自由行動】
活動はここで終了!夕方は自由時間です。モールのスーパーでショッピングを楽しんだり、カフェで日記を書いたり、仲間とクアラルンプール市内を観光したりと、マレーシアのライフスタイルを満喫できます。
✉️ 担当者からのメッセージ
一歩、外へ踏み出す勇気が、人生の景色を変えていきます。
「英語に自信がない」「私に教えられるかな」という不安があっても大丈夫。これまでに1,500人以上の若者を送り出してきた専任スタッフが、あなたの挑戦の「伴走者」として全力で支えます。
まずはオンライン説明会や個別面談で、あなたの「やってみたい」を聞かせてください!
お気軽なご相談をお待ちしています。
体験談・雰囲気
この海外プログラムの体験談
🎓 参加者の声(大学3年生・K.Mさん)
「サークルとバイトだけの毎日に焦って挑戦。就活の面接で自信を持って話せる、1番の強みができました!」
- ・参加したキッカケと、ぶっちゃけ不安だった現地の治安
将来、教育業界や海外で働くことに興味はあったものの、英語力には全然自信がなくて、最初は結構不安でした。でも、活動先に着いてみたら、想像以上に街が綺麗で治安もめちゃくちゃ良かったです!
学校の目の前にある大きなモールには、綺麗なスーパーやダイソー、おしゃれなカフェが何でも揃っていて、日本と同じレベルで便利なんじゃないかって思いました(笑)。日本人の校長先生や現地のスタッフさんもみんな温かくて、初日から一気に安心できました。 - ・現地の学生と盛り上がった!具体的なボランティア活動
活動では、マレーシア人の学生さんの日本語の発音を隣でサポートしたり、授業の合間にアニメや日本のトレンドについてフリートークをしたりしました。
1番の思い出は、私たちが企画した「日本文化を紹介するイベント」です。現地の10代・20代の学生たちが何に興味があるかをチームで必死に考えて、日本に関するクイズ大会を企画しました。これが大盛り上がりで、最後に学生から「日本語がもっと好きになった!」と言ってもらえた時は、言葉の壁を越えて伝わった気がして本当に感動しました。 - ・マハキタだから内定が出た!帰国後の就活への効果
マハキタ留学の何が1番すごいかって、帰国後の「言語化サポート」です。ただ「楽しかった、いい思い出になった」だけで終わらせないんです。現地で自分がどう工夫して動いたかを、就活の面接で面接官に刺さる自己PRのエピソードになるまで、プロのスタッフさんが一緒にブラッシュアップしてくれました。
そのおかげで、就活の面接では「海外の教育現場で、自分で考えて課題を解決した経験」を自信を持って具体的に語ることができ、第一志望の企業から無事に内定をいただくことができました!迷っているなら、絶対一歩を踏み出した方がいいです!
この海外プログラムの雰囲気
マハキタのプログラム参加者は、あたたかくてフレンドリーな方ばかりです。
参加者同士は「初めまして」でもすぐに打ち解け、
気づけば自然に笑顔で声を掛け合い、友達になれるアットホームな雰囲気です。
フィリピン人スタッフもとても親しみやすく、活動やアクティビティを一緒に盛り上げてくれます。
炊き出しや学習支援などの現地での活動に加えて、
グループワークや交流の時間も多く、お互いを支え合いながら一つの目標に向かう温かい連帯感があります。
現地の子どもたちとのふれあいや地域の人々との交流を通じて、
心の距離がどんどん近づき、「誰かのために動く喜び」を実感できる空間です。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 | |
| 男女比 |
男性:40%、女性:60% |
企業情報
| 代表者 |
宮坂春花 |
|---|---|
| 設立年 |
2020年 |
| 法人格 |
株式会社・有限会社・合同会社 |
Mahal.KitaQの企業活動理念
【理念:Designing Courage.(勇気をデザインする)】
留学は“自信のある人だけが行くもの”ではありません。
挑戦したいけれど、一歩が怖い人こそ、変わる経験が必要です。
代表自身、学生時代「何をしたらいいか分からない」悩みを抱えていました。
だからこそ、一人ひとりの不安に寄り添い、
「あなたでも挑戦できる」と背中を押せるサービスを目指しています。
Mahal.KitaQは、グローバル化が加速する現代において、
日本の若者たちが世界を舞台に活躍できる人材へと成長すること、
そして「海外への挑戦はハードルが高い」と感じる若者が、
その一歩を自信を持って踏み出せるよう、全力でサポートしております。
留学は、単なる語学学習の機会ではありません。異文化に触れ、多様な価値観を理解し、
国際的な視野を広げることで、コミュニケーション能力は飛躍的に向上します。
何よりも、未知の環境に飛び込むことで、
未来を自ら切り拓く主体性や、困難に立ち向かう適応力が養われます。
私たちは、この海外経験を通して、
皆さんに「世界で通用する力」
を身につけてほしいと願っています。
Mahal.KitaQは、可能性を最大限に引き出し、
世界で活躍する「なりたい自分」を実現できるよう、一人ひとりに寄り添い、共に歩んでいきます。

Mahal.KitaQの企業活動内容
「何かに挑戦してみたい。でも何から始めればいいか分からない。」
「海外は興味あるけど、不安のほうが大きい…。」
そんなZ世代の“最初の一歩”を、一緒にデザインするための留学プログラムを企画運営しています。
私たちMahal.KitaQは、英語力に自信がなくても、
初めての海外でも安全に挑戦できる【海外プログラム】を提供しています。
活動国:フィリピン(セブ)/マレーシア/インドネシア/ベトナム/ケニア/マルタ
プログラム:語学留学・スタディツアー・ボランティア・インターン等
利用者の7割は女子大生。海外経験ゼロからの挑戦が中心です。
「不安があっても挑戦できる場所」をつくること。
それが私たちの役割です。

【活動内容】
世界6カ国での海外プログラム
(フィリピン、マレーシア、インドネシア、ケニア、マルタ、ベトナム)
・語学留学(1週間以上)
・SDGsスタディツアー/教育ボランティア
・現地企業インターン
・地域コミュニティ支援
対象:高校生・大学生・20代社会人〜シニアの方も渡航は可能です。
※ 海外経験ゼロ/英語初心者の参加が7割です。
安全面サポート
・宿泊先はセキュリティ24時間
・空港〜宿泊施設まで送迎
・体調/トラブル相談をLINEで即時対応
「挑戦したい気持ちがあるのに不安が大きい」
そんな学生を支える体制を整えています。
取り組む社会課題:『国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり』
「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の現状

「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題が発生する原因や抱える課題
歴史的背景
1. 産業化・高度経済成長期の教育モデル
- 日本の学校教育は、戦後復興と経済発展を支える「均質な人材育成」を目指して整備されました。
- 知識の習得や画一的な価値観を重視し、集団行動や従順さが評価される仕組みが強化されました。
- 結果として、個人の主体性や創造性は二の次にされがちでした。
2. 終身雇用・年功序列の文化
- 長らく「新卒一括採用→定年まで安定雇用」のモデルが主流。
- 決められたレールを外れないことが「安心・成功」の象徴とされ、多様なキャリアや挑戦を選びにくい空気が続きました。
3. 受験競争と偏差値信仰
- 学歴が将来の安定を保証する社会構造が強固だったため、知識詰め込み型・点数至上主義が根付いてしまいました。
- 「失敗できない」「失敗=敗北」という価値観が生まれ、挑戦を避ける人が増えました。
- 上記を踏まえて、以下原因に対して解決する必要があると考えています。
- 【現在の主な教育・人材育成の課題】
・挑戦機会の不足 失敗や挑戦を経験する場が少なく、新しい行動に踏み出しづらい。
・多様性・創造性が育ちにくい 画一的な教育が続き、イノベーションや協働力が伸びにくい。
・内向き志向 異文化に触れる機会が少なく、視野が広がりにくい。
・安全志向と閉塞感 安定は求めるが将来への希望が持てず、自信も育ちづらい。
「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の解決策
海外での挑戦は、単なる知識伝達ではなく、「実社会で挑戦する経験」を通じて
【主体性・多様性理解・自己効力感を育む】
そのために、海外でのリアルな体験が最大の学びの機会となる
これが、教育・人材育成の課題を根本から解決するための最重要アプローチだと考えています。
1. 主体性を育む実践的な学びの導入
- 学校教育に「正解のない課題解決」を取り入れる(PBL=課題解決型学習)
- 自ら目標設定し行動する力を養う
- 国内外でのフィールドワークやプロジェクト学習を拡充
- → 異文化環境では、正解を教えてもらえない状況で自分の頭で考える力が養われる

2. 挑戦と失敗を許容する風土づくり
- 「失敗=成長の糧」という認識を教育の場・企業に根付かせる
- リフレクション(内省)を習慣化し、挑戦の価値を言語化する
→ 文化や言語の壁に直面し、小さな成功・失敗を繰り返す中で自己効力感が高まる
3. 多様性理解と共感力の涵養
- 多文化共生教育やグローバル市民教育を学校に導入
- 年齢や属性を超えた学びの機会を設計する
- 異なる背景を持つ人との協働経験を積む
→ 自分とは異なる価値観を持つ人々と出会い、協働することで視野が拡がる

4. 学びと社会をつなぐ「実践の場」の創出
- 学びが社会と直結するインターンシップやボランティアの機会を増やす
- 社会課題の解決に参加できるプログラムを支援する
- キャリア教育を早期から体系的に行う
→ 発展途上国の課題解決、NGOや企業でのプロジェクト参加を通じ「社会に貢献する意義」を体感できる
5. 自己肯定感を育む伴走支援
- メンター制度やキャリアコーチングを整備する
- 留学・挑戦後の振り返りや将来の目標設計をサポートする
- 心理的安全性を保障するコミュニティをつくる
→ 自立と支援の両立が必要。挑戦後のサポートによって自己肯定感を定着させられる
活動実績
学生団体として代表宮坂が大学3年時に創業
2018年01月
20歳、キャリアや人生に悩む等身大の大学生が「今、やりたいことにチャレンジできる」そんなきっかけを届けたい。
そんな想いで始まった、
【女子大生が創る、女子大生のための海外留学】
それがマハキタ留学。

第1期生、初めてのセブ島日本語教育プログラム
2018年02月
設立後1ヶ月にしてセブ島での日本語教育プログラムを開始。
提携先や協力先の皆様のおかげで、やりたいことを形にできた最初の瞬間です。

2018年、フィリピン・セブ島の政府機関と提携
2018年07月
政府機関で日本語教育プログラムでの日本語の授業を実施。

2018年、小学校と提携
2018年07月
教育機関(公立・私立小学校)で日本語の授業を実施。
海外インターン募集スタート
2018年08月
航空会社、ホテル、旅行代理店、レストランと提携し、インターンプログラム始動しました。

福岡で世界とつながる国際交流イベントを開催
2019年12月
世界を舞台に活躍する起業家や経営者を招き、世界と学生を繋ぐイベントを開催!

北九州世界体操、運営チーム始動
2021年10月

フィリピン・セブ島のプログラムを再スタート
2023年
職業体験コース、語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。

フィリピン・マニラでプログラムを再スタート
2023年02月
語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。
マレーシアでの海外ボランティアプログラムスタート
2023年08月
中国語、英語どちらも頑張りたい方向けの海外プログラムスタート
ケニアでのスタディツアープログラムスタート
2024年08月

FIGパルクール世界選手権・北九州の認定サポーターに就任
2024年10月
代表宮坂が「第2回FIGパルクール世界選手権・北九州大会 組織委員会」のZ世代部会長へ任命され、学生メンバーで公式HPや公式SNSの運営を担当しました。

ケニアでの教育インターンプログラムスタート
2025年03月

渡航者数1000名を超えました。
2025年04月
過去参加大学数は60以上、就職先も外資系・大手・中小企業・スタートアップ企業など様々な場所で参加者の皆様にはチャレンジしていただいております。
マハキタでは、国内外関わらず就職活動のサポートもグループ会社と提携し、サポートしております。
第2回 北九州市・新ビジョン推進会議 「構成員」に代表宮坂が任命。
2025年10月


