船に乗って通勤???オーストラリアの交通事情🚶
オーストラリアの公共交通機関について
オーストラリアの市街地では日本のように公共交通機関発達しており、利用者も多いです。
バス、電車、フェリー、路面電車など、日本ではPASMOやSuicaでは乗車できない交通機関も発達しており、気軽に利用することができます😲
フェリーが気軽に、手軽に乗れるのは観光気分でとても楽しいですね😍
ここでは、そんなオーストラリアの交通機関の特徴を日本と比べて後生空きしていきたいと思います🙋
これからオーストラリアへ旅行に行く人や、留学生、オペアの方々にも必見の内容となるのでぜひ最後までお楽しみ下さい!!!
バス🚌
日本でも利用者が多く、便利なバスは、オーストラリアでもポピュラーな乗り物として親しまれています。
なぜなら様々な乗り物の中でもバスは最も広範囲をカバーしており、どこへでも簡単にいくことができるからです😄
それぞれの都市独自のSuicaのようなICカードにお金をチャージし、バス停などでタッチすることで運賃の支払いを行う事ができます。
また、最近ではタッチ決済ができるクレジットカードなどにも対応し、アップルペイに入れればケータイ一つでとこへでも出かけられるようになりました🙊
日本のバスとの一番の違いは、バス停で待っていてもバスは止まってくれません。
手を上げて乗る意思表示をしないとバスは止まってくれないのです😥
下車するときはブザーを押さなくてはならないのは同じなので覚えておきましょう🙌
また、日本のように次止まるバス停の名前のアナウンスなど、車内での案内はありません。
下車する目印を覚えておくといいですね!
さらに、粋なのが、現地の方は”Thank you”と運転手さんに言ってから降車します。
ステキな文化ですよね😆
電車🚊
電車はバスと異なり、車内アナウンスがあるので安心して下さい🤗
日本では、電車が定刻通りに来るのは当たり前で、海外では遅れるのは当たり前、、、
と聞いたことがある人も多いのではないでしょうか???
しかし、オーストラリアも通常、時間どうりに運航しており、専用のアプリや電磁板には遅れて到着する時刻が反映されるので便利ですよね^^
路面電車🚋
オーストラリアでは、路面電車のことをトラムと呼びます。シドニーではトラムではなく、ライトレールと呼ばれているようです!
トラムは全都市に走っているわけではなく、メルボルン、ゴールドコースト、シドニーで走っています。
観光地がメインで利用されているのですね😮
メルボルンのトラムは、世界で最も規模が大きいと言われていて線路の全長250km、約500の電車数、25の路線数、1,700を超える停留所があります!
そのため、メルボルンではトラムが主な交通手段となっているようです💁
フェリー🚢
フェリーが日常的に通勤、通学の交通機関として利用されているのは、シドニーとブリスベンになります!
特にシドニーでは毎日のんびりフェリーに乗ってオペラハウスやハーバーブリッジを眺めながら通勤通学している贅沢な人もいるようです🫣
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World Unite Japanの法人活動理念
World Unite!は 2005年にザンジバル/東アフリカで始まりました。ドイツ人のクリス・エングラーが、サステイナブルツーリズム — 旅行先の地域文化と環境の保全を第一に考えた「持続可能な観光」の旅行商品の開発を始めました。
現在、World Unite!は、各国で事業を展開。日本、中国、ミャンマー、ドイツ、オーストリア、インド、ザンジバル、タンザニア、南アフリカ、モロッコ、ニカラグア、アルゼンチン、ボリビアにて、各国に見合った事業体制(現地チームを配置、企業登録を行う、現地会社とパートナーシップを組むなど)を整え、活動しています。
