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更新日:2026-04-30
【残り3枠】今だけ宿泊費半額!セブの人気ホテルで働く、本気の海外インターン
株式会社Mahal.KitaQ
基本情報
フィリピン留学に強いMahal.KitaQが贈る、セブ島海外インターン。人気ホテルに宿泊しながら英語で働く超実践型!宿半額・3食付でコスパ抜群。日本人少なめの環境で接客し、就活に効く本気のガクチカを。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
フィリピン Basdiot, Moalboal Cebu (地図) 本プログラムの拠点は、世界中のダイビングファンが集まるセブ島屈指のリゾートエリア、モアルボアルに位置する海辺のホテルです。大自然と観光ビジネスが共存する活気ある環境で、グローバルな接客や運営の最前線を肌で感じながら活動に取り組めます。 |
| 必要経費 |
現地での宿泊費・食費・交通費など |
| 活動日 |
この期間の間に最短2週間の短期から、半年間のガッツリ滞在まで、渡航期間は自由自在です。 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
【応募要件】 一緒に活動する人の年齢層について
参加メンバーは18歳〜20代半ばの学生が中心。同じ志を持つ同世代の仲間と一緒に活動するので、一人での参加でもすぐに打ち解けられる雰囲気です。インターン期間中、一生モノの絆ができることも珍しくありません! |
| 募集人数 |
4名 |
| スキル | |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
【セブ島海外インターン×ホテル実務】英語で働く超実践型キャリアプログラム!
フィリピン・セブ島で、“英語を使って働く”ことに本気で挑戦できる海外インターンプログラムです。語学を学ぶだけで終わらず、実際の現場で英語を使いながら働くことで、就職活動や将来のキャリアに直結するスキルを身につけることができます。
滞在先は、世界中から観光客が訪れる人気ホテル。英語が飛び交うグローバルな環境の中で生活しながら、そのまま実務経験を積めるのが最大の特徴です。
さらに、宿泊費半額+1日3食付きで、安心かつコストパフォーマンスも抜群!
日本人が少ない環境だからこそ、日常も仕事も英語中心。“英語を学ぶ”から“英語で生きる”へと変わる、圧倒的な成長環境がここにあります。
プログラム概要とスケジュール(例)
このプログラムは【ホテル滞在+海外インターン】の実践特化型。語学学校に通うのではなく、“働く中で英語力を伸ばす”リアルな環境に身を置きます。
【初週スケジュール例】
午前:オリエンテーション・接客研修・英語トレーニング
午後:ホテル業務の見学・ロールプレイ研修
平日後半:実務スタート(フロント・レストラン・サービス業務など)
土日:自由時間(観光・現地交流・リフレッシュなど)
【2週目以降スケジュール例】
シフト制:ホテルでの実務(英語での接客・ゲスト対応)
空き時間:自主学習・スタッフとの交流
最終日:振り返り・成果共有・修了セッション
※業務内容は英語レベルや適性に応じて調整されます。
“英語で働く経験”が、キャリアの武器になる
このプログラムの最大の価値は、「英語を使って仕事をした実体験」が手に入ることです。
世界中から訪れるゲストへの対応を通して、教科書では学べない“生きた英語”と実践的なコミュニケーション力が身につきます。
・英語での接客・対応力
・異文化の中で働く柔軟性
・自ら考えて動く主体性
・グローバルな環境での適応力
これらはすべて、就活で語れる“本気のガクチカ”になります。
セブ島×ホテルインターンで得られる成長
現場での経験を通じて、以下のような力が身につきます。
・実践的な英語コミュニケーション力
・おもてなし・サービススキル
・異文化理解と対応力
・チームで働く協調性と責任感
観光や語学留学だけでは得られない、“リアルな海外の仕事経験”。
その一つひとつが、自分の強みとして積み上がっていきます。
このプログラムの強み
・英語を“使う環境”にどっぷり浸かれる
仕事中はもちろん、生活の中でも英語が必要な環境。短期間でも圧倒的な成長が期待できます。
・安心の生活環境×高コスパ
人気ホテルに滞在しながら、宿泊費半額+3食付き。初めての海外でも安心して挑戦できます。
・就活で圧倒的に差がつく実体験
「海外で英語を使って働いた経験」は、他の学生と一線を画す強みになります。
ーまずはお気軽にお問い合わせくださいー
「海外で働くって実際どうなの?」
「自分の英語力でも大丈夫?」
そんな疑問や不安も、面談で丁寧にご説明します。
話を聞くだけでも大歓迎ですので、まずは気軽にご相談ください。
英語を“話せる”から、“使いこなせる”へ。
セブ島で、あなたの可能性を一気に広げる挑戦を始めてみませんか?
体験談・雰囲気
この海外プログラムの体験談

■ このプログラムに決めた理由
就活を意識し始めたとき、
「自分って何もないかも…」と焦りを感じていました。
どうせやるなら、ちゃんと自分の言葉で語れる経験がほしい。
そう思って見つけたのが、このセブ島のホテルインターンでした。
“英語を学ぶ”じゃなくて、“英語で働く”。
正直不安の方が大きかったですが、「ここなら変われそう」と思い参加を決めました。
■ 渡航前の不安
一番不安だったのは、英語が聞き取れなかったときに
「聞き返すのが怖い」ということでした。
でも、「最初はできなくて当たり前」と聞いて、
“やってみたい気持ち”を優先して挑戦することにしました。
■ 一番心に残っている出来事
最初はお客様の英語があまり聞き取れず、うまく対応できないこともありました。
それが悔しくて、「1日1回は自分から話しかける」と決めて行動するようにしました。
すると1週間ほどで、1人でオーダー対応ができるようになれました!
お客様に「You’re very kind. Thank you.」と言ってもらえたとき、
“ちゃんと伝わっている”と実感できて、本当に嬉しかったです。
■ 成長したと感じたこと
気づいたら、英語を話すことへの怖さがなくなっていました。
完璧じゃなくても、とにかく伝える。
その積み重ねで、自然と英語が出てくるようになったのが大きな変化です。
■ 帰国後の変化
一番変わったのは、「自分に期待できるようになったこと」です。
今までは挑戦する前に不安になっていたけど、
今は「やればなんとかなるかも」と思えるようになりました。
就活でもこの経験は深く聞いてもらえることが多く、
自分の中で“軸になる経験”になっています。
■ このプログラムで得られたこと
英語を使って、“誰かの役に立てた”という実感です。
ただ話せるようになるだけじゃなく、
仕事として価値を提供できた経験は、大きな自信につながりました。
■ こんな人におすすめ
・英語に苦手意識があるけど、変わりたい人
・就活で語れる本気の経験がほしい人
・一歩踏み出したいと思っている人
・周りと違う経験をしてみたい人
・将来海外で働いてみたい人
■ 留学に迷っている人に一言
「自信がついてから行こう」と思っているなら、
たぶんそのタイミングはなかなか来ないと思います。
私も不安だらけのまま行きましたが、
だからこそ、この経験が自信につながりました。
完璧じゃなくていいので、
少しでもやってみたいと思ったなら、その気持ちを信じてみてほしいです!
この海外プログラムの雰囲気
セブ島で海外研修を長年手がけてきたMahal.KitaQだからこそ実現できる、
“英語で働く”ことに特化したホテルインターンプログラム。
滞在先は、世界中からゲストが訪れる人気ホテル。
日常も仕事も英語が飛び交う環境の中で、リアルな接客経験を積むことができます。
✅ 実践的な接客・サービススキル
・フロントやレストランでのゲスト対応
・お客様一人ひとりに合わせた柔軟なコミュニケーション
・現場で求められる判断力とホスピタリティ
マニュアルでは学べない“現場力”が身につきます。
✅ 英語コミュニケーション(実践環境)
・世界各国のゲスト対応を英語で実施
・スタッフとのやり取りも日常的に英語
・“伝わる英語”を実務の中で習得
英語を「勉強する」から「使いこなす」へ。
✅ グローバル環境での成長
・多国籍な環境での実務経験
・文化や価値観の違いを体感
・チームの一員として働く協調性
視野が広がり、自分の可能性にも気づけます。
このインターンシップは
【英語で働く経験 × 実践的な接客スキル】を同時に磨ける、
Mahal.KitaQならではのオリジナルプログラムです。
現場では本気で向き合い、
オフの時間は仲間と笑い合う。
そのすべてが、「やり切った」と思える濃い経験になります✨
企業情報
| 代表者 |
宮坂春花 |
|---|---|
| 設立年 |
2020年 |
| 法人格 |
株式会社・有限会社・合同会社 |
Mahal.KitaQの企業活動理念
【理念:Designing Courage.(勇気をデザインする)】
留学は“自信のある人だけが行くもの”ではありません。
挑戦したいけれど、一歩が怖い人こそ、変わる経験が必要です。
代表自身、学生時代「何をしたらいいか分からない」悩みを抱えていました。
だからこそ、一人ひとりの不安に寄り添い、
「あなたでも挑戦できる」と背中を押せるサービスを目指しています。
Mahal.KitaQは、グローバル化が加速する現代において、
日本の若者たちが世界を舞台に活躍できる人材へと成長すること、
そして「海外への挑戦はハードルが高い」と感じる若者が、
その一歩を自信を持って踏み出せるよう、全力でサポートしております。
留学は、単なる語学学習の機会ではありません。異文化に触れ、多様な価値観を理解し、
国際的な視野を広げることで、コミュニケーション能力は飛躍的に向上します。
何よりも、未知の環境に飛び込むことで、
未来を自ら切り拓く主体性や、困難に立ち向かう適応力が養われます。
私たちは、この海外経験を通して、
皆さんに「世界で通用する力」
を身につけてほしいと願っています。
Mahal.KitaQは、可能性を最大限に引き出し、
世界で活躍する「なりたい自分」を実現できるよう、一人ひとりに寄り添い、共に歩んでいきます。

Mahal.KitaQの企業活動内容
「何かに挑戦してみたい。でも何から始めればいいか分からない。」
「海外は興味あるけど、不安のほうが大きい…。」
そんなZ世代の“最初の一歩”を、一緒にデザインするための留学プログラムを企画運営しています。
私たちMahal.KitaQは、英語力に自信がなくても、
初めての海外でも安全に挑戦できる【海外プログラム】を提供しています。
活動国:フィリピン(セブ)/マレーシア/インドネシア/ケニア
プログラム:語学留学・スタディツアー・ボランティア・インターン等
利用者の7割は女子大生。海外経験ゼロからの挑戦が中心です。
「不安があっても挑戦できる場所」をつくること。
それが私たちの役割です。

【活動内容】
世界6カ国での海外プログラム
(フィリピン、マレーシア、インドネシア、ケニア、マルタ、オーストラリア)
・語学留学(1週間以上)
・SDGsスタディツアー/教育ボランティア
・現地企業インターン
・地域コミュニティ支援
対象:高校生・大学生・20代社会人〜シニアの方も渡航は可能です。
※ 海外経験ゼロ/英語初心者の参加が7割です。
安全面サポート
・宿泊先はセキュリティ24時間
・空港〜宿泊施設まで送迎
・体調/トラブル相談をLINEで即時対応
「挑戦したい気持ちがあるのに不安が大きい」
そんな学生を支える体制を整えています。
取り組む社会課題:『国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり』
「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の現状

「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題が発生する原因や抱える課題
歴史的背景
1. 産業化・高度経済成長期の教育モデル
- 日本の学校教育は、戦後復興と経済発展を支える「均質な人材育成」を目指して整備されました。
- 知識の習得や画一的な価値観を重視し、集団行動や従順さが評価される仕組みが強化されました。
- 結果として、個人の主体性や創造性は二の次にされがちでした。
2. 終身雇用・年功序列の文化
- 長らく「新卒一括採用→定年まで安定雇用」のモデルが主流。
- 決められたレールを外れないことが「安心・成功」の象徴とされ、多様なキャリアや挑戦を選びにくい空気が続きました。
3. 受験競争と偏差値信仰
- 学歴が将来の安定を保証する社会構造が強固だったため、知識詰め込み型・点数至上主義が根付いてしまいました。
- 「失敗できない」「失敗=敗北」という価値観が生まれ、挑戦を避ける人が増えました。
- 上記を踏まえて、以下原因に対して解決する必要があると考えています。
- 【現在の主な教育・人材育成の課題】
・挑戦機会の不足 失敗や挑戦を経験する場が少なく、新しい行動に踏み出しづらい。
・多様性・創造性が育ちにくい 画一的な教育が続き、イノベーションや協働力が伸びにくい。
・内向き志向 異文化に触れる機会が少なく、視野が広がりにくい。
・安全志向と閉塞感 安定は求めるが将来への希望が持てず、自信も育ちづらい。
「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の解決策
海外での挑戦は、単なる知識伝達ではなく、「実社会で挑戦する経験」を通じて
【主体性・多様性理解・自己効力感を育む】
そのために、海外でのリアルな体験が最大の学びの機会となる
これが、教育・人材育成の課題を根本から解決するための最重要アプローチだと考えています。
1. 主体性を育む実践的な学びの導入
- 学校教育に「正解のない課題解決」を取り入れる(PBL=課題解決型学習)
- 自ら目標設定し行動する力を養う
- 国内外でのフィールドワークやプロジェクト学習を拡充
- → 異文化環境では、正解を教えてもらえない状況で自分の頭で考える力が養われる

2. 挑戦と失敗を許容する風土づくり
- 「失敗=成長の糧」という認識を教育の場・企業に根付かせる
- リフレクション(内省)を習慣化し、挑戦の価値を言語化する
→ 文化や言語の壁に直面し、小さな成功・失敗を繰り返す中で自己効力感が高まる
3. 多様性理解と共感力の涵養
- 多文化共生教育やグローバル市民教育を学校に導入
- 年齢や属性を超えた学びの機会を設計する
- 異なる背景を持つ人との協働経験を積む
→ 自分とは異なる価値観を持つ人々と出会い、協働することで視野が拡がる

4. 学びと社会をつなぐ「実践の場」の創出
- 学びが社会と直結するインターンシップやボランティアの機会を増やす
- 社会課題の解決に参加できるプログラムを支援する
- キャリア教育を早期から体系的に行う
→ 発展途上国の課題解決、NGOや企業でのプロジェクト参加を通じ「社会に貢献する意義」を体感できる
5. 自己肯定感を育む伴走支援
- メンター制度やキャリアコーチングを整備する
- 留学・挑戦後の振り返りや将来の目標設計をサポートする
- 心理的安全性を保障するコミュニティをつくる
→ 自立と支援の両立が必要。挑戦後のサポートによって自己肯定感を定着させられる
活動実績
学生団体として代表宮坂が大学3年時に創業
2018年01月
20歳、キャリアや人生に悩む等身大の大学生が「今、やりたいことにチャレンジできる」そんなきっかけを届けたい。
そんな想いで始まった、
【女子大生が創る、女子大生のための海外留学】
それがマハキタ留学。

第1期生、初めてのセブ島日本語教育プログラム
2018年02月
設立後1ヶ月にしてセブ島での日本語教育プログラムを開始。
提携先や協力先の皆様のおかげで、やりたいことを形にできた最初の瞬間です。

2018年、フィリピン・セブ島の政府機関と提携
2018年07月
政府機関で日本語教育プログラムでの日本語の授業を実施。

2018年、小学校と提携
2018年07月
教育機関(公立・私立小学校)で日本語の授業を実施。
海外インターン募集スタート
2018年08月
航空会社、ホテル、旅行代理店、レストランと提携し、インターンプログラム始動しました。

福岡で世界とつながる国際交流イベントを開催
2019年12月
世界を舞台に活躍する起業家や経営者を招き、世界と学生を繋ぐイベントを開催!

北九州世界体操、運営チーム始動
2021年10月

フィリピン・セブ島のプログラムを再スタート
2023年
職業体験コース、語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。

フィリピン・マニラでプログラムを再スタート
2023年02月
語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。
マレーシアでの海外ボランティアプログラムスタート
2023年08月
中国語、英語どちらも頑張りたい方向けの海外プログラムスタート
ケニアでのスタディツアープログラムスタート
2024年08月

FIGパルクール世界選手権・北九州の認定サポーターに就任
2024年10月
代表宮坂が「第2回FIGパルクール世界選手権・北九州大会 組織委員会」のZ世代部会長へ任命され、学生メンバーで公式HPや公式SNSの運営を担当しました。

ケニアでの教育インターンプログラムスタート
2025年03月

渡航者数1000名を超えました。
2025年04月
過去参加大学数は60以上、就職先も外資系・大手・中小企業・スタートアップ企業など様々な場所で参加者の皆様にはチャレンジしていただいております。
マハキタでは、国内外関わらず就職活動のサポートもグループ会社と提携し、サポートしております。
第2回 北九州市・新ビジョン推進会議 「構成員」に代表宮坂が任命。
2025年10月


