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2026/03/07

スラムの子どもたちとのふれあいと絆

NGO主催の海外ボランティアツアーでは、支援地域の子どもたちと多くの時間を過ごし、とても深い絆が生まれます。
私が現地を訪れるといつも、子どもたちが「〇〇はどうしてる?」「〇〇は来ないの?」と、以前のボランティア参加者のことを聞かれたりします。
写真は、山の村での支援活動の際に、みんなで撮ったものです。ふだんはもちろん外国人なんて来ない山奥の村で、子どもたちは、日本からのボランティアが訪れるのを、とても楽しみにしています。

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国際協力NGO「HOPE~ハロハロオアシス」

国際協力NGO「HOPE~ハロハロオアシス」の法人活動理念

今も 世界にはたくさんの戦禍や貧困が 渦巻いています。

私たちが今すべきことは何なのでしょうか?

私たちに今できることは何なのでしょうか?

そして 本当の幸せとは何なのでしょうか?

私たちは、同じ地球の仲間として、

現在、フィリ中心としたアジアの国々の貧しい地域人々と

間として大切な何かを分かち合いながら、共に手をとりあい一緒に歩んでいます。

そのために、ほんのささやかなものかもしせんが、今できる限りの支援をしています。

そして、私たちの活動によって、現地のスラムの現状や、貧困、紛争等の現実を知り、関心を持って頂き、

自分なりに何かを感じ、それをきっかけにし

少しでも多くの方々が、私たちと、また、現地の人々と共に、協力し、助け合い、

一緒に、新しい一歩を踏み出していければ、と思っています。