スラムの子どもたちの笑顔を守るために、現地の人々と共に手を取り合い、現地に根差した活動をしています。
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国際協力NGO「HOPE~ハロハロオアシス」

活動理念

今も 世界にはたくさんの戦禍や貧困が 渦巻いています。

私たちが今すべきことは何なのでしょうか?

私たちに今できることは何なのでしょうか?

そして 本当の幸せとは何なのでしょうか?

私たちは、同じ地球の仲間として、

現在、フィリ中心としたアジアの国々の貧しい地域人々と

間として大切な何かを分かち合いながら、共に手をとりあい一緒に歩んでいます。

そのために、ほんのささやかなものかもしせんが、今できる限りの支援をしています。

そして、私たちの活動によって、現地のスラムの現状や、貧困の現実問題などを知って頂き、関心を持って頂き、

自分なりに何かを感じ、それをきっかけにし

少しでも多くの方々が、私たちと、また、現地の人々と共に、協力し、助け合い、

一緒に、新しい一歩を踏み出していければ、と思っています。

活動内容

アジアの貧困・災害に対する支援活動を中心に、現地の人々とのふれあいを重視した、心の通った活動を続けていくNGOです。

活動実績

2004年

2004年

国際協力NGO「HOPE~ハロハロオアシス」設立。


インドのマザーテレサ施設や、ネパール、カンボジア等の孤児院でのボランティアや国際協力活動を通し、経験や思いをわかちあった仲間たちと共にNGOの基礎を築き、アジアの貧困・災害援助活動を中心に、現地の人々とのふれあいを重視した、心の通った活動をしています。


これまでの活動(継続含む)としては、スマトラ沖地震・津波災害時のスリランカにおける復興支援、モンゴル自治区での黄砂・砂漠化視察や緑化支援、マレーシア不法滞在スラムにおけるフィールドワーク、新潟中越沖地震、東日本大震災等への復興ボランティア派遣、台風ハイエンのフィリピン被害への復興支援等、国内外においてボランティア活動や支援活動を行っています。


現在の主な活動は、チャイルトサポーター(スカラシップ)、国内・海外ボランティア、フィリピンのスラム(貧困地域)の子どもの施設、子ども図書館の運営、フェアトレード、スタディツアー、ミンダナオ島における内戦の難民キャンプ救済活動、医療支援プロジェクト、災害被災地復興支援活動、等の活動をしています。

また、国内におきましても、新潟中越沖地震、東日本大震災、鬼怒川洪水、熊本地震、西日本豪雨、北海道胆振東部地震、令和元年台風15号19号等の復興支援活動・災害ボランティア活動、動物保護活動活動等を行っています。


同じ地球の仲間として、現在、フィリピンを中心としたアジアの国々の貧しいスラムの人々、災害・戦争等で困難な状況におかれている人々と、人間として大切な何かをわかちあいながら、共に手をとりあい一緒に歩んでいます。そのために、ほんのささやかなものかもしれませんが、今できる限りの支援をしています。

法人概要

団体名

国際協力NGO「HOPE~ハロハロオアシス」

法人格

任意団体

HPのURL https://hopehalohalooasis.wixsite.com/yumekake
代表者

松沼裕二

設立年

2004年

Twitterアカウント yumekakeproject
FacebookページのURL https://www.facebook.com/hopeyumekake/
電話番号

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国際協力NGO「HOPE~ハロハロオアシス」の概要(HP https://hopehalohalooasis.wixsite.com/yumekake 住所埼玉県久喜市吉羽2-26-53 電話番号・TEL 09087320148)や代表者(松沼裕二氏)、活動理念、活動内容、従業員数、ジャンル、関連する社会問題 、国際協力NGO「HOPE~ハロハロオアシス」が募集しているボランティアやインターン、求人などを調べることができます。関連する企業や団体、ボランティアや求人募集も満載!