インターンシップの皆さん共に〜最高の選択肢を子ども達へ!
生きる力とは創造性と共創する力
キンダリーインターナショナルでは予測ができない未来に向けどのようなことが必要となるのかを考え続けています。
私たちが考える生きる力とは「創造性と共創する力を育むこと」

子供たちが大人になる頃に「社会で自分の居場所を自ら見つけるためのマインドとスキルセット」をどう育むか?このことを意図した体験をインターンシップメンバと共に展開しています。


生きる力を育むプロジェクト
工務店プロジェクト〜ダンボールパズルタウン中間発表に向けて、インターンシップメンバーはファシリテーターとして、子供たちとの学び場を作り出すことで、コミニケーション能力や対人影響力を磨くことができます。
子供たちと対等な関係でプロジェクトを推進するときに子供たちを観察し、どのような言葉がけをすることが必要か瞬発的に考える力が求められます。

コンピュータサイエンス
そして基礎教養としてのプログラミングの基礎についても子供たちと共に学ぶことが可能です。


自己理解を深める




「やりたいことが見つからない、、、、」
一人で悩むなら、キンダリーインターナショナルのインターンシッププログラムにご参加されてみてはいかがですか?
活動に参加してみませんか?
一般社団法人子供教育創造機構の法人活動理念
内発的動機から生き生きとした子どもと大人を社会に溢れさせる!
私たちが目指しているのは、
「自ら考え、決めて、行動できる子どもを増やすこと」です。
これからの社会では、用意された正解を覚えるだけではなく、正解のない問いに向き合い、自分なりの答えをつくっていく力がますます重要になります。
キンダリーでは、子どもの「やってみたい」「なぜだろう?」という内発的な動機を出発点に、挑戦と試行錯誤を応援しています。公式サイトでも、「自ら考え、決めて、行動し続ける」主体性を重視しています。学童保育型アントレプレナーシップ育成スクール
大人が答えを教えるのではなく、子どもの考えを聴き、問いかけ、一緒に考える。
成功だけでなく、失敗や迷いも学びとして受け止める。
そんな関わりを通じて、子どもが「自分ならできる」と思える経験を増やしていきたいと考えています。
そして、この活動は子どものためだけのものではありません。
子どもと真剣に向き合う経験は、インターン自身が自分の価値観や強みを知り、将来について考える機会にもなります。
子どもと大人が共に学び、共に成長する。
そんな学びの場を、私たちはつくり続けています。
自己理解を深める