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2021/04/09

生きる力を育むコンピューターサイエンス

コンピューターサイエンスは基礎リテラシー

800人以上の子ども達が参加したプログラミング教室!子ども達にとって「文系理系」の分類には意味がなくなり、「哲学」「対話力」と並び、コンピューターサイエンスは未来を創造するための「基礎教養」となります。

そして、子供たちが創造性やアイデアを形にする時の強力な道具となるでしょう。

コンピューターサイエンス教室で何をするのか?

プログラミングにとどまらずWEB制作やAIプログラミング、そしてオリジナルゲーム開発を1年間を通して体験していきます。

途中入会は「スタートアップ講座(プログラミングの基礎)」を受けて、クラスに参加をいただくことが可能です。

私たちと一緒に、子ども達の未来、大切な未来を一緒に創っていきませんか?

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一般社団法人子供教育創造機構

一般社団法人子供教育創造機構の法人活動理念

内発的動機から生き生きとした子どもと大人を社会に溢れさせる!

私たちが目指しているのは、

「自ら考え、決めて、行動できる子どもを増やすこと」です。

これからの社会では、用意された正解を覚えるだけではなく、正解のない問いに向き合い、自分なりの答えをつくっていく力がますます重要になります。

キンダリーでは、子どもの「やってみたい」「なぜだろう?」という内発的な動機を出発点に、挑戦と試行錯誤を応援しています。公式サイトでも、「自ら考え、決めて、行動し続ける」主体性を重視しています。学童保育型アントレプレナーシップ育成スクール

大人が答えを教えるのではなく、子どもの考えを聴き、問いかけ、一緒に考える。

成功だけでなく、失敗や迷いも学びとして受け止める。

そんな関わりを通じて、子どもが「自分ならできる」と思える経験を増やしていきたいと考えています。

そして、この活動は子どものためだけのものではありません。

子どもと真剣に向き合う経験は、インターン自身が自分の価値観や強みを知り、将来について考える機会にもなります。

子どもと大人が共に学び、共に成長する。

そんな学びの場を、私たちはつくり続けています。