放課後、子ども達と共に「生きる力」を育むプロジェクト〜成果発表
緊急事態宣言が開けた、6月から本格的にスタートした、プロジェクト活動の最終レポートとなります。キンダリーの子ども達が達成したプロジェクト成果をお楽しみください!!
【勝ちどき月島校】工務店プロジェクト
身近な不便を解消する:キッチンの不便を解消するためにオリジナル棚をDIY


【勝ちどき月島校】洋服屋プロジェクト
・ブランドの価値を知り、オリジナルシャツのデザインから創作まで実践。最終プレゼンテーションで開発したプロダクトを披露してくれました!



【豊洲校舎】工務店プロジェクト
・豊洲校舎は遊び道具として、巨大なピンボールの大作を開発しました。

【明石日本橋校】工務店プロジェクト
・オリジナルピンボールに改良に改良を重ねた作品をご覧下さい。


【明石日本橋校】劇団キンダリー
・人形劇という手法を開発し、台本から制作。創作動画を、お楽しみください。



SDGs11:まちづくりプロジェクト
自分の「まち」をたんけんして「まち」のもんだいをみつけよう!!出来上がった世界をMinecraftので創造。みんなの想いをカタチにするプロジェクトです。


キンダリーインターナショナルでは、放課後、子ども達の生きる力を育むプロジェクトを一緒に推進する、インターンシップの学生の皆さんを募集しています!
子ども達と未来づくりをご一緒しませんか?
活動に参加してみませんか?
一般社団法人子供教育創造機構の法人活動理念
内発的動機から生き生きとした子どもと大人を社会に溢れさせる!
私たちが目指しているのは、
「自ら考え、決めて、行動できる子どもを増やすこと」です。
これからの社会では、用意された正解を覚えるだけではなく、正解のない問いに向き合い、自分なりの答えをつくっていく力がますます重要になります。
キンダリーでは、子どもの「やってみたい」「なぜだろう?」という内発的な動機を出発点に、挑戦と試行錯誤を応援しています。公式サイトでも、「自ら考え、決めて、行動し続ける」主体性を重視しています。学童保育型アントレプレナーシップ育成スクール
大人が答えを教えるのではなく、子どもの考えを聴き、問いかけ、一緒に考える。
成功だけでなく、失敗や迷いも学びとして受け止める。
そんな関わりを通じて、子どもが「自分ならできる」と思える経験を増やしていきたいと考えています。
そして、この活動は子どものためだけのものではありません。
子どもと真剣に向き合う経験は、インターン自身が自分の価値観や強みを知り、将来について考える機会にもなります。
子どもと大人が共に学び、共に成長する。
そんな学びの場を、私たちはつくり続けています。