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更新日:2026-09-03

次世代の幹部候補募集|あなたのマネジメント経験を、子育て社会をつくる力に!

merry attic
  • 勤務場所

    フルリモート勤務, 東京 [中野区/東中野駅 徒歩4分]

  • 待遇

    月給300,000〜345,000円

  • 勤務頻度

    週5回からOK

  • 勤務期間

    長期歓迎

基本情報

あなたが培ってきたマネジメント経験を、子育て家庭を支える力に。現場からスタートし、施設長やエリアマネージャーへ。「人を育てる力」で数年後のmerry atticを担う、次世代の幹部候補を探す採用です。

募集対象
  • 中途採用
  • ◎必須条件
    ・東京都23区内事業所に出社可能な方。
    ・基本的なビジネスマナー
    ・コミュニケーション能力
    ・Google Workspaceなど基本的なITツール操作

    ◎歓迎条件
    ・ホスピタリティ業界、学習塾、店舗・事業所運営などでのマネジメント経験などの現場対応経験
    ・子育て支援事業や、保育、幼稚園、学校などでの勤務経験がある方
    ・保育士 / 教員免許 / 社会福祉士 / 精神保健福祉士 / 看護師 などの資格をお持ちの方

    ◎募集ポジション
    ・募集している役割:自治体事業部マネージャー

    ◎求める人物像
    ・団体のビジョンや価値観に共感できる方
    ・学びを活かしながら成長したい方
    ・社会課題の解決に意欲を持ち、熱意を持って取り組める方

    一緒に働く人の年齢層について

    • 20代 いる
    • 30代 いる
    • 40代 いる
    • 50代〜 いる
    • 世代を超えた参加歓迎

    活動テーマ
    勤務場所 フルリモート勤務

    東京 中野区 東中野4丁目12 東中野駅 (地図)アクセス東中野駅、徒歩4分程度

    住所秘匿事業のため面接時にお伝えします。

    JR中央・総武線各駅停車 東中野駅から徒歩4分
    都営大江戸線 東中野駅から徒歩9分
    東京メトロ東西線 落合駅から徒歩3分
    の場所に開所しています。

    その日の業務内容に応じて、東京23区内の事業所と自宅でのリモートワークを組み合わせて就労いただきます。

    待遇
    • 月給300,000〜345,000円

    ・月給の中に、リーダー手当、処遇改善臨時手当を含んでいます。
    ・この他に、夜勤業務に従事した際には、1回あたり1,600円の夜勤手当が深夜割増賃金とは別に支給されます。

    ・また賞与は支給実績は年間1.5ヶ月から5.5ヶ月です。
    ◎年収換算で4,200,000円から6,000,000円になります。

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週5回からOK
    勤務期間:長期歓迎

    ◎日時
    ・1ヶ月単位の変形労働時間制となる予定です。
    ・業務内容によって在宅でのリモートワークと、現場での支援業務を組み合わせて活動可能です。

    ◎期間
    3年以上長期で勤務できる方が対象です。

    注目ポイント
    • 【培ってきたマネジメント経験がそのまま活きる!】 福祉の実務経験は不問。ホスピタリティ業界や店舗運営などで培った「人を育てる力」「チームをまとめる力」を、そのまま社会課題解決の現場で発揮できます。
    • 【現場から施設長・エリアマネージャーへ、明確な成長ステップ】 現場支援員からスタートし、副施設長・施設長、将来的にはエリアマネージャー・事業統括へ。3〜5年の具体的なキャリアパスが見えているから、成長を実感しながら働けます。
    • 【一人にさせない、伴走型のサポート体制】 福祉未経験からのスタートでも、統括や先輩スタッフが並走。異業種からキャリアチェンジしたメンバーも多数活躍しており、悩みを一人で抱え込まない環境が整っています。
    募集人数

    1名

    職種
    特徴
    参加までの流れ
    1. 選考書類の提出

      応募後、履歴書など必要情報をご提出いただきます。通過された方に次の選考をご案内します。

    2. 面接

      [オンライン / 対面]で面接を行います。

    3. 実地面接

      勤務開始前に、実際の現場を見学、短時間の体験勤務を行い、働くイメージを確認していただきます。

    活動への参加

    募集詳細

    あなたが磨いてきた「人を育てる力」で、次の子育て社会をつくる。

    チームのメンバーが少しずつ成長していく姿を見て、誇らしい気持ちになったことはありませんか。 一人ひとりと向き合い、チームをまとめ、成果につなげてきた――そんな経験は、社会を変えられるほど価値のあるものです。


    もしあなたが今、 「この力を、もっと直接誰かの役に立つ形で使ってみたい」 「人の成長に関わる仕事に、もっと深く向き合いたい」 そう感じているなら、この求人はきっと、あなたのための求人です。


    一般社団法人merry attic(メリーアティック)は、子育て家庭のための「頼れる居場所」をつくり続けてきた団体です。私たちが今探しているのは、福祉の経験者ではありません。ディズニーやホテルなどのホスピタリティ業界、学習塾、店舗運営などで人をマネジメントしてきた、あなたのような方です。


    これは、欠員を埋めるための採用ではありません。数年後のmerry atticを背負って立つ、仲間を探す採用です。だからこそ、良いところも大変なところも隠さずに書きました。読み終えたとき、少しでも心が動いたならそれが、はじめの一歩です。



    merry atticが目指す社会 ― 「頼る」は、甘えじゃない。

    「子育て社会を、頼れる空気感で満たし続けていく。

    これがmerry atticのビジョンです。

    核家族化が進み、周りに頼れる人がいないまま「一人で頑張る子育て」が当たり前になっている今の社会。多くの支援制度は「親が働いている間」を前提にしていて、親自身が一息つくための支援は、まだまだ足りていません。日々の子育ては、「何とかなっている日」と「しんどい日」の間を行ったり来たりするもの。そして多くのご家庭が、その行き来の中の、しんどい寄りにいる。これは、私たちが現場で日々感じていることです。



    merry atticは2016年、代表理事・上田馨一が埼玉県戸田市の学童保育の待機児童問題をきっかけに設立しました。学童クラブの現場で保護者の「子育て疲れ」の声を聞き続ける中で、「休息が必要な家庭に、休息を届ける」独立型の子どもショートステイという、全国でも珍しい事業モデルをつくり上げてきました。

    今では埼玉・沖縄・東京・京都で、学童クラブ、放課後子ども教室、子どもショートステイ、児童育成支援拠点など複数の事業を展開し、子どもショートステイだけで年間延べ1,600人以上が利用しています。
    事業の形は違っても、つくっているものは一つ。「頼っていいんだ」と思える場所と、そこに流れる空気感です。
    「頼る」ことは、弱さではなく、勇気。 そんな当たり前を、この社会に広げていく。それが私たちの仕事です。そしてこれから、あなたと一緒に広げていきたい仕事です。



    なぜ「現場スタート」なのか ― 3〜5年で描く、あなたの成長ステップ

    今回募集するのは、いきなり管理職として入る「完成されたマネージャー」ではありません。私たちが求めているのは、「数年後のmerry atticを一緒につくる人」です。


    <現場支援員 → 副施設長 → 施設長 → エリアマネージャー・事業統括>


    最初は、子どもたちや保護者と直接向き合う現場からスタートします。遠回りに感じるかもしれません。でも、ここには理由があります。

    現場を知らないマネージャーがつくる仕組みは、机上の空論になりがちです。逆に、現場の大変さも喜びも肌で知っている人がつくる仕組みは、"現場に依存しない、再現性のある組織"になります。現場を知っているからこそ、現場に頼らない体制をつくれる。入口であえて現場に立っていただくのは、そのためです。

    あなたがこれまで培ってきた「10〜20名をマネジメントしてきた経験」は、現場を数か月経験したその先で、必ず活きてきます。むしろ、そこからが本領発揮です。
    現場で過ごす日々は、遠回りではなく、あなたがチームを導くための、いちばんの近道です。


    お任せする業務(フェーズごとの変化)

    最初からすべてを求めるわけではありません。段階を踏んで、少しずつ役割が広がっていきます。

    フェーズ1:現場に慣れる(入社〜数か月)

    ・子どもたちとの関わり、保護者対応

    ・シフトに入りながら現場のオペレーションを体で覚える

    フェーズ2:現場を動かす(〜1年程度)

    ・スタッフのシフト管理・育成

    ・現場チームのマネジメント(あなたの得意分野です)

    フェーズ3:組織をつくる(1年〜)

    ・自治体・関係機関との渉外

    ・業務フローやマニュアルの仕組み化

    ・エリア単位での事業運営、次の拠点立ち上げへの参画

    「管理」だけでなく「人を育てること」「仕組みをつくること」に、これまでのマネジメント経験をフルに使っていただきます。


    向いている方

    ・「もっと人や社会の役に立つ実感を持って働きたい」という想いがある方

    ・民間で10〜20名規模のピープルマネジメントを経験してきた方

    ・クレーム対応など、修羅場や泥臭い現場を乗り越えてきた方

    ・変化を楽しめる、素直・謙虚・ポジティブな方

    ・「まずは現場から」に納得感を持って取り組める方

    正直、向いていないかもしれない方

    ・完全に一人で完結する仕事をしたい方(merry atticはチームで動きます)

    ・決まったマニュアル通りに動くことが好きで、仕組み化や改善に興味が持てない方

    ・管理職として「現場には出たくない」という方

    ※ミスマッチを防ぐための、正直な記載です。当てはまる項目があっても、対話の中で一緒に確かめられれば幸いです。


    一人にはさせません ― 働く環境とサポート体制

    福祉未経験からのスタートに、不安を感じるのは当然です。だからこそ、統括や先輩スタッフが伴走する体制を整えています。



    merry atticには、精神科看護師、専業主婦、開業医院の経営など、まったく異なるキャリアを経てから福祉の世界に飛び込み、今では施設の責任者として活躍しているメンバーもいます。大切なのは経験の有無ではなく、「子どもや保護者にきちんと向き合いたい」という想いと、それを仕組みに変えていく行動力です。




    わからないことは一人で抱え込まず、いつでも相談できる。そんな"頼れる空気感"は、まず私たちmerry atticのチームの中に息づいています。次は、あなたがその空気を一緒につくる番です。お会いできるのを、楽しみにしています。


    将来の期待

    <このポジションの、その先にあるもの>

    このポジションは、次世代の組織全体運営の中核につながっています。merry atticは、人が育ち、型が受け継がれていく組織を目指しています。

    <ゆくゆくは自治体事業の統括、そして将来的には法人経営の中枢へ―>

    あなたが現場で身につけたことが、そのまま次の世代のmerry atticの土台になります



    子どもショートステイ事業について ― "第二のおうち"がつくる、もうひとつの安心



    今回の募集にも深く関わる、merry atticの中核事業のひとつが「子どもショートステイ」です。聞き慣れない方も多いと思うので、少し詳しくご紹介します。


    どんな事業?

    子どもショートステイ(子育て短期支援事業)は、もともと自治体の制度としてあるものですが、これまでは児童養護施設や乳児院などの本体施設の"空き部屋"を使う形が一般的でした。そのため、受け入れられる人数がとても少なく、また「本来は家庭で暮らせない事情のある子どもが利用する施設」というイメージから、保護者にとって「利用したい」と言い出しにくい心理的なハードルもありました。

    merry atticが運営するのは、そうした本体施設を持たない「独立型」のショートステイです。ごく普通の一戸建てを使い、"施設感"のない家庭的な環境で子どもを預かります。近所のおじいちゃん・おばあちゃんの家に泊まりに行くような感覚に近い、と言えばイメージしやすいかもしれません。




    なぜ必要とされているのか

    核家族化が進み、身近に頼れる人がいないまま孤立した状態で子育てをしている家庭は少なくありません。子育て疲れが深刻になるほど、児童虐待のリスクも高まるといわれています。merry atticは、「深刻になる前に、少しの間だけでも子どもを預けて休める場所」をつくることで、児童虐待の発生そのものを予防することを目指しています。

    利用されるご家庭には、経済的に厳しい状況にある世帯やひとり親世帯も多く、「誰にも頼れなかった」方たちの、最初の"頼り先"になっているのが実情です。



    子どもと向き合う上で大切にしていること

    merry atticのショートステイでは、「特別な場所」にしすぎないことを大事にしています。クリスマスの朝には枕元にプレゼントを置いたり、お正月にはおせち料理を用意したり――家庭で当たり前に経験するはずのことを、きちんと経験してもらうための工夫を重ねています。

    また、あたたかいご飯を一緒に食べながら自然と会話が生まれる時間を大切にし、子どもたちが本音を話しやすい関係性づくりを意識しています。



    実績

    京都府京都市の拠点では、年間延べ1,600人以上の子どもたちが利用しており、これは同規模の自治体平均と比べても高い水準です。2025年7月には東京都葛飾区、同10月には東京都中野区でも新たな拠点が公的サービスとして開始され、事業の広がりが続いています。

    このショートステイの現場こそ、今回のポジションで最初に経験していただく場所のひとつです。子どもや保護者と直接向き合う日々の先に、施設運営・自治体連携という次のステージが待っています。

    代表メッセージ


    正直に言うと、今回の採用は、私たちにとって大きな挑戦です。


    これまでmerry atticは、福祉や保育の世界で経験を積んできた人たちに支えられてきました。それでも今、あえて「福祉の経験は問いません」と言い切って、民間企業でマネジメントをしてきた方を探しています。理由はシンプルです。現場を良くする力と、組織を良くする力は、同じ現場からしか生まれないと思っているからです。


    10年近く、子どもたちや保護者と向き合い続けてきました。日々の子育ては、「何とかなっている日」と「しんどい日」の間を、行ったり来たりするものだと思います。そして世の中の多くのご家庭が、その行き来の中の、しんどい寄りにいる。これは、現場で日々感じていることです。疲れ切った顔で子どもを迎えに来て、それでも「ちょっと頼らせて」のひと言を、そっと胸にしまってしまう。声にならない声を抱えた保護者を、私たちは何人も見てきました。その先に何が起きるかも、知っています。


    だからmerry atticは、「頼れる場」をつくり続けてきました。放課後の居場所も、宿泊を伴った居場所も、中高生の居場所も、形は違っても本質は一つです。普通の一軒家や、まちの中のあたたかい場所で、普通の日常を過ごしてもらう。特別なことをするのではなく、「頼っていいんだ」と思ってもらえる空気感を、一軒一軒、一人一人との関わりの中でつくる。休むことや、自分のための時間を持つことが、贅沢でも怠けることでもなく、当たり前になる。そんな場と空気感を広げてきました。


    私たちのミッションは「子育て社会を、頼れる空気感で満たしていく。」ことです。

    「子育てはしんどそう」という声が次の世代に広がりつつある今だからこそ、子育てに希望を持てる社会にしていきたい。そのために、自治体や地域、企業、学校、一人ひとりと手を取り合い、私たちが培ってきた事を惜しみなく役立てていくつもりです。


    少しだけ、個人的な話をさせてください。
    私には、生き方として大切にしている言葉があります。
    「生まれてきた時よりも、より良くする。」
    人は、役を頂き、学び、その役を演じ、誰かの役に立つ。
    その積み重ねが信頼となって、また新しい役を頂く。
    そして最後は、その役を次の誰かに継いでいく。


    私はそういう循環の中で生きていたいと思っていますし、merry atticの代表という役も、例外ではありません。
    この団体がつくってきた「頼れる場」と、そこに流れる空気感を、誰かに継いでいく。


    だからこそ、この想いを継ぎ、ゆくゆくはmerry atticを背負って立ってくれる人を、本気で探しています。

    正直、楽な仕事ではありません。行政との調整もあれば、うまくいかない日もあります。それでも、目の前の親子の表情が変わる瞬間に立ち会えるこの仕事には、数字だけでは測れない手応えがあります。

    あなたがこれまでのキャリアで培ってきた「人と向き合う力」を、私たちと一緒に、次の子育て社会をつくる力に変えてほしい。心から、そう思っています


    一般社団法人merry attic

    代表理事 上田馨一

    体験談・雰囲気

    特徴

    法人情報

    merry attic

    “「力になりたい」に、はじめの一歩を”
    代表者

    上田馨一

    設立年

    2016年

    法人格

    一般社団法人

    merry atticの法人活動理念

    our mission

    「子育て社会を、頼れる空気感で満たしていく。」


    「ちょっと頼らせて!」
    merry atticは、子育て中の保護者の方に
    そう言っていただける居場所を提供しています。

    忙しい時や疲れた時、
    いつも一番に思い出していただきたい。
    そんな想いで、安心して頼っていただける空気づくりに
    メンバーひとりひとりが努めています。

    保護者の方が、子育てにゆとりを持てるように。
    "頼れる空気感"が、社会全体に広がっていくように。

    私たちは、次の子育て社会をつくっていきます。

    merry atticの法人活動内容

    ●放課後児童クラブ(放課後児童健全育成事業)の運営

    学童クラブは、放課後や週末等に子どもたちがすごす遊びや生活の場です。埼玉県戸田市で3ヶ所、沖縄県那覇市で1ヶ所、沖縄県浦添市で1ヶ所の学童クラブを運営しています。

    ●放課後子ども教室の運営

    放課後子ども教室は、地域の大人が運営し、放課後や週末等に学校施設を利用してつくる子どもたちの居場所です。2020年より、東京都葛飾区にて運営を開始しました。

    ●障害者委託訓練事業

    厚労省が職業能力開発促進法に基づいて実施する事業。就職を希望している障害のある方に、模擬就労の場を提供します。これまで、福祉や教育の場で働きたい方の受入実績があります。

    ●子育て短期支援事業

    子育て短期支援事業は、宿泊を伴って一時的に子供を預かる事業です。保護者の子育て疲れの緩和を行うことを目的としています。

    ●児童育成支援拠点事業

    2025年1月に東京都杉並区で新たな児童育成支援拠点を開設しました。この施設は、学校や家庭以外での子どもの居場所を提供し、中高生の孤独や孤立といった課題の解決を目指しています。具体的には、子どもたちが安心して集える空間を提供し、彼らの気持ちに寄り添った支援を行っています。

    活動実績

    2016年
    児童福祉の分野で社会課題の解決に取り組むため、代表の上田が法人を設立!

    2016年

    ワクワクする屋根裏という意味ので思いを込め、一般社団法人merry atticとして法人を設立。

    2017年
    待機児童が課題になっていた埼玉県戸田市で学童保育室を開所

    2017年

    始まりの地となる、埼玉県戸田市で1拠点目「merry attic」を開所

    2018年
    待機児童が増加していた埼玉県戸田市で2拠点目となる学童保育室を開所

    2018年

    待機児童が増加していた戸田市で2拠点目「merry attic forest」を開所

    2019年
    当時待機児童が問題になっていた沖縄で学童保育室を開所

    2019年

    当時待機児童が問題になっていた沖縄県那覇市で3拠点目となる「merry attic laputa」を開所

    2020年
    各地域で地域からの声に応え、学童保育室を開所

    2020年

    埼玉県戸田市で4拠点目となる「merry attic kukuna」

    沖縄県浦添市で5拠点目となる「merry attic tida」を開所

    東京都で放課後子ども教室を受託し、運営開始

    2020年

    東京都葛飾区で、放課後こども教室の委託を受け、運営開始

    「教育」分野での社会課題の解決に向けてTESTプロジェクト開始

    2020年

    埼玉県戸田市教育委員会と連携し、教育現場で学びたい教育学生と、学生の手を借りたい学校現場のマッチングを図る、教職インターンシッププログラム「TEST」を開始

    2021年
    孤立育児支援の一つとして、ショートステイ事業を開始

    2021年

    京都府京都市にて、孤立育児支援の取り組みの一つとして、ショートステイ事業を開始

    2022年
    子ども第三の居場所運営開始

    2022年

    公益財団法人日本財団より助成を受け、京都府京都市にて子ども第三の居場所事業として「メリーアティックホープ」を開所しました。

    子ども食堂の運営開始

    2022年

    助成財団等より支援を受け、埼玉県戸田市にて、世帯所得等に限らない開かれた子ども食堂を開所しました。

    以降、毎月末日曜日のお昼に実施をしています。

    2023年
    民間学童クラブ、merry attic noaの運営を開始

    2023年

    埼玉県戸田市において、4拠点目となるmerry attic noa(メリーアティックノア)の運営を開始いたしました。

    2024年
    公設学童クラブの民間委託の受託

    2024年

    埼玉県戸田市において、同市初の公設学童クラブの民間委託を受託し、運営を開始いたしました。

    つどいの広場事業開始

    2024年

    主に乳幼児を持つ親とその子どもが気軽に集い、打ち解けた雰囲気の中で語り合い、相互に交流するための場所として、メリーアティックライトを開所しました。

    2025年
    児童育成支援拠点事業開始

    2025年

    2025年1月に東京都杉並区で新たな児童育成支援拠点を開設しました。この施設は、学校や家庭以外での子どもの居場所を提供し、中高生の孤独や孤立といった課題の解決を目指しています。具体的には、子どもたちが安心して集える空間を提供し、彼らの気持ちに寄り添った支援を行っています。

    merry atticのボランティア募集

    merry atticの職員・バイト募集

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