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  5. 【正社員】事業マネージャー募集!仕組みから子どもたちを支える行政×民間サービス

更新日:2026-05-11

【正社員】事業マネージャー募集!仕組みから子どもたちを支える行政×民間サービス

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    東京 [新宿区/信濃町駅 徒歩1分]

  • 待遇

    月給350,000〜400,000円

  • 勤務頻度

    週5回からOK

  • 勤務期間

    1年からOK

基本情報

全国の自治体・国から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託/自治体からの満足度も高い支援を提供/オンライン対応・メタバースなど新しい仕組み構築/業界未経験大歓迎/キャリアチェンジ者多数

募集対象
  • 中途採用
  • ■必須スキル
    【必須要件】
    ① チームマネジメント/育成の実務経験(3年以上)
    ② 複数ステークホルダーを巻き込んだ業務推進経験(3年以上)
    ③ 課題設定〜改善提案・実行までを自ら行った実務経験

    【資格】
    特に必要な資格はありません
    ※業界経験不問。教育・福祉業界未経験で入社している社員も多数います。

    ■歓迎スキル
    ① 公民連携・官民協働領域での実務経験
    ② プロフェッショナルファームでの実務経験
    ③ 法人営業またはアライアンス推進経験
    ④ 福祉・教育・人材領域での実務経験

    ■求める人物像
    ①論理的に考えて、物事を進めていくのが好きな方
    ②仕事を自分事として進めていくことが好きな方
    ③自分の仕事を通じて、社会にインパクトを残したい方


    ■具体的な仕事内容
    …………………………
    株式会社キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」をビジョンに、教育・福祉の領域で事業を展開しています。
    なかでも公民連携事業部は、国や自治体と連携し、毎年1.4倍のスピードで成長を続けています。
    今回、さらなる事業拡大を牽引するマネージャーを増員募集します。
    自由と責任をもってリードしながら、ビジネスと社会課題解決を両立したい方をお待ちしています!

    ■仕事内容
    1. 公共事業の獲得に向けた企画営業
    ● 国や全国の自治体で公募される公共事業に対する企画・提案書の作成、プレゼンテーションの実施

    2. プロジェクトマネジメント(プロジェクト例:「生活困窮世帯の子ども向けの学習・生活支援事業」)
    ● 国・自治体から受託した支援事業全体の進行管理、予実管理
    ● 委託元自治体への定期報告と随時フォロー
    ● 支援現場の品質向上・課題解決(支援現場の定期巡回による課題発見→運営改善等)
    ● 支援員(アルバイト)の採用・育成・労務管理

    3.その他
    ● メンバー(部下・正社員)のマネジメントと育成
    ● 事業部の横断プロジェクトへの参画(業務オペレーションの改善/サービスの確立など)
    ● 新規事業の企画、プロジェクトマネジメント

    ※応募に際し、全ての業務経験は必要ありません。「経験はないが、若いうちにマネジメントに挑戦したい」という方も歓迎します。
    ※入社当初は、上長や既存のマネージャーと一緒に業務を進めながら仕事を覚えていただく予定です。


    ■募集ポジションの魅力
    1.「スピード感ある環境で、ビジネスパーソンとして成長できる」
    年齢問わず挑戦できる環境です。20代でマネージャーになる実績も多数あり、自由な環境で責任を持ち、営業やマネジメントの経験を積めます。

    2.「社会課題の最前線で成果を実感しながら、子どもたちの未来を切り拓くサポートができる」
    不登校やひきこもり、貧困など、日本が直面する社会課題の最前線で支援を行います。支援の成果が具体的に見られる瞬間を創る本ポジションは、非常に大きなやりがいがあります。

    ・例:不登校だった子どもが拠点に通えるようになり、徐々に学ぶ意欲を取り戻し、高校進学に向けて努力を始める姿を見届けることができた
    ・例:「自分には無理だ」と感じていた子どもが学習支援を通じて成績を向上させ、志望校に合格したり、自信を取り戻したりする瞬間に立ち会うことができた

    3. 「未開拓の分野で、新たな仕組み作りに挑戦できる」
    キズキでは、社会課題の解決に向けて、まだ誰も手がけていない新たな挑戦を歓迎しています。
    例えば、「こどもの意見表明等支援事業」は、児童福祉法の改正を受けて創出された事業であり、先行事例がほとんどない状況で、独自の事業を創り上げました。

    模倣できるモデルがない状況でオリジナルの事業を構築することは、困難でありながらも大きなやりがいを感じられます。

    一緒に働く人の年齢層について

    • 20代 多い
    • 30代 多い
    • 40代 いる
    • 50代〜 いる
    • 主婦/主夫が活躍

    20代〜30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。

    活動テーマ
    勤務場所

    東京 新宿区 信濃町35 信濃町煉瓦館4F (地図)アクセス信濃町駅 徒歩1分

    ※事業の特性上、事業現場への巡回業務が発生するため、上記勤務地を中心に複数の拠点を行き来します。
    ※勤務地は、会社の定める場所に変更することがあります。

    待遇
    • 月給350,000〜400,000円

    月給:35万円~40万円
    ※経験・スキル・能力を考慮の上、当社規定により決定いたします。
    ※上記金額には固定残業代(21時間分)を含みます。
    ※21時間を超える時間外労働分は、追加で支給いたします
    ※時間外労働:あり

    月給の内訳
     月給35万円の場合:基本給は302,697円、固定残業手当は47,303円
     月給40万円の場合:基本給は345,951円、固定残業手当は54,049円

    想定年収:455万円~520万円
    ※想定年収は1年間在籍した際に支給される金額の一例です。賞与の支給額や勤務時間などにより上下する可能性があります。

    ・昇給:あり(1年に2回、評価・見直しを実施)
    ・賞与:あり(業績による)

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週5回からOK
    勤務期間:1年からOK

    勤務日:月〜金曜日
    時間:フレックス制(1日平均8時間労働・別途休憩1時間)

    ※月〜金曜日の祝日は勤務日となります。
    ※キズキの有給休暇日数は日本の年間祝日数をカバーしています。
    ※祝日は有給を使い、お休みする社員が多いです。

    休日:完全週休2日制(土日休み)
    年次有給休暇:あり(入社時に8日付与。その後は法定日数+15日を付与。)
    その他の休暇:年末年始休暇(12月29日~1月3日)、忌引休暇

    注目ポイント
    • 自治体だけでは実現が難しい支援を一緒に企画し各地に広げられます。
    • 毎年成長を続ける事業、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求する事業に携れます。
    • 週休2日・有給休暇あり、メリハリのある働き方が可能です。
    募集人数

    2名

    職種
    特徴

    募集詳細

    ■募集背景

    私たちは、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を掲げています。日本・世界問わず、現代社会では一度レールを外れてしまうとやり直すことが困難になってきています。

    挫折経験のある方が、人生をあきらめざるを得ない状況に立たされてしまう。

    こうした状況は、その方にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。私たちキズキは、社会の中でつまづきそうになっている人々に寄り添い、サポートできる存在でありたいと思っています。

    キズキが行う全ての事業の根底には、 「社会の中で最も困難な人たちを支えたい」 「どのような境遇に陥っても、キズキがあるから大丈夫と思える社会をつくりたい」という理念に基づいた強い想いがあるのです。



    ■公民連携事業部とは?

    公民連携事業部は、経済的に苦しいご家庭、ひとり親で親が精神疾患を抱えるご家庭、少年院出院後の子どもなど、民間サービスでは助けられない方々との出会いから始まりました。

    お金がなくても、家族に頼れなくても、頑張りたい人の力になりたい。

    様々な挫折の中で、頑張れなくなった人を支えたい。

    こうした思いを原点に、キズキがそれまでに取り組んできた事業で培った知識や経験を国や自治体の事業に活かすため、「公民連携事業部」はスタートしました。


    2026年現在、国や全国の自治体から約65件の委託事業を受託し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・発達障害等の子どもの学習支援や、生活困窮やひきこもりの状態にある大人への就労支援等を行っています。



    ■ 公民連携事業部の事業実績 ≪一部抜粋≫

    1.学習支援・居場所づくり事業(神奈川県A市)

    2020年度より受託。家庭環境や不登校等により学習機会を逃した中学生(約22名)が対象です。

    主に高校等の進学に向けて、学習支援や居場所支援の提供のほか、生活習慣改善に向けた支援などを行い、貧困の連鎖の防止を図っています。

    ◎ 子どもたちに「学び直し」の機会を提供するだけでなく、「再び社会とつながるきっかけ」をつくるやりがいのある仕事です。


    2.生活困窮世帯の子供の生活・学習支援事業(兵庫県B市)

    2021年度より受託。生活保護受給世帯やひとり親世帯(所得要件あり)の中学生(約150名)が対象です。

    公共施設を活用し、市内11カ所の拠点で学習支援や進路支援などを実施しています。

    必要に応じて、家庭児童相談員やケースワーカー、スクールソーシャルワーカー、学校職員等と連携して支援しています。

    ◎多職種連携を通じて、教育・福祉・行政が一体となった包括的な支援に携わることができます。


    3.不登校実態調査(山口県C市)

    2025年度受託。市内の小中学生やその保護者、教職員、スクールカウンセラー等を対象にアンケート実施やヒアリング調査を行い、子どもの不登校の未然防止と早期解決に向けたニーズを把握します。

    この結果は、来年度のC市の不登校に関する施策や各種行政計画へ反映されます。

    ◎現場最前線で支援を提供するキズキだからこそ、制度と実態のギャップを埋め、より効果的で実行可能な政策提言や政策づくりに貢献できます。



    ■キズキとは?

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。

    20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。

    不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。



    ■事業内容

    〇毎年約1.44倍で売上成長

    〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)

    〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)

    〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2026年4月現在)



    ■事業実績

    〇毎年約1.44倍で売上成長 〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年3月現在) 〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年3月現在) 〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2026年3月現在)



    ■メディア実績

    〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論

    〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介

    〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介

    〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介

    体験談・雰囲気

    特徴
    男女比

    男性:50%、女性:50%

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    ■学習支援事業

    〇不登校、うつ、発達障害、中退などを悩みを抱えた方々向けの個別指導塾「キズキ共育塾」と家庭教師「キズキ家学」を運営

    〇2026年4月、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校


    ■就労支援事業

    <キズキビジネスカレッジ>

    〇うつや発達障害等による離職者が、長期就労のための「ビジネススキル」と「メンタル」の基盤を身につけられる就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」と就労継続支援B型「キズキワークス」を運営


    ■公民連携事業

    国や自治体から受託した生活困窮世帯やひきこもり等様々な困難を抱える方への支援事業を運営

    〇国・自治体の教育×福祉等の社会課題に関する施策づくりのための調査研究や自治体計画の策定


    ■新規事業

    〇2026年7月外国人就労支援事業の子会社「株式会社Kizuki-Asha」設立


    【事業実績】

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上累計、相談者数約27000名以上。

    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」:12拠点(首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名、累計相談件数約 16,000件

    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの受託事業数:63事業


    【メディア実績】

    〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論

    〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介

    〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介

    〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介

    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

    キズキのボランティア募集

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