1. ホーム
  2. 東京のボランティア募集一覧
  3. 東京での中間支援系ボランティア募集一覧
  4. 【参加費無料】リディラバ学生プロジェクト〜安部敏樹からの挑戦状〜

更新日:2026-07-08

【参加費無料】リディラバ学生プロジェクト〜安部敏樹からの挑戦状〜

株式会社Ridilover
  • 開催場所

    オンライン開催, 東京 [文京区]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    大学生・専門学生

  • 開催日

    3ヶ月間

基本情報

社会課題を「事業として伸ばす」を体験するプロジェクトです!
社会課題に関心はあるけど何をしたらいいか分からない方、何かを始めてみたい方、是非ご参加ください!

活動テーマ
開催場所 オンライン開催

東京 文京区

週1回はRidiloverオフィスを開放し、開催します。それ以外の活動日・活動場所は自由です!

必要経費

無料

開催日

3ヶ月間

7/29(水)にキックオフを行います。
8〜10月にわたる3ヶ月間プロジェクトとなっています!
週1回はRidiloverオフィスを開放します。それ以外の活動日は自由です。

募集対象
  • 大学生・専門学生
  • この夏、本気で社会課題に向き合ってみませんか?
    リディラバ代表・安部敏樹からの「挑戦状」に挑み、チームで社会課題の解決策を考える3ヶ月間。

    まずは気軽に説明会へお越しください!

    ▼イベントについて

    社会課題を、「事業として伸ばす」を体験する。

    大学生が3カ月間、Ridiloverが手がける事業の現場に入り込み、仮説→検証→再考のプロセスを自分たちのペースで実践するプロジェクトです。

    <特徴>
    ✔ 社会課題をビジネスとして伸ばすプロセスを知る
    ✔ソーシャルセクターのプロが伴走
    ✔社会課題に取り組む企業での現場体験
    ✔ 社会課題に関心のあるコミュニティが得られる


    ▼代表 安部敏樹について
    1987年生まれ。
    東京大学在学中に、社会問題をツアーにして発信・共有するプラットフォーム「リディラバ」を開始。2012年に一般社団法人、翌年に株式会社Ridiloverを設立。現在はABEMAやモーニングショーなどで社会課題を発信する。
    著書『いつかリーダーになる君たちへ』(日経BP社)『日本につけるクスリ』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)『みんながんばってるのになんで世の中「問題だらけ」なの?:知識ゼロからの社会課題入門』(NewsPicksパブリッシング)

    ━━━━━━━━━━━━━━━
    【プロジェクト 開催概要】
     対象:大学生(全学年・全学部)
     期間:8月〜10月(7/29水にキックオフ)
     詳細:https://business.form-mailer.jp/lp/5aa1e623323032
    ━━━━━━━━━━━━━━━

    説明会は「画面オフ・耳だけ参加」も大歓迎!学生インターンがプロジェクトのリアルな魅力を語ります。Q&Aコーナーもあり!

    ▼説明会の申し込みはこちら
    https://forms.gle/CcYzD5dkwWHXK3yG7

    参加までの流れ
    1. 事前案内

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    活動への参加

    企業情報

    株式会社Ridilover

    “社会課題をみんなのものに”
    代表者

    安部敏樹

    設立年

    2013年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    Ridiloverの企業活動理念

    リディラバは2009年「社会の無関心の打破」を理念に掲げた学生団体としてスタートを切りました。それから16年。社会は、SNSのフィルターバブルで自分の好きな情報だけに浸るような、個人と個人とが分断される方向へ加速しているように思えます。


    しかしその方向の先に待っているのは、誰かの困りごとに対して無関心で、困っている人を「自己責任」と突き放す、寒々しい社会ではないか。私たちは、誰かの困りごとに対して多くの人が想像力を持ち、「やさしい関心のセーフティネット」が困りごとの当事者を包摂できるような社会の実現を目指して、事業を拡大してきました。


    社会課題を構造的に捉え、自ら調査報道を行っていく「メディア事業」。2009年から継続し、これまで3万人以上の人に参加してもらった、社会課題を学べる「スタディツアー事業」。そして社会課題の解決にコミットする「資源投入事業」。課題解決に向けた一気通貫での取組を、多様なメンバーで推進しています。

    また、リディラバでは、設立当初から学生が事業の推進に大きく関わってきました。「大学生だから」という理由だけで、できないことはないと考えています。


    そのため、社員採用を始めてから10年以上経った今でも、学生インターンが極めて強い主体性を持って事業を牽引しています。


    「社会課題とビジネスをつなげる仕事がしたい」

    「将来のキャリアを描きたい」

    「難しい領域にチャレンジしたい」


    そんな思いを持つ学生の皆さんのエントリーをお待ちしています。

    Ridiloverの企業活動内容

    社会課題は、より多くの人たちが関心を持って、関わろうとすることで必ず解決に向かっていく――

    私たちリディラバは、「社会課題を、みんなのものに。」をスローガンに掲げ、世の中のあらゆるセクター(企業、国・自治体、学校、市民)が社会課題と積極的に関わろうとするための、新しい社会インフラ構築を行っている企業です。


    社会課題解決に至るステップを3つに分け、それぞれに関連する事業を複数展開しています。

    ① 誰かの困りごとを構造化して分析する「問題の発見」事業

     例:メディア事業

    ② 分析した問題を広く共有して、社会全体のムーブメントを起こす「社会化」事業

     例:メディア事業、教育旅行事業

    ③ ムーブメントを起点として、実際に課題解決スキームを構築する「資源投入」事業

     例:企業研修事業、事業開発・政策立案事業

    Ridiloverのボランティア募集

    Ridiloverの職員・バイト募集

    応募画面へ進む