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更新日:2026-07-15

【参加費無料/参加自由】リディラバ学生プロジェクト〜安部敏樹からの挑戦状〜

株式会社Ridilover
  • 開催場所

    東京 [文京区]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    大学生・専門学生

  • 開催日

    3ヶ月間

基本情報

社会課題を「事業として伸ばす」を体験するプロジェクトです!
社会課題に関心はあるけど何をしたらいいか分からない方、何かを始めてみたい方、是非ご参加ください!

活動テーマ
開催場所

東京 文京区

週1回はRidiloverオフィスを開放し、開催します。それ以外の活動日・活動場所は自由です!

必要経費

無料

開催日

3ヶ月間

7/29(水)にキックオフを行います。
8〜10月にわたる3ヶ月間プロジェクトとなっています!
週1回はRidiloverオフィスを開放します。それ以外の活動日は自由です。

注目ポイント
  • 仮説→検証→再仮説という事業を伸ばすプロセスを体験!
  • ソーシャルセクターのプロと関われる
  • 同じ関心の学生コミュニティ!
募集対象
  • 大学生・専門学生
  • 7月29日から大学生が社会課題を「事業として伸ばす」ことを体感する
    「リディラバ学生プロジェクト~安部敏樹からの挑戦状~」を開催します!
    本プロジェクトはリディラバ代表・安部敏樹からの挑戦状(テーマ:「社会課題の認知・関心を広げる」)に挑み、
    チームで社会課題の解決策を考える企画となっております。
    まずは気軽に説明会へお越しください!
    :arrow_forward:説明会の詳細・申し込み:https://forms.gle/vtfP5fwgJawmKP6B9

    【概要】
    対象:大学生(全学年・全学部)
    期間:8月〜10月(7/29(水)にキックオフ) ※週1オフィス開放・活動日は自由
    本企画の詳細・申し込み:https://business.form-mailer.jp/lp/5aa1e623323032

    【企画内容】
    ・マーケティング、データ分析など、事業を伸ばすためのインプット
    ・事業に関わるゲスト(例:ソーシャルセクターのプレイヤー)へのヒアリング
    ・社会課題(例:食品ロス、ホームレスなど)に取り組む企業・団体の現場見学ツアー
    ・チームでのディスカッション・仮説検証
    ・Ridilover代表 / 安部敏樹に対する中間発表・最終発表

    【特徴】
    ★ 優れた事業モデルを持つ社会課題解決企業・団体での現場ツアー
    ★ 定期的にRidiloverオフィスを開放し、自由に社員と壁打ち・交流できる
    ★ 社会課題に関心のある学生と出会い、深く学び合える
    ★ 社会課題を解説するメディア「リディラバジャーナル」が読み放題

    ▼代表 安部敏樹について
    1987年生まれ。
    東京大学在学中に、社会問題をツアーにして発信・共有するプラットフォーム「リディラバ」を開始。2012年に一般社団法人、翌年に株式会社Ridiloverを設立。現在はABEMAやモーニングショーなどで社会課題を発信する。
    著書『いつかリーダーになる君たちへ』(日経BP社)『日本につけるクスリ』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)『みんながんばってるのになんで世の中「問題だらけ」なの?:知識ゼロからの社会課題入門』(NewsPicksパブリッシング)


    説明会は「画面オフ・耳だけ参加」も大歓迎!学生インターンがプロジェクトのリアルな魅力を語ります。Q&Aコーナーもあり!

    ▼説明会の申し込みはこちら
    https://forms.gle/CcYzD5dkwWHXK3yG7

    特徴
    参加までの流れ
    1. 事前案内

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    活動への参加

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    「社会課題の認知を広げる」をテーマに、チームで事業を考える3ヶ月間のプロジェクト。現場見学や代表への発表も行います。

    詳細を読む

    週1回のオフィス開放日以外は、活動日時・場所は自由!チームで柔軟にプロジェクトを進めることができます。

    詳細を読む

    社会課題に関心がある全学年・全学部の大学生におすすめ!何かを始めたい方、仲間とキャリアを考えたい方も大歓迎です。

    詳細を読む

    まずは気軽に参加できる説明会へ!画面オフ・耳だけ参加もOK。学生インターンがプロジェクトのリアルな魅力を語ります。

    詳細を読む

    社会課題を「事業として伸ばす」ことを体験するプロジェクト。関心はあるけど何をすべきか分からない学生を応援します。

    詳細を読む

    体験談・雰囲気

    このイベントの雰囲気

    自由に参加できる、みんなで社会課題について考えるコミュニティです!挑戦状に取り組みながら、社会課題の関心からこれからのキャリアまでみんなで考えていきましょう。

    特徴

      企業情報

      株式会社Ridilover

      “社会課題をみんなのものに”
      代表者

      安部敏樹

      設立年

      2013年

      法人格

      株式会社・有限会社・合同会社

      Ridiloverの企業活動理念

      リディラバは2009年「社会の無関心の打破」を理念に掲げた学生団体としてスタートを切りました。それから16年。社会は、SNSのフィルターバブルで自分の好きな情報だけに浸るような、個人と個人とが分断される方向へ加速しているように思えます。


      しかしその方向の先に待っているのは、誰かの困りごとに対して無関心で、困っている人を「自己責任」と突き放す、寒々しい社会ではないか。私たちは、誰かの困りごとに対して多くの人が想像力を持ち、「やさしい関心のセーフティネット」が困りごとの当事者を包摂できるような社会の実現を目指して、事業を拡大してきました。


      社会課題を構造的に捉え、自ら調査報道を行っていく「メディア事業」。2009年から継続し、これまで3万人以上の人に参加してもらった、社会課題を学べる「スタディツアー事業」。そして社会課題の解決にコミットする「資源投入事業」。課題解決に向けた一気通貫での取組を、多様なメンバーで推進しています。

      また、リディラバでは、設立当初から学生が事業の推進に大きく関わってきました。「大学生だから」という理由だけで、できないことはないと考えています。


      そのため、社員採用を始めてから10年以上経った今でも、学生インターンが極めて強い主体性を持って事業を牽引しています。


      「社会課題とビジネスをつなげる仕事がしたい」

      「将来のキャリアを描きたい」

      「難しい領域にチャレンジしたい」


      そんな思いを持つ学生の皆さんのエントリーをお待ちしています。

      Ridiloverの企業活動内容

      社会課題は、より多くの人たちが関心を持って、関わろうとすることで必ず解決に向かっていく――

      私たちリディラバは、「社会課題を、みんなのものに。」をスローガンに掲げ、世の中のあらゆるセクター(企業、国・自治体、学校、市民)が社会課題と積極的に関わろうとするための、新しい社会インフラ構築を行っている企業です。


      社会課題解決に至るステップを3つに分け、それぞれに関連する事業を複数展開しています。

      ① 誰かの困りごとを構造化して分析する「問題の発見」事業

       例:メディア事業

      ② 分析した問題を広く共有して、社会全体のムーブメントを起こす「社会化」事業

       例:メディア事業、教育旅行事業

      ③ ムーブメントを起点として、実際に課題解決スキームを構築する「資源投入」事業

       例:企業研修事業、事業開発・政策立案事業

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