自己紹介
まなざし実践塾の佐々木です。
まなざし実践塾は、持病や身体障害、難病や希少疾患の子どものための個別対応型のオンライン塾を運営する非営利団体です。
今日は私の自己紹介をします。
本題に入る前にお知らせです。
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まなざし実践塾の各種リンク
https://lit.link/manazashijissen
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「一度話だけでも聞いてみたい」という方も、お気軽にご連絡ください。
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それでは本題に入ります。
私、代表の佐々木の自己紹介をします。
私は長年教育関係の会社や団体で働いてきました。
私自身が二つの希少疾患の当事者でもあり、そのうち一つの疾患の患者団体を立ち上げて運営しています。
また、地元で経済的な事情で塾に行けない子どもたちのための無料塾を立ち上げて運営しています。
性格はマイペースで我が道を行くタイプです。
趣味はサ活とスタバ、神社巡りです。
私自身が14歳の時に希少疾患を患ったことから、同じような境遇の子どもたちの支援をしたいと考えました。
また、思春期に希少疾患を患ったことにより、様々な課題に直面しました。
その経験から、疾患や障害がある子どもへの教育には、学業に加えて疾患や障害がある中でどのように生きていくかを支援する必要があると実感しました。
そこで、まなざし実践塾を立ち上げ、そのような支援を行うに至りました。
これからどうぞよろしくお願いいたします。
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まなざし実践塾の法人活動理念
1.ビジョン・目的
まなざし実践塾は、特定非営利活動法人まなざしの学び場が運営する、持病や身体障害、難病のある子どもたちのためのオンライン学習支援事業です。
一人の塾生に対して、多様な専門性や知識、経験を持つ複数のラーニングサポーターが一つのチームとなり、塾生一人ひとりの想いや状況に寄り添いながら、学びを支える伴走支援を行います。
身体に病気や障害のある子どもたちが、「学力」と、「これからの社会を生きる力」を育む場を提供します。