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【池袋】受験指導経験者歓迎!個別指導塾講師を募集—あなたの経験が不登校支援に―

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    東京 [豊島区/新線池袋駅 徒歩8分]

  • 待遇

    1コマ(90分)あたり:1,890〜5,500円

  • 勤務頻度

    頻度は相談可

  • 勤務期間

    半年からOK

基本情報

~「何度でもやり直せる社会」の実現を目指して~
キズキ共育塾は、不登校や高校中退、引きこもりなどの困難を経験した生徒に対して、一人ひとりに寄り添った学習指導・心のサポートを提供する、個別指導塾です。

募集対象
  • アルバイト(学生)
  • パート(社会人・主婦/主夫)
  • 副業
  • キズキ共育塾は、
    「何度でもやり直せる社会をつくる」
    という理念を持つ個別指導塾です。

    生徒さんは、
    不登校・高校中退・ひきこもりなどの「困難」を経験した方々や、
    年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方々です。

    キズキ共育塾は、一対一の完全個別指導の授業で、
    そうした生徒さんが次のステップに進むための
    「学習支援」と「心のサポート」を行っています。

    【1:学習支援とは…?】
    生徒さんの学習状況に応じて、中学校の内容~大学受験の指導を行います。
    また、勉強すること自体にブランクのある生徒さんも多いため、科目指導以外にも、勉強方法や学習習慣についての相談に乗ることも多くあります。

    【2:心のサポートとは…?】
    目標に向かって歩んでいくためには、安心して学習に取り組める環境がとても大切です。
    そのため、キズキ共育塾の授業では、生徒さんとコミュニケーションを取り、様々な不安に寄り添うことにも重きを置いています。
    悩み相談や進路相談、時に勉強に関係のない趣味の雑談などもしながら、生徒さんをサポートしていきます。
    サポートするにあたっては、挫折を経験した生徒さんの気持ちにそっと寄り添い、共感できることが大切です。

    そんなキズキ共育塾で、自分の経験を活かし生徒をサポートしていただける講師を募集します。

    あなたのこれまでの勉強経験や人生経験を、
    「いま悩みを抱える方々」のために活かしませんか?

    ――――――――――――――

    以上の理念と事業をご理解いただいた上で、下記①と②の両方を満たす方が募集対象です。
    教育経験、支援経験、年齢、各種資格、経歴は不問です。

    ①指導科目について
    以下のうち、1科目以上で高校受験レベル以上の指導ができる方

    ・英語
    ・国語(現代文、古文、漢文、小論文)
    ・数学(数I・A、II・B、III)
    ・理科(化学、物理、生物、地学)
    ・社会(日本史、世界史、地理、政治・経済、倫理・現代社会)

    ※「1科目」とは、「国語」を例にすると「現代文、古文、漢文、小論文のいずれか1つ」を意味します。「現代文から小論文までの全て」ではありません。

    ②指導コマ数について
    週に2コマ以上担当できる方

    授業スケジュールは、科目とともに生徒さんと講師双方の希望を調整して決定します。
    双方の希望が合えば、週に10コマ以上を担当することも可能です(希望が合わない場合には週に1コマ以下になる時期もあります)。

    ――――――――――――――

    【採用までの流れ】
    1:エントリーフォーム審査(ご応募から一週間以内にご連絡します)
    2:面接審査(通常一回)

    【採用から勤務開始までの流れ】
    1:研修(2時間程度、アルバイトの場合は有給)
    2:生徒さんとのマッチング(科目、日時、情報共有など)
    3:授業(勤務)開始

    活動テーマ
    勤務場所

    東京 豊島区 東京都豊島区西池袋2-35-9 北海ビル2階 (地図)アクセス新線池袋駅 徒歩8分

    待遇
    • 1コマ(90分)あたり:1,890〜5,500円

    1コマの時間:授業50分~80分+準備・報告10分の計60分~90分
    ※50分授業もあります

    ※生徒の学年・コースによって報酬が変わります
    ※実施コマ数に応じて報酬アップあり
    ※経験者は高単価コマ勤務も可能(条件は選考時にご案内します)
    ※交通費支給(往復1,000円まで)

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:頻度は相談可
    勤務期間:半年からOK


    <活動日時>
    火・木曜日:12:00〜21:00
    水・金・土曜日:10:00〜19:00
    日・月曜日:休塾日

    ※毎月の休塾日を除きます。
    ※生徒さんごとに、毎週同じ曜日・時間帯に授業を実施していただきます。
    ※半年以上の勤務継続をお願いしております。

    注目ポイント
    • 一人ひとりの生徒とじっくり向き合うことができる仕事です。
    • あなたの指導経験が、そのまま支援に活かすことができます。
    • 「平日昼間だけ」「●曜日の夕方だけ」等、自分の生活に合わせて無理なく働くことが可能です。
    職種

    募集詳細

      • 「キズキ共育塾」とは?

    「何度でもやり直せる社会をつくる」を理念に、困難を経験した方が次のステップへ進むための学習・メンタルサポートを行う個別指導塾です。


    生徒の年齢層: 8割が20歳前後(中学生〜社会人まで幅広く在籍)

    生徒の背景: 不登校、高校中退、引きこもり、通信制高校の在籍者など


    「人生をもう一度やり直したい」と願う生徒に寄り添う活動をしています。



      • キズキ共育塾では、一人ひとりの生徒に向き合う「講師」を募集しています

      • 現在、日本の不登校小中学生の数は35万人を超え、過去最多を更新し続ける深刻な社会課題となっています(文部科学省調査より)。これに伴い、当塾への支援のニーズも急増しています。

    体験談・雰囲気

    このアルバイトの体験談

    ●東京大学 文学部 心理学科 在学中:N講師


      不登校だった中高時代、周囲の支えで大学へ進学できた恩返しとして「得意な勉強を活かして、かつての自分と同じような人の力になりたい」と考え、キズキ共育塾の講師になりました。


      キズキ共育塾は講師の熱意にあふれつつも、いつも和やかな雰囲気で、生徒さんのその日の気分やペースに徹底して寄り添いながら進めるため、久しぶりの勉強でも安心して最初の一歩を踏み出せる環境です。



      ●京都大学大学院 工学研究科分子工学専攻 理論化学講座 卒業:A講師

          「他者を通じた自己理解」を実践したく、キズキ共育塾の講師になりました。自分自身が「教える機会をいただいている立場」であると自覚し、常に生徒の利益になるような授業やコミュニケーションを意識しています。


          あなたのこれまでの歩みや想い、ぜひ一度お話を聴かせていただければ幸いです。

      このアルバイトの雰囲気

      大学生・主婦・社会人Wワーク、ミドル層など、様々な年代の方が活躍しています!

      男女比

      男性:50%、女性:50%

      キズキ共育塾・卒業生の声

      ●青山学院大学卒業:現在は会社代表を務めるYさん

      5年間の不登校・ひきこもりを経験後、キズキ共育塾への入塾を経て青山学院大学に合格しました。卒業後は大手人材会社を経て、現在は会社代表を務めています。


      キズキ共育塾の講師は、不登校やひきこもりの当事者心理の解像度が高く、勉強を教える「先生」である以上に、人生の「伴走者」です。折れていた私の自信を少しずつ再生させ、次の一歩を踏み出すために寄り添ってくれました。

      企業情報

      株式会社キズキ

      “何度でもやり直せる社会をつくる”
      代表者

      安田祐輔

      設立年

      2011年

      法人格

      株式会社・有限会社・合同会社

      キズキの企業活動理念


      キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


      様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

      キズキの企業活動内容

      ■キズキとは

      【何度でもやり直せる社会をつくる】

      私たちは教育/福祉×ビジネスで

      「何度でもやり直せる社会をつくる」という

      ビジョンの実現を目指しています。

      創業以来毎年約145%成長を続け、

      20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが

      活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


      <事業内容>

      ※2026年8月現在

      ■学習支援事業
      個別指導塾「キズキ共育塾」、家庭教師「キズキ家学」、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を運営し、学習とメンタルの両面から支援



      ■就労支援事業
      「キズキビジネスカレッジ」「キズキワークス」を運営し、ビジネススキル・メンタル・キャリアの面から長期就労を支援



      ■公民連携事業
      国・自治体から事業を受託し、困難を抱える子ども・大人への学習・自立・就労支援や、調査研究・政策づくりに取り組む



      ■新規事業
      2026年7月、外国人就労支援事業の子会社「Kizuki-Asha」を設立


      <事業実績>

      ※2026年8月現在

      ■学習支援事業

      〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

      〇累計生徒数約14,000名以上、累計相談者数約27000名以上


      ■就労支援事業

      〇就労移行支援事業所

      「キズキビジネスカレッジ」:12拠点

      (首都圏/関西)

      〇累計利用者数約1,200名

      累計相談件数約16,000件


      ■公民連携事業

      〇国ならびに全国の自治体からの

      受託事業数:63事業


      取り組む社会課題:『教育格差』

      活動実績

      2010年
      代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

      2010年

      2011年
      NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

      2011年

      巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

      2014年
      公民連携事業スタート

      2014年

      新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

      2015年
      株式会社キズキ設立

      2015年

      NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

      2017年
      キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

      2017年

      2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

      翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

      生徒数は270名を超える。

      スタディクーポンプロジェクトスタート

      2017年

      公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


      公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


      2018年
      代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

      2018年


      代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

      2019年
      「キズキビジネスカレッジ」スタート

      2019年

      就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


      学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

      2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


      公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

      2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

      2020年
      新たに5つの自治体から事業を受託

      2020年

      公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

      就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

      2021年
      「家庭教師キズキ家学」を開始

      2021年

      株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


      就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

      代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

      2021年


      代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

      2022年
      代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

      2022年

      代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

      代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

      2022年05月08日

      5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

      野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

      2023年
      キズキ共育塾西新宿校を開校。

      2023年

      「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
      「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

      2024年
      キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

      2024年

      2025年

      2025年

      キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

      就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
      TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

      2026年

      2026年

      就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
      障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
      通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
      公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

      キズキのボランティア募集

      キズキの職員・バイト募集

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