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【池袋:大学受験指導経験者歓迎】あなたの経験が不登校支援に。個別指導塾講師募集

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    新線池袋駅 徒歩8分 [東京都豊島区西池袋 北海ビル2階]

  • 待遇

    時給1,093〜1,146円

  • 勤務日程

    随時勤務(勤務期間:応相談)

  • 勤務頻度

    応相談

基本情報

~「何度でもやり直せる社会」の実現を目指して~
キズキ共育塾は、不登校や高校中退、引きこもりなどの困難を経験した生徒に対して、一人ひとりに寄り添った学習指導・心のサポートを提供する、個別指導塾です。

勤務形態
活動テーマ
勤務場所
待遇
  • 時給1,093〜1,146円
  • 時給1,093〜1,146円

主任講師一コマ90分:1,720円

勤務日程

随時勤務(勤務期間:応相談)

生徒さんごとに、毎週同じ曜日・時間帯に授業を実施していただきます。

半年以上の勤務継続をお願いしております。

勤務頻度

応相談

火・木曜日の12〜21時
水・金・土曜日の10~19時
の間でご勤務いただけます。

募集対象

キズキ共育塾は、
「何度でもやり直せる社会をつくる」
という理念を持つ個別指導塾です。

生徒さんは、
不登校・高校中退・ひきこもりなどの「困難」を経験した方々や、
年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方々です。

キズキ共育塾は、一対一の完全個別指導の授業で、
そうした生徒さんが次のステップに進むための
「学習支援」と「心のサポート」を行っています。

【1:学習支援とは…?】
生徒さんの学習状況に応じて、中学校の内容~大学受験の指導を行います。
また、勉強すること自体にブランクのある生徒さんも多いため、科目指導以外にも、勉強方法や学習習慣についての相談に乗ることも多くあります。

【2:心のサポートとは…?】
目標に向かって歩んでいくためには、安心して学習に取り組める環境がとても大切です。
そのため、キズキ共育塾の授業では、生徒さんとコミュニケーションを取り、様々な不安に寄り添うことにも重きを置いています。
悩み相談や進路相談、時に勉強に関係のない趣味の雑談などもしながら、生徒さんをサポートしていきます。
サポートするにあたっては、挫折を経験した生徒さんの気持ちにそっと寄り添い、共感できることが大切です。

そんなキズキ共育塾で、自分の経験を活かし生徒をサポートしていただける講師を募集します。

あなたのこれまでの勉強経験や人生経験を、
「いま悩みを抱える方々」のために活かしませんか?

――――――――――――――

以上の理念と事業をご理解いただいた上で、下記①と②の両方を満たす方が募集対象です。
教育経験、支援経験、年齢、各種資格、経歴は不問です。

①指導科目について
以下のうち、1科目以上で高校受験レベル以上の指導ができる方

・英語
・国語(現代文、古文、漢文、小論文)
・数学(数I・A、II・B、III)
・理科(化学、物理、生物、地学)
・社会(日本史、世界史、地理、政治・経済、倫理・現代社会)

※「1科目」とは、「国語」を例にすると「現代文、古文、漢文、小論文のいずれか1つ」を意味します。「現代文から小論文までの全て」ではありません。

②指導コマ数について
週に2コマ以上担当できる方

授業スケジュールは、科目とともに生徒さんと講師双方の希望を調整して決定します。
双方の希望が合えば、週に10コマ以上を担当することも可能です(希望が合わない場合には週に1コマ以下になる時期もあります)。

――――――――――――――

【採用までの流れ】
1:エントリーフォーム審査(ご応募から一週間以内にご連絡します)
2:面接審査(通常一回)

【採用から勤務開始までの流れ】
1:研修(2時間程度、アルバイトの場合は有給)
2:生徒さんとのマッチング(科目、日時、情報共有など)
3:授業(勤務)開始

注目ポイント
  • 一人ひとりの生徒とじっくり向き合うことができる仕事です。
  • あなたの指導経験が、そのまま支援に活かすことができます。
  • 「平日昼間だけ」「●曜日の夕方だけ」等、自分の生活に合わせて無理なく働くことが可能です。
職種
祝い金 3,000円 祝い金とは?

募集詳細

  • 「キズキ共育塾」とは?

キズキ共育塾は、「一度つまずいても、繰り返しつまずいてしまっていても、いつからでも、何度でも、やり直すことのできる社会をつくる」という理念の下で運営されている個別指導塾です。 様々な困難を経験した若者をはじめとする、「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための学習支援・心のサポートをしています。 生徒の8割が20歳前後です。不登校や高校中退、引きこもり等の経験者、通信制高校に通学する方等、背景は多様です。他にも、中学生年齢の方、大学に入り直したい社会人の方などが通塾しています。 2011年夏の代々木校開校以来、様々な背景を持った累計4,000人以上の生徒を支援してきました。 2022年10月現在、全国に9校舎(東京5校舎、横浜、大阪、京都、名古屋)、を展開しており、合計約570人の方に学習支援・心のサポートを提供しています。



      • キズキ共育塾では、一人ひとりの生徒に向き合う「講師」を募集しています

        • 大手新聞やTV、雑誌などで取り上げられたことによる認知度の向上もあって、入塾希望の問い合わせをくださる方の数は毎年増加しています。今回は、一人でも多くの必要としてくれる人に支援を届けるため、新しく講師になって頂ける方の募集を行っています。

        2022年現在は、18歳から50代以上まで、約500名の講師が支援を行っています。


          • 仕事内容

            • 講師の仕事は、1対1の授業を通じて生徒一人ひとりに合わせた学習指導と心のサポートをすることです。
            • 学習指導について:生徒の一人ひとりの学力や目標に合わせた指導を行って頂きます。
            • 心のサポートについて:1対1の授業の中で、生徒一人ひとりと向き合いながら、悩みなどの相談に乗っていただきます。支援経験の豊富なスタッフ・先輩講師による研修をはじめ充実したサポート体制があるので、活動開始時点で、特別なメンタルケアの経験がなくても大丈夫です。


              • 応募条件

                • ・1科目以上で、高校受験レベル以上の学習指導ができること
                • ・週2コマ以上、半年以上の活動が可能であること


                  • 歓迎条件

                    • キズキ共育塾の7割以上の生徒が大学受験を目指しています。そのため、下記のような方を歓迎しています。
                      • ・高校での教員経験がある方
                      • ・塾や家庭教師などで、学習指導経験がある方
                      • ・高校教員の免許をお持ちの方
                      • ・将来教員を目指している方
                      • ・大学受験(一般入試)の経験がある方

                    • 活動開始時点で指導経験にブランクがある方や、主夫・主婦の方からもご応募も歓迎しています。

                    • なお、上記の経験は応募にあたって必須ではありません。指導・支援未経験の方が50%です。
                  1. 体験談・雰囲気

                    このアルバイトの体験談

                    キズキ共育塾では、現在500名を超える講師が活躍しています。

                    その一部の声をご紹介いたします。

                    弊社の採用ホームページで、他にも多くの講師の声をご覧いただくことができます。



                      • ●英語を使って仕事をした経験を持つ主婦 O講師

                      人それぞれ、人生というレースを進める速度は違います。

                      みんな同じレースに乗っかる必要なんてない。

                      遅いレースでも問題ないのに、それをサポートする人や組織がまだまだ日本にはない。

                      そういった意味でも、英語をわかりやすく、楽しく教えたいなという気持ちがありました。

                      そう思っていたとき、キズキ共育塾を見つけ、理念に共感したのでここで働かせてもらおうと思いました。

                      キズキ共育塾のよさは、個性的で魅力のある講師やスタッフが多いこと。アットホームな雰囲気。そしてお互いがお互いを尊敬し合っていること。一方的な支援ではないこと。これに尽きると思います。



                      ●公務員として勤務中、うつ病のため離職した経験を持つG講師


                        • キズキ共育塾の講師の仕事をしていて「嬉しい」と思うのは、やはり授業をとおして生徒さんと気持ちを通わせることができたと感じたり、生徒さんの笑顔を見たりしたときです。

                        私は講師になってまだ日が浅いので、自分でも学び直しをしながら、なるべくわかりやすく指導できるよういろいろと試行錯誤しながら教えています。受け持ちの生徒さんの保護者さまから「(子どもが)授業が楽しいと喜んでいます」とご連絡をいただいたときは、とても励みになりました。

                        このように、生徒さんに教えながら、その交流を通じて私の方が元気をもらっていると感じることもあります。



                          • ●社会人経験を経て高校の教員を目指すK講師
                            • 学校に通えなくなってしまう、その一歩手前で悶々としている生徒が、学校現場には沢山いるはずです。

                            キズキで講師をやる前の私だったら、そういった生徒たちに教師としてどのように向きあえばいいのか全くわからなかったと思います。

                            しかし、私はキズキの講師をやったことで、引きこもり気味の生徒や、発達障害傾向のある生徒など、今までの人生では知らなかった個性のある子どもたちに出会うことができました。その生徒たちと向き合う中で学んだことは、学校の教員になってから大きな財産になると思っています。



                            このアルバイトの雰囲気

                            【代表からのメッセージ】


                            キズキ代表の安田祐輔です。

                            キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをミッションに掲げ、

                            ・不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾と家庭教師の派遣(キズキ共育塾・家学)

                            ・うつ病・発達障害を経験した方を対象としたビジネススクール(キズキビジネスカレッジ)

                            ・全国の自治体・大学等との連携事業(公民連携事業)

                            などの事業を、主には関東・関西で展開している会社です。



                            起業のきっかけは、私自身の経験でした。幼い頃から家庭環境に恵まれず、12歳のときに家を出て、住む場所を転々としながら、鬱屈した日々を送っていました。 しかし、18歳のときに一念発起して大学に行くことに決め、2年間の猛勉強を経て大学に入学したことが、人生の転機となりました。その経験が、不登校・中退の方を対象とした塾(キズキ共育塾)の立ち上げのきっかけとなっています。



                            20歳のときに大学に合格した後は、バングラデシュやパレスチナに関わりながら充実した日々を送っていました。しかし、新卒で入社した総合商社では、入社後4か月でうつ病となり退職しました。後に、私自身が発達障害の当事者だったこともわかります。

                            そのときの経験が、うつ病・発達障害を経験した方を対象としたビジネススクール(キズキビジネスカレッジ)の立ち上げに繋がっています。



                            2011年の創業から、11年が経ちました。2022年10月現在は、東京・神奈川・大阪・京都・名古屋で、正社員・アルバイト含め約550名の社員が活躍しています。

                            私たちは、社会的包摂を真に実現する会社でありたいと思っています。社会の中で困難を抱えた方々が自尊心を持って生きていくために何が必要か、何が社会に足りていないのか、真摯に考え行動し続けたい。「なんとなくよいこと」をやるのではなく、やるべきことをきちんとやる会社でありたいと思っています。



                            そのためには、まず「経営」が重要です。よりよい支援をすることはもちろんですが、売上を上げ利益を上げ、安定した事業基盤をつくらなければ、事業は継続・拡大しません。 さらに、既存の福祉・教育事業にはない価値を社会に提供することも必要です。「キズキ共育塾」や「キズキビジネスカレッジ」といった事業だけでなく、「低所得世帯の子どもたちの学習支援」や「少年院での学習支援」などの様々な事業を通じて、私たちにしか出せない価値ある事業を創造していきます。 ご関心のある方は、ぜひご応募、または説明会にお越しください。

                            男女比

                            男性:50%、女性:50%

                            企業情報

                            “何度でもやり直せる社会をつくる”
                            代表者

                            安田祐輔

                            設立年

                            2011年

                            法人格

                            株式会社・有限会社・合同会社

                            キズキの企業活動理念

                            キズキは、「何度でもやり直せる社会」をつくることを目指して、「事業を通じた社会的包摂」を行う会社です。


                            キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、

                            うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


                            現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。


                            挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、

                            社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。


                            様々な理由で挫折を経験した人たちが「もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、

                            私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

                            キズキの企業活動内容

                            「何度でもやり直せる社会をつくる」ための、キズキの主な3事業を紹介します。


                            ■学習支援事業

                            〈キズキ共育塾〉

                            ーーー不登校や中退の方の学び、受験を支援する個別指導塾(首都圏・関西・東海)

                            「キズキ共育塾」には、不登校・中退など様々な方が通っています。

                            授業は1対1で行い、生徒一人ひとりの特性や状況に合わせたきめ細やかな支援をしています。

                            居場所になるような機能だけでなく、難関大学も含めて進路決定に繋げることができる学習支援が特徴です。

                            過去に何らかの挫折からやり直した経験を持つ講師や職員も数多く在籍しており、

                            生徒のロールモデルとなっています。


                            〈家庭教師キズキ家学〉

                            ーーー不登校の小学生・中学生・高校生を支援する家庭教師(関東・関西)

                            不登校で人と話すのが苦手、外に出るのが怖い、少しずつ勉強に取り組みたい、

                            それでも「勉強の遅れを取り戻したい」「受験合格に向けてがんばりたい」。

                            そんな方に家庭教師が寄り添い、きめ細やかな学習指導を行います。

                            ご要望に応じて、外出同行やご家族も含めたカウンセリングなども行います。



                            ■就労支援事業

                            <キズキビジネスカレッジ>

                            ーーーうつや発達障害による離職者が専門的なビジネススキルも学べる就労移行支援(関東・関西)

                            キズキビジネスカレッジ(以下、KBC)は、うつ病や発達障害によって離職した方が、

                            企業への就職やフリーランスとしての自立を目指すための就労移行支援事業所です。

                            KBCの特徴は、多様なビジネススキルの学習機会を提供する点です。

                            離職による空白の時間を、ビジネススキルを身につけるキャリアアップの時間に変えていくことを目標としています。



                            ■公民連携事業

                            ーーー日本全国の自治体と連携して、貧困家庭の子ども支援などを展開(関東・関西)

                            公民連携事業部では、全国で20を超える自治体から委託され、生活困窮家庭等の子どもたちへ、

                            訪問型支援や居場所支援など、対象者のニーズに合わせた支援を提供しています。

                            キズキ共育塾は授業料をいただくことで運営しているため、

                            過去には、授業料を払えずに通うことができない生徒もいました。

                            「所得の有無にかかわらずキズキのサービスを届けるためには、行政と連携することが最適ではないか」と考え、

                            立ち上がったのが公民連携事業部です。

                            近年では、法務省から委託され、少年院を出所した少年たちの支援をしています。

                            また、厚労省からの助成を受け、生活困窮者および引きこもりの方への支援も実施しています。





                            取り組む社会課題:『児童虐待』

                            活動実績

                            2010年
                            代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

                            2010年

                            2011年
                            NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

                            2011年

                            巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

                            2014年
                            公民連携事業スタート

                            2014年

                            新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

                            2015年
                            株式会社キズキ設立

                            2015年

                            NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

                            2017年
                            キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

                            2017年

                            2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

                            翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

                            生徒数は270名を超える。

                            スタディクーポンプロジェクトスタート

                            2017年

                            公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


                            公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


                            2018年
                            代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

                            2018年


                            代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

                            2019年
                            「キズキビジネスカレッジ」スタート

                            2019年

                            就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


                            学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

                            2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


                            公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

                            2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

                            2020年
                            新たに5つの自治体から事業を受託

                            2020年

                            公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

                            就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

                            2021年
                            「家庭教師キズキ家学」を開始

                            2021年

                            株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


                            就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

                            代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

                            2021年


                            代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

                            2022年
                            代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

                            2022年

                            代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

                            代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

                            2022年05月08日

                            5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

                            野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

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