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更新日:2026/04/09

急募!子ども向けカフェのアルバイト

セカンドハーベスト・ジャパン
  • 勤務場所

    東京 [台東区/JR総武線秋葉原駅 徒歩10分]

  • 待遇

    時給1,300〜1,400円

  • 勤務頻度

    週1回からOK

  • 勤務期間

    長期歓迎

基本情報

キッズカフェは「食を通じて子どもたちにさまざまな体験を提供する場所」で す。
食の支援が必要な子どもとその保護者の方などが安心して過ごせるコミュニティスペースとして無料でご利用いただけます。

募集対象
  • アルバイト(学生)
  • パート(社会人・主婦/主夫)
  • ・子どもが好きな人
    ・保護者やスタッフと円滑にコミュニケーションが取れる方
    ・原則、女性スタッフを募集いたします。
    お菓子や軽食を利用者に提供し、子どもたちとゲームやお絵描きなどで遊んだり、
    月に1回程度子ども向けのイベントをサポートしていただきます。
    雑用等が苦にならない、人とのコミュニケーションが好きな方、子どもと関わるボランティア など経験をお持ちの方(例:保育士 / 教員免許 などの資格をお持ちの方)歓迎です。

    一緒に働く人の年齢層について

    • 高校生
    • 大学生
    • 20代社会人
    • 30代
    • 40代
    • 50代〜
    • 世代を超えた参加歓迎
    • シニア歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    活動テーマ
    勤務場所

    東京 台東区 浅草橋4丁目5−10 レジデンス柳壹南1F (地図)アクセスJR総武線秋葉原駅徒歩10分

    待遇
    • 時給1,300〜1,400円

    交通費実費補助

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週1回からOK
    勤務期間:長期歓迎

    頻度:週1〜2回
    (毎週金曜日の週1日が原則ですが、土曜日も入っていただく可能性もあります)
    時間:午後1:00〜6:00まで(開店準備と後片付け含む)
    期間:長期歓迎

    注目ポイント
    • お子さんと遊んだりイベントを企画したりすることが好きな方!募集しています。
    募集人数

    1名

    職種
    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      選考書類の提出

      応募後、履歴書、志望動機書など必要情報をご提出いただきます。通過された方に次の選考をご案内します。

    2. 2

      面接

      対面で面接を行います。

    3. 3

      合否連絡

      選考結果をご連絡し、採用の場合は勤務開始についてご案内します。

    活動への参加

    募集詳細

    当団体では、性的搾取・虐待・ハラスメントからの保護の取り組みを進めています。

    体験談・雰囲気

    特徴

    法人情報

    セカンドハーベスト・ジャパン

    “社会資本としての「フードセーフティネット」構築を目指している団体です”

    ※ 認定npo法人とは、所轄庁により公益性を認められており、一般のNPO法人にはない「税制優遇」が適用されています。

    代表者

    理事長 ベーレス・ジャーン・クレヴェン

    設立年

    2002年

    法人格

    認定NPO法人

    セカンドハーベスト・ジャパンの法人活動理念

    設立趣意書

    セカンドハーベスト・ジャパン(2HJ)は、日本でのフードセーフティネットの構築を目的とし、児童養護・母子支援・ 障害者支援等の福祉施設や生活困窮者などに食品の提供を行っています。フードセキュリティ¹ に欠く人々に充分な食べ物を提供するため、2HJは食品企業などと連絡を取り合い食を通じた新しい社会作りを目指しています。

    ¹ フードセキュリティ:日常生活を送る為に、安全且つ栄養のある充分な食べ物を適切な手段により得られること。

    セカンドハーベスト・ジャパンの法人活動内容

    キッチン(炊き出し)

    路上生活者を対象に、お弁当や調理せずに食べられる食品を提供する活動です。
    毎週土曜日に上野公園で多くのボランティアの皆さんのご協力のもと、路上生活者を対象にお弁当の提供を行っています。

    1. 現在、簡易キッチンのみで作業の為、レギュラー参加のボランティアの方と効率的に運営しています。


    パントリー

    経済的困窮により、十分な食事をとれない状況にある個人・家族に直接、食品を提供する 活動です。 1個人・家族へ宅配便で食品パッケージを届ける 2浅草橋の2HJ倉庫で直接 食料品を手渡す 3隅田川沿いのモバイル・パントリーで食品を配布する3つの方法で、 日本に住む難民、シングルマザーなどの外国人や、失業または不安定雇用により十分な収 入の得られない人たちを支援しています。










    フードバンク活動

    食品加工工場をはじめ輸入業者、卸業者、スーパーや、農家、個人などから、まだ充分食べられるにも関わらず、さまざまな理由で廃棄 される食品を引き取ります。これらを食料を必要としている福祉施設や児童養護施設の子どもたち、DV被害者のためのシェルター、路上生活を強いられてい る人たち、直営・間接フードパントリーなどへ提供する活動です。



    政策提言と発展

    日本におけるフードバンク発展のため、さまざまな場所で2HJの活動に関する啓発活動、講演などを行っています。2008年〜2012年 まで、毎年全国各地でフードバンクに関する説明会を行うフードバンクキャラバンを実施して、各地のフードバンク、フードバンク設立 を目指すグループ、福祉団体との連携を図ってきました。食品企業から福祉施設などへのトラックによる配送、宅配便による食品の家庭への配送、炊き出し、フードバンクについての講演会など、すべての活動がやがては政策提言にまでつながることを目標としています。






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