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【神戸】不登校・引きこもり支援|学び直しを支える個別指導講師

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    兵庫 [神戸/三宮・花時計前駅 徒歩2分]

  • 待遇

    時給1,220円

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / シニア

  • 勤務頻度

    週1回からOK

  • 勤務期間

    長期歓迎

基本情報

「何度でもやり直せる社会をつくる」
キズキ共育塾は不登校や中退、引きこもりなどの困難を経験した生徒に対して、一人ひとりに寄り添った学習指導・心のサポートを提供する、個別指導塾です。

募集対象
  • アルバイト(学生)
  • パート(社会人・主婦/主夫)
  • 副業

  • 【必須要件】
    下記すべてを満たす方が対象です。
    ・大学受験レベルの学習指導ができる方(1科目からOK)
    ・半年以上継続して勤務できる方
    ・週2コマ以上担当できる方(週1日からOK)
    ※経験ゼロでもOK!丁寧な研修でサポートします。

    【選考フロー】
    1.応募フォーム審査
    2.面接(オンライン1回)
    3.採用

    【勤務開始までの流れ】
    1.研修(2〜3時間程度)
    2.生徒さんとのマッチング(科目、日時、情報共有など)
    3.授業スタート!

    一緒に働く人の年齢層について

    • 高校生
    • 大学生
    • 20代社会人
    • 30代
    • 40代
    • 50代〜
    • 世代を超えた参加歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    大学生、主婦/主夫、副業/ダブルワークの会社員、教育/福祉/心理系のフリーランスなど、様々な方が活躍しています!

    活動テーマ
    勤務場所

    兵庫 神戸 京神戸市中央区八幡通4丁目2番13号 フラワーロード青山ビル3階西 (地図)アクセス三宮・花時計前駅 徒歩2分

    キズキ共育塾 神戸校 JR神戸線「三ノ宮駅」阪神電鉄本線「神戸三宮駅」から徒歩7分 市営地下鉄海岸線「三宮・花時計前駅」から徒歩1分 阪急電鉄神戸線「神戸三宮駅」から徒歩12分

    待遇
    • 時給1,220円

    1コマ(90分)あたり1,830円~
    ※実施コマ数に応じて時給アップあり
    ※交通費支給(往復1,000円まで)

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週1回からOK
    勤務期間:長期歓迎

    「週に2コマ以上担当できる方」で、「半年以上継続して活動できる方」を募集しています。
    「1日の中で2コマ以上」の担当ができるようであれば、週1日のみの参加も可能です。

    「火〜土曜日の、10〜21時」の中で、生徒さんごとに、毎週同じ曜日・時間帯に授業を実施していただきます。
    活動1回の時間は、「授業80分+準備・報告10分」の、合計90分です。

    注目ポイント
    • 目の前の生徒さんの役に立つことができる
    • これまでの経験全てを活かすことができる
    • 多様な講師仲間との交流を通じて刺激を得ることができる
    職種
    特徴

    募集詳細

      • 「キズキ共育塾」とは?

      キズキ共育塾は、「一度つまずいても、繰り返しつまずいてしまっていても、いつからでも、何度でも、やり直すことのできる社会をつくる」という理念の下で運営されている個別指導塾です。



      様々な困難を経験した若者をはじめとする、「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための学習支援・心のサポートをしています。



      生徒の8割が20歳前後です。不登校や高校中退、引きこもり等の経験者、通信制高校に通学する方等、背景は多様です。他にも、中学生年齢の方、大学に入り直したい社会人の方などが通塾しています。



      2011年夏の代々木校開校以来、様々な背景を持った累計4,000人以上の生徒を支援してきました。



      2023年8月現在、キズキ共育塾は全国10校舎を展開しており(東京5校舎、神奈川2校舎、名古屋・京都・大阪に各1校舎)、合計約650名の生徒さんに学習支援・心のサポートを提供しています。




          • キズキ共育塾では、一人ひとりの生徒に向き合う「講師」を募集しています

            大手新聞やTV、雑誌などで取り上げられたことによる認知度の向上もあって、入塾希望の問い合わせをくださる方の数は毎年増加しています。



            今回は、一人でも多くの必要としてくれる人に支援を届けるため、新しく講師になって頂ける方の募集を行っています。 2023年現在は、18歳から50代以上まで、約750名の講師が支援を行っています。

              • 活動内容

                • 講師の活動内容は、1対1の授業を通じて生徒一人ひとりに合わせた学習指導と心のサポートをすることです。

                  ■学習指導について:
                  生徒の一人ひとりの学力や目標に合わせた指導を行って頂きます。
                    ■心のサポートについて:
                    1対1の授業の中で、生徒一人ひとりと向き合いながら、悩みなどの相談に乗っていただきます。支援経験の豊富なスタッフ・先輩講師による研修をはじめ充実したサポート体制があるので、活動開始時点で、特別なメンタルケアの経験がなくても大丈夫です。

                    授業風景のイメージ↓
                  • 8cac1a4c83-main_cce32cd508-main_1e58df324a-main-1.jpg授業ブース↓
                  • 62de6a83b5-0731_kizuki7002.jpg生徒さんのイメージ↓
                  • f67fc5f85d-0731_kizuki7053.jpgご応募、お待ちしています
                  • b1e5b48488-0731_kizuki7513.jpg

                  体験談・雰囲気

                  このアルバイトの体験談

                  キズキ共育塾では、現在700名を超える講師が活躍しています。

                  その一部の声をご紹介いたします。

                  弊社の採用ホームページで、他にも多くの講師の声をご覧いただくことができます。

                  ●英語を使って仕事をした経験を持つ主婦 O講師

                  人それぞれ、人生というレースを進める速度は違います。 みんな同じレースに乗っかる必要なんてない。 遅いレースでも問題ないのに、それをサポートする人や組織がまだまだ日本にはない。 そういった意味でも、英語をわかりやすく、楽しく教えたいなという気持ちがありました。 そう思っていたとき、キズキ共育塾を見つけ、理念に共感したのでここで働かせてもらおうと思いました。 キズキ共育塾のよさは、個性的で魅力のある講師やスタッフが多いこと。アットホームな雰囲気。そしてお互いがお互いを尊敬し合っていること。一方的な支援ではないこと。これに尽きると思います。


                  ●公務員として勤務中、うつ病のため離職した経験を持つG講師

                  キズキ共育塾の講師の仕事をしていて「嬉しい」と思うのは、やはり授業をとおして生徒さんと気持ちを通わせることができたと感じたり、生徒さんの笑顔を見たりしたときです。 私は講師になってまだ日が浅いので、自分でも学び直しをしながら、なるべくわかりやすく指導できるよういろいろと試行錯誤しながら教えています。受け持ちの生徒さんの保護者さまから「(子どもが)授業が楽しいと喜んでいます」とご連絡をいただいたときは、とても励みになりました。 このように、生徒さんに教えながら、その交流を通じて私の方が元気をもらっていると感じることもあります。


                  ●社会人経験を経て高校の教員を目指すK講師

                  学校に通えなくなってしまう、その一歩手前で悶々としている生徒が、学校現場には沢山いるはずです。 キズキで講師をやる前の私だったら、そういった生徒たちに教師としてどのように向きあえばいいのか全くわからなかったと思います。 しかし、私はキズキの講師をやったことで、引きこもり気味の生徒や、発達障害傾向のある生徒など、今までの人生では知らなかった個性のある子どもたちに出会うことができました。その生徒たちと向き合う中で学んだことは、学校の教員になってから大きな財産になると思っています。

                  特徴
                  男女比

                  男性:50%、女性:50%

                  企業情報

                  株式会社キズキ

                  “何度でもやり直せる社会をつくる”
                  代表者

                  安田祐輔

                  設立年

                  2011年

                  法人格

                  株式会社・有限会社・合同会社

                  キズキの企業活動理念

                  キズキは、「何度でもやり直せる社会」をつくることを目指して、「事業を通じた社会的包摂」を行う会社です。


                  キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、

                  うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


                  現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。


                  挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、

                  社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。


                  様々な理由で挫折を経験した人たちが「もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、

                  私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

                  キズキの企業活動内容

                  「何度でもやり直せる社会をつくる」ための、キズキの主な3事業を紹介します。


                  ■学習支援事業

                  〈キズキ共育塾〉

                  ーーー不登校や中退の方の学び、受験を支援する個別指導塾(首都圏・関西・東海・福岡)

                  「キズキ共育塾」には、不登校・中退など様々な方が通っています。

                  授業は1対1で行い、生徒一人ひとりの特性や状況に合わせたきめ細やかな支援をしています。

                  居場所になるような機能だけでなく、難関大学も含めて進路決定に繋げることができる学習支援が特徴です。

                  過去に何らかの挫折からやり直した経験を持つ講師や職員も数多く在籍しており、

                  生徒のロールモデルとなっています。


                  〈家庭教師キズキ家学〉

                  ーーー不登校の小学生・中学生・高校生を支援する家庭教師(関東・関西)

                  不登校で人と話すのが苦手、外に出るのが怖い、少しずつ勉強に取り組みたい、

                  それでも「勉強の遅れを取り戻したい」「受験合格に向けてがんばりたい」。

                  そんな方に家庭教師が寄り添い、きめ細やかな学習指導を行います。

                  ご要望に応じて、外出同行やご家族も含めたカウンセリングなども行います。



                  ■就労支援事業

                  <キズキビジネスカレッジ>

                  ーーーうつや発達障害による離職者が専門的なビジネススキルも学べる就労移行支援(関東・関西)

                  キズキビジネスカレッジ(以下、KBC)は、うつ病や発達障害によって離職した方が、

                  企業への就職やフリーランスとしての自立を目指すための就労移行支援事業所です。

                  KBCの特徴は、多様なビジネススキルの学習機会を提供する点です。

                  離職による空白の時間を、ビジネススキルを身につけるキャリアアップの時間に変えていくことを目標としています。



                  ■公民連携事業

                  ーーー日本全国の自治体と連携して、貧困家庭の子ども支援などを展開(関東・関西)

                  公民連携事業部では、全国で約60の自治体から委託され、生活困窮家庭等の子どもたちへ、

                  訪問型支援や居場所支援など、対象者のニーズに合わせた支援を提供しています。

                  キズキ共育塾は授業料をいただくことで運営しているため、

                  過去には、授業料を払えずに通うことができない生徒もいました。

                  「所得の有無にかかわらずキズキのサービスを届けるためには、行政と連携することが最適ではないか」と考え、

                  立ち上がったのが公民連携事業部です。

                  近年では、法務省から委託され、少年院を出所した少年たちの支援をしています。

                  また、厚労省からの助成を受け、生活困窮者および引きこもりの方への支援も実施しています。

                  取り組む社会課題:『教育格差』

                  活動実績

                  2010年
                  代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

                  2010年

                  2011年
                  NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

                  2011年

                  巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

                  2014年
                  公民連携事業スタート

                  2014年

                  新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

                  2015年
                  株式会社キズキ設立

                  2015年

                  NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

                  2017年
                  キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

                  2017年

                  2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

                  翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

                  生徒数は270名を超える。

                  スタディクーポンプロジェクトスタート

                  2017年

                  公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


                  公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


                  2018年
                  代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

                  2018年


                  代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

                  2019年
                  「キズキビジネスカレッジ」スタート

                  2019年

                  就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


                  学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

                  2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


                  公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

                  2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

                  2020年
                  新たに5つの自治体から事業を受託

                  2020年

                  公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

                  就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

                  2021年
                  「家庭教師キズキ家学」を開始

                  2021年

                  株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


                  就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

                  代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

                  2021年


                  代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

                  2022年
                  代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

                  2022年

                  代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

                  代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

                  2022年05月08日

                  5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

                  野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

                  2023年
                  キズキ共育塾新宿校が開校

                  2023年07月

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