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  5. 【27卒|新卒採用】塾やビジネススクールのスクールディレクター

更新日:2025-10-22

【27卒|新卒採用】塾やビジネススクールのスクールディレクター

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    東京 [新宿区/東新宿駅 徒歩6分], 大阪 [大阪市/梅田駅 徒歩9分]

  • 待遇

    月給240,000〜240,000円

  • 勤務頻度

    週5回からOK

  • 勤務期間

    長期歓迎

基本情報

キズキは、ビジネスの力で社会課題の解決を目指すスタートアップ企業です。
不登校・中退・引きこもり・うつ・発達障害など生きづらさや困難を抱える方を支援し社会を変えていきたい新卒の方を募集しています!

募集対象
  • 新卒採用
  •  【必須条件】
    2027年3月に卒業見込みの新卒の方
    ※大学院・大学・短大・専門卒が対象です

    【歓迎スキル】
    福祉関連の国家資格を保有する方
    ・医師、歯科医師、薬剤師、保健師、助産師、看護師、准看護師、理学療法士、作業療法士、社会福祉士、介護福祉士、視能訓練士、義肢装具士、歯科衛生士、言語聴覚士、あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師、柔道整復師、栄養士(管理栄養士を含む)、精神保健福祉士

    【求める人物像】
    ①論理的に考えて、物事を進めていくのが好きな方
    ②仕事を自分事として進めていくことが好きな方
    ③自分の仕事を通じて、社会にインパクトを残したい方

    活動テーマ
    勤務場所
    • 東京 新宿区 新宿区新宿6-28-7 新宿EAST COURT 02F (地図)アクセス東新宿駅 徒歩6分
    • 大阪 大阪市 大阪府大阪市北区豊崎3丁目9-7 いずみビル402号室 (地図)アクセス梅田駅 徒歩9分

    勤務地は配属により異なります。
    学習支援事業部:キズキ共育塾(関東、関西、東海、九州)のいずれか
    就労支援事業部:キズキビジネスカレッジ(関東、関西)のいずれか
    公民連携事業部:株式会社キズキ本社(関東)、キズキ共育塾大阪校(関西)のいずれか
    ※会社の定める場所に変更することがあります。

    交通費:別途支給(月額上限3万円)

    待遇
    • 月給240,000〜240,000円

    ※上記月給には1か月あたり21時間分の固定残業手当含む
     基本給:207,555円、固定残業手当:32,445円
    ※21時間を超える時間外労働分の割増賃金は追加で支給いたします

    昇給:あり(1年に2回、評価・見直しを実施)
    賞与:あり(業績による)

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週5回からOK
    勤務期間:長期歓迎

    〇全事業部共通
    基本:完全週休2日制
    年次有給休暇:あり(入社時に8日付与、その後は法定日数+15日を付与)
    ※年末年始を除き、月〜土曜日の祝日は勤務日となります。その上で、「法定日数よりも15日分多い有給休暇」の付与によって、祝日の出勤をカバーできる仕組みになっています

    その他の休暇:年末年始休暇(12月29日~1月3日)、忌引休暇

    〇学習支援事業部
    火〜土曜日
    9時30分から21時30分までの間で、1日8時間・1週40時間のシフト制とする
    ※毎月5週目は休塾日のため有給取得奨励日としており、連休を取得する社員が多いです

    〇就労支援事業部
    月〜金曜日 9:30~18:30
    ※月に1~2回ほど土曜日に勤務いただく場合がございますが、その場合は平日に代休をお取りいただきます
    ※月〜土曜日の祝日は勤務日となりますが、その分平日に有給休暇を取得いただけます

    〇公民連携事業部
    月〜金曜日、フレックス制(コアタイムなし、1日平均8時間労働・別途休憩1時間)

    注目ポイント
    • 「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求し、社会にインパクトを与える企業
    • 不登校、中退、発達障害などのお悩みの方に寄り添い目標達成や自己実現をサポートする
    • 社会人としての基礎を身に着けビジネス経験を積みながら成長できる!
    職種
    提供サービス
    特徴

    募集詳細

    現代社会は、誰もが生きやすいとは言えない状況です

    家庭、学校、職場——どこにも「居場所」が見つからず、孤立する人がいます。


    そんな社会の「ほころび」に向き合い、一人ひとりに寄り添う支援を届けてきたのが、私たちキズキです。


    けれど、まだまだ支援が行き届いておりません。

    困っている人、悩んでいる人、助けを必要としている人は、今もたくさんいます。

    そして、抱えている課題も複雑で多様化しています。


    だからこそ、あなたの力が必要です。

    わたしたちと一緒に、"何度でもやり直せる社会"を、もっと多くの人に届けませんか?



    ■業務内容

    キズキでの仕事:3つの事業部、すべてが「希望」をつくる現場です。

    総合職として入社後は、以下いずれかの事業部に配属となります。


    ◉ 学習支援事業部(キズキ共育塾)|スクールディレクター

    キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。

    生徒の状況を把握し、講師と連携しながら、学習だけでなく人生そのものを支える存在として伴走します。


    ★主な業務:

    ・入塾希望者へのカウンセリング・ニーズヒアリング

    ・個別の学習・生活状況に合わせた支援方針の提案 ・教室の運営管理(スケジュール、授業進行、衛生・備品管理など)

    ・生徒数増加に向けた改善提案や取り組みの実施

    ・季節講習・キャンペーンなどの企画・運営


    ◉ 就労支援事業部(キズキビジネスカレッジ)|キャリアアドバイザー

    キズキビジネスカレッジは、うつ病や発達障がいなどの特性を抱えた方々の「働きたい」を支援する就労移行支援施設です。

    就職だけをゴールにせず、自分らしく働くための準備期間を並走しながらサポートします。


    ★主な業務:

    ・利用者や行政との対応、記録管理を通じた教室運営のサポート

    ・面談や日々のやり取りを通じた信頼関係の構築と講座提供

    ・履歴書添削や模擬面接などによる就労支援の実施


    ◉ 公民連携事業部|事業企画スタッフ

    子どもたちが安心して通える学習支援拠点をつくり、学習機会の提供と社会的自立をサポートします。

    支援対象者一人ひとりの成長を支えながら、事業目標の達成にも責任を持つポジションです。


    ★主な業務:

    ・子ども・保護者との面談や巡回を通じた支援ニーズの把握と対応

    ・子どもの意欲を引き出す支援計画の策定と実行

    ・講師の採用・育成・労務管理によるチームづくり

    ・自治体との調整・報告を通じた事業運営の最適化


    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

    ■選考の流れ <今後の選考の流れ>

    【書類選考】

    【一次選考】オンライン面接・基礎能力検査※

    【二次選考】オンライン面接・適性検査

    【最終選考】対面面接


    ※基礎能力検査については、一次面接と同時にオンラインにて受けていただきます。

    選考内容は、選考へご参加いただく時期により変更となる可能性があります。

    体験談・雰囲気

    特徴

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    ■キズキとは

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで

    「何度でもやり直せる社会をつくる」という

    ビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、

    20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが

    活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    <事業内容>

    ■学習支援事業

    〇不登校、うつ、発達障害、中退などの

    悩みを抱えた方々向けの

    個別指導塾「キズキ共育塾」

    家庭教師「キズキ家学」を運営

    〇2026年4月

    通信制高校サポート校

    「キズキ高等学院」を開校


    ■就労支援事業

    〇うつや発達障害等による離職者が、

    長期就労のための「ビジネススキル」と

    「メンタル」の基盤を身につけられる

    就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」

    就労継続支援B型「キズキワークス」を運営


    ■公民連携事業

    〇国や自治体から受託した生活困窮世帯や

    ひきこもり等様々な困難を抱える方への

    支援事業を運営

    〇国・自治体の教育×福祉等の社会課題に

    関する施策づくりのための

    調査研究や自治体計画の策定


    ■新規事業

    〇2026年7月外国人就労支援事業の子会社

    「株式会社Kizuki-Asha」設立



    <事業実績>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上、累計相談者数約27000名以上


    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所

    「キズキビジネスカレッジ」:12拠点

    (首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名

    累計相談件数約16,000件


    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの

    受託事業数:63事業

    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

    キズキのボランティア募集

    キズキの職員・バイト募集

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