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更新日:2026-09-01

【西日本エリア・正社員】不登校・ひきこもりの方向け学習塾のスーパーバイザー募集!

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    大阪 [大阪市/梅田駅 徒歩9分, 大阪市/天王寺駅 徒歩8分], 京都 [京都市/四条駅 徒歩7分], 兵庫 [神戸/三宮・花時計前駅 徒歩2分]

  • 待遇

    月給600,000円

  • 勤務頻度

    週5回からOK

  • 勤務期間

    長期歓迎

基本情報

募集対象
  • 中途採用
  • ■必須条件
    ①大学受験経験(中途退学OK)
    ②売上、利益、KPIなど、何らかの「数値目標」を追い、達成してきた経験 ※マネージャーではなくプレイヤーとしての経験も可
    ③2年以上のマネジメント経験 ※マネジメントの定義:メンバーの目標管理(KPI設定など)や、1on1等を通じた育成・評価等
    ④事業企画・開発または事業拡大経験 もしくはそれに準ずる経験
    ※③④はいずれかでOK
    ⑥正解のない不登校という課題に対し、現場のメンバーや生徒一人ひとりに泥臭く、誠実に向き合うことができる
    ⑦変化が激しいベンチャー/スタートアップ環境において、柔軟に状況を楽しむことができる
    歓迎スキル

    ■歓迎条件
    ・学習塾業界等の事業会社にて、経験の浅い若手や多様なバックグラウンドを持つメンバーを3年以上マネジメントし、売上計画を達成してきた経験
    ・マネージャーレイヤーの育成のご経験
    ・チームの離職率低下や、エンゲージメント(モチベーション)向上に取り組んだ経験

    ■求める人物像
    ①論理的に考えて、物事を進めていくのが好きな方
    ②仕事を自分事として進めていくことが好きな方
    ③自分の仕事を通じて、社会にインパクトを残したい方

    一緒に働く人の年齢層について

    • 20代 多い
    • 30代 多い
    • 40代 いる
    • 50代〜 いる

    活動テーマ
    勤務場所
    • 大阪 大阪市 大阪府大阪市北区豊崎3丁目9-7いずみビル402号室 (地図)アクセス梅田駅 徒歩9分
    • 京都 京都市 京都府京都市下京区泉正寺町466日宝京都2号館 202号室 (地図)アクセス四条駅 徒歩7分
    • 兵庫 神戸 兵庫県神戸市中央区八幡通4丁目2番13号 フラワーロード青山ビル3階西 (地図)アクセス三宮・花時計前駅 徒歩2分
    • 大阪 大阪市 大阪府大阪市阿倍野区旭町1丁目1-17 サンビル阿倍野3階D号室 (地図)アクセス天王寺駅前駅 徒歩8分

    入社後の配属は、関西エリアにあるキズキ共育塾下記校舎のいずれかとなります。
    面談・面接を通して、配属決定をいたします。

    キズキ共育塾 関西エリア(大阪校、天王寺校、京都校、神戸校)
    ※定期的に西日本エリア内の他拠点(2026年時点で名駅校および福岡天神校)への出張が発生します。

    ※勤務地は、会社の定める場所に変更することがあります。
    ※入社に伴う転居が発生する場合は引っ越し費用を補助いたします。


    待遇
    • 月給600,000円

    ①月給:60万円~(想定年収:798万円〜)
    応募者様のスキル・経験と弊社の評価基準を擦り合わせてご相談させていただきます

    月給60万円の場合、基本給は500,000円、管理監督者手当62,346円、固定深夜残業代37,654円
    ※深夜残業45時間を超える場合は追加で深夜残業手当を支給


    ②昇給:あり(1年に2回、評価・見直しを実施)
    ③賞与:あり(業績による)

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週5回からOK
    勤務期間:長期歓迎

    注目ポイント
    • 現状を是としない新しい支援にチャレンジできます
    • ベンチャー企業ならではの事業成長、変化スピードを体験できます
    • 社会貢献とキャリア形成の両立が可能です
    募集人数

    1名

    職種
    特徴

    募集詳細

    ■キズキ共育塾とは

    キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です
    それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた支援を行い、生きづらさを感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。
    はじめて、キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。
    キズキ共育塾は、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のためにサポートします。


    ■業務内容

    キズキ共育塾西日本グループを統括するスーパーバイザーを募集します。


    ■業務イメージ
    ・顧客価値向上
    ・売上最大化
    ・事業拡大に向けた施策推進
    ・上記のためのデータの収集
    ・分析及び計画立案や仮説検証
    ・事業部全体の生産性最大化に向けてのオペレーション構築・改善
    ・事業部全体の戦略立案
    ・エリアマネージャー以下の育成・評価
    ・採用活動スーパーバイザーの役割は、管掌エリアの事業計画達成・売上成長の最大化と、メンバー全員が「生徒の悩みや課題に徹底的に寄り添い、将来に向けた最善の提案を考え抜くプロ」として活躍できるようコミットすることです。
    キズキ共育塾のメンバーは、一人ひとりが「数字達成」にこだわりを持って取り組んでいます。
    ここでいう「数字の達成」というのは「どれだけ多くの生徒を支援できたか」「どれだけ満足してもらえたか」を示すもので、これはキズキが掲げる「何度でもやり直せる社会」というビジョンに直接つながる大切な指標です。
    キズキを選んでくださった生徒さんの期待に応えるため、そして社会を変えるために、メンバー全員が使命感を持って日々働いています。
    単に目の前の支援に満足するのではなく、「教育課題の解決」と「事業の成長・拡大」の双方に向き合う視点を自ら体現し、メンバーが社会へ大きなインパクトを与える行動を起こせるようにサポートしていただきます。


    ■入社後の流れ

    入社後は、事業に関する理解を深めていただくために、一定期間関東エリア等での研修をご提案する場合がございます。
    各校舎は、エリアマネージャー1名(複数校舎を担当)、スクールディレクター1名、パートスタッフ1名、講師30~40名で構成されています。
    スーパーバイザーは複数エリアの統括としてマネジメントに携わります。


    体験談・雰囲気

    この求人の雰囲気

    学習支援事業部SV(スーパーバイザー) 髙野友歌です。

    キズキには、2019年4月に第二新卒として中途入社しました。キズキ共育塾のスタッフ・教室長・エリアマネージャーを経験し、現在はSVとして、事業部の企画・運営・人事・リスクマネジメントなど、様々な領域に広く携わらせてもらっています。


    |他人ごとではない生きづらさ

    小学生の頃、学校に行くのがつらいと感じる時期がありました。性格上、素直に家族や友達に悩みを吐き出すこともできず、時間が経ってつらい気持ちが薄れるのを待つことしかできませんでした。
    誰にも分ってもらえないし、打ち明ける勇気もないし、世の中って理不尽だし、人は傷つけあうし…と、なんだかどんどんネガティブな気持ちが大きくなっていって、今となってはオーバーだなあと思いますが(笑)、社会に対してうんざりした気持ちを抱えることすらありました。
    幸いにも、年齢を重ねるにつれてつらいと感じる気持ちは軽くなっていき、悩みも解消されていったのですが、当時のしんどかった感覚は大人になった今でもリアルに思い出されます。

    そうした経験から、学校に行くのがつらい子ども、生きづらさを感じている若者、思い出すのがしんどいと感じる経験を抱えた誰かの存在がどこか他人ごとではないと感じており、社会にうんざりしながらも 同時に「よりよい社会」を諦められない気持ちもあって、そういう方たちの前進に携わりたいという思いからキズキに入社しました。


    |キズキとは

    キズキには、「唯一の正解」という価値観がありません。
    頑張ってもいいし、頑張らなくてもいい。
    サポートを受けてもいいし、受けなくてもいい。
    前向きに過ごせたらそれは喜ばしいことだけど、そういられないときは無理に前を向こうとしなくていい。
    そして、その方が「頑張りたいけど、頑張り方がわからない」と悩んだり、自分を変えたいと望む場合には、解決・前進のための提案を尽くし、実現をサポートします。


    |「よい支援」には何が必要か

    私たちキズキが「よい支援」を実現していくために欠かせない視点として、「ファクトとロジックに基づいた提案」があります。
    生徒様に対するよりよい支援の実現にあたって、もちろん「情熱・思いやり」は欠かせない要素です。
    しかし、それだけでは十分ではありません。
    その方が現在どういう状況にあり、どういう背景をお持ちで、どんな課題を抱えていらっしゃり、どんなことに困っているのか、そして、どんな未来を希望されているのか。
    そういったファクトを押さえたうえで、では、すべきことは何か・できることは何かとロジックを組み立てる。そして、キズキ共育塾からできるベストな提案を尽くす。これが私たちが大切にしているスタイルです。


    |何度でもやり直せる社会をつくる

    「よい支援」の実現のために最も重要な要素のもう一つに、「利益を創出できること」があります。
    「支援」と「利益」という2つのワードは、もしかしたら一見相反する、交わらないものに見えるかもしれません。
    しかし、誰にとっても「何度でもやり直せる社会をつくる」ためには、会社の基盤が安定していて、常に成長し続けていることが不可欠です。
    今すでに手が届いている範囲にサービスを提供すること「だけ」に甘んじることは、キズキではよしとされません。
    「社会をつくる」というビジョンを実現することは、それだけ難しいことです。
    難しいことです、と偉そうに言い切ってしまいましたが、今キズキにいるメンバーも、私自身も、日々迷いながら、失敗もしながら、そして何度もチャレンジしながら、その実現に向けて前進しています。


    |キズキでの気づき

    「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンとその実現のために必要な要素は、今となっては自分に染み付いた当たり前の価値観になりつつありますが、もともとこの考えを持っていたわけではありませんでした。

    約6年前、キズキの採用二次面接の終盤、「ミスマッチがあってはいけないので、」という前置きの後に面接官から伝えられたのは「数字への覚悟」に関する内容でした。
    「キズキは何度でもやり直せる「社会」をつくる会社です。
    そのために、利益を追求して売上を上げて、もっともっと会社を大きくして、社会にインパクトを与えないといけない。だからこそ、利益にこだわる会社です。ご理解いただけますか。」
    実はこの時まで、私の「悩んでいる人々をサポートしたい」という思いのベクトルは、一見困っている誰かに向いているようで、実際には自分に向いていました。

    自分が誰かを助けられる人でありたい、だから目の前の人に何かしてあげたい。
    相手のことを考えているようで、「支援」を「『私が』なりたい自分になるための手段」にすり替えていました。
    しかしこの時、それまでは「自分」に向いていたベクトルが、初めて「相手=社会」に向きました。
    「手の届く範囲でのやりたい支援」に固執するのではなく、もっと広い視点を持つ。
    誰かを救い、社会を変えるということの意味を初めて本当の意味で理解した瞬間でした。

    余談ですが、この瞬間は私にとっていい意味で本当にショッキングで、まだ最終面接に進んですらいないのに、心の中でキズキへの入社を決めていました。


    |安心して挑めるチーム

    SVは前述のとおり、事業運営に関わるすべての物事に携わり、生徒様にとっての顧客価値の最大化、事業の成長・拡大、そしてメンバーの成長とチャレンジを実現することが求められるポジションです。
    ベンチャー・成長中の事業部ということもあり、日々新しいチャレンジが盛りだくさんで、つい目の前のことに掛かり切りになってしまいがちですが、チームとして成長しよりよいサービスを創っていくためには、「ロマン・そろばん」の両方をグリップすることが担うべき役割だと自覚しています。

    そのために、メンバーが安心してついてこられるよう「確信を持った意思決定」をできるようになること、そしてなにより、私自身が楽しんでチャレンジをし続けることで、「自分もチャレンジしたい」と、メンバーみんなのワクワクした意思が溢れて止まないチームにしていくことが今後の目標です。

    特徴

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    ■キズキとは

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで

    「何度でもやり直せる社会をつくる」という

    ビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、

    20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが

    活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    <事業内容>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業
    個別指導塾「キズキ共育塾」、家庭教師「キズキ家学」、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を運営し、学習とメンタルの両面から支援



    ■就労支援事業
    「キズキビジネスカレッジ」「キズキワークス」を運営し、ビジネススキル・メンタル・キャリアの面から長期就労を支援



    ■公民連携事業
    国・自治体から事業を受託し、困難を抱える子ども・大人への学習・自立・就労支援や、調査研究・政策づくりに取り組む



    ■新規事業
    2026年7月、外国人就労支援事業の子会社「Kizuki-Asha」を設立


    <事業実績>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上、累計相談者数約27000名以上


    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所

    「キズキビジネスカレッジ」:12拠点

    (首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名

    累計相談件数約16,000件


    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの

    受託事業数:63事業


    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

    キズキのボランティア募集

    キズキの職員・バイト募集

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