1. ホーム
  2. NPO求人
  3. 京都のNPO求人募集一覧
  4. 京都でのこども・教育系NPO求人募集一覧
  5. 【正社員・関西】不登校・ひきこもりの方向け学習塾のエリアマネージャー募集!

更新日:2026-08-31

【正社員・関西】不登校・ひきこもりの方向け学習塾のエリアマネージャー募集!

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    大阪 [大阪市/天王寺駅 徒歩8分, 大阪市/梅田駅 徒歩9分], 兵庫 [神戸/三宮・花時計前駅 徒歩2分], 京都 [京都市/四条駅 徒歩7分]

  • 待遇

    月給360,000円

  • 勤務頻度

    週5回からOK

  • 勤務期間

    長期歓迎

基本情報

募集対象
  • 中途採用
  • ■必須条件
    以下のすべての条件を満たす方がご応募いただけます。

    ・四年制大学受験経験がある方(中退の方でもご応募いただけます)
    ・店舗ビジネスにおいて複数拠点のマネジメント経験(小売・サービス・教育など)2年以上
    ・数字面において成果を出した経験のある方(*履歴書または職務経歴書に内容をご記載ください)

    ■歓迎条件
    ・教育業界(学習塾・各種スクール)での実務経験がある方
    ・コンサルティング経験がある方
    ・プロジェクトマネジャーなどマネジメント経験がある方
    ・店舗の立ち上げ経験がある方

    ■求める人物像
    ①論理的に考えて、物事を進めていくのが好きな方
    ②仕事を自分事として進めていくことが好きな方
    ③自分の仕事を通じて、社会にインパクトを残したい方

    一緒に働く人の年齢層について

    • 20代 多い
    • 30代 多い
    • 40代 いる
    • 50代〜 いる

    活動テーマ
    勤務場所
    • 大阪 大阪市 大阪府大阪市阿倍野区旭町1丁目1-17 サンビル阿倍野3階D号室 (地図)アクセス天王寺駅前駅 徒歩8分
    • 兵庫 神戸 兵庫県神戸市中央区八幡通4丁目2番13号フラワーロード青山ビル3階西 (地図)アクセス三宮・花時計前駅 徒歩2分
    • 京都 京都市 京都府京都市下京区泉正寺町466日宝京都2号館 202号室 (地図)アクセス四条駅 徒歩7分
    • 大阪 大阪市 大阪府大阪市北区豊崎3丁目9-7いずみビル402号室 (地図)アクセス梅田駅 徒歩9分

    上記勤務場所は一例です。
    入社後の配属は、関西エリアにあるキズキ共育塾下記校舎のいずれかとなります。
    面談・面接を通して、配属決定をいたします。

    キズキ共育塾 関西エリア(大阪校、天王寺校、京都校、神戸校)

    ※各校舎、最寄駅から徒歩10分以内です
    ※転居をともなう異動はありません
    ※I・Uターン歓迎!入社に伴う転居費用を補助します
    (変更の範囲:当社が指定する場所)

    待遇
    • 月給360,000円

    想定年収:478万円〜
    ①月給:36万円〜
    ※上記月給には1か月あたり21時間分の固定残業手当を含みます
     月給36万円の場合、基本給:311,359円、固定残業手当:48,641円
     月給41万円の場合、基本給:354,586円、固定残業手当:55,414円
    ※21時間を超える時間外労働分についての割増賃金は追加で支給

    <年収モデル>
    入社1年目(エリアマネージャー):478万円〜
    入社3年目(エリア統括マネージャー(SV)):798万円〜

    ②昇給:あり(1年に2回、評価・見直しを実施)
    ③賞与:あり(業績による)

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週5回からOK
    勤務期間:長期歓迎

    注目ポイント
    • 現状を是としない新しい支援にチャレンジできます
    • ベンチャー企業ならではの事業成長、変化スピードを体験できます
    • 社会貢献とキャリア形成の両立が可能です
    募集人数

    1名

    職種
    特徴

    募集詳細

    ■キズキ共育塾とは

    キズキ共育塾は、不登校やひきこもりなどの困難を経験した方をはじめ、年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための「学習指導」と「心のサポート」を実施している個別指導塾です。

    2011年夏に代々木校を開校して以来、不登校・引きこもり・高校や大学を中退した方、通信制高校に通う方、大学に入り直したい社会人の方など、様々な背景を持った生徒さんを、累計4,500人以上支援してきました。

    2025年9月現在、関東に10校舎(代々木・西新宿・池袋・秋葉原・三軒茶屋・吉祥寺・町田・武蔵小杉・横浜・

    大宮)、関西に4校舎(大阪・天王寺・京都・神戸)、東海に2校舎(名古屋・安城)、福岡に1校舎(天神)を構え、約800名の生徒さんの支援を行っています。


    ■業務内容

    ①支援業務

    ・校舎マネジメント 生徒がキズキ共育塾に通いたくなるような環境づくり(授業管理や生徒・講師対応)

    ・入塾/定期面談の実施 生徒さんの未来を描き、生徒さんが「ここなら頑張れるかもしれない」と前向きに一歩を踏み出すための重要な支援場面です


    ②エリア統括マネジメント業務

    ・複数校舎(2~3)のKPIマネジメント(収支管理、生徒数、入塾率など)

    ・目標達成に向けた営業施策の立案と推進

    ・メンバー育成、モチベーション管理、評価(従業員10名程度)

    ・リスク事案の対応及び再発防止策の策定

    ・新規プロジェクトや新規出店戦略の立案と推進 新規プロジェクト:学習合宿、新コース設計 など


    ■入社後の流れ

    入社後の最初の1週間は、関東本部で全社共通の研修を行います。 (交通費や宿泊費は全額支給)

    その後、配属先でさらに事業理念や事業コンセプトについての研修を約1週間実施します。 また、毎朝の朝礼や生徒支援に関するミーティングがあり、チーム全体で校舎運営や生徒に向き合っています。

    事業理念を共有するための全体会議も定期的に行われています。

    各校舎は、スーパーバイザー1名、エリアマネージャー1名(複数校舎を担当)、スクールディレクター1名、パートスタッフ1名、講師30~40名で構成されています。


    ■キャリアパス

    多彩なキャリアの選択肢があり、様々な角度からの支援と長期的なキャリア形成が両立できます。

    ・スクールマネージャー…スクール全体のマネジメントを担う

    ・エリアマネージャー…複数のスクールのマネジメントを担う

    ・事業統括…事業全体のマネジメントを担い、経営目標にコミットする

    ・他部署へのキャリアチェンジ…コーポレート(人事、経営企画)、マーケティング、就労支援などへの異動

    体験談・雰囲気

    この求人の雰囲気

    学習支援事業部SV(スーパーバイザー) 髙野友歌です。

    キズキには、2019年4月に第二新卒として中途入社しました。キズキ共育塾のスタッフ・教室長・エリアマネージャーを経験し、現在はSVとして、事業部の企画・運営・人事・リスクマネジメントなど、様々な領域に広く携わらせてもらっています。


    |他人ごとではない生きづらさ

    小学生の頃、学校に行くのがつらいと感じる時期がありました。性格上、素直に家族や友達に悩みを吐き出すこともできず、時間が経ってつらい気持ちが薄れるのを待つことしかできませんでした。
    誰にも分ってもらえないし、打ち明ける勇気もないし、世の中って理不尽だし、人は傷つけあうし…と、なんだかどんどんネガティブな気持ちが大きくなっていって、今となってはオーバーだなあと思いますが(笑)、社会に対してうんざりした気持ちを抱えることすらありました。
    幸いにも、年齢を重ねるにつれてつらいと感じる気持ちは軽くなっていき、悩みも解消されていったのですが、当時のしんどかった感覚は大人になった今でもリアルに思い出されます。

    そうした経験から、学校に行くのがつらい子ども、生きづらさを感じている若者、思い出すのがしんどいと感じる経験を抱えた誰かの存在がどこか他人ごとではないと感じており、社会にうんざりしながらも 同時に「よりよい社会」を諦められない気持ちもあって、そういう方たちの前進に携わりたいという思いからキズキに入社しました。


    |キズキとは

    キズキには、「唯一の正解」という価値観がありません。
    頑張ってもいいし、頑張らなくてもいい。
    サポートを受けてもいいし、受けなくてもいい。
    前向きに過ごせたらそれは喜ばしいことだけど、そういられないときは無理に前を向こうとしなくていい。
    そして、その方が「頑張りたいけど、頑張り方がわからない」と悩んだり、自分を変えたいと望む場合には、解決・前進のための提案を尽くし、実現をサポートします。


    |「よい支援」には何が必要か

    私たちキズキが「よい支援」を実現していくために欠かせない視点として、「ファクトとロジックに基づいた提案」があります。
    生徒様に対するよりよい支援の実現にあたって、もちろん「情熱・思いやり」は欠かせない要素です。
    しかし、それだけでは十分ではありません。
    その方が現在どういう状況にあり、どういう背景をお持ちで、どんな課題を抱えていらっしゃり、どんなことに困っているのか、そして、どんな未来を希望されているのか。
    そういったファクトを押さえたうえで、では、すべきことは何か・できることは何かとロジックを組み立てる。そして、キズキ共育塾からできるベストな提案を尽くす。これが私たちが大切にしているスタイルです。


    |何度でもやり直せる社会をつくる

    「よい支援」の実現のために最も重要な要素のもう一つに、「利益を創出できること」があります。
    「支援」と「利益」という2つのワードは、もしかしたら一見相反する、交わらないものに見えるかもしれません。
    しかし、誰にとっても「何度でもやり直せる社会をつくる」ためには、会社の基盤が安定していて、常に成長し続けていることが不可欠です。
    今すでに手が届いている範囲にサービスを提供すること「だけ」に甘んじることは、キズキではよしとされません。
    「社会をつくる」というビジョンを実現することは、それだけ難しいことです。
    難しいことです、と偉そうに言い切ってしまいましたが、今キズキにいるメンバーも、私自身も、日々迷いながら、失敗もしながら、そして何度もチャレンジしながら、その実現に向けて前進しています。


    |キズキでの気づき

    「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンとその実現のために必要な要素は、今となっては自分に染み付いた当たり前の価値観になりつつありますが、もともとこの考えを持っていたわけではありませんでした。

    約6年前、キズキの採用二次面接の終盤、「ミスマッチがあってはいけないので、」という前置きの後に面接官から伝えられたのは「数字への覚悟」に関する内容でした。
    「キズキは何度でもやり直せる「社会」をつくる会社です。
    そのために、利益を追求して売上を上げて、もっともっと会社を大きくして、社会にインパクトを与えないといけない。だからこそ、利益にこだわる会社です。ご理解いただけますか。」
    実はこの時まで、私の「悩んでいる人々をサポートしたい」という思いのベクトルは、一見困っている誰かに向いているようで、実際には自分に向いていました。

    自分が誰かを助けられる人でありたい、だから目の前の人に何かしてあげたい。
    相手のことを考えているようで、「支援」を「『私が』なりたい自分になるための手段」にすり替えていました。
    しかしこの時、それまでは「自分」に向いていたベクトルが、初めて「相手=社会」に向きました。
    「手の届く範囲でのやりたい支援」に固執するのではなく、もっと広い視点を持つ。
    誰かを救い、社会を変えるということの意味を初めて本当の意味で理解した瞬間でした。

    余談ですが、この瞬間は私にとっていい意味で本当にショッキングで、まだ最終面接に進んですらいないのに、心の中でキズキへの入社を決めていました。


    |安心して挑めるチーム

    SVは前述のとおり、事業運営に関わるすべての物事に携わり、生徒様にとっての顧客価値の最大化、事業の成長・拡大、そしてメンバーの成長とチャレンジを実現することが求められるポジションです。
    ベンチャー・成長中の事業部ということもあり、日々新しいチャレンジが盛りだくさんで、つい目の前のことに掛かり切りになってしまいがちですが、チームとして成長しよりよいサービスを創っていくためには、「ロマン・そろばん」の両方をグリップすることが担うべき役割だと自覚しています。

    そのために、メンバーが安心してついてこられるよう「確信を持った意思決定」をできるようになること、そしてなにより、私自身が楽しんでチャレンジをし続けることで、「自分もチャレンジしたい」と、メンバーみんなのワクワクした意思が溢れて止まないチームにしていくことが今後の目標です。

    特徴

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    ■学習支援事業

    〇不登校、うつ、発達障害、中退などを悩みを抱えた方々向けの個別指導塾「キズキ共育塾」と家庭教師「キズキ家学」を運営

    〇2026年4月、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校


    ■就労支援事業

    <キズキビジネスカレッジ>

    〇うつや発達障害等による離職者が、長期就労のための「ビジネススキル」と「メンタル」の基盤を身につけられる就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」と就労継続支援B型「キズキワークス」を運営


    ■公民連携事業

    国や自治体から受託した生活困窮世帯やひきこもり等様々な困難を抱える方への支援事業を運営

    〇国・自治体の教育×福祉等の社会課題に関する施策づくりのための調査研究や自治体計画の策定


    ■新規事業

    〇2026年7月外国人就労支援事業の子会社「株式会社Kizuki-Asha」設立


    【事業実績】

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上累計、相談者数約27000名以上。

    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」:12拠点(首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名、累計相談件数約 16,000件

    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの受託事業数:63事業


    【メディア実績】

    〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論

    〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介

    〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介

    〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介

    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

    キズキのボランティア募集

    キズキの職員・バイト募集

    応募画面へ進む