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更新日:2022/08/19

【オンライン参加!】子ども哲学対話〜正解のない問いに向き合う〜に関わりたい方募集

一般社団法人子供教育創造機構
  • 活動場所

    オンライン開催/フルリモートOK

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動日程

    随時活動(活動期間:応相談)

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基本情報

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既存の延長には、正解のない世界。私たち一般社団法人子供教育創造機構は、子ども哲学対話により、「正解のない問いから身につける小学生からの思考習慣」の体験など、場づくりを実践をして参ります。

活動テーマ
活動場所

オンライン

必要経費

無料

活動日程

随時活動(活動期間:応相談)

▶通常は毎月1回オンライン対話を開催しています(土曜日・日曜日午前中がメイン)
▶学生歓迎!子ども哲学対話に関心があれば、ぜひ!
▶月に一度、一時間程度、意図あわせミーティングを開催(平日夜20:00−21:00)
 *大人同士でオンライン哲学対話を実施するなどファシリテータートレーニングも実施
 *オンライン接続のためのインターネット回線接続料金等はご負担お願いします。
 *チームコミュニケーションですが、Facebookを活用したコミュニケーションを予定しています。

募集対象

・「子ども哲学対話」に関心があり「ファシリテーター」として関わりたい方(オンライン)
・PC、インターネット回線をご自身で扱える方(Zoomなどが使える)

性別、職業、経験などは不問です。学生も歓迎です。
子どもたちと関わりたい、子どもたちとの対話の場づくりに興味がある、コミュニティに参加したいという気持ちがあれば大丈夫です。

注目ポイント
  • オンラインでファシリテーション技術が身につく!
  • 子どもたちと正解のない問いに向き合い、自分の成長にもつながります!
  • 全国どこからでも参加可能!
対象身分/年齢
募集人数

2名

特徴

募集詳細


【子ども哲学対話の目的】

・正解がない問いに対する思考習慣を身につける 身近にある答えのない問いを「対話」することにより、「思考力」を育み、より豊かに、より楽しく学び合うオンライン講座です。 あらゆる人が哲学的に語り合い、学ぶことができれば、その先どんな未来が待っているでしょうか。

その未来の姿を考え、みんなでワクワク楽しみましょう!


【友だちとテーマを共有し、対話するメリット】

・対話による深い気づきと創発 多様な人どうし、それぞれの疑問や感想をもって対話することで、深い学びの創発が生まれます。


・個人の多面的成長 集中力、要約力、発表力、コミュニケーション力、対話力など、今の時代に必要なリーダーシップを同時に磨けます。 参加メンバーで同じレベルの知識を共有できるため、共通言語が生まれ、繋がりが深くなります。


・家庭でそのような対話機会を作りにくい、今は在宅勤務で忙しい! そんな時だからこそ、友だちとテーマを共有し、対話する機会と楽しさを感じる体験を作りませんか?


【対話テーマ】

①なんで勉強しないといけないの?

②普通ってどういうこと?

③大人ってどんな人? からテーマを選び対話します。またテーマ開発も行って行きます。




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    対話テーマ

体験談・雰囲気

特徴
雰囲気
男女比

男性:50%、女性:50%

法人情報

一般社団法人子供教育創造機構

“Vision -私たちが目指す社会の姿- 多様性が活かされる社会土壌と、 内発的動機から生きる人が溢れる持続可能な社会を実現する”
代表者

森 博樹

設立年

2012年

法人格

一般社団法人

子供教育創造機構の法人活動理念

内発的動機から生き生きとした子どもと大人を社会に溢れさせる

子供教育創造機構の法人活動内容

学童保育運営/共創人材教育/STEAM教育(プログラミング等)/起業家育成(アントレプレナーシップ教育)

活動実績

2012年
キンダリーインターナショナル 勝どき校舎がスタート(中央区)

2012年03月01日

2014年
江東区 豊洲校がスタート

2014年04月01日

2015年
中央区 明石日本橋校がスタート

2015年04月01日

2016年
中高生が地域創生ビジネスを立ち上げる「創生カレッジ」プログラムを開始

2016年04月

2016年4月:熊本地震発生。

熊本地震支援のため日本財団の金銭的サポートを受け、
中高生が地域創生ビジネスを立ち上げる「創生カレッジ」プログラムを開始

2017年
総務省 地域IoTサービス創出支援事業に採択

2017年04月

総務省 地域IoTサービス創出支援事業に採択され、高専と一緒に

「高専IoTネットワークを活用した地域IoTデータの取得、教育を主とした小規模自治体利活用モデルの実証事業」に採択(継続中)

2018年
都内私立高校や中学校において「2030SDGsゲーム」を利用した授業を実施

2018年09月

2019年
Learning Journey IN フィリピン〜子ども達だけでフィリピンへ

2019年07月

サマーキャンプ(体験からひとり一人の成長を!)

2019年08月

2020年
2020年3月〜5月の休校期間中、3ヶ月で400人以上の子ども達がコンピューターサイエンスをオンラインで学び始めました!

2020年06月01日

Minecraft Schoolでは、小学生1年〜中学生に向けてMinecraftを利用した楽しい学びを提供しています。

現在「プログラミング入門」「プログラミング実践」「社会課題」の3つのコースをオンラインで開講中。

Minecraftの世界観で楽しみながら、プログラミング的思考を育むことができます。


2021年
SDGsプロジェクト on Minecraft〜社会問題を解決しよう!がスタート

2021年03月03日

SDGsプロジェクト on Minecraft〜社会問題を解決しよう!がスタート

【なぜ、このプロジェクトを推進するのか?】
コロナ感染リスクのため、子ども達は「友達と遊ぶことさえ」難しい社会情勢です。
子ども達は本来、みんなで遊びながら人と関わることで「生きる力」を学んできました。
その学びが制限を受けている現状について問題を感じ、この課題を解決したいと考えています。


楽しみながら「持続可能な開発目標(SDGs)」を知って社会問題を解決しちゃおう!
Minecraft 特設サーバーで「自宅に居ながら全員が同じ世界で共創的に社会問題」を解決します。
SDGsに関する学習動画を活用し、社会問題に関心を寄せ、自己表現の中で「問題解決力」を育めるクラスです。


【事前学習サイト】小学生のためのSDGs

オンラインスクール、リベラルアーツKids 1,000人の子ども達がコンピューターサイエンスをスタート

2021年05月01日

オンラインスクー、リベラルアーツKids 1,000人の子ども達がコンピューターサイエンスをスタートしました。





2021年05月27日

昨年度につづき、お茶の水女子大学 全学「未来起点ゼミ ~自分たちの未来を自分たちで創る~ コロナ禍、こんな時期だからこそ未来の自分たちと子どもたちのためにできること」にて、代表理事の森が講義を実施いたしました。


テーマは、「内発的な動機と対話」です。

人生100年時代未来予測がますます困難となる時代において人の生き方はマルチステージ時代へと変化していきます。

未来の先生フォーラムで「子ども哲学対話」と「10歳からのアントレプレナーシップ講座」を提供

2021年08月22日

未来の先生フォーラムで子ども哲学対話と起業家教育についてワークショップを実施。

2022年
10歳からの起業家教育をアフタースクールで正式スタート

2022年04月01日

全てが小・中学生向けに開発されたカリキュラム。


「起業家マインド」と「起業家的能力」を育む「経験的な学習」であり「起業家を育成する特別な教育」ではありません 。
内発的動機から事業アイデアに関する仮説を立案し、その仮説検証を他者と関わりながら実践をしていく「社会につながる探究型プロジェクト」です。

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