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更新日:2026-09-08
【音楽フェス】「なにみく2026」を支える学生ボランティアを大募集!
一般社団法人UMF
基本情報
11月14-15日(土・日)に靱公園で開催される『なにわ筋みっくす音楽祭』を一緒につくる学生ボランティアを大募集!
参加学生限定の交流会や昼食も支給、希望者には活動証明書も発行します。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
大阪 大阪市 西区 靱本町1丁目9 靭公園 (地図)【電車でお越しの方へ】 「地下鉄四つ橋線:肥後橋駅から東園まで」 7番出口から出られてそのまま四ツ橋筋を南へ。右手に靱公園東園が見えます。 ※エレベーターをご利用のお客様は8番出口をご利用ください。 「地下鉄四つ橋線:本町駅から東園まで」 28番出口から出られてそのまま四ツ橋筋を北へ。 しばらくすると靱公園が左手に見えてきます。アクセス本町駅 徒歩12分 【電車でお越しの方へ】 |
| 必要経費 |
無料 各日、昼食を支給します。14日のフェス後(17:30-19:30)に参加学生限定の交流会を開催します。(参加費無料) |
| 活動日 |
原則として11月14日(土)・15日(日)の両日参加をお願いしていますが、授業や予定など事情がある場合は、事前に運営までお気軽にご相談ください。 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
◎応募条件 |
| 募集人数 |
50名 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
【活動内容】
・アンケートスタッフ
・駐輪場案内・整備
・ステージ周りの運営
・ゴミステーション など
【日時】
11月14日(土)・15日(日) 9:00〜17:00(予定)
【場所】靱公園周辺
昼食支給あり🍱
さらに、1日目終了後には大学・専門学校の学生が集まる交流会も開催予定です!(参加無料✨)
「イベント運営に興味がある!」
「他大学の学生と交流したい!」
「地域イベントに携わってみたい!」
という方は、ぜひ参加していただけると嬉しいです!
体験談・雰囲気
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 | |
| 男女比 |
男性:40%、女性:60% |
団体情報
| 代表者 |
高村 治輝 |
|---|---|
| 設立年 |
2012年 |
| 法人格 |
学生団体 |
UMFの団体活動理念
私たちは「できるかどうか」ではなく、「やりたいかやりたくないか」の判断基準を大事にしています。やりたいことがあればスキルがなくても、進め方がわからなくても、実績がなくてもチャレンジをしてみたらいいし、失敗してもいい。やりたいと思ったことに対して真っ直ぐに挑戦してみることから真の学びや視野の広がり、自分らしさが磨かれていくと考えています。自分の中にやりたいことがない人でもUMFなら何か見つかるかも?あなたの挑戦したい気持ちを応援します!
UMFの団体活動内容
私たちは音楽フェスの企画・運営を行う団体です。
プロアーティストをはじめ、企業や行政の皆様とも連携をして、たくさんの笑顔と感動を生み出しています。
学生であればスキルや年齢などは問いませんので気軽にご連絡ください!
UMFでは「学生と音楽の可能性を追求する」という理念を掲げています。これは、音楽フェスの企画・運営の過程から私たちの大好きな"音楽"のさらなる振興と、学生が一生懸命になって活動できるコミュニティ、そして社会に対して様々な形でアウトプットする機会を創るということを通じて、実現していきたいと考えています。
取り組む社会課題:『まちづくり・社会課題解決をエンターテイメントを通して貢献しています。』
「まちづくり・社会課題解決をエンターテイメントを通して貢献しています。」の問題の現状
日々、様々なまちづくり・社会課題に向き合っている中で、課題をそのまま世の中に伝えてもなかなか興味を持ってくれない現状があります。そんな中で私たちエンターテイメント業界だからこそできることは「つい、やってみたくなる」仕組みをつくることだと考えています。多くの人を巻き込み、熱狂や感動を生み出すことで社会が変わっていく。そんな事例づくりや研究を行っています。
「まちづくり・社会課題解決をエンターテイメントを通して貢献しています。」の問題が発生する原因や抱える課題
何かしらの課題が生まれた時にその課題を主語にするのではなく、巻き込みたい人たちのニーズを主語にして考えることを大事にしています。その人たちがどんなことを求めているのか・優先順位が高いのかを分析して、それに見合うコンテンツ設計を行うことで私たちの取り組みに参加し、楽しんでくれる。その上で解決したい課題へのアクションも組み込むとスムーズに行動変容を促すことができます。そうした手法の事例をたくさんつくり、体系化することを私たちは目指しています。
「まちづくり・社会課題解決をエンターテイメントを通して貢献しています。」の問題の解決策
ひとつの取り組み事例を紹介すると、「#政を祭に(マツリゴトをマツリに)」をコンセプトに日本の選挙をお祭りのように参加したくなるものに変え、投票体験のアップデートを図る『#vote_forプロジェクト』という取り組みを行なっています。
これは選挙の投票を行うと様々なモノやサービスが無料/割引になるというもので、飲食・小売店などをはじめとした全国の400店舗以上のプロジェクト提携者の方々と実施していて、投票日当日には「投票を行うと無料で楽しめる音楽フェス」も開催しており、より熱狂を生み出す仕組みをつくっています。