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- (2週間〜)ネパールでスラムの子ども達に給食を届ける海外ボランティア
更新日:2026-09-17
(2週間〜)ネパールでスラムの子ども達に給食を届ける海外ボランティア
海外ボランティアのHĀWĀ
基本情報
ネパールのアフタースクールで子どもたちの給食を考えて作る、食を通じたボランティアです。経験不問2週間〜。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | |
| 必要経費 |
▶︎応募条件 |
| 活動日 |
2週間~2ヶ月間 シーズン期間内であれば、自由に開始日を決めることがあります。活動期間も1週間単位で自由に組み立てることができます。まずはお気軽にお問い合わせください。 |
| 注目ポイント |
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| 募集対象 |
▶︎応募条件 一緒に活動する人の年齢層について
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| 参加までの流れ |
活動への参加
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| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
体験談・雰囲気
この海外プログラムの体験談
海外に行きたかったことと、なんとなく誰かの役に立てたらなという漠然とした思いで海外ボランティアを探し始めたときに、たまたま見つけたのがHAWAでした。
アフタースクールに行った初日から子供たちが温かく迎えてくれて、毎日本気でバトミントンをしたことが思い出です。給食ボランティアではただ作るだけでなく、誰かに食べてもらう嬉しさを発見できました。この活動を通して、言葉や過ごし方は違っても、それが壁になることはないと気づけました。
海外に1人で行くのは初めてで緊張していたけど、メンバーやスタッフさんが助けてくれていろんなことに挑戦できました。フリーの時間は世界遺産や遊園地に行ったり、海外でこんなに積極的に動けたのはHAWAの自由さとサポートのおかげだと思います。ネパールがどんな国で何があるのかも知らずに来てしまったけど、想像の何倍も楽しく充実して過ごせました!
(高校1年生)
団体情報
| 代表者 |
河内陽太郎 |
|---|---|
| 法人格 |
任意団体 |
海外ボランティアのHĀWĀの団体活動理念

HĀWĀは、ネパールのスラムでアフタースクールを運営しています。
スラムで授業をしたり、孤児院でダンスをしたり、様々な活動をしています。
ボランティアに参加するメンバーの動機は千差万別で、「友達をつくりにきた」「不甲斐ない自分を変えにきた」「世界を広げにきた」「子どもに会いにきた」などです。
しかし、その活動はいつだって、「誰かのために」。授業を考えるのも、遊びを考えるのも、屋根の穴を直すのも全部、自分以外の人のためになることです。
コスパ、タイパが叫ばれて、皆が自分のことばかり考える時代です。そんな今だからこそ、
人のためにやってみよう、自分のために生きたいから。
海外ボランティアのHĀWĀの団体活動内容

HĀWĀ(ハーワー)団体紹介
「風の通る心と、社会をつくる。」
HĀWĀは、ネパールと日本を拠点に、教育・福祉・働き方の現場で"風通しのよさ"を追求する国際協力団体です。スラムの放課後教室や海外ボランティアプログラム、国内での若者支援や企業研修など、枠にとらわれない形で「生きづらさ」に向き合い、誰もが健やかに生きられる社会づくりを目指しています。
活動内容
- ネパールでの教育支援:スラム地区の子どもたちのためのアフタースクールを運営
- 海外ボランティア派遣:大学生や若者向けに、短期〜長期の派遣プログラムを提供
- 国内研修・教育事業:企業や教育機関向けの新入社員研修やワークショップを実施
- サポーター制度・ドネーション活動:月額支援を通じて、持続可能な運営体制を構築
こんな想いで活動しています
私たちは、暴力や貧困に立ち向かうだけでなく、「病みやすい社会構造」そのものを変えることに挑戦しています。目指すのは、"戦う"国際協力ではなく、"健やかに生きる力"を育む新しい国際協力の形。現地の人々との関係を大切にしながら、対等な学びと成長の場をデザインしています。
HĀWĀという名前に込めた意味
「HĀWĀ」はネパール語で「風」を意味します。風が吹き抜けるような、爽やかで健やかな心と社会を育てたい——そんな願いからこの名前をつけました。