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更新日:2026/03/21
【謝金あり】海外チーム専属サポーター募集!英語を活かして大会を支える2日間
超越龍舟研究所
基本情報
大阪初開催の国際ドラゴンボート大会で、海外チームに密着する専属サポーターを募集。英語を活かした運営補助をお任せします。2日間で謝金1万円を支給。希望者への宿泊提供、特製ウェア贈呈もあります。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
大阪 高石市 高砂1丁目 大阪府立漕艇センター (地図)アクセス南海本線 堺駅(駅直結のホテルロビー集合・解散) ■ 集合・解散:南海本線「堺駅」直結のホテルロビー(海外チーム帯同のため) ■ 移動手段:ホテル〜会場間は、主催者手配の専用バスに選手団と同乗して移動 |
| 必要経費 |
・2日間合計で10,000円(日給5,000円)を支給 |
| 活動日 |
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| 注目ポイント |
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| 募集対象 |
◎応募条件 一緒に活動する人の年齢層について
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| 募集人数 |
4名 |
| スキル | |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
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| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
「ドラゴンボート」というスポーツを、知っていますか?
世界最古の手漕ぎボート競技としてアジアから世界中に競技者がいますが、日本ではまだまだ無名のスポーツです。
この4月、国内の強豪チームや海外勢が集結する国際大会が、大阪で初開催されます。
海外チームに密着し、大会の最前線を動かす
今回募集するのは、来日する海外チームと行動を共にし、大会を内側から支える専属サポーターです。
競技会場での進行サポートはもちろん、選手たちの滞在拠点となるホテルから寄り添い、英語を用いたコミュニケーションで彼らの活動を後押しします。
選手招集やボートへの乗艇補助など、大会運営の最前線で選手と共に動く実務的なポジションをお任せします。
語学力とホスピタリティを実践する、確かな経験
海外から来日する選手たちにとって、大会期間中に行動を共にするあなたは日本の頼れるパートナーです。
国境を越えたチームの熱量に直接触れながら、実践的な語学力を試す環境は、あなた自身の視野を大きく広げます。
彼らが万全の状態でレースに臨めるようサポートする経験は、今後の学生生活や就職活動において、あなただけの強力なエピソードと大きな自信に繋がります。
活動を後押しする、確かな証とサポート体制
この重要な役割に集中していただくため、2日間で10,000円の謝金を支給します。
活動中はスタッフの証として、大会スポンサーであるAirdry社製の高級スポーツウェアを着用していただきます。全スタッフが同じウェアを着ることで、出場選手に一体感と安心感を与える大切な意味があります。着用したウェアは、活動終了後にそのまま贈呈します。
主催者より発行するボランティア感謝状とともに、あなたがこの大会を支え抜いた揺るぎない証明となります。
なお、2日目は朝7:00集合となりますが、京都や神戸など遠方の方でも安心してご参加いただけるよう、希望者には南海本線「堺駅」周辺のホテルの無償提供も行います。
知的な好奇心を持ったあなたと一緒に、この大会を創り上げられることを楽しみにしています。
体験談・雰囲気
| 特徴 |
|---|
団体情報
| 代表者 |
緒方 大輔 |
|---|---|
| 設立年 |
2018年 |
| 法人格 |
任意団体 |
超越龍舟研究所の団体活動内容
ドラゴンボートというスポーツをご存知ですか?
10m以上ある大きなボートに、漕手 20人・号令役 1人・舵取 1人の合計22人ボートに乗り込んで、直線200m・500m・1,000mなどを漕ぐタイムを競います。
日本ではまだまだ知名度が低いですが、発祥地である中国を中心に、アジア・欧米まで世界中に競技者がいます。
そしてこのドラゴンボートという競技は、聴覚・視覚・下肢に障害があっても、健常者と同じルール・同じ環境で参加できる"究極のインクルーシブスポーツ"という特徴を有します。
実際、海外では視覚障害者や聴覚障害者を中心に構成されるチームが健常者と同じ試合に出場し、上位進出するケースが少なくありません。
超越龍舟研究所は、「日本初の障害者ドラゴンボートチームの設立」を目指し、安全性の確保や障害者の特徴を踏まえたトレーニング方法などを研究していくために設立しました。