- ホーム
- 海外ボランティア/ツアー
- マレーシアの海外ボランティア/ツアー募集一覧
- マレーシアでの国際系海外ボランティア/ツアー募集一覧
- マレーシア最短1週間〜!政府登録の孤児院で住み込みしながら国際教育ボランティア
更新日:2026-07-17
マレーシア最短1週間〜!政府登録の孤児院で住み込みしながら国際教育ボランティア
株式会社Mahal.KitaQ
基本情報
創立35年以上のマレーシア政府登録の孤児院に住み込み、子どもたちの自立を支える本格派海外ボランティア!無制限の事前オンライン英会話や帰国後のキャリア研修付きで、就活や入試に直結する圧倒的な成長を!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
マレーシア クアラルンプール市内 |
| 必要経費 |
【個別説明会について】 |
| 活動日 |
1週間~ 渡航期間はご希望に合わせて調整が可能です! |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
募集対象:18歳以上の専門学生、大学生、大学院生、社会人の「女性のみ」(女性のみの孤児院のため) 一緒に活動する人の年齢層について
友達同士でのご応募も大歓迎です!(お友達と参加の場合割引あり) |
| 募集人数 |
2名 |
| スキル | |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
🌟 「1年前の自分」から、人生の景色をガラリと変えたいあなたへ
「周りの友達はガクチカ(学生時代に力を入れたこと)があるのに、自分には何もない…」
「ただの観光旅行や、楽しいだけの海外ボランティアでは物足りない」
そんな焦りや不安を抱えていませんか?
本プログラムは、多民族・多文化が共存する東南アジアの中心国・マレーシアで、孤児院に「住み込み」ながら子どもたちの未来を創る、一生モノの挑戦的な海外ボランティアプログラムです。
🏫 活動先の孤児院について(名前は完全非公開)
活動する孤児院は、創立35年以上(1988年設立)、マレーシア政府(ROS)に正式登録されている歴史と実績のある福祉団体です。
キリスト教精神を基盤とし、単に子どもたちを保護するだけでなく、「教育」「カウンセリング」「正しい価値観の育成」を通じて、将来社会で自立できる市民・リーダーを育てることを真摯に目指しています。
🚀 このプログラムで得られる「3つの圧倒的成長」と「将来の姿」
ただ「海外に行って楽しかった」では終わらせません。
マハキタの【事前学習 ➔ 現場での壁打ち ➔ 事後の言語化】の3ステップを通じ、就活や入試で企業・大学から最も求められる「社会人基礎力」が確実に身につきます。
① 【圧倒的な主体性】面接で語れる最強の「ガクチカ」が手に入る
- 現地での経験:言われた作業をこなすだけでなく、「自分でゼロからワークショップを企画し、現地スタッフと壁打ちして実行する」経験。
- 将来への繋がり:就活の面接で「私は課題に対して自ら提案し、周囲を巻き込んでカタチにする力があります」と、実際の企画書や成果(修了証)をベースに圧倒的な自信を持って語れるようになります。
② 【本当の協調性・柔軟性】どんな環境でも生き抜ける「対応力」が身につく
- 現地での経験:子どもの都合や現地のリアルな事情で、スケジュールが毎日変動する環境。自分の善意を押し付けず、現地の「厳格な規律」をリスペクトして動く経験。
- 将来への繋がり:商社、外資、グローバル企業、あるいは日本のどんな組織でも必須となる「予測不能な事態に直面しても、不満を言わずに目の前の状況に合わせて臨機応変にベストを尽くす力(タフさ)」が証明されます。
③ 【グローバルマインド】英語の苦手意識が消え、世界が選択肢になる
- 現地での経験:渡航前の「無制限オンライン英会話」でインプットし、現地スタッフとの実務的なやり取りでアウトプットする毎日。
- 将来への繋がり:「完璧な英語じゃなくても、熱意と行動で人は動かせる」という成功体験が手に入ります。帰国後は、海外留学、ワーキングホリデー、外資系企業への就職など、あなたの人生の選択肢が世界レベルへ一気に広がります。
🛠️ 具体的な活動内容
- 日本文化を伝える国際教育アクティビティ:書道、折り紙、日本の遊びなどの企画・実施
- 日常の生活サポート:子どもたちと一緒に食事を摂り、日常会話を共にする生活支援
- 振り返り・チーム活動:夕方にはその日のアクションの検証やキャリアワークショップを実施
💡 参加者のリアルな挑戦(企画の実例)
マハキタでは、言われた手伝いをするだけでなく、「自分でゼロから企画し、担当者と壁打ちして実行」します。
【過去の先輩の実例】
子どもたちと「折り紙の桜」を作って、1つの大きな額縁アートにする企画を自分で立案!
現地スタッフに「ハサミや糊はあるか?」「他の企画と両方やるべきか?」と事前に英語で相談・壁打ちを重ね、見事ワークショップを大成功させました!アートは今も施設に飾られています。🕒 1日のスケジュール例(※子どもたちの状況により変動あり)
子どもの成長や現地の都合、学校のスケジュールに合わせて、時間や内容は柔軟に変化します。
「決まったルーティンをこなす」のではなく、「目の前の状況に合わせて臨機応変に動く」こと自体が、社会で最も活きるリアルな対応力と主体性を育みます。
🌅 午前:主体的・計画的に進める「自立と準備」のタスク
午前の時間は、ボランティアの皆さまが「主体的、かつ落ち着いて目的を持って取り組む」時間です。施設全体の運営フローを学びながら、環境を整えます。
07:30〜 【朝食 & 運営フローの観察】
子どもたち、現地スタッフと一緒に朝食を摂ります。平日の孤児院がどのように動き出すのか、実際の運営の流れを肌で感じる大切な時間です。
08:00〜 【図書室の整理 & 教材の管理】
本棚の整理や読書コーナーの環境整備など。静かに、集中して目の前の空間を美しく整える作業を行います。
09:30〜 【宿舎・共有スペースの清掃・維持】
子どもたちが生活する宿舎の廊下や階段の掃き掃除、靴箱や共有通路の整理整頓など、軽い軽作業を通じて施設を支えます。
11:00〜 【午後からのアクティビティ準備サポート】
午後に行うライティング(学習)レッスンのための簡単な教材準備、文房具やワークシートの整理、動画の準備、スタッフから割り振られた準備タスクをサポートします。
12:00〜 【昼食】
アットホームな雰囲気のなかで、現地スタッフたちと昼食を摂ります。
🌲 午後〜夜:関係性を築き、スタッフを支える「協力的」なタスク
午後は、学校から帰ってきた子どもたちと直接関わる時間です。ただし、自分の基準で動くのではなく、「常勤スタッフの指示と指導のもとで、チームとして協力し、見守る」姿勢が何よりも重要になります。
13:00〜 【休憩 & 振り返り・異文化交流ノートの作成】
短い休憩を挟みながら、午前中の気づきや観察内容をノートに書き留めます。「夕方、子どもたちのためにどんな手助けができるか」アイデアを練る時間でもあります。
14:00〜 【食堂の環境整備】
子どもたちが昼食を食べたり、宿題をしたりするためのテーブルや椅子のセッティング、清掃を行い、空間を整えます。
14:30〜 【ライティングレッスン(学習サポート)】
子どもたちの学びを応援する時間です!英語のスペル(綴り)を手伝ったり、日本の言葉(日本語)を教えてあげたりしながら、ポジティブな声をかけてモチベーションを高めます。
15:30〜 【グループ活動の運営サポート】
椅子の配置換えを手伝ったり、カオスになりがちな子どもたちの集まりを「落ち着いた、秩序ある状態」に保てるよう、常勤スタッフの指示のもとで優しくサポートします。
17:00〜 【夕会(アセンブリ)& 連絡事項の確認】
施設全体の集会に参加します。孤児院がどのような方針で子どもたちにアナウンスを流し、運営されているのかを深く観察します。
18:00〜 【夕食】
21:00~ 【消灯・就寝】
明日も子どもたちのために一貫した姿勢で向き合えるよう、しっかり身体を休めます。
体験談・雰囲気
この海外プログラムの体験談
👤 体験談①:【滞在期間:2週間】大学1年生・女性(海外初挑戦)
- ・実行した企画:日本の「折り紙」で、みんなで1つの大きな桜の木の額縁アートを作るワークショップ(紙飛行機大会も同時開催!)
「楽しい」だけで終わらない。私が孤児院で学んだ『真の国際協力』
「ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)を作りたい」と、初めての海外ボランティアに2週間挑戦しました。
現地に着いて驚いたのは、孤児院の「厳格な規律」。最初は自分の日本のものさしで「もっと自由に遊ばせたらいいのに…」と思ってしまいました。
ですが、長年現地を支える常勤スタッフから「私たちは、彼らが将来社会で自立するための人格を育てている」と聞き、ハッとしました。自分の優しさを押し付けるのはただの自己満足だと気づき、現地のルールを徹底的にリスペクトして動くことを決意しました。
その上で、子どもたちの成長に繋がる挑戦として「折り紙の桜で大きなアートを作る企画」を立案。事前にスタッフへ「ハサミはあるか」「他企画と両方やるべきか」と英語で相談・壁打ちを重ねました。スタッフも「両方やろう!」と背中を押してくれ、当日は大成功でした!
現地に寄り添い、プロと協働して企画をカタチにした経験は、就活でも胸を張って語れる圧倒的な自信になりました。
👤 体験談②:【滞在期間:4週間】大学3年生・女性(休学/長期休暇利用)
- ・実行した企画:現地の「ライティングレッスン」をアレンジ!日本の漢字や文化をクイズ形式で楽しく学ぶ、オリジナル国際理解授業
スケジュールが毎日変わる環境だからこそ、本物の「対応力」が身についた!
将来グローバルに活躍したいと思い、時間を確保して4週間の住み込みプログラムに参加しました。
現地では、子どもの都合や学校のスケジュールで、予定が毎日臨機応変に変動します。「ルーティンをこなす」感覚で行くと最初は戸惑いますが、振り返りワークのおかげで、「変化を楽しみ、目の前の状況にベストを尽くすタフさ」が鍛えられました。
4週間の滞在中、後半には子どもたちの学習サポート(ライティング)を任されるように。ただ英語のスペルを教えるだけでなく、子どもたちが能動的に学べるよう「日本の漢字や文化を取り入れたクイズ形式の授業」を自分でゼロから企画しました。
常勤スタッフの指導のもと、現地の「落ち着いた秩序」を崩さないよう何度もプログラムをブラッシュアップ。授業が終わった後、子どもたちから「もっと学びたい!」と言われたときは涙が出そうでした。
「完璧な英語じゃなくても、熱意と行動で組織を動かせる」と知れたこの4週間は、これからのキャリアの強力な原動力です!
この海外プログラムの雰囲気
🎈 孤児院のリアルな雰囲気 & 最高の休日の過ごし方
平日は子どもたちの自立のために「規律」を大切にしているホームですが、一歩日常を離れれば、そこにはまるで大きな家族のような、底抜けに温かいコミュニティが広がっています。
現地のルールをリスペクトし、真摯に子どもたちと向き合う姿勢を見せることで、現地スタッフや子どもたちとの間には、単なる「ボランティアと施設」を越えた、一生モノの信頼関係が生まれます。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 | |
| 男女比 |
男性:0%、女性:100% |
企業情報
| 代表者 |
宮坂春花 |
|---|---|
| 設立年 |
2020年 |
| 法人格 |
株式会社・有限会社・合同会社 |
Mahal.KitaQの企業活動理念
【理念:Designing Courage.(勇気をデザインする)】
留学は“自信のある人だけが行くもの”ではありません。
挑戦したいけれど、一歩が怖い人こそ、変わる経験が必要です。
代表自身、学生時代「何をしたらいいか分からない」悩みを抱えていました。
だからこそ、一人ひとりの不安に寄り添い、
「あなたでも挑戦できる」と背中を押せるサービスを目指しています。
Mahal.KitaQは、グローバル化が加速する現代において、
日本の若者たちが世界を舞台に活躍できる人材へと成長すること、
そして「海外への挑戦はハードルが高い」と感じる若者が、
その一歩を自信を持って踏み出せるよう、全力でサポートしております。
留学は、単なる語学学習の機会ではありません。異文化に触れ、多様な価値観を理解し、
国際的な視野を広げることで、コミュニケーション能力は飛躍的に向上します。
何よりも、未知の環境に飛び込むことで、
未来を自ら切り拓く主体性や、困難に立ち向かう適応力が養われます。
私たちは、この海外経験を通して、
皆さんに「世界で通用する力」
を身につけてほしいと願っています。
Mahal.KitaQは、可能性を最大限に引き出し、
世界で活躍する「なりたい自分」を実現できるよう、一人ひとりに寄り添い、共に歩んでいきます。

Mahal.KitaQの企業活動内容
「何かに挑戦してみたい。でも何から始めればいいか分からない。」
「海外は興味あるけど、不安のほうが大きい…。」
そんなZ世代の“最初の一歩”を、一緒にデザインするための留学プログラムを企画運営しています。
私たちMahal.KitaQは、英語力に自信がなくても、
初めての海外でも安全に挑戦できる【海外プログラム】を提供しています。
活動国:フィリピン(セブ)/マレーシア/インドネシア/ベトナム/ケニア/マルタ/ドイツ
プログラム:語学留学・スタディツアー・ボランティア・インターン等
利用者の7割は女子大生。海外経験ゼロからの挑戦が中心です。
「不安があっても挑戦できる場所」をつくること。
それが私たちの役割です。

【活動内容】
世界7カ国での海外プログラム
(フィリピン、マレーシア、インドネシア、ケニア、マルタ、ベトナム、ドイツ)
・語学留学(1週間以上)
・SDGsスタディツアー/教育ボランティア
・現地企業インターン
・地域コミュニティ支援
対象:高校生・大学生・20代社会人〜シニアの方も渡航は可能です。
※ 海外経験ゼロ/英語初心者の参加が7割です。
安全面サポート
・宿泊先はセキュリティ24時間
・空港〜宿泊施設まで送迎
・体調/トラブル相談をLINEで即時対応
「挑戦したい気持ちがあるのに不安が大きい」
そんな学生を支える体制を整えています。
取り組む社会課題:『国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり』
「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の現状

「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題が発生する原因や抱える課題
歴史的背景
1. 産業化・高度経済成長期の教育モデル
- 日本の学校教育は、戦後復興と経済発展を支える「均質な人材育成」を目指して整備されました。
- 知識の習得や画一的な価値観を重視し、集団行動や従順さが評価される仕組みが強化されました。
- 結果として、個人の主体性や創造性は二の次にされがちでした。
2. 終身雇用・年功序列の文化
- 長らく「新卒一括採用→定年まで安定雇用」のモデルが主流。
- 決められたレールを外れないことが「安心・成功」の象徴とされ、多様なキャリアや挑戦を選びにくい空気が続きました。
3. 受験競争と偏差値信仰
- 学歴が将来の安定を保証する社会構造が強固だったため、知識詰め込み型・点数至上主義が根付いてしまいました。
- 「失敗できない」「失敗=敗北」という価値観が生まれ、挑戦を避ける人が増えました。
- 上記を踏まえて、以下原因に対して解決する必要があると考えています。
- 【現在の主な教育・人材育成の課題】
・挑戦機会の不足 失敗や挑戦を経験する場が少なく、新しい行動に踏み出しづらい。
・多様性・創造性が育ちにくい 画一的な教育が続き、イノベーションや協働力が伸びにくい。
・内向き志向 異文化に触れる機会が少なく、視野が広がりにくい。
・安全志向と閉塞感 安定は求めるが将来への希望が持てず、自信も育ちづらい。
「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の解決策
海外での挑戦は、単なる知識伝達ではなく、「実社会で挑戦する経験」を通じて
【主体性・多様性理解・自己効力感を育む】
そのために、海外でのリアルな体験が最大の学びの機会となる
これが、教育・人材育成の課題を根本から解決するための最重要アプローチだと考えています。
1. 主体性を育む実践的な学びの導入
- 学校教育に「正解のない課題解決」を取り入れる(PBL=課題解決型学習)
- 自ら目標設定し行動する力を養う
- 国内外でのフィールドワークやプロジェクト学習を拡充
- → 異文化環境では、正解を教えてもらえない状況で自分の頭で考える力が養われる

2. 挑戦と失敗を許容する風土づくり
- 「失敗=成長の糧」という認識を教育の場・企業に根付かせる
- リフレクション(内省)を習慣化し、挑戦の価値を言語化する
→ 文化や言語の壁に直面し、小さな成功・失敗を繰り返す中で自己効力感が高まる
3. 多様性理解と共感力の涵養
- 多文化共生教育やグローバル市民教育を学校に導入
- 年齢や属性を超えた学びの機会を設計する
- 異なる背景を持つ人との協働経験を積む
→ 自分とは異なる価値観を持つ人々と出会い、協働することで視野が拡がる

4. 学びと社会をつなぐ「実践の場」の創出
- 学びが社会と直結するインターンシップやボランティアの機会を増やす
- 社会課題の解決に参加できるプログラムを支援する
- キャリア教育を早期から体系的に行う
→ 発展途上国の課題解決、NGOや企業でのプロジェクト参加を通じ「社会に貢献する意義」を体感できる
5. 自己肯定感を育む伴走支援
- メンター制度やキャリアコーチングを整備する
- 留学・挑戦後の振り返りや将来の目標設計をサポートする
- 心理的安全性を保障するコミュニティをつくる
→ 自立と支援の両立が必要。挑戦後のサポートによって自己肯定感を定着させられる
活動実績
学生団体として代表宮坂が大学3年時に創業
2018年01月
20歳、キャリアや人生に悩む等身大の大学生が「今、やりたいことにチャレンジできる」そんなきっかけを届けたい。
そんな想いで始まった、
【女子大生が創る、女子大生のための海外留学】
それがマハキタ留学。

第1期生、初めてのセブ島日本語教育プログラム
2018年02月
設立後1ヶ月にしてセブ島での日本語教育プログラムを開始。
提携先や協力先の皆様のおかげで、やりたいことを形にできた最初の瞬間です。

2018年、フィリピン・セブ島の政府機関と提携
2018年07月
政府機関で日本語教育プログラムでの日本語の授業を実施。

2018年、小学校と提携
2018年07月
教育機関(公立・私立小学校)で日本語の授業を実施。
海外インターン募集スタート
2018年08月
航空会社、ホテル、旅行代理店、レストランと提携し、インターンプログラム始動しました。

福岡で世界とつながる国際交流イベントを開催
2019年12月
世界を舞台に活躍する起業家や経営者を招き、世界と学生を繋ぐイベントを開催!

北九州世界体操、運営チーム始動
2021年10月

フィリピン・セブ島のプログラムを再スタート
2023年
職業体験コース、語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。

フィリピン・マニラでプログラムを再スタート
2023年02月
語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。
マレーシアでの海外ボランティアプログラムスタート
2023年08月
中国語、英語どちらも頑張りたい方向けの海外プログラムスタート
ケニアでのスタディツアープログラムスタート
2024年08月

FIGパルクール世界選手権・北九州の認定サポーターに就任
2024年10月
代表宮坂が「第2回FIGパルクール世界選手権・北九州大会 組織委員会」のZ世代部会長へ任命され、学生メンバーで公式HPや公式SNSの運営を担当しました。

ケニアでの教育インターンプログラムスタート
2025年03月

渡航者数1000名を超えました。
2025年04月
過去参加大学数は60以上、就職先も外資系・大手・中小企業・スタートアップ企業など様々な場所で参加者の皆様にはチャレンジしていただいております。
マハキタでは、国内外関わらず就職活動のサポートもグループ会社と提携し、サポートしております。
第2回 北九州市・新ビジョン推進会議 「構成員」に代表宮坂が任命。
2025年10月


