- ホーム
- 東京のボランティア募集一覧
- 東京でのこども・教育系ボランティア募集一覧
- 【勉強会】「寄り添う」を一生モノの技術に。不登校支援のプロがあなたの悩みに答える
- 募集終了
- 国内/単発ボランティア
更新日:2026/02/05
【勉強会】「寄り添う」を一生モノの技術に。不登校支援のプロがあなたの悩みに答える
学習支援塾ビーンズ(運営:アップシードビーンズ非営利型株式会社)
この募集の受入企業「学習支援塾ビーンズ(運営:アップシードビーンズ非営利型株式会社)」をフォローして、
新しい募集が始まった時にメールを受け取ってみませんか?
基本情報
現在ビーンズでは増え続ける不登校児童たちをサポートするために「社会人講師認定制度」を広めようとしています。本制度をより魅力的にするため、不登校支援に興味を持つ方にヒアリングのご協力をいただいています。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | |
| 必要経費 |
|
| 活動日 |
1日限り 【毎週金曜日18:00‐19:30】で開催しております。各回の定員は3名程度です。 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
■応募条件 |
| 募集人数 |
3名 |
| 特徴 |
募集詳細
学習支援塾ビーンズについて
- 学習支援塾ビーンズは不登校、進路への強い不安、自信を失って何も手につかない…など、何らかの生きづらさを抱えている「悩める10代」への居場所サポート、心のケア、学習支援、進路指導、受験対策、そして保護者支援まで行っている団体です。
中でも特に、1on1の個別指導(子どもの趣味に関する雑談〜進路に向けた伴走まで)をメインに行なっています。
「なんだかんだで毎日楽しく生きていける人があふれる社会をつくる」
これが学習支援塾ビーンズというチームの存在理由であり、ビーンズを運営していく目的(パーパス)です。- そして、この目的を達成するための中間目標として
「悩める10代100万人とその横で泣いている保護者をサポートする」
というミッションがあります。
ビーンズのサポート方法の根底には「人間の生きづらさ、悩み、不安」を徹底的に分析した「ビーンズメソッド」がベースにあります。
このビーンズメソッドをはじめとするビーンズの考え方は、書籍や大手メディアにも取り上げていただくようになりました。


募集の背景
- 不登校や進路に悩む「悩める10代」の増加に伴い、ビーンズが培ってきた独自のサポート技法を、より多くの方々に届ける必要性が高まっています。私たちの願いは、このサポートの輪を広げ、一人でも多くの若者が前を向ける社会を作ることです。
- そのために、ビーンズの志を共にし、確かなスキルを持った仲間を増やすべく、勉強会を開催し、みなさんの日頃の子ども対応における疑問や心配なポイントをお聞きしていき、社会人講師(TU講師)の認定・スキルアップ体制をさらに強化することにいたしました。
「TU講師」とは
TU講師とは、ビーンズの社会人講師認定制度を指し、全国津々浦々(Tsutsu Uraura)の悩める子どもたちへ質の高い支援を届けるプロフェッショナルの総称です。
全国津々浦々(TsutsuUrauraのTU)の不登校や進路に悩む子どもたちへのサポートを広めたいという思いから生まれました。
TU講師は単なる登録制ではなく、ビーンズの認定を受けた講師のみが名乗れる称号です。
以下のステップを通じて、現場で必要なマインドとスキルを習得することができます。
- ・専用プログラムの受講(有料):ビーンズ独自の「悩める10代」へのサポート技法を網羅的に学習。
- ・認定課題・テストのクリア:所定の課題を突破することで、確かな指導力を証明。
認定後は「TU講師」として、ビーンズのバックアップを受けながら実際の授業を受け持つことができます。現在は、教育経験のある主婦・主夫の方、子ども支援に情熱を持つフリーランスの方など、多様なバックグラウンドを持つメンバーが「TU講師」として全国で活躍しています。
※詳細はページ下部をご覧ください
勉強会の内容
- 「ボランティアをしたいけれど、接し方が難しい」「今の自分の関わり方で合っているのか不安」……。
- そんな想いを抱えていませんか?本勉強会では、事前アンケートでお寄せいただいた皆様の「リアルなお困りごと」に、プロの視点から直接お答えします。
- \こんなお悩み・疑問にお答えします/(これまでの質問例)
- 現場の壁:何度声をかけても反応がない時、どう接するのが正解?
- 距離感の悩み:保護者の方の不安に、どこまで踏み込んでアドバイスすべき?
- 伴走のコツ:子どもの小さな変化を、どうやって前向きな成長に繋げる?
- キャリアの不安:ボランティアではなく、プロとして責任ある支援を届けるには?
- 「想い」があるからこそ、確かな「技術」を。
勉強会では、個別のケースに合わせた実践的な知見を共有します。さらに深く学び、将来的に「認定講師」として対価を得ながら活動したい方には、そのためのキャリアパスも詳しくご紹介いたします。(希望者のみ)TU講師としての活動
本勉強会を通じて、「ビーンズの実践的なアプローチをより深く学びたい」「不登校の子どもたちの支援を継続的に行っていきたい」という方には、プロの『TU講師』としてご活躍いただくための専用プログラムを用意しております。
認定後も、ステップアップに応じた各種プログラムを用意しております。詳しい内容やご自身に合った進め方については、お気軽にご相談ください。
■参考
ご都合に合わせた柔軟な活動体系をご用意しております。
(以下、報酬例)
■スタンダード(Standard)役割:生徒のサポート及び生徒対応に関連する業務
- 授業: 週3コマ(月12コマ / 18h)
- 報酬: 36,000円(授業料のみ)/月
- 月収合計:36,000円
役割:生徒のサポート、担当生徒の保護者対応、スタンダードTU講師の育成・フォロー、中長期授業方針記入など
- 授業: 週2コマ(月8コマ / 12h)
- 報酬:24,000円(授業料のみ)/月
- 担任手当: 76,000円/月
- 月収合計:100,000円
- 役割: 生徒のサポート、新規面談・入塾対応、中長期授業方針添削、体験授業斡旋、組織統括など
- 授業: 週1コマ(月4コマ / 6h)➔ 授業料:12,000円
- マイスター手当: 296,000円/月
- 月収合計:320,000円
勉強会参加までの流れ
| 選考フロー | 内容など |
| ①フォーム入力 | 所定の項目をご入力ください。 |
| ②お振込み | メールで振込先口座情報をお伝えします。 所定の期日までにお振込みください。 |
| ③勉強会URLの送付 | お振込みが確認できましたら、勉強会のURL(Zoom)をお送りいたします。 |
| ④TU講師についての個別説明会 | TU講師としての活動に興味がある方は、個別での面談を別途設定し、詳細の説明をさせていただきます。 |
体験談・雰囲気
このボランティアの体験談
山田 明季(Yamada Aki)
大学時代に小学校でのボランティアを4年間行う中で教育に興味を持ち、教員免許を取得。
学校に関わる中で、子どもの状況改善のためには社会全体を理解することが必要であると痛感し会社員に。教育関連の営業職・医療機関への採用コンサル・BtoB企業への営業支援チームリーダー等、幅広い仕事に従事する。
その傍らビーンズにTU講師として参画。授業・保護者対応の豊富な経験を買われて「ビーンズメソッド(BM)企画室長」に抜擢。ビーンズメソッドの洗練化にも努めている。また、ビーンズで活動する他のメンバーの悩みをヒアリング、メンターとして新人教育につなげている。同志社大学心理学部卒 小学校教諭一種免許取得。 愛称は"だあき"先生。

ビーンズでしていること
TU講師として一人ひとりの子どもたちへの長期的な授業方針の策定・授業・保護者サポートを行う傍ら、ビーンズメソッド(BM)の洗練を担うBM企画室長として活動しています!
新しくビーンズに参画してくれるインターン生・TU講師の方のメンターをしています。
さらに、インターン生やTU講師のみなさんが安心してビーンズで活動でき、チャレンジを楽しめるように伴走しています。
ビーンズでのやりがい
ビーンズでのやりがいは、「人は必ず変化する」ということを実感できることです。
少しずつ変化していく子どもたちの姿を間近で見ることで、いつも自分が勇気をもらっています。
ビーンズは、"ただ優しく伴走する"だけの場所ではありません。
進路決め、受験など、子どもたちにとって「自分事」に向き合う瞬間もあります。
子どもたちが自分事に向き合うことを決め、行動し始める瞬間…… 常にドラマの連続です。毎回、本当に感動します…
また、子どものことを見守り、子どもの変化を一番に応援してくださるのは保護者さまです。
私達は、そんな保護者さまのサポートにも力を入れています。
保護者さまの力に少しでもなれている実感を得られた瞬間も、すごくやりがいを感じます。
ビーンズでの変化

「ビーンズメソッド」を学び、ビーンズのチーム文化を肌で感じることで、子どもたちだけでなく、別に活動する会社での会話・友人との会話も変化していったことです。
ビーンズメソッドは、一般的な教育本には書いていない本質を捉えたメッセージがたくさん詰まっています。
また、ビーンズでは、子どもたち・保護者さまに十分なサポートができるよう、チームワーク・チーム文化を大切にしています。
それらを学んだことで、会社のチーム作りの参考にさせていただいたり、友人との会話で今まで以上に踏み込んだ話ができるようになったりとポジティブな変化がたくさんありました。
ビーンズの仲間たちへ一言

いつも、子どもたちのためにまっすぐ向き合っているビーンズの仲間の1人1人が本当に素敵だなと感じる日々です。
正直、ビーンズの現場では難しい対応を迫られることも少なくありません。
しかし、日々葛藤しながらも、メンバー全員が人間的に成長していき、チームで「悩める10代」の状況改善をしていけていることが本当にうれしいです。
これからも、みなさんと一緒に私も成長し、目の前の子どもたち、そして保護者さまをサポートして、社会に「なんだかんだで毎日楽しく生きていける人」を少しずつ増やしていけたらと願っています。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 |
企業情報
| 代表者 |
塚﨑 康弘 |
|---|---|
| 設立年 |
2015年 |
| 法人格 |
株式会社・有限会社・合同会社 |
学習支援塾ビーンズ(運営:アップシードビーンズ非営利型)の企業活動理念
ビジョン:なんだかんだで毎日楽しく生きていける人があふれる社会をつくる
「なんだかんだで毎日楽しく生きていける」とは、今、この瞬間の自分に寛容に、「至らない自分もオッケー」
「まあ、明日もできるだけ楽しく生きていくか~」といった思いで日々を過ごせている状態のことです。
なんだかんだで毎日楽しく生きていくために必要なものは生徒(人)によってそれぞれ違います。
成績を上げることが必要な生徒もいれば、友達との付き合い方を学ぶことが必要な生徒もいれば、とにかく遊ぶことが必要な生徒もいるでしょう。
ビーンズの講師は、生徒それぞれで違う「なんだかんだで毎日楽しく生きていけるために必要なもの」と向き合います。
最終的には生徒をビーンズがなくても毎日なんだかんだで楽しく生きていける状態にまで導いていきます。
ミッション:2030 年までに「悩める 10 代 100 万人とその横で泣いている保護者をサポート」するビーンズメソッドを完成させ、2040 年までに社会全体に広められる存在になる
■【今目指しているゴール】
ミッションの達成に必要な、
・人材
・ノウハウ
・社会からの信頼
・資金
といった「4つの資本」を獲得するための戦略が確定し、実行できている状態。
もっと具体的には、「ビーンズメソッド」の全国展開への道筋が確定できている状態を目指しています。
■【最終的なゴール】
悩める10代・若者のサポート技法である、ビーンズメソッドを全国に普及させるために
(上記、「4つの資本」を集めて)、悩める10代100万人課題を解決する。
そして、ビジョン(パーパス)の「なんだかんだで毎日楽しく生きていける人であふれる社会をつくる」を実現する。
学習支援塾ビーンズ(運営:アップシードビーンズ非営利型)の企業活動内容
学習支援塾ビーンズは、不登校・中退・発達の特性など様々な背景をもつ、小学校高学年、中学生、高校生向けの塾です。
子どもたちに共通する「自分に自信が持てず、進路を想像できない」という悩みに向き合い、子どもたちの「心のケア」と「社会性・主体性の獲得」のために、マンツーマン授業と集団授業、子どもたちへの居場所支援をミックスさせた独自の教室づくりをしています。
私たちの使命は、第一に、そんな彼らの悩みに寄り添い、居場所となること。
第二に、彼らの好きや得意を引き出し、目標を見つけ、地に足のついた進路指導をおこなうこと。
そして第三に、定めた目標に向かって走ろうとする彼らの伴走者となることです。
取り組む社会課題:『不登校、ひきこもり、生きづらさを抱える子ども、若者』
「不登校、ひきこもり、生きづらさを抱える子ども、若者」の問題の現状
日本財団の調査では不登校及び不登校傾向にある中学生は全国で約43万人(内10万人が文科省定義の不登校)と推計されています。また東京都だけを見てみても、不登校の生徒の数は増加の一途をたどっています。

不登校の状態から学校への復帰率も3割を大きく超えることがないまま、推移しています。
※「不登校児童・生徒数の推移」の図の出典は
東京都教育庁資料:『令和2年度児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査』について より
まずビーンズは、「不登校」の問題=子どもが学校に行かないことそのものが問題である……という立場をとっていません。学校に通っていない中高生で、楽しく「青春」謳歌している人もビーンズにはいます。こういう生徒たちは、自分の進路について前向きに考えることができますので、情報ときっかけがあれば、自分のやりたいことへ向かうことができるのです。
一方、「不登校」をトリガーとして、家庭での親子関係が急速に悪化したり、本人が自尊心を失い、社会に出ることに不安を感じ、ひいては自身の進路について悲観的な考えを持つことは解決すべき課題と捉えています。
この「本人が自尊心を失い、社会に出ることに不安を感じ、ひいては自身の進路について悲観的な考えを持つ」プロセスは、「不登校」状態にあるかどうかにかかわらず、日本の多くの中高生の課題だと感じています。
つまり、ビーンズは不登校の子どもたちが抱える問題は、不登校の子どもたちだけの問題ではない。と考えています。
日本財団の調査結果には"学校には通っているものの、学校の通うことが苦痛だ、ツラいと感じている"「仮面登校」という、子ども像が提示されています。
同じようにビーンズにも一見学校に問題なく通っていても、本人の中で悩みや、自尊心の低下があり、特に自分の進路を考える際に「こんな自分では何もできない」「将来を考えるのが怖い(不安になる)」といった生徒たちが珍しくありません。
ビーンズは、不登校の中高生を元気にする「ビーンズメソッド」より多くの中高生に届け、全国に広げることで、多くの日本の子どもたちを元気にしたいと考え、活動を続けています。
「不登校、ひきこもり、生きづらさを抱える子ども、若者」の問題が発生する原因や抱える課題
本人が望まない不登校・ひきこもり、日常生活でつねに不安を感じる子どもたち…ビーンズでは、大きく「本人の問題」「周りの人の問題」「社会の問題」の「3つの問題」に大別して分析しています。
この「3つの問題」それぞれと他の問題との"共犯関係"で、子ども・若者の生きづらさが生まれていると考えています。

(ここに挙げたものはあくまで一例です。詳しくは研修でお伝えします)
「不登校、ひきこもり、生きづらさを抱える子ども、若者」の問題の解決策
■ビーンズは「子どもたちを元気にするメソッドの開発と普及」を目指しています
ビーンズには、不登校・無気力などの課題を抱える中学生・高校生、50名ほどが通っています。
「ビーンズメソッド」と呼ばれるノウハウ体系を基盤として、"マンツーマン授業" "グループ授業" "青春ラボ(生徒居場所)" を実施し、中高生の心のケアから目的意識づくり、職業観育成、受験対策を一手に引き受けています。

活動実績
新宿区立高田馬場創業支援センターにて学習支援塾ビーンズが開業
2014年07月
新宿区立高田馬場創業支援センターにて学習支援塾ビーンズはうまれました。
開業当初からインタビューをいただいたり、講演の機会をいただいたりしました。
TOKYO STARTUP GATEWAY 2014 に代表塚﨑が参加。セミファイナリストに選出
2014年09月

新宿区・東京商工会議所共催『新宿ビジネス交流会』に登壇
2014年09月

公益財団法人 東京都中小企業振興公社から『創業助成事業』に採択
2015年09月
東京都の「創業助成事業」に採択されました。
活動を評価いただき、のちに事例集への掲載もしていただきました。

高千穂大学経営学部・経営学科 起業・事業承継コースに出張授業
2015年12月

『月刊私塾界』に代表 塚﨑のインタビューが掲載
2016年06月

新宿区より取材を受け、学習支援塾ビーンズのPR動画を制作・公開(旧事務所のようす)
2017年03月

ビーンズ×日本財団CANPAN共催授業 「寄付ってなに?」を実施
2017年12月

『東京都創業NETインタビュー』に代表 塚﨑が掲載
2018年09月

東京都、一般社団法人東京都信用金庫協会、一般社団法人東京都信用組合協会が実施する『女性・若者・シニア創業サポート事業』に採択
2019年02月
都内公立中学でビーンズへの通塾が“出席扱い”となる。以降フリースクールとしても活動開始
2019年04月
日本財団、ETIC.、西武信金による『西武ソーシャルビジネス成長応援融資 CHANGE』に採択
2019年06月

(お世話になっている)日本財団さんと(いつもお世話になっている)西武信金さんに大きく応援してもらいました。頑張ります!
新宿区立高田馬場創業支援センター創業スクール「Practice Fields」に代表 塚﨑が登壇
2019年11月

日本教育新聞でインタビューが公開
2019年11月

『花王社会起業塾』の支援起業家として代表 塚﨑が選出
2019年12月
![]()
NPO法人ETIC.さん 花王さんによって開催されている社会起業家の登竜門「花王社会起業塾」のメンバーとして採択されました。社会起業家の先輩の皆さんとの出会いが、ビーンズを大きく変えていきました。
オデッセイ コミュニケーションズに代表 塚﨑のインタビューが掲載
2020年02月

J-WAVE「STEP ONE」で学習支援塾ビーンズを紹介していただく
2020年02月
J.P. Morgan および BLP Network によるプロボノプログラム開始
2020年02月
NPO法人「二枚目の名刺」のプロボノメンバーとのプロジェクト開始
2022年04月

集英社新書『不登校でも学べるー学校に行きたくないと言えたとき』にて、ビーンズメソッドが取り上げられる
2022年08月

『不登校でも学べるー学校に行きたくないと言えたとき』の第2章 居場所・塾・ホームスクールにて、悩める10代を傷つけることなく、無理なくサポートできるビーンズメソッドの内容を端的にかつ、分かりやすく説明していただいています。
日本IBM有志のボランティアの皆さんとビーンズ生徒とで特別授業を実施
2022年08月


PayPal社主催「PayPal テクノロジーチャレンジ」プログラムに参加
2022年10月
「ソクラテスのたまご」にて、児童精神科医三木先生と塾長 長澤の対談が掲載
2022年10月

「花まる子育てカレッジ」にて、花まる学習会代表の高濱正伸先生・教育ジャーナリストのおおたとしまささんと塾長 長澤による鼎談。 不登校になっても大丈夫 ~自分で学べる子どもになる支援〜として公開
2022年11月

「花まる子育てカレッジ」にて、「子育て1問10答 自己肯定感」を公開
2023年07月

10代・20代と向き合う大人たちのメディア「ワカサポラボ」を公開
2023年11月

専修大学 三宅秀道先生のゼミへ出張授業
2023年11月

「ゆりかのラジオ」にて塾長 長澤が準レギュラーに
2024年01月

堀 瑞絵さん・藤井道子さんとの鼎談が公開
2024年01月

ちくまプリマー新書『学校に染まるな! ――バカとルールの無限増殖』にて、ビーンズメソッドが紹介される
2024年01月

「10年後20年後の社会課題解決のアプローチ」をテーマとして開催した「THE MINKAI 2024」(認定NPO法人全世代、早稲田大学公共政策研究所共催)に実行委員会として参加
2024年07月


塾長 長澤が講演
代表 塚﨑が東京都『中高生アントレプレナーシップ教育プログラム』サポーターに就任
2024年08月

集英社 LEE 2024年10月号"行き渋り」「不登校」その後の選択" に学習支援塾ビーンズが紹介されました
2024年09月

認定NPO法人 全世代(代表理事 尾身茂)が掲げる理念に賛同し、「心の健康」を促進することを目的とする連携 事業の検討を開始
2024年12月

三鷹市教育委員会と三鷹市公立学校PTA連合会の合同研修会にて「悩める10代」について講演を行いました
2025年01月

『j.unionジャーナル』2025年1月号にて、ビーンズの若手支援の考え方を全国約4000の労働組合の皆様へお届け
2025年01月
認定NPO法人 全世代と「将来世代の社会づくりへの貢献」を目指す連携事業をおこなうための基本合意書(MOU)を締結
2025年02月
学習支援塾ビーンズは、認定NPO法人 全世代と、将来世代の社会づくりを目指した"「若者のこころ」領域に関する連携事業"を行うための基本合意書を締結

