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更新日:2024/04/20

【大阪市都島区】 経済面や家庭環境に課題のある小学生向けの学習支援講師・管理者

株式会社キズキ
  • 活動場所

    大阪城北詰駅 徒歩5分 [大阪市都島区東野田町1 桜宮福祉会館], 桜ノ宮駅 徒歩11分 [大阪市都島区中野町3中野福祉会館], 野江内代駅 徒歩14分 [大阪市都島区御幸町2みゆきコミュニティホール] 他6地域 (①桜宮:桜宮福祉会館(東野田町1)JR大阪城北詰駅から徒歩5分②中野:中野福祉会館(中野町3)JR桜ノ宮駅から徒歩9分③高倉:みゆきコミュニティホール(御幸町2)大阪メトロ谷町線 野江内代駅から徒歩約11分大阪メトロ谷町線 関目高殿駅から徒歩約12分JR城北公園通駅から徒歩約13分④淀川:淀川地域老人憩の家(毛馬町2)JR城北公園通駅から徒歩約13分⑤都島:西都島福祉会館(新館)(都島本通2)大阪メトロ谷町線 都島駅から徒歩約2分JR桜ノ宮駅から徒歩約7分大阪メトロ谷町線・堺筋線、阪急千里線 天神橋筋六駅から徒歩約15分⑥内代:内代福祉会館(内代町2)大阪メトロ谷町線 野江内代駅から徒歩約6分JR野江駅から徒歩約12分大阪メトロ谷町線 都島駅から徒歩約12分⑦東都島:東都島福祉会館(都島本通4)大阪メトロ谷町線 都島駅から徒歩約10分大阪メトロ谷町線 野江内代駅から徒歩約10分JR野江駅から徒歩約12分⑧大東:大東福祉会館(大東町2階)JR城北公園通駅から徒歩約6分⑨友渕:友渕福祉会館(友渕町1階)JR城北公園通駅から徒歩約7分)

  • 必要経費

    日給0〜3,000円

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / シニア

  • 活動日程

    随時活動(活動期間:1年間)

  • 活動頻度

    応相談

基本情報

大阪市都島区からの委託事業です。同区内にて、困難を抱える家庭の小学生のために、無償の学習支援を行います。研修があるので未経験者OK/週1日からOK/平日15〜17時/費用負担なし

活動テーマ
活動場所

①桜宮:
桜宮福祉会館(東野田町1丁目10-15)
JR大阪城北詰駅から徒歩5分

②中野:
中野福祉会館(中野町3丁目4-24)
JR桜ノ宮駅から徒歩9分

③高倉:
みゆきコミュニティホール(御幸町2丁目6-21)
大阪メトロ谷町線 野江内代駅から徒歩約11分
大阪メトロ谷町線 関目高殿駅から徒歩約12分
JR城北公園通駅から徒歩約13分

④淀川:
淀川地域老人憩の家(毛馬町2丁目11-44)
JR城北公園通駅から徒歩約13分

⑤都島:
西都島福祉会館(新館)(都島本通2丁目13-39)
大阪メトロ谷町線 都島駅から徒歩約2分
JR桜ノ宮駅から徒歩約7分
大阪メトロ谷町線・堺筋線、阪急千里線 天神橋筋六丁目駅から徒歩約15分

⑥内代:
内代福祉会館(内代町2丁目2-36)
大阪メトロ谷町線 野江内代駅から徒歩約6分
JR野江駅から徒歩約12分
大阪メトロ谷町線 都島駅から徒歩約12分

⑦東都島:
東都島福祉会館(都島本通4丁目6-7)
大阪メトロ谷町線 都島駅から徒歩約10分
大阪メトロ谷町線 野江内代駅から徒歩約10分
JR野江駅から徒歩約12分

⑧大東:
大東福祉会館(大東町2丁目19-16 2階)
JR城北公園通駅から徒歩約6分

⑨友渕:
友渕福祉会館(友渕町1丁目3-110 2階)
JR城北公園通駅から徒歩約7分

必要経費
  • 講師:勤務1回(130分)あたり:日給0〜2,310円
  • 管理者:勤務1回(150分)あたり:日給0〜3,000円

活動形態は、ボランティアとアルバイトから選択可能です。
============
ボランティアの場合:
職種を問わず、希望によって、交通費支給(1往復あたり上限1,000円)

アルバイトの場合:
(1)学習支援講師:
勤務1回(130分)あたり2,310円
別途交通費支給(1往復あたり上限1,000円)
事前研修・教室勤務以外の業務:時給1,064円

(2)コーディネーター(管理者):
勤務1回(150分)あたり3,000円
別途交通費支給(1往復あたり上限1,000円)
事前研修・教室勤務以外の業務:時給1,064円

活動日程

随時活動(活動期間:1年間)

採用後~2025年3月末日(雇用期間延長の可能性あり)
※最低半年間の継続ができればご応募可能です

活動頻度

応相談

■活動日時:
曜日:月~金
※開校日は勤務地によって異なります
ご希望の勤務曜日に合わせて会場をご案内することが可能です。

授業実施時間:15:00~17:00

※学習支援講師の方の勤務時間の合計は、130分です(「授業実施時間」の120分+「準備・片付け・報告」の10分))。

※コーディネーター(管理者)の方の勤務時間の合計は、150分(「授業実施時間」の120分+「出勤後準備、授業記録、報告書の作成」の30分)

※祝日及び12月29日~1月3日は活動を休止します。

ーーーーー

上記日程の中で、講師1名・中学生1〜3名の少人数形式での「学習支援」と「こころのサポート」を行います。

学習支援講師の方は以下の①を、コーディネーター(管理者)の方は①〜③の仕事を担当していただきます。

なお、コーディネーター(管理者)ご希望の方も、応募は講師として承ります。選考において、弊社及びご本人双方の希望を踏まえて、コーディネーター(管理者)になる可能性がございます。

①小学生のサポート
都島区内の学習面や生活面に課題を抱える小学生を対象に、先生1名・小学生1〜3名の少人数形式での「学習支援」と「こころのサポート」をしていただきます。

②学習支援現場の管理
キズキが大阪市都島区内の公共施設などに開設する学習支援教室において、講師1人に小学生1~3人の少人数形式の学習・居場所支援を、現場で管理していただきます。 具体的には、開所準備、子どもの出欠管理、講師の勤怠管理、(必要に応じて)お子さんや保護者さまからのお悩み相談に対応していただきます。

③弊社スタッフとの連絡相談・報告書の作成など
学習支援教室での子どもや講師の様子について、弊社スタッフとの日次報告の中で共有していただきます。その際、教室管理における困りごとも含めて相談していただくことが可能です。 また、毎月、学習支援教室の状況や課題などをまとめた報告書を、弊社スタッフのアドバイスを受けながら作成していただきます。(報告書の作成や各種事務作業は、ご自宅で行っていただくことも、キズキ共育塾大阪校に出社して行うことも可能です。)

募集対象

■必須要件
以下の①〜④の全てを満たす方が対象です(教育経験、支援経験、各種資格は不問です)。

①学習支援:
主要5教科(英語、数学、国語、理科、社会)のうち、2科目以上で小学生レベルの学習指導ができること
※採用後には研修がありますので、現時点で類似業務の経験がない方もご応募可能です

②心のサポート:
学習面やメンタル面に困難を抱える子どもの気持ちにそっと寄り添い、共感できること
※採用後には研修がありますので、現時点で関連する資格や経験がない方もご応募可能です

③勤務期間:
最低半年間継続して活動できること

④勤務頻度:
毎週1回確実に参加できること
※現時点で4月以降のスケジュールが未定な方もご応募可能です。

■歓迎条件
・教員・塾講師・家庭教師など、学習指導経験が1年以上ある方。
・児童館や放課後等デイサービスでのご勤務経験がある方。
・週2回以上の参加や、会場の兼務ができる方
・大学1・2年生の方

ーーーーー

■応募後の流れは、「エントリーフォーム審査→面接(通常1回。会場はキズキ共育塾大阪校)」となります。

注目ポイント
  • 支援を求めている人に直接届く
  • 目にみえる生徒さんの成長
  • 支援を一から学ぶことができる
対象身分/年齢
特徴
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募集詳細

■大阪市都島区の中学生支援について

株式会社キズキは、2024年4月から大阪市都島区の「小学生サポート事業」を受託いたします。


この事業が目指すものは、「都島区内の大阪市立小学校に在籍する児童のうち、経済面や家庭環境に課題を抱える子どもを対象に、無料で学習支援・悩み相談を受けられる居場所を提供し、子どもの心に寄り添った支援を実施することで、子どもを支える環境の充実を図ること」です。


困難な状況にある子どもは、学習面だけでなくメンタル面・生活面にも大きな課題(学習意欲がない・学校に通いづらい等)を抱えていることも少なくありません。


そうした子どもの「貧困の連鎖防止」や「将来的な自立」のためには、ただ勉強を教えるだけではなく、気持ちに寄り添った学習・相談支援を行うことが重要です。


子どもたちを「学び」と「こころ」の両面からサポートしていくためには、一人でも多くの方の力が必要です。


そこでこの度、子どもたちのよき理解者・伴走者となっていただける支援現場の学習支援講師・コーディネーター(管理者)を募集します。

あなたも、私たちの活動に参加してみませんか。



■株式会社キズキの公民連携事業とは?

株式会社キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念の下、様々な事業を展開しています。



・不登校などの生徒さんのための完全個別指導塾「キズキ共育塾」

・不登校などの生徒さんのための家庭教師「キズキ家学」

・うつや発達障害などの方のための就労以降支援事業所・「キズキビジネスカレッジ」

・日本全国の自治体などと連携して困難な状況にある方々をサポートする「公民連携事業」



上記のうち、公民連携事業について、さらにご説明します。


キズキはこの数年、中央省庁や日本各地の自治体と連携し、子ども・若者の地域ごとの福祉・教育課題に取り組んでいます。


きっかけは、12年前に「キズキ共育塾」を創業した頃にさかのぼります。

「少年院を出たばかりの、親のいない若者」がキズキ共育塾の生徒になったのですが、授業料が払えず、いつの間にか連絡がつかなくなったことがありました。

キズキ共育塾は授業料収入で成り立っているビジネスであるため、生徒さんの授業料を無料にすることはできません。

一方で、「何度でもやり直せる社会をつくる」ためには、「キズキのような場所がほしかった」「でもお金が払えない」そんな声を無視するわけにもいきません。

そんな思いで始めたのが、日本各地の国・自治体と連携した子ども・若者の支援事業です。

国・自治体と連携することで、キズキの支援を無償で届けることができています。また、株式会社キズキが単独で取り組むよりも、より多様で困難な課題に挑戦することができています。

キズキが創業から取り組んでいるひきこもりや高校中退に関連した支援だけでなく、障害、生活困窮、生活保護、ひとり親、虐待、非行など、様々な困難を抱えた方に対し、支援を届けています。


2023年8月現在では、全国の自治体から約40もの事業を受託しています。

以下はキズキが受託している事業の一例です。


・生活困窮世帯・生活保護世帯・ひとり親世帯等の小中高生対象の学習・生活支援

・少年院や児童相談所併設の一時保護所入所者への学習支援

・ひきこもり相談支援やオンライン居場所支援

・障害者への就労支援

・生活困窮者・生活保護受給者への就労準備支援事業


■公民連携事業の仕事の3つの魅力

公民連携事業の(うち、特に子どもの学習支援・生活支援に関わる)アルバイト・ボランティアには、次のような魅力やメリットがあります。


魅力①社会に貢献できる

・子どもたちの成長や自立を、寄り添いながら支えられる

・チームで支援に取り組むからこそ、より難しい社会課題に挑める

・自身の思い・経験・スキルを社会課題の解決に活かせる


魅力②自身の学びや成長につながる

・「貧困」「格差」といった教育や福祉の問題に迫ることができる

・支援を通して、問題解決力や関係構築力を高められる

・自身の進路やキャリアを考えるきっかけになる


魅力③「仕事」として充実している

・社会貢献をしながら、給料を得られる

・役割やルールが定められた中で(=支援の現場で曖昧になりがちな「やるべきこと」「しなくていいこと」が明確な環境で)、その責任の範疇で働ける

・専門的な資格や豊富な支援経験のあるキズキの社員と共に働ける


■安心のサポート体制・5つのポイント

キズキの公民連携事業は、次のようにサポート体制が充実しています。そのため、経験者も未経験者も、安心して働くことができます。


ポイント①事前研修

最初に研修(1時間・時給1,064円)を受けていただきます。経験豊富なスタッフ・講師から、生活支援と心のサポートのために必要な知識を学ぶことができます。


ポイント②社内相談窓口

支援の経験が豊富な社員スタッフと、いつでも相談ができる体制が整っています。自分が教える子どもたちについて何か困ったことがあれば、気軽に教室責任者に相談することができます。


ポイント③アドバイザー制度

特に支援が難しい子どもたちに関しては、教育・福祉・心理などの有資格者・専門家からなるアドバイザー会議にて、その子どもたちの支援の方針を議論します。支援の方針に迷った際などには、アドバイザー会議で担当する子どもたちに関する相談ができます。


ポイント④定期勉強会

キズキでは、定期的に支援に関する社内勉強会を実施しています。勉強会の内容は学習に限りません。睡眠障害に関する知識と指導方法や、「やり抜く力(GRIT)」の身につけ方など、生活支援・生活指導に関する幅広いテーマを学ぶ機会があります。


ポイント⑤キズキに所属する他の講師との意見交換・交流

これまでに何人もの子どもたちを指導した経験がある講師との意見交換が可能です。また、不定期ですが講師間の懇親会やイベントなども開催しています。


■キズキの支援員に求める3つの能力

この仕事に応募される方には、主に次の3つの能力を求めています(他の条件については、募集要項をご覧ください)。ただし、繰り返しお伝えするとおり、「未経験者・初心者でも大丈夫なサポート体制」がありますので、「現時点ではできていないかも…」と思っても、応募をためらう必要はございません。


①子どもたちの気持ちにそっと寄り添い、共感できること

キズキの支援員は、様々なバックグラウンドのある子どもたちのよき理解者であることが必要です。ですので、子どもたちを理解しようとする気持ち、子どもたちに寄り添う気持ちを大切にしています。不登校や中退、引きこもりなどの挫折(困難)を克服した経験を活かしたい方も歓迎しています。


②責任感が強いこと

キズキの支援員は、子どもたちの「学びたい」「成長したい」という気持ちをきちんと受け止めて、本気で向き合うことが大切です。目の前の子どもたちを自分が支えているという当事者意識・責任感がある支援員を歓迎します。


③学習指導ができること

キズキの支援員には、「ゼロからわかりやすく」教える力が必要です。子どもたちの中には、勉強にブランクがあったり、勉強の仕方そのものがわからなかったりする方も多くいます。子どもたちの学力に応じた指導力が必要です。

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体験談・雰囲気

特徴
雰囲気
男女比

男性:50%、女性:50%

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企業情報

株式会社キズキ

“何度でもやり直せる社会をつくる”
代表者

安田祐輔

設立年

2011年

法人格

株式会社・有限会社・合同会社

キズキの企業活動理念

キズキは、「何度でもやり直せる社会」をつくることを目指して、「事業を通じた社会的包摂」を行う会社です。


キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、

うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。


挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、

社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。


様々な理由で挫折を経験した人たちが「もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、

私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

キズキの企業活動内容

「何度でもやり直せる社会をつくる」ための、キズキの主な3事業を紹介します。


■学習支援事業

〈キズキ共育塾〉

ーーー不登校や中退の方の学び、受験を支援する個別指導塾(首都圏・関西・東海)

「キズキ共育塾」には、不登校・中退など様々な方が通っています。

授業は1対1で行い、生徒一人ひとりの特性や状況に合わせたきめ細やかな支援をしています。

居場所になるような機能だけでなく、難関大学も含めて進路決定に繋げることができる学習支援が特徴です。

過去に何らかの挫折からやり直した経験を持つ講師や職員も数多く在籍しており、

生徒のロールモデルとなっています。


〈家庭教師キズキ家学〉

ーーー不登校の小学生・中学生・高校生を支援する家庭教師(関東・関西)

不登校で人と話すのが苦手、外に出るのが怖い、少しずつ勉強に取り組みたい、

それでも「勉強の遅れを取り戻したい」「受験合格に向けてがんばりたい」。

そんな方に家庭教師が寄り添い、きめ細やかな学習指導を行います。

ご要望に応じて、外出同行やご家族も含めたカウンセリングなども行います。



■就労支援事業

<キズキビジネスカレッジ>

ーーーうつや発達障害による離職者が専門的なビジネススキルも学べる就労移行支援(関東・関西)

キズキビジネスカレッジ(以下、KBC)は、うつ病や発達障害によって離職した方が、

企業への就職やフリーランスとしての自立を目指すための就労移行支援事業所です。

KBCの特徴は、多様なビジネススキルの学習機会を提供する点です。

離職による空白の時間を、ビジネススキルを身につけるキャリアアップの時間に変えていくことを目標としています。



■公民連携事業

ーーー日本全国の自治体と連携して、貧困家庭の子ども支援などを展開(関東・関西)

公民連携事業部では、全国で40を超える自治体から委託され、生活困窮家庭等の子どもたちへ、

訪問型支援や居場所支援など、対象者のニーズに合わせた支援を提供しています。

キズキ共育塾は授業料をいただくことで運営しているため、

過去には、授業料を払えずに通うことができない生徒もいました。

「所得の有無にかかわらずキズキのサービスを届けるためには、行政と連携することが最適ではないか」と考え、

立ち上がったのが公民連携事業部です。

近年では、法務省から委託され、少年院を出所した少年たちの支援をしています。

また、厚労省からの助成を受け、生活困窮者および引きこもりの方への支援も実施しています。







取り組む社会課題:『教育格差』

活動実績

2010年
代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

2010年

2011年
NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

2011年

巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

2014年
公民連携事業スタート

2014年

新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

2015年
株式会社キズキ設立

2015年

NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

2017年
キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

2017年

2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

生徒数は270名を超える。

スタディクーポンプロジェクトスタート

2017年

公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


2018年
代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

2018年


代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

2019年
「キズキビジネスカレッジ」スタート

2019年

就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

2020年
新たに5つの自治体から事業を受託

2020年

公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

2021年
「家庭教師キズキ家学」を開始

2021年

株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

2021年


代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

2022年
代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

2022年

代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

2022年05月08日

5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

2023年
キズキ共育塾新宿校が開校

2023年07月

キズキのボランティア募集

キズキの職員・バイト募集

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