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更新日:2026-10-26
この秋まだ間に合う|大学生|英語不安OK|フィリピンで学ぶSDGs実践プログラム
実践型『机に座らない』英語学校/ アクティラボ
基本情報
教科書で学ぶSDGsは、ただの「知識」だった。でも、現地の子どもたちの笑顔、貧困地域の現実—— それを知ったとき、世界が違って見えた。単なる観光やただの語学留学では得られない「学び」と「気づき」を。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 勤務場所 |
セブに次ぐ英語圏都市として |
| 待遇 |
<アクティラボへの留学費用> |
| 勤務期間/頻度 |
勤務頻度:頻度は相談可 ・1週間〜24週間 (6ヶ月間)まで受け付けております。平均4 -12週間滞在の方が多いです。 |
| 注目ポイント |
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| 募集対象 |
<対象外となる方> 一緒に活動する人の年齢層について
|
| 募集人数 |
10名 |
| 特徴 | |
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
【SDGsを"自分ごと"として考え、実践したいあなたへ。】
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01|アクティラボってどんな学校?
教科書で学ぶSDGsを、フィリピンの現場でも考えてみませんか?
Acti-LABO(アクティラボ)は、フィリピン・バコロド/シライにある英語学校です。
マンツーマンの英語授業をベースに、地域の子どもたちや学生との交流、環境活動、仕事・文化に触れるスクールアクティビティを希望に応じて体験できます。
英語に自信がない方も、現地で感じたことを少しずつ言葉にするところから始められます。
—— さあ、一歩踏み出そう。アクティラボでの経験が、あなたの未来を切り開く。

【こんな思い、抱えていませんか?】
💬「英語+α」の留学経験を積みたい
💬 発展途上国のリアルな暮らしを、自分の目で確かめたい
💬 机上の知識ではなく「体験」から学びたい
💬 グローバル社会で活躍するための視野と経験を広げたい
💬 英語を使いながら社会課題に触れたい
💬 SDGsの課題に直面する現地の人々と直接対話し、リアルを知りたい
💬 「自分にできること」を見つけるきっかけがほしい
💬 社会課題に対する深い洞察を持ち、自分なりの意見を形成したい
そんな方におすすめなのが、フィリピンの英語学校アクティラボへの留学。
日本とは異なる発展途上国のリアルな環境に身を置き、英語を学びながら社会課題と向き合う留学プログラムです。
SDGsに対する"知識"を、"自分ごと"に変え、"行動"へとつなげる留学。
英語は単なる勉強科目の1つではなく
世界とつながり、現場の声を聞き、課題解決に向けて動くための"武器"です。
アクティラボで、英語を自分の武器へと変え、現場から社会課題を学ぶ経験を。

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02|どんなスクールアクティビティが体験できるの?
スクールアクティビティは、学校が企画する希望参加制の現地体験です。
活動は以下の5つのジャンルに分かれています。
①地域・子どもたちとのボランティア交流、
②現地学校訪問と学生交流
③地元企業・工場・仕事の見学
④環境保全や地域活動
⑤フィリピンの文化・暮らしを知る交流
フィリピンの方々と触れ合ったり、現地文化を知れたりする機会を用意しております。
せっかく日本とは全く環境の異なるフィリピンに来てくれているので、
スクールアクティビティを通して英語力の向上だけではなく、
異文化理解力の向上や人間的成長を感じて頂けたら嬉しいです。
毎回すべてを実施するわけではなく、受入先・参加人数・天候などに応じて内容が変わります。

<学校訪問>
現地の小学校〜高校の総合的な学習の時間で、出前授業を実施。
SDGsについて議論をして、ポスターを制作してもらったり、
日本の伝統文化や日本語を教えたりします。

<ボランティア>
貧困エリアや孤児院にて実施する社会活動。
子どもたちと一緒に日本の昔遊びをしたり、日本語を教えたり、
手洗いうがい、消毒、ゴミの分別に関しての啓蒙活動を行ったり、
お菓子やパン、お粥、日用品、服などの物資を配給したりします。

<環境保全活動>
現地のNPOが主催している環境保全活動などに参加します。
具体的には、戦争により破壊された海岸のマングローブ再生、植林活動など、多岐にわたります。

<工場見学>
フィリピン発祥のお菓子の工場見学にいきます。
お菓子ができる過程を学び、実際に作ってみるなど、楽しい体験となっています。

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03|1週間のスケジュール
<実践探究スピーキングコース>
今回は実践探究スピーキングコースのご案内となります。
1つのテーマを選び、調べ、先生と話し合い、英語で発表するコースです。
校内で先生とのマンツーマンレッスンで進めていきます。
※英語初心者の方向けには「0→1スピーキングコース」もご用意しております。
※自分の探究テーマと訪問先は、必ずしも同じ内容になるとは限りません。
月曜はテーマ設定
火曜・水曜はリサーチと先生とのディスカッション
木曜はスライド作成・発表練習(隔週でスクールアクティビティ)
金曜午後は少人数での英語プレゼンと先生のフィードバックを行います。
【1週間のスケジュール】
<午前レッスン>
午前は、マンツーマン授業を通して、自分のレベルに合った教材をもとに、
聞く・話す・読む・書く、4つの基礎的な英語スキルを鍛えていきます。
<午後>
午後は、自分で決めたテーマに基づいて、先生と一緒にリサーチ・ディスカッション・資料作りをします。
そして毎週金曜日の午後に、調査内容のプレゼンの時間があります。
他の生徒や先生の前で発表することで実践的な英語スキルを鍛えていきます。


<1週間のテーマを選びの例>
当校では、皆さんにそれぞれ1週間で調べたいテーマを決めてもらいます。
自分の興味関心に沿って、自由にテーマを設定してください。
例えば、SDGsに関心のある皆さんが4週間留学する場合であれば、
各週で以下のようなテーマを設定することが挙げられます。

1週間目:「貧困のリアルを知る!フィリピンの暮らしと経済格差」

🎤 調査内容
・フィリピンの低所得層の職業ってどんなもの?
・教育や仕事のチャンスはどう違う?
・貧困から抜け出すために必要なこととは?
→ 「貧困」という言葉の裏にある現実を知り、持続可能な支援のあり方を考える
2週間目:数字だけじゃ分からない!フィリピンの食料問題とSDGs

🎤 調査内容
・フィリピンでの食品ロスの実態は?
・食料自給率や輸入依存の問題とは?
・地域の人々が取り組んでいるサステナブルな食の取り組み
→ 食の持続可能性について考え、自分たちができるアクションを見つける
3週間目:「学ぶことは当たり前?フィリピンの子どもたちが抱える教育課題」

🎤 調査内容
・フィリピンの教育システムってどうなってる?
・学校に行けない子どもたちの現状は?
・教育を通じて未来を変えるために必要なこと
→ 教育格差の現実を知り、「学ぶこと」の価値を再認識する
4週間目:「環境問題に挑む!フィリピンの自然と持続可能な暮らし」

🎤 調査内容
・フィリピンの環境問題(海洋プラスチック・森林破壊など)の現状
・地域で取り組まれている環境保護活動
・持続可能な未来のために私たちができること
→ 身近な環境問題を知り、サステナブルなアクションを考える
<1週間の学びを英語でプレゼン>
金曜午後は、自分が決めたテーマについての1週間の学びを英語でプレゼン!
他の生徒さんや先生にしっかりと自分の伝えたいこと、学んだことが伝わるように
担当の先生と入念に準備をしてプレゼンに挑みます。

プレゼン後は、テーマに関しての知識、情報量、個人的な経験の共有、自分なりの分析、
結論、文法、声量、発音、スクリプトの有無、聴衆の惹き、ジェスチャー、表情、質疑応答などについて、
先生からフィードバックをもらったり、良かった点や改善点についてコメントをもらったりすることで、
次週に取り組むべき課題が明確になります。
以上1週間のスケジュールでした。
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04|アクティビティ活動について
アクティビティの実施は基本的に木曜午後です。
基本的に2週間に1回の実施です。
ですが生徒さんが多くいらっしゃる春休み・夏休みなどは特別に週1回のペースで実施することもあります。
参加は任意で、英語のマンツーマン授業や発表準備を優先することもできます。
前週までに参加希望をお知らせください。
活動日・内容・訪問先は変更となる場合があり、特定の孤児院や学校などへの訪問を保証するものではありません。
※1週間の短期滞在では活動日に重ならない場合もあるため、活動を重視する方は渡航前に予定をご相談ください。

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05|英語初心者でも大丈夫?
アクティラボは英語初心者の方にもピッタリの学校です。
英語をこれから話し始めたい方には、0→1スピーキングコースがあります。
レベルチェックをもとに、自分のペースでレッスンを進めます。
9:00〜10:00の英語日記・予習復習や、19:00〜21:00の無料・希望制ナイトクラスなど、授業以外にも英語に触れる機会があります(内容や実施形態は日によって変わります)。
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06|このプログラムをおすすめしたい人
・フィリピンでの海外体験や異文化交流に興味がある
・高校生・大学生として社会課題を自分の目で知ってみたい
・海外ボランティアや環境活動に触れてみたい
・英語力には不安があるけれど、現地の人と交流したい
・体験だけでなく、英語で考えや意見を伝える練習もしたい
※活動への参加は任意です。渡航時期によって体験内容は変わります。
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07|料金の目安と個別お見積もり
実践探究スピーキングコースは、
1週間81,200円〜が目安です(1日5コマ・学生寮8人部屋・授業と滞在のパック料金)。
この金額は渡航全体の総額ではなく、
入学金21,000円、現地での必須費用、航空券、海外旅行保険などは別途必要です。
金額はコース・期間・部屋タイプ・為替・滞在条件により異なるため、
希望条件を伺って最新の個別見積もりをご案内します。
<料金に含まれるもの>

・入学金、入学登録費用
・英語レッスン費用1日7コマ(7時間)
・全行程の滞在費
・食費(朝昼晩)※平日のみ
・洗濯クリーニング費用(週2回)
・施設内Wi-Fi利用料
・空港ピックアップ(9:00-21:00)
・手ぶら留学アメニティパック
・レベルチェックテストカリキュラム作成費
滞在中にかかる費用は基本的に全てパックとして入っております。
<料金に含まれないもの>

・往復航空運賃
・海外保険(任意)
・ビザ延長費用(4週間以上の方のみ)
・施設維持、管理費(200ペソ/週)
・電気代(200ペソ/週)
到着時にデポジットとして3,000ペソお預かりし、
帰国時に施設維持費、電気代などを引いた金額をお返しします。
お支払い分がデポジットを上回った場合は、差額を請求させていただきます。
また、空港ピックアップ時間が9:00-21:00以外をご希望の方は、
デポジットの際に1000ペソご負担をお願いしています。
<他社と比較してもお手頃価格!>
フィリピンのセブ島に、6割の語学学校が集中していると言われていますが、
アクティラボが位置するのは、フィリピンのセブ島隣のネグロス島。
✅ 地方都市ならではの物価の安さを授業料にも反映している
だから、一般的なセブ島留学のほぼ2/3の価格で割安に留学が可能です。
お金を理由に、留学をためらっている人にとってもお手頃価格!

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08|参加までの流れ
① activoの「応募画面へ進む」から、希望時期・滞在週数・英語レベル・興味のある活動をご連絡ください。
② 担当スタッフから届く案内をご確認ください。応募後の自動返信メールに、Acti-LABO公式LINEでの相談方法をご案内します。
③ LINEで日程や滞在スタイルを相談し、費用の個別見積もりと参加可能な活動予定をご確認ください。
※activoからの応募だけで留学申込・予約が確定するわけではありません。
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09|よくある質問
Q:1週間でも参加できますか?
A:短期留学は可能ですが、School Activityの開催週に重なるとは限りません。活動希望の場合は日程を事前に確認します。
Q:ボランティア経験・英語力は必要ですか?
A:経験がなくてもご相談いただけます。初心者向け英語コースもあります。
Q:毎回、子どもたちの施設へ訪問しますか?
A:いいえ。訪問先・活動内容は受入状況等で決まります。
Q:参加証明書は発行できますか?
A:活動内容に応じてボランティア参加証明書の発行が可能です。学校・大学・企業への提出可否は各提出先の規定をご確認ください。
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【アクティラボの卒業生は400名を突破しました!】
2017年に開校し、コロナ期間は休校していたアクティラボですが
2024年からさらにパワーアップして帰ってきました!!
少数精鋭の語学学校ながら、口コミや紹介などで認知が広がり
2024年の1年間だけで100名を超える学生・社会人の方に
アクティラボだけの留学経験を提供することができました!(2025年2月時点)

ありがたいことに、アクティラボの独自英語教育カリキュラムから得られた成果や
小規模学校ならではの先生との距離の近さ、アットホームな校風、
観光ブックには載っていない穴場スポットだらけの地方都市バコロドの環境など
多くのご好評の声をいただいておりGoogleマップ評価は4.9/5.0!!(2025年2月時点)

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【アクティラボ創業ストーリー】

こんにちは。Acti-LABO(アクティラボ)代表のYUKIです。
2014年私は、留学従来のスパルタ式の詰め込みカリキュラムの学校にて
フィリピン/ バコロド留学をしていました。そこでは、与えられた教科書を
使って先生と小さな教室に閉じこもっての1日8コマ(8時間)のマンツーマン授業が
中心でした。しかし、学校で毎日必死に8コマ(8時間)勉強していたにも関わらず、
滞在期間中街のレストランで注文する際も英語が話すことができず、
注文すらもまともに出来なかった苦い経験がありました。そこで初めて
『英語=単なる勉強科目の1つ』と『英語=対人コミュニケーションツール』は
大きく違うということが分かりました。確かに帰国後にTOIECなどのテストの点数は上がったのですが、
本来英語は『ヒト』と『ヒト』とのコミュニケーションツール。それなのに現地でまともに英語で
コミュニケーションを取れなかった自分に苛立ちを感じると共にフィリピンの英語学校において、
英語のスピーキング能力を高めることに特化した実践型カリキュラムの英語学校がないことに気付きました。
このような自身の留学経験から、留学従来のスパルタ式の詰め込みカリキュラムとは一線を画して、
より実践的な英語のスピーキング能力を高めることに特化した実践型『机に座らない』英語学校を
2017年10月に開校するに至りました。一人でも多くの方に『英語=単なる勉強科目の1つ』から
『英語=対人コミュニケーションツール』に変える"喜び"や"感動"を味わってもらいたいと思います。
この"喜び"や"感動"はご自身の絶対的なキャリアになると確信しています。
by YUKI
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【学校施設/周辺施設】

アクティラボの位置する地方都市バコロドは、
セブ島隣のネグロス島最大の州都でありながら
別名「微笑みの街」とも呼ばれ
目が合えば微笑みかけてくれるような温かい街。
アクティラボはバコロド空港から
タクシーでたったの10分の立地に位置するので
空港到着後スムーズに学校までご案内可能です。
日本からのフライトは毎日15便運行しており
片道2.5万円〜渡航できます。
フィリピンの穴場留学先バコロド。
安・近・短でアクセス良好だから気軽に留学可能です!
<学校施設>
3階建の大きな建物の2階部分に、当校のレッスンスペース、宿泊用のお部屋がございます。
お部屋は、1~4人部屋、6人部屋、8人部屋があり、6人部屋と8人部屋は、二段ベットで半個室式です。
プライバシーが守られる設計になっており、生徒さんから好評を頂いているお部屋になります。
シャワーやトイレは、各部屋についており、水圧器や温水器を導入しています。
また、校内に自由に使えるウォーターサーバーを設置しており、
ご自身で水を買いに出る必要もございません。

<周辺施設>
アクティラボは利便性の高い場所に位置しているので、
基本的にトライシクルで5分圏内(歩いてでも行ける範囲)には、なんでも揃っています。
例えば、運動が好きな方は放課後に、近くのプールやバスケコートに行って
現地の子供たちと交流をしたり、ジムに行って身体を鍛えている方もいらっしゃいます。
お仕事でパソコンを使う方は、Wi-Fi・充電完備のカフェが近隣に2~3店舗ございますので
そこで開放的なフィリピンの風や空気を感じながら作業するのもおすすめです。
一杯250円ほどで上質なコーヒーやカフェラテを楽しめます。
また、学校から歩いて3分ほどの場所に大きなショッピングセンターがございますので、
日用品など必要なものはそこで調達できます。

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【留学までの流れ】

<公式LINEを追加>
アクティラボの総合窓口は、公式LNEです。
やり取りは基本的に公式LINEから行いますので、まずは公式LINEの追加をお願いします。
<無料個別相談に申込>
アクティラボについて、もっと聞きたい点や留学で不安に思っていることなど、
当校の現地スタッフになんでもご相談ください。
留学エージェントを通していないので、当校の現地スタッフに学校について直接質問できるのが大きな強みです。
無料個別相談の申込は公式LINEから簡単に予約できます。
<お支払い>
留学希望の方は、銀行振込、またはクレジットカードで簡単にお支払いできます。
確認出来次第、留学枠を抑えさせていただきます。
<空港でお出迎え>
学校から車で10分のバコロド空港にて現地スタッフがお出迎えし一緒に学校まで向かいます。
いよいよ留学生活のスタートです!

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【最後に】
以下に当てはまる方は、アクティラボへの留学はおすすめしません。
🚫 英語を学ぶ意欲があまりない方
→アクティラボは語学学校なので、SDGsを学びながらもしっかり英語を身につけたい人向けです。
英語学習のモチベーションがない方には、少し合わないかもしれません。
🚫 異文化交流に興味がない方
→フィリピン人講師とのレッスンや現地の人々との交流が多く含まれています。
異文化に関心がない方には、魅力を感じにくいかもしれません。
🚫 率先して行動するのが苦手な方
→先生とのディスカッションやボランティア活動など、自分から行動することが求められます。
受け身の姿勢では十分に学びを得にくいです。
🚫 日本と同じような快適な環境を求める方
→フィリピンでは、日本と異なる生活環境や文化があります。
新しい環境に適応しながら学ぶことを楽しめる方におすすめです。
——変わるなら、今。SDGsを教科書で"知る"だけで終わらせない。
✅「持続可能な社会をつくるために、自分ができることを探したい。」
✅「教科書で学んでわかった気になっているままでは嫌。」
✅「英語を使って、現地の人と共に課題解決できる人間になりたい。」
そう思うなら、アクティラボでの経験はあなたの今後の人生にとって大きな意味を持つはず。
「知る」だけでは、世界は変わらない。
でも、「感じたこと」は、きっとあなたを変えてくれる。
——アクティラボへの留学で、視野を広げ、世界で活躍するための英語力と行動力をつかもう。
個別相談で、お会いできるのを楽しみにしています!
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(アクティボの「応募/お問い合わせ」「応募画面へ進む」のボタンから
お名前、メールアドレス等を入力していただいて送信いただくと、
担当者が応募者情報を確認した後に、入力頂いたメールアドレスに
LINE追加お願いのご連絡をさせて頂きます)
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体験談・雰囲気
このインターンの体験談
高校二年生初めての留学!
英語漬けの毎日で得た、自信と新しい価値観 Mihanaさん(3週間滞在)
授業について
平日は午前8時から12時までの4時間、現地の英語教師とのマンツーマンレッスン。
午後は13時から16時まで、金曜日に行われる英語プレゼンテーションに向けた調査や準備を行いました。
1日7時間、まさに英語漬けの毎日です。
マンツーマンレッスンでは、自分が伸ばしたいスキルを重点的に学べます。
私は特に、日本では身につけにくい発音(pronunciation)やスピーキングを強化しました。
最初の1週間は慣れない英語での生活に脳がフル回転し、夜はぐっすり眠ってしまうほど疲れましたが、それも心地よい疲れでした。
特に印象的だったのは、「間違えてもいいからまず言葉にしてみる」という姿勢が身についたことです。
授業中も日常会話も、積極的に英語を口にすることで、最初は失敗を恐れてなかなか英語を口にできなかったものの、最後には英語でのコミュニケーションも楽しめるようになりました。
留学を通して感じたこと
最も強く感じたのは、「自分が恵まれた環境で育っている」という事実です。
靴を履いていない小さな子ども、お金を求めてくる子ども、痩せ細った犬や猫。水道水が飲めない暮らし、複数の仕事を掛け持ちしてやっと生活を維持する家庭。
フィリピンでの生活を目にして、発展途上国の現実を肌で感じました。
一方で、フィリピンの人々は本当に温かく、明るく、フレンドリーです。
すれ違えば笑顔で挨拶をし、年齢や立場を問わず親しくしてくれる人ばかりでした。
多くの人が日本に憧れを持ち、「日本に行くのが夢」と話してくれます。
その笑顔の裏には、日々の努力や苦労があることも忘れずにいたいと思いました。
コメント
この3週間を支えてくださった先生方、そしてインターン生の皆さん、本当にありがとうございました!
先生方は、一人ひとりの生徒に丁寧に向き合い、英語を教えるだけでなく、現地のおすすめスポットや文化もたくさん教えてくださいました。
インターン生の皆さんは、どんな生徒とも全力で関わり、楽しい時間を作ってくれました。皆さんの存在があったからこそ、私の留学生活は充実したものになったと心から思います。
また必ずフィリピンに戻りたいです!
Senaさん(高校生):3週間滞在
授業について
印象に残った先生は沢山いるのですが、エディリン先生やアイリッシュ先生、メアリー先生です!
私はこの3人に授業を持ってもらっていたのですが、とても楽しかったです!
3人とも妹のように可愛がってくれていました!
マンツーマンなので先生との仲も深まり、沢山話せて英語力が上がりました!
自分のしたいことをさせてくれるので重点を置きたいものに集中できると思います!
滞在中の思い出
スクールアクティビティでは孤児院訪問や大学訪問など普通の留学ではすることの出来ない経験でいっぱいでした!放課後は近くのスーパーにいくだけでも楽しいです!!
同じ寮の子達が必ず声をかけてくれて幸せでいっぱいでした!
放課後は全員でどこかに行こうと誘ってくれて、映画を見たり海に行ったりプールに行ったりとすごく充実した休日を過ごすことができました!
コメント
迷っているなら絶対に行くべきだと私は思います!!
日本ではできない経験が沢山あります!
視野が一気に広がります!
私は今回の留学を通して数多くのことを学ぶ事が出来ましたが、それはインターンの方々や先生方、他の生徒のみんなのおかげです!
感謝してもしきれません!
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 | |
| 男女比 |
男性:30%、女性:70% |
企業情報
| 代表者 |
YUKI HADA |
|---|---|
| 設立年 |
2017年 |
| 法人格 |
株式会社・有限会社・合同会社 |
実践型『机に座らない』英語学校/ アクティラボの企業活動理念

【ビジョン・ミッション】ボランティアや現地体験を通じて、
"英語を『単なる勉強科目』から『対人コミュニケーションツール』に変える社会を作ること。

本来英語は『ヒト』と『ヒト』との"対人コミュニケーションツール"であり、"単なる勉強科目の1つ"と捉えていないからです。当校の実践型『机に座らない』英語カリキュラムによって英語を『ヒト』と『ヒト』との"対人コミュニケーションツール"に変えられた瞬間大きな"喜び"と"感動"があると確信しています。
その大きな"喜び"と"感動"が今後のご自身の絶対的なキャリアになり、世界で活躍出来る人材になり得ると考えております。生徒一人一人が英語を『対人コミュニケーションツール』に変えてもらうまでサポートさせて頂きます。
<アクティラボ紹介動画↓>
実践型『机に座らない』英語学校/ アクティラボの企業活動内容

Acti- LABO(アクティラボ)は、留学従来のスパルタ式の詰め込みカリキュラムでなく、世界の教育界で注目されている「アクティブ・ラーニング(実践型学習スタイル)」のフィリピン英語学校。
また、「フィリピン留学」×「アクティブラーニング」の相乗効果と未来を見据え英語でのアクティブラーニングに特化したシンクタンク(研究所)を設立しています。
少しでも習熟効果の高い英語カリキュラムを生徒さんに還元するため英語カリキュラムの研究を日々行っております。

取り組む社会課題:『環境問題、持続可能な社会、国際交流、地域創生』
活動実績
代表スタッフYukiスパルタ式の英語学校でフィリピン/バコロド留学を経験
2014年09月

Acti-LABO(アクティラボ)前身のNGO英語研修所を運営・管理
2016年11月
Acti-LABO(アクティラボ)の設立準備・法人化
2017年04月

バコロドに実践型『机に座らない』英語学校 Acti-LABO(アクティラボ) 開校
2017年10月

開校4ヵ月で初めて満員御礼/キャンセル待ちを記録・卒業生延べ20名を輩出。
2018年

卒業生延べ50名を達成。
2018年07月

卒業生延べ150名を達成。
2019年07月

コロナ禍で一時休校を余儀なくされる。
2020年03月

コロナ禍での一時休校を乗り越えて再開
2024年01月
再開後初めてのスクールアクティビティ開催
2024年02月

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