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任意団体 水と土の芸術祭2018実行委員会紹介ページ

更新日:2019/05/17

任意団体 水と土の芸術祭2018実行委員会の団体基本情報

団体名

任意団体 水と土の芸術祭2018実行委員会

法人格

任意団体

HPのURL http://2018.mizu-tsuchi.jp/
代表者

高橋 建造

設立年

2017年

住所

新潟県新潟市中央区学校町通1番町602-1 文化創造推進課内

電話番号

025-226-2624

任意団体 水と土の芸術祭2018実行委員会の財政情報

財政概要

◯2017年度:
総収入額:270,000,000円,総支出額:270,000,000円
◯2016年度:
総収入額:8,000,003円,総支出額:66,514円

任意団体 水と土の芸術祭2018実行委員会の組織情報

組織規模(役員・職員合計人数)

64名

※組織規模30~99人であるこの団体は、activoのデータベースでは9944団体中、上位4515団体に入っています。やや規模の大きい団体です。

水と土の芸術祭2018実行委員会の団体活動理念

実行委員会は、水と土の芸術祭2018を円滑に開催するために必要な事項を審議し、実行し総括することを目的とする。【水と土の芸術祭2018の目的】○ 「水と土の文化創造都市」の推進・シビックプライドの醸成と市民力の更なる発展・新潟らしい魅力の発信(食・海・川・潟・港 など)・産業や教育・福祉など他分野への創造性の浸透・波及○ 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた新潟市の文化プログラムの主要事業として、世界へ新潟市をアピールするとともに、北東アジア文化交流拠点都市につなげる。○ 新潟開港150周年の主要事業に位置付け、「みなとまち」としての魅力向上につなげる。

水と土の芸術祭2018実行委員会の団体活動内容

水と土の芸術祭は政令市新潟の一体感醸成と交流人口の拡大を目的に、過去3回にわたり開催してきた。信濃川と阿賀野川という二つの大河が運ぶ水と土から生まれた新潟の豊かな暮らしと文化を掘り起こし、先人たちが不屈の精神と創造性を発揮し、水との闘いの中で作り上げてきた今の豊かな新潟市の成り立ちを、現在を生きる私たちが見つめ直し、未来を考えるきっかけとしたいという思いが込められている芸術祭である。なお、水と土の芸術祭2018における事業の5本柱は以下の通り。(1)アートプロジェクト新潟の地勢的な成り立ちや、暮らし文化に深く根差した芸術性の高いアートプロジェクトを実施する。アートプロジェクトは、市民や地域が様々に関わることができるものとし、また、多様な人が楽しめ、大きな集客力が期待できるものとする。(2)市民プロジェクト市民自らが企画・運営するもので、イベントのみならず、まちづくりや地域活性化に繋がるプロジェクトを支援する。事業例:まちあるき、伝統芸能、演劇、アートなど(3)こどもプロジェクト次代を担うこども達の創造性を育み、芸術の面白さ、楽しさ、すばらしさをワークショップを通じ体感し満喫するとともに、地域の歴史・文化への理解を深める機会を提供する。(4)シンポジウムオリンピック文化プログラムや新潟開港150周年など,様々な事項と関連させた「水と土」に相応しい,新潟らしい魅力の発信と地域活性化に繋がるトークイベントを開催する。(5)にいがたJIMAN水と土によってもたらされた最大の宝物である「食」「農」「おどり」「伝統芸能」など、新潟市の誇る豊かな文化を広くPRする。【開催概要】名称:水と土の芸術祭2018会期:2018年7月14日(土)~2018年10月8日(月・祝)メイン会場:万代島多目的広場(大かま)サテライト会場:新潟市芸術創造村・国際青少年センター(ゆいぽーと)総合ディレクター:谷 新(美術評論家)アート・ディレクター:塩田 純一(前新潟市美術館館長)市民プロジェクト・ディレクター/こどもプロジェクト・ディレクター:藤 浩志(秋田公立美術大学副学長/美術家)

水と土の芸術祭2018実行委員会に関連する団体

水と土の芸術祭2018実行委員会の概要ならactivo!

水と土の芸術祭2018実行委員会の概要(HP http://2018.mizu-tsuchi.jp/ 住所新潟県新潟市中央区学校町通1番町602-1 文化創造推進課内 電話番号・TEL 025-226-2624)や代表者(高橋 建造氏)、活動理念、活動内容、従業員数、ジャンル(スポーツ・アート・文化, その他)、関連する社会問題 (食)、水と土の芸術祭2018実行委員会が募集しているボランティアやインターン、求人などを調べることができます。関連する企業や団体、ボランティアや求人募集も満載!