全ての子どもと大人が人と人の中で育ち合い、わくわくどきどき えがおがあふれる社会の実現

特定非営利活動法人市川子ども文化ステーション 放課後児童クラブぴいす本八幡

活動理念

子どもたちが毎日行きたいと思える場所、違いを認め合い自分らしくいられる場所にしていくため、以下のコンセプトをもとに活動しています。
①子どもひとりひとりが安心して過ごせる場づくり

②みんなで一緒に暮らす、みんなにとって心地良い生活の場を子どもたちとつくる ~みんなで考えて、みんなで決めて、実践する~

③違いを知る、認め合う ~みんなちがって、みんないい~

④子ども自身の「やりたい」思いを大事にします ~「あそび」から「学び」へ~

⑤地域の人たちと一緒に育ち合います

活動内容

小学1年生から6年生までが毎日放課後を過ごしています。指導するのではなく、子ども自身が自由にやりたい事ができるよう見守ったり、一緒に遊んだりします

取り組む社会課題:『放課後の居場所・学び舎づくり』

「放課後の居場所・学び舎づくり」の問題の現状

2026/03/01更新

塾や習い事など、子どもたちの放課後は管理された空間の中で大人の指示のもとに過ごすことが多くなり、自分で考えたり工夫したりする経験が極端に少なくなっています。また、様々な個性を持つ子どもたち一人一人が認められ、自分らしく居られる場が必要となっています。


市川子ども文化ステーション 放課後児童クラブぴいす本八幡と一緒に社会課題の解決に取り組みませんか?

ボランティア/インターン募集

職員/バイト募集

活動実績

2020年
市川市放課後児童健全育成事業として、NPO法人市川子ども文化ステーションが開設

2020年03月23日

●放課後児童クラブぴいす本八幡は、市川市放課後児童健全育成事業として、NPO法人市川子ども文化ステーションが令和2年3月に開設、運営しています。

●令和3年7月からは、隣の102号室が空いたのを機に、子どもたちと一緒に壁に絵を描くなどして改装、活動やあそびの場が広がっています! ボールあそびや風船バレー、時には家づくりなど…子どもたちの想像力はどんどん広がっています

法人概要

団体名

特定非営利活動法人市川子ども文化ステーション 放課後児童クラブぴいす本八幡

法人格

NPO法人

HPのURL https://www.kodomobst.org/peace-motoyawata
代表者

渡慶次康子

設立年

2020年

職員数

12

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