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更新日:2026-06-05

【西新宿】不登校や発達特性の生徒をサポートする個別指導塾講師を募集

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    東京 [新宿区/西新宿駅 徒歩5分]

  • 待遇

    時給1,260〜1,470円

  • 勤務頻度

    週1回からOK

  • 勤務期間

    半年からOK

この募集の受入企業「株式会社キズキ」をフォローして、
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基本情報

「何度でもやり直せる社会をつくる」
キズキ共育塾は不登校や中退、引きこもりなどの困難を経験した生徒に対して、一人ひとりに寄り添った学習指導・心のサポートを提供する、個別指導塾です。

募集対象
  • アルバイト(学生)
  • パート(社会人・主婦/主夫)
  • 副業

  • 【必須要件】
    下記すべてを満たす方が対象です。
    ・大学受験レベルの学習指導ができる方(1科目からOK)
    ・半年以上継続して勤務できる方
    ・週2コマ以上担当できる方(週1日からOK)
    ※経験ゼロでもOK!丁寧な研修でサポートします。

    【選考フロー】
    1.応募フォーム審査
    2.面接(オンライン1回)
    3.採用

    【勤務開始までの流れ】
    1.研修(2〜3時間程度)
    2.生徒さんとのマッチング(科目、日時、情報共有など)
    3.授業スタート!

    一緒に働く人の年齢層について

    • 高校生 いない
    • 大学生 多い
    • 20代社会人 いる
    • 30代 多い
    • 40代 多い
    • 50代〜 いる
    • 世代を超えた参加歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    大学生、主婦/主夫、副業/ダブルワークの会社員、教育/福祉/心理系のフリーランスなど、様々な方が活躍しています!

    活動テーマ
    勤務場所

    東京 新宿区 東京都新宿区西新宿8-2-20 井上ビル10号館 601・602号室 (地図)アクセス「西新宿駅」から徒歩5分

    キズキ共育塾 西新宿校

    JR中央・総武線「大久保駅」南口から徒歩7分
    西武新宿線「西武新宿駅」北口から徒歩7分
    都営大江戸線「新宿西口駅」から10分

    待遇
    • 時給1,260〜1,470円

    研修中の時給:時給1,226円~1,270円

    ※※生徒の学年・コースによって時給が変わります
    ※実施コマ数に応じて時給アップあり
    ※交通費支給(往復1,000円まで)

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週1回からOK
    勤務期間:半年からOK

    平日:14:00〜20:30
    土曜日:11:30〜18:30
    日・月曜日・祝日:休塾日

    ・1コマは授業50分~80分+準備・報告10分の計60分~90分です。
    ※50分授業もあります
    ・生徒さんごとに、毎週同じ曜日・時間帯に授業を実施していただきます。

    注目ポイント
    • 一人ひとりの生徒とじっくり向き合うことができる仕事です。
    • 過去に学習指導の経験がある方は、そこで得たスキルをそのまま活かすことができます。
    • 自分の生活に合わせて無理なく働くことが可能です。
    職種
    特徴

    募集詳細

      • 「キズキ共育塾」とは?

    キズキ共育塾は、「一度つまずいても、繰り返しつまずいてしまっていても、いつからでも、何度でも、やり直すことのできる社会をつくる」という理念の下で運営されている個別指導塾です。 様々な困難を経験した若者をはじめとする、「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための学習支援・心のサポートをしています。 生徒の8割が20歳前後です。不登校や高校中退、引きこもり等の経験者、通信制高校に通学する方等、背景は多様です。他にも、中学生年齢の方、大学に入り直したい社会人の方などが通塾しています。 2011年夏の代々木校開校以来、様々な背景を持った累計8,000人以上の生徒を支援してきました。 2024年1月現在、全国に10校舎(東京5校舎、神奈川2校舎、名古屋・京都・大阪に各1校舎)、を展開しており、合計約900人の方に学習支援・心のサポートを提供しています。
      • キズキ共育塾では、一人ひとりの生徒に向き合う「講師」を募集しています

      • 大手新聞やTV、雑誌などで取り上げられたことによる認知度の向上もあって、入塾希望の問い合わせをくださる方の数は毎年増加しています。今回は、一人でも多くの必要としてくれる人に支援を届けるため、新しく講師になって頂ける方の募集を行っています。

    2024年1月現在は、18歳から50代以上まで、約700名の講師が支援を行っています。


      • 仕事内容

      • 講師の仕事は、1対1の授業を通じて生徒一人ひとりに合わせた学習指導と心のサポートをすることです。
      • 学習指導について:生徒の一人ひとりの学力や目標に合わせた指導を行って頂きます。
      • 心のサポートについて:1対1の授業の中で、生徒一人ひとりと向き合いながら、悩みなどの相談に乗っていただきます。支援経験の豊富なスタッフ・先輩講師による研修をはじめ充実したサポート体制があるので、活動開始時点で、特別なメンタルケアの経験がなくても大丈夫です。
      • 応募条件

      • ・大学生以上の方
        ・1科目以上で、大学受験レベル以上の学習指導ができること
        ・週2コマ以上、半年以上の活動が可能であること
      • 歓迎条件

      • キズキ共育塾の7割以上の生徒が大学受験を目指しています。そのため、下記のような方を歓迎しています。
        • ・高校での教員経験がある方
        • ・塾や家庭教師などで、学習指導経験がある方
        • ・高校教員の免許をお持ちの方
        • ・将来教員を目指している方
        • ・大学受験(一般入試)の経験がある方

      • 活動開始時点で指導経験にブランクがある方や、主夫・主婦の方からもご応募も歓迎しています。
      • なお、上記の経験は応募にあたって必須ではありません。指導・支援未経験の方が50%です。

    よくある質問

    • 最初の授業までの流れはどのようになっていますか?

      • 最初に、講師研修(2時間程度・有給)を受けていただきます。ここでは、経験豊富なスタッフ・講師より、学習支援・心のサポートをするために必要な知識を学ぶことができます。
      • 研修終了後、教室スタッフが、一人ひとりの生徒の希望(勉強したい科目、スケジュール)や、講師との相性を踏まえ、担当生徒の依頼をさせていただきます。
      • 原則として最初は、すでにキズキへの通塾に慣れてきて、受講科目を増やしたいという生徒を担当していただくこととしています。授業前には、教室スタッフより、その生徒のこれまでの学習や通塾の状況をしっかりと共有いたします。また、すでに別の授業でその生徒を担当している先輩講師がおり、教室内や社内連絡ツールで相談をすることができますので、安心して初回授業に臨むことができます。
      • 初回授業当日は、教室スタッフが生徒にご紹介させていただきます。
      • 初回授業の後やそれ以降でも、不安なことがあれば、いつでも教室スタッフに相談することができます。
    • 塾での仕事というと、とても大変なイメージがあるのですが・・・

      • 一般的に「塾業界」というと、休みを取ることができない、時間外労働が多い・・というイメージがあるかもしれません。キズキ共育塾では、働く人自身が心身共に健康で安心して働くことができてはじめて、生徒に良い支援ができると考えていることから、教室の中での役割(講師、教室スタッフ(正社員))を問わず、一人ひとりが安心して働くことができる職場環境作りに力を入れています。
      • 例えば講師アルバイトの場合、残業はありません。
      • また、学業や仕事の都合で授業を実施することが難しい場合は、事前に生徒と相談していただければ、授業日時を変更することも可能です(上限あり)。

    体験談・雰囲気

    このアルバイトの体験談

    2024年1月現在、キズキ共育塾では、約700名の講師が活躍しています。

      その一部の声をご紹介いたします。弊社の採用ホームページで、他にも多くの講師の声をご覧いただくことができます。
        • ●英語を使って仕事をした経験を持つ主婦 O講師
      人それぞれ、人生というレースを進める速度は違います。みんな同じレースに乗っかる必要なんてない。遅いレースでも問題ないのに、それをサポートする人や組織がまだまだ日本にはない。そういった意味でも、英語をわかりやすく、楽しく教えたいなという気持ちがありました。そう思っていたとき、キズキ共育塾を見つけ、理念に共感したのでここで働かせてもらおうと思いました。キズキ共育塾のよさは、個性的で魅力のある講師やスタッフが多いこと。アットホームな雰囲気。そしてお互いがお互いを尊敬し合っていること。一方的な支援ではないこと。これに尽きると思います。

      ●公務員として勤務中、うつ病のため離職した経験を持つG講師
        • キズキ共育塾の講師の仕事をしていて「嬉しい」と思うのは、やはり授業をとおして生徒さんと気持ちを通わせることができたと感じたり、生徒さんの笑顔を見たりしたときです。
      私は講師になってまだ日が浅いので、自分でも学び直しをしながら、なるべくわかりやすく指導できるよういろいろと試行錯誤しながら教えています。受け持ちの生徒さんの保護者さまから「(子どもが)授業が楽しいと喜んでいます」とご連絡をいただいたときは、とても励みになりました。このように、生徒さんに教えながら、その交流を通じて私の方が元気をもらっていると感じることもあります。



        • ●社会人経験を経て高校の教員を目指すK講師
        • 学校に通えなくなってしまう、その一歩手前で悶々としている生徒が、学校現場には沢山いるはずです。
      キズキで講師をやる前の私だったら、そういった生徒たちに教師としてどのように向きあえばいいのか全くわからなかったと思います。しかし、私はキズキの講師をやったことで、引きこもり気味の生徒や、発達障害傾向のある生徒など、今までの人生では知らなかった個性のある子どもたちに出会うことができました。その生徒たちと向き合う中で学んだことは、学校の教員になってから大きな財産になると思っています。

    このアルバイトの雰囲気

      • 【代表からのメッセージ】
      • キズキ代表の安田祐輔です。
      • キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、主には関東・東海・関西で、次のような事業を展開している会社です。
      •  
      • ・不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾と家庭教師の派遣(キズキ共育塾・家学)
      • ・うつ病・発達障害を経験した方を対象としたビジネススクール(キズキビジネスカレッジ)
      • ・全国の自治体・大学等との連携事業(公民連携事業)
      •  
      • 起業のきっかけは、私自身の経験でした。
      • 幼い頃から家庭環境に恵まれず、12歳のときに家を出て、住む場所を転々としながら、鬱屈した日々を送っていました。 しかし、18歳のときに一念発起して大学に行くことに決め、2年間の猛勉強を経て大学に入学したことが、人生の転機となりました。その経験が、不登校・中退の方を対象とした塾(キズキ共育塾)の立ち上げのきっかけとなっています。
      • 20歳のときに大学に合格した後は、バングラデシュやパレスチナに関わりながら充実した日々を送っていました。しかし、新卒で入社した総合商社では、入社後4か月でうつ病となり退職しました。後に、私自身が発達障害の当事者だったこともわかります。
      • そのときの経験が、うつ病・発達障害を経験した方を対象としたビジネススクール(キズキビジネスカレッジ)の立ち上げに繋がっています。

      • 2011年の創業から、10年以上が経ちました。2024年1月現在は、正社員・アルバイト含め約830名のメンバーが活躍しています。
      • 私たちは、社会的包摂を真に実現する会社でありたいと思っています。社会の中で困難を抱えた方々が自尊心を持って生きていくために何が必要か、何が社会に足りていないのか、真摯に考え行動し続けたい。「なんとなくよいこと」をやるのではなく、やるべきことをきちんとやる会社でありたいと思っています。
      • そのためには、まず「経営」が重要です。よりよい支援をすることはもちろんですが、売上を上げ利益を上げ、安定した事業基盤をつくらなければ、事業は継続・拡大しません。 さらに、既存の福祉・教育事業にはない価値を社会に提供することも必要です。「キズキ共育塾」や「キズキビジネスカレッジ」といった事業だけでなく、「低所得世帯の子どもたちの学習支援」や「少年院での学習支援」などの様々な事業を通じて、私たちにしか出せない価値ある事業を創造していきます。 ご関心のある方は、ぜひご応募ください。

    特徴
    男女比

    男性:50%、女性:50%

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    ■キズキとは

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで

    「何度でもやり直せる社会をつくる」という

    ビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、

    20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが

    活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    <事業内容>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業
    個別指導塾「キズキ共育塾」、家庭教師「キズキ家学」、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を運営し、学習とメンタルの両面から支援



    ■就労支援事業
    「キズキビジネスカレッジ」「キズキワークス」を運営し、ビジネススキル・メンタル・キャリアの面から長期就労を支援



    ■公民連携事業
    国・自治体から事業を受託し、困難を抱える子ども・大人への学習・自立・就労支援や、調査研究・政策づくりに取り組む



    ■新規事業
    2026年7月、外国人就労支援事業の子会社「Kizuki-Asha」を設立


    <事業実績>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上、累計相談者数約27000名以上


    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所

    「キズキビジネスカレッジ」:12拠点

    (首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名

    累計相談件数約16,000件


    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの

    受託事業数:63事業


    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校・池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校、

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業、

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆した『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

    キズキのボランティア募集

    キズキの職員・バイト募集