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茨木市届出事業【おうち学童】第二のおうち◆民間学童スタッフ[パート・アルバイト]
「第二のおうち」 おうち学童
この募集の受入企業「「第二のおうち」 おうち学童」をフォローして、
新しい募集が始まった時にメールを受け取ってみませんか?
基本情報
新しい年、新しい取組みを「第二のおうち」、おうち学童でスタートしてみませんか?
子どもたちとあなたの満面の笑顔のために。
| 募集対象 |
社会人 |
|---|---|
| 活動テーマ | |
| 勤務場所 |
茨木市下中条町3-8(下中条校) |
| 待遇 |
交通費実費支給:1000円/回が上限 |
| 勤務期間/頻度 |
勤務頻度:週2~3回 週2回以上可能な方 |
| 注目ポイント |
|
| 募集人数 |
2名 |
| 職種 | |
| 提供サービス | |
| 特徴 |
募集詳細
■業務内容■
当社が運営している茨木市届出民間学童保育施設「おうち学童」で子どもたちの育成と運営業務に携わっていただきます。
各校20-30名程度の小学生をスタッフ3-4名で育成します。
・カリキュラムの企画、実施、改善
・学習指導
・送迎
・保護者対応
・試行中事業の企画、立上げ
・その他、運営に関わる業務全般
■応募手順■
以下をご記入の上、応募/お問い合わせページよりご応募ください。氏名(ふりがな)/居住している都道府県と市町区村 /年齢 /メールアドレス /携帯電話番号 /簡単な自己PR
体験談・雰囲気
| 特徴 | |
|---|---|
| 関連大学 | |
| 男女比 |
男性:40%、女性:60% |
企業情報
| 代表者 |
馬渕 紀彦 |
|---|---|
| 設立年 |
2012年 |
| 法人格 |
株式会社・有限会社・合同会社 |
「第二のおうち」 おうち学童の企業活動理念
★Smile First★
全ては笑顔のために
なぜなら、笑顔は幸せの証だと思うから
・未来を担う子どもたち
・子育てと仕事に懸命な親御さん
・子どもが大好きな学童のスタッフ
全ての人の幸せのために
社会の理不尽・課題解決のために
共に挑みませんか?
おうち学童は、地域における「第二のおうち」を目指すソーシャルベンチャーです。
12年間の運営ノウハウをシステム化し、全国展開を目指します。
子ども一人一人にきめ細かく寄り添い、
美しい心と夢を育む、第二のおうち
私が働いているから「この子に寂しい思いをさせている。。。」といった罪悪感を抱くお母さんが多いです。
でも、おうち学童では、自宅ではとても実施し得ない年間325回以上、小学校期間1000回以上の多種多様な体験型カリキュラムを提供しています。
子どもたちにとって、お兄さん、お姉さん、お母さん、お父さん役のスタッフが、寄り添い安心して過ごせるおうちという環境
子どもたちにとって、楽し過ぎるおうち学童だから、急いで迎えに来たお母さんが、
「え~!まだ、あと30分あるやん。もっと遅く迎えに来てぇ~」
と言われて苦笑する姿はおうち学童あるある。
とは言え、正直な所、おうち学童は、
まだまだ、弱小?
極小組織?、
いや、これからの組織です。
「第二のおうち」 おうち学童の企業活動内容
仕事で遅くなっても大丈夫。
「もうひとつのおうち」で、暖かく我が子を見守ってくれる、
それが「おうち学童」です。
我が子が放課後向かうのは、とある一軒家。
玄関を入ると、学童のみんなが暖かく迎えてくれます。
「お帰り~」「ただいま!」
「手、洗ってね、うがいもよ!!」「は~い」
仲の良いお友達と今日一日のことを報告しあったり、指導員さんに宿題を見てもらったり。
おやつを食べる時は、一緒にクッキーやホットケーキを焼くことも。
夕食の買物も、皆で一緒に近所のお魚屋さん、八百屋さんへ。
おうち学童からクラスのお友達の家に遊びに行く子もいます。
「夕飯までには帰って来るのよ~」
「いってきまーす」
「気をつけて行ってらっしゃい」
お食事の時は他の子のために準備を手伝い皆で手を合わせて「いただきます」
まるで我が家にいるような、そんな空間です。
取り組む社会課題:『幸せな家族をもっと増やすこと。』
「幸せな家族をもっと増やすこと。」の問題の現状
子どもたちの居場所、学習支援が必要です。
「小学校の壁」とは?
「小学校入学迄は手がかかるので、子育てに専念したいけれど、子どもが小学校に入ったら再就職したい」「子どもが小学校に入ったら、きっと働く時間ができる」そうお思いのお母様、お父様は多いことと思います。 でも、意外に小学校低学年は下校時間が早く、保育園よりもずっと自宅にいる時間が長いのです。子どもが小学校に入ったら仕事を再開しようとお思いの方が、小学校低学年の頃から、「鍵っ子」にさせるのは可哀想ということで、なかなか働きに出ることができないのが実情です。 また、働く親御さんにとって、休日以外の毎日夕方まで、時には延長して夜まで預かって貰える保育園は、なくてはならない存在です。それが、小学校になると状況が一変してしまう現実があります。小学生になったからと言って、毎日、一人で留守番させるには、不安が残ります。特に小学校低学年の間は、まだまだ、幼いこどもです。 そのために「学童保育」の制度があります。 しかし、「定員の関係などから、なかなか入れない」、「入れたとしても夕方の早い時間迄に子ども一人で帰宅しなければならない」「どうも品質に疑問を感じる」「小学3年生までしか預かってもらえない所も多い」などの悩みもあります。
「孤育て」って?
専業主婦(主夫)であるが故に、孤立してしまう、煮詰まってしまう。ひょっとしたら、働く親御さんにとっては、一見贅沢な悩みに映るかもしれません。しかし、「しっかりと、きっちりと、育てなければ」というプレッシャーに耐えきれずに、中には育児ノイローゼになってしまう親御さんもいらっしゃいます。 ある意味では、専業主婦(主夫)の方にこそ、毎日ではないけれど、安心して、『堂々』と預けることの出来る場所、こどもたちがより有意義な放課後の時間を過ごせる場所が必要なのかも知れません。 「こどもたちは、社会全体の大切な財産」「こどもたちは、将来の日本を背負う大切な存在」と言う言葉は、良く見聞きますが、果たしてその言葉通りに『大切』にされているのでしょうか?こどもたちは。。。
『こども本位』の学童保育に預けたい
小学校に通うお子さんを安心して預けられ、ニーズに応じて塾やお稽古ごとの送り迎えや病時保育サービスも受けられるなど、働く両親の力強い味方であると同時に、ともすれば「孤育て」になりがちな、専業主婦(主夫)も引け目を感じることなく堂々と利用出来る場とはどの様な所か、ために「学童保育のサービスをいかにして向上させるか」について学び・考え、また、ともすれば、親の利便性を追求してしまい、「駅前学童」を選びそうになる。 でも、大切なわが子の為だからこそ、『こども本位』の学童保育に預けたいと思っている。 そんな方々に、現状の課題や問題点について知って頂き、働く両親、シングル親、専業主婦(主夫)として、こどもたちの成長につながる、こどもたちのための学童保育について考え、日々、より良い場を提供出来たら幸いです。
「幸せな家族をもっと増やすこと。」の問題が発生する原因や抱える課題
緊急時だからこそ、置き去りにされない様に支援したいと考えています。
「幸せな家族をもっと増やすこと。」の問題の解決策
おうち学童で、少人数で、過ごす。単に過ごすのではなく、学習の時間、外遊びの時間、カリキュラムに取組む時間、食事の時間、自由に過ごす時間を提供しています。
活動実績
運営実績11年。働くお母さんから選ばれる人気No.1(地域の対象校区内での民間学童保育)
2012年07月