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更新日:2021/09/30

【名古屋校】不登校や高校中退の生徒をサポートする塾講師の募集

株式会社キズキ

基本情報

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~「何度でもやり直せる社会」の実現を目指して~
キズキ共育塾は、高校の不登校や中退などの困難を経験した生徒に対して、一人ひとりに寄り添った学習指導・心のサポートを提供する、個別指導塾です。

勤務形態
活動テーマ
勤務場所

名古屋市中村区名駅南1-23-17 笹島ビル2階

待遇
  • 時給1,062〜1,122円

時給 1,062円以上
◆1コマ1,770円(授業時間90分と授業準備・記録時間10分の、合計100分)
※試用期間は30日間です。
※研修期間中の給与は下記のとおりです。
※昇給がございます。ただし、ご担当コマ数によって昇給ペースは異なります。
----------------------------
・研修期間中:1コマ(100分)1,740円 ※初回~50コマ程度の授業実施までが目安
・主任講師に認定後:1コマ(100分)1,870円  ※1年程度の勤務が目安
----------------------------
◆別途交通費支給(1往復1,000円まで)
備考:副業禁止規定のある社会人の方は、ボランティアで講師を行うことも可能です。

勤務日程

随時勤務(勤務期間:2,3日)

火・木・土曜日:10~19時、
水・金曜日:12~21時
の間で勤務いただけます。

週1日、2コマ以上の勤務をお願いしています。

勤務頻度

応相談

週2コマ以上から勤務OK

【1コマの時間】
授業時間90分+授業準備・記録時間10分、合計100分

【授業実施日時】
火・木・土曜日:10~19時
水・金曜日:12~21時

【残業について】
キズキ共育塾では、スタッフ一人ひとりが安心して働くことができる職場環境づくりに力を入れています。
パート・アルバイトの時間外労働は基本的にありません。

【その他】
ご家庭の都合等によっては、生徒さんとの調整の上、授業スケジュールを変更することも可能です。

募集対象

キズキ共育塾は、
「何度でもやり直せる社会をつくる」
という理念を持つ個別指導塾です。

生徒さんは、
不登校・高校中退・ひきこもりなどの「困難」を経験した方々や、
年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方々です。

キズキ共育塾は、一対一の完全個別指導の授業で、
そうした生徒さんが次のステップに進むための
「学習支援」と「心のサポート」を行っています。

【1:学習支援とは…?】
大学受験レベルの指導を行います。
生徒さんの学習状況に応じて、中学校内容などからの学び直しを行うこともあります。
また、勉強すること自体にブランクのある生徒さんも多いため、科目指導以外にも、勉強方法や学習習慣についての相談に乗ることも多くあります。

【2:心のサポートとは…?】
キズキ共育塾の授業は、生徒さんにとってコミュニケーションの場でもあります。
授業では、悩み相談や進路相談も行います。
また、勉強に関係のない趣味の雑談なども可能です。
挫折を経験した生徒さんの気持ちにそっと寄り添い、共感できることが大切です。

そんなキズキ共育塾で、自分の経験を活かし生徒をサポートしていただける講師を募集します。

あなたのこれまでの勉強経験や人生経験を、
「いま悩みを抱える方々」のために活かしませんか?

――――――――――――――

以上の理念と事業をご理解いただいた上で、下記①と②の両方を満たす方が募集対象です。
教育経験、支援経験、年齢、各種資格、経歴は不問です。

①指導科目について
以下のうち、1科目以上で大学受験レベルの指導ができる方

・英語
・国語(現代文、古文、漢文、小論文)
・数学(数I・A、II・B、III)
・理科(化学、物理、生物、地学)
・社会(日本史、世界史、地理、政治・経済、倫理・現代社会)

※「1科目」とは、「国語」を例にすると「現代文、古文、漢文、小論文のいずれか1つ」を意味します。「現代文から小論文までの全て」ではありません。

②指導コマ数について
週に2コマ以上担当できる方

授業スケジュールは、科目とともに生徒さんと講師双方の希望を調整して決定します。
双方の希望が合えば、週に10コマ以上を担当することも可能です(希望が合わない場合には週に1コマ以下になる時期もあります)。

――――――――――――――

【採用までの流れ】
1:エントリーフォーム審査(ご応募から一週間以内にご連絡します)
2:面接審査(通常一回)

【採用から勤務開始までの流れ】
1:研修(3時間程度、有給)
2:生徒さんとのマッチング(科目、日時、情報共有など)
3:授業(勤務)開始

注目ポイント
  • 目の前の生徒さんの役に立つことができる
  • これまでの経験全てを活かすことができる
  • 多様な講師仲間との交流を通じて刺激を得ることができる
職種
祝い金 1,000円 祝い金とは?

募集詳細

「キズキ共育塾」とは?

キズキ共育塾は、「一度つまずいても、繰り返しつまずいてしまっていても、いつからでも、何度でも、やり直すことのできる社会をつくる」という理念の下で運営されている個別指導塾です。

様々な困難を経験した若者をはじめとする、「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための学習支援・心のサポートをしています。

    • 生徒の8割が20歳前後です。不登校や高校中退、引きこもり等の経験者、通信制高校に通学する方等、背景は多様です。他にも、中学生年齢の方、大学に入り直したい社会人の方などが通塾しています。
    • 2011年夏の代々木校開校以来、様々な背景を持った累計3,000人以上の生徒を支援してきました。
    • 2021年9月現在、全国に9校舎(東京5校舎、横浜、名古屋、大阪、京都)、を展開しており、合計570人程の方に学習支援・心のサポートを提供しています。

    キズキ共育塾では、一人ひとりの生徒に向き合う「講師」を募集しています

      • 大手新聞やTV、雑誌などで取り上げられたことによる認知度の向上もあって、入塾希望の問い合わせをくださる方の数は毎年増加しています。今回は、一人でも多くの必要としてくれる人に支援を届けるため、新しく講師になって頂ける方の募集を行っています。

      2021年現在は、18歳から50代以上まで、約380名の講師が支援を行っています。



      • 仕事内容

      • 講師の仕事は、1対1の授業を通じて生徒一人ひとりに合わせた学習指導と心のサポートをすることです。
      • 学習指導について:生徒の一人ひとりの学力や目標に合わせた指導を行って頂きます。
      • 心のサポートについて:1対1の授業の中で、生徒一人ひとりと向き合いながら、悩みなどの相談に乗っていただきます。支援経験の豊富なスタッフ・先輩講師による研修をはじめ充実したサポート体制があるので、活動開始時点で、特別なメンタルケアの経験がなくても大丈夫です。




        • 応募条件

          • ・1科目以上で、大学受験レベルの学習指導ができること
          • ・週2コマ以上、半年以上の活動が可能であること


            • 歓迎条件

              • キズキ共育塾の7割以上の生徒が大学受験を目指しています。そのため、下記のような方を歓迎しています。
                • ・高校での教員経験がある方
                • ・塾や家庭教師などで、学習指導経験がある方
                • ・高校教員の免許をお持ちの方
                • ・将来教員を目指している方
                • ・大学受験(一般入試)の経験がある方

              • 活動開始時点で指導経験にブランクがある方や、主夫・主婦の方からもご応募も歓迎しています。

              • なお、上記の経験は応募にあたって必須ではありません。指導・支援未経験の方が50%です。



              ■よくある質問

              Q:キズキ共育塾にはどんな生徒さんがいるのですか?

              A:不登校、引きこもり、中退などを経験した18歳~23歳の方が全体の7割程度、中学生や社会人経験のある方が3割程度です。


              Q:講師は不登校やひきこもりなどの経験者ばかりなのですか?自分にはそうした経験がないのですが、応募してもいいのでしょうか?

              A:講師のうち、自分自身も不登校やひきこもり、中退などを経験しているのは約3割です。

              逆に言うと、自分自身には経験がなくても活躍している講師が約7割おり、「経験がないから支援ができない」ということは全くありません。

              一番大切なのは、目の前の相手と向き合い理解しようとする姿勢です。

              具体的な指導・支援方法は、研修や他の講師の事例で学んでいただくことができるので、ご安心ください。


              Q:講師の仕事に関心があるけれど、学習支援も心のサポートも全くの未経験。本当に自分にできるのか不安です

              A:キズキ共育塾には、18歳〜50代以上、学歴も職歴も多様な講師が約600名在籍していますが、彼らの半数以上は、未経験から講師の仕事をスタートしています。

              キズキ共育塾の講師の仕事は、これまでの人生でご自身が経験してきたことをそのまま活かしていただけるものだと言えます。

              キズキに集まる生徒さんの中には、「人生はこのように生きなくてはいけない」「そのように生きられなかった自分の人生は失敗だ」そうした思いから苦しんでいる方も多くいます。

              そうした生徒さんにとっては、多様な生き方をしている講師の存在自体が、視野を広げやり直しに向けた勇気を得るきっかけとなります。

              実際に、現在在籍している講師も、それぞれ自分自身の人生の経験(勉強、仕事、色々な悩みを乗り越えてきたことなど)を活かす形で、一人ひとりの生徒さんに向き合っています。

              こうした理由から、キズキ共育塾の講師は年齢、性別、学歴や職歴、経験資格など一切不問としています。

              支援経験の豊富なスタッフや先輩講師による研修をはじめ、充実したサポート体制があるので、学習指導やメンタルケアの経験がなくても大丈夫です。

              実際に授業を行っていく中で不安や悩みが出てきた場合も、いつでもスタッフに相談可能です。

              また、2か月に1回程度、各教室で希望者を対象とした勉強会が開かれています。継続して支援スキルを磨いていただけるような環境が整っています。


              Q:塾での仕事というと、とても大変なイメージがあるのですが…。

              A:一般的に「塾業界」というと、休みを取ることができない、時間外労働が多い…というイメージがあるかもしれません。

              ですがキズキ共育塾では、「心身ともに健康で安心して働くことができてはじめて、生徒さんによい支援ができる」と考えていることから、教室での役割(講師、教室スタッフ)を問わず、一人ひとりが安心して働くことができる職場環境づくりに力を入れています。

              例えば、講師アルバイトには時間外労働は基本的にはありません(正社員も1日平均40分程度です)。また、学業や仕事の都合によっては、生徒さんとの調整の上、授業スケジュールを変更することも可能です。

              ――――――――――――――


              ■代表からあなたへ

              【代表からのメッセージ】 キズキ代表の安田祐輔です。 キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをミッションに掲げ、 ・不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾と家庭教師の派遣(キズキ共育塾・家学)
              ・うつ病・発達障害を経験した方を対象としたビジネススクール(キズキビジネスカレッジ)

              ・全国の自治体・大学等との連携事業(公民連携事業)

              などの事業を、主には関東・関西で展開している会社です。


              起業のきっかけは、私自身の経験でした。

              幼い頃から家庭環境に恵まれず、12歳のときに家を出て、住む場所を転々としながら、鬱屈した日々を送っていました。

              しかし、18歳のときに一念発起して大学に行くことに決め、2年間の猛勉強を経て大学に入学したことが、人生の転機となりました。

              その経験が、不登校・中退の方を対象とした塾(キズキ共育塾)の立ち上げのきっかけとなっています。


              20歳のときに大学に合格した後は、バングラデシュやパレスチナに関わりながら充実した日々を送っていました。

              しかし、新卒で入社した総合商社では、入社後4か月でうつ病となり退職しました。

              後に、私自身が発達障害の当事者だったこともわかります。

              そのときの経験が、うつ病・発達障害を経験した方を対象としたビジネススクール(キズキビジネスカレッジ)の立ち上げに繋がっています。


              2011年の創業から、10年が経ちました。2021年7月現在は、東京・神奈川・大阪で、正社員・アルバイト含め約450名の社員が活躍しています。

              私たちは、社会的包摂を真に実現する会社でありたいと思っています。

              社会の中で困難を抱えた方々が自尊心を持って生きていくために何が必要か、何が社会に足りていないのか、真摯に考え行動し続けたい。

              「なんとなくよいこと」をやるのではなく、やるべきことをきちんとやる会社でありたいと思っています。

              そのためには、まず「経営」が重要です。

              よりよい支援をすることはもちろんですが、売上を上げ利益を上げ、安定した事業基盤をつくらなければ、事業は継続・拡大しません。

              さらに、既存の福祉・教育事業にはない価値を社会に提供することも必要です。「キズキ共育塾」や「キズキビジネスカレッジ」といった事業だけでなく、「低所得世帯の子どもたちの学習支援」や「少年院での学習支援」などの様々な事業を通じて、私たちにしか出せない価値ある事業を創造していきます。


              体験談・雰囲気

              このアルバイトの体験談

                • キズキ共育塾では、現在380名を超える講師が活躍しています。
                • その一部の声をご紹介いたします。 弊社の採用ホームページで、他にも多くの講師の声をご覧いただくことができます。
                  • ●英語を使って仕事をした経験を持つ主婦 O講師

                  人それぞれ、人生というレースを進める速度は違います。

                  みんな同じレースに乗っかる必要なんてない。

                  遅いレースでも問題ないのに、それをサポートする人や組織がまだまだ日本にはない。

                  そういった意味でも、英語をわかりやすく、楽しく教えたいなという気持ちがありました。

                  そう思っていたとき、キズキ共育塾を見つけ、理念に共感したのでここで働かせてもらおうと思いました。

                  キズキ共育塾のよさは、個性的で魅力のある講師やスタッフが多いこと。アットホームな雰囲気。そしてお互いがお互いを尊敬し合っていること。一方的な支援ではないこと。これに尽きると思います。


                  ●公務員として勤務中、うつ病のため離職した経験を持つG講師

                    • キズキ共育塾の講師の仕事をしていて「嬉しい」と思うのは、やはり授業をとおして生徒さんと気持ちを通わせることができたと感じたり、生徒さんの笑顔を見たりしたときです。

                    私は講師になってまだ日が浅いので、自分でも学び直しをしながら、なるべくわかりやすく指導できるよういろいろと試行錯誤しながら教えています。受け持ちの生徒さんの保護者さまから「(子どもが)授業が楽しいと喜んでいます」とご連絡をいただいたときは、とても励みになりました。

                    このように、生徒さんに教えながら、その交流を通じて私の方が元気をもらっていると感じることもあります。


                      • ●社会人経験を経て高校の教員を目指すK講師
                        • 学校に通えなくなってしまう、その一歩手前で悶々としている生徒が、学校現場には沢山いるはずです。

                        キズキで講師をやる前の私だったら、そういった生徒たちに教師としてどのように向きあえばいいのか全くわからなかったと思います。

                        しかし、私はキズキの講師をやったことで、引きこもり気味の生徒や、発達障害傾向のある生徒など、今までの人生では知らなかった個性のある子どもたちに出会うことができました。その生徒たちと向き合う中で学んだことは、学校の教員になってから大きな財産になると思っています。


                        ●教員志望の私にとって、キズキ共育塾での経験は大きな財産です

                        学校現場には、「不登校になる一歩手前」で悶々としている生徒さんがたくさんいるはずです。私は教員を志望していますが、キズキ共育塾の講師になる前は、そういった生徒さんとどう向きあえばいいのか全くわかりませんでした。

                        しかし、キズキ共育塾で引きこもり気味の生徒さんや発達障害傾向のある生徒さんなど、それまでの人生では知らなかった「個性ある方々」に出会うことができました。キズキ共育塾の生徒さんと向き合う中で学んだことは、教員になってから大きな財産になると思っています。

                        このアルバイトの雰囲気

                        名古屋校は8月中に新設する新校舎です。

                        私たちと一緒に活気のある校舎をつくって行きましょう!


                        【他校舎の雰囲気】

                        人数は校舎の規模によりますが、人員構成は、正社員2名~4名、昼間の時間帯にパートスタッフ1~2名、講師アルバイトが30名~50名ほど在籍しており、年齢は20~40代が中心です。

                        どの校舎も和気あいあいとした雰囲気で、「不登校、引きこもりを経験された方の塾」というと、静かなイメージを持たれる方も多いのですが、実際に教室に来られた方には「こんなに賑やかなんですね!」とよく驚かれます。

                        特徴
                        男女比

                        男性:50%、女性:50%

                        企業情報

                        “何度でもやり直せる社会をつくる”
                        代表者

                        安田祐輔

                        設立年

                        2011年

                        法人格

                        株式会社・有限会社・合同会社

                        キズキの企業活動理念


                        ■キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念の実現を目指しています

                        キズキは「何度でもやり直せる社会」というビジョンを達成するために存在する会社です。そのビジョンに基づき、各種事業を行っています。

                        キズキの企業活動内容

                        「何度でもやり直せる社会をつくる」ための、キズキの主な3事業を紹介します。


                        ■学習支援事業 <キズキ共育塾・家学>

                        学習支援事業部では、不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個人指導塾「キズキ共育塾」と家庭教師を派遣する「キズキ家学」を運営しています。

                        キズキ共育塾は全国9校舎に展開しています(東京5校舎、横浜、大阪、京都、名古屋)。

                        小中高における不登校の方は全国に23万人以上と言われています。「一度不登校や引きこもりになるとその後の人生をやり直すことは難しい」というのは、みなさんご存知かと思います。

                        そういった認識を払拭するために、何度でもやり直すことができる事例を増やす。そのために学習支援事業部は存在しています。


                        ■就労支援事業部<キズキビジネスカレッジ>

                        就労支援事業部では、うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」を運営しています。

                        「就労移行支援」とは行政による障害福祉サービスのこと。利用者一人ひとりに合わせたメンタル面のサポートと、高度で専門的なスキルを学べる講座やプログラムを提供しています。

                        この事業を通して達成したいことは、「発達障害や精神疾患があっても、キャリアを諦めない社会の実現」です。

                        障害者雇用の8割は一般事務職といわれていますが、なかには、一般事務職とは異なる理想の働き方やキャリアを描く方もいます。そういった方々の尊厳を守るために立ち上げたのが、就労支援事業部です。

                        現在は東京に2校舎、大阪に1校舎、2021年秋には更に1校舎オープンする予定です。


                        ■公民連携事業部

                        公民連携事業部では、全国で13の自治体から委託され、生活困窮家庭等の子どもたちへ、訪問型支援や居場所支援など、対象者のニーズに合わせた支援を提供しています。

                        キズキ共育塾は授業料をいただくことで運営しているため、過去には、授業料を払えずに通うことができない生徒もいました。

                        「所得の有無にかかわらずキズキのサービスを届けるためには、行政と連携することが最適ではないか」と考え、立ち上がったのが公民連携事業部です。

                        近年では、法務省から委託され、少年院を出所した少年たちの支援をしています。また、厚労省からの助成を受け、生活困窮者および引きこもりの方への支援も実施しています。

                        キズキのボランティア募集

                        キズキの職員・バイト募集