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更新日:2025-09-24

【代々木・秋葉原・武蔵小杉・池袋】不登校や高校中退の生徒をサポートする塾講師募集

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    東京 [渋谷区/代々木駅 徒歩6分, 台東区/岩本町駅 徒歩2分, 豊島区/池袋駅 徒歩11分], 神奈川 [川崎市/新丸子駅 徒歩6分]

  • 待遇

    時給1,533〜3,667円

  • 勤務頻度

    頻度は相談可

  • 勤務期間

    半年からOK

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基本情報

~「何度でもやり直せる社会」の実現を目指して~
キズキ共育塾は、不登校や高校中退、引きこもりなどの困難を経験した生徒に対して、一人ひとりに寄り添った学習指導・心のサポートを提供する、個別指導塾です。

募集対象
  • アルバイト(学生)
  • パート(社会人・主婦/主夫)
  • キズキ共育塾は、
    「何度でもやり直せる社会をつくる」
    という理念を持つ個別指導塾です。

    生徒さんは、
    不登校・高校中退・ひきこもりなどの「困難」を経験した方々や、
    年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方々です。

    キズキ共育塾は、一対一の完全個別指導の授業で、
    そうした生徒さんが次のステップに進むための
    「学習支援」と「心のサポート」を行っています。

    【1:学習支援とは…?】
    大学受験レベルの指導を行います。
    生徒さんの学習状況に応じて、中学校内容などからの学び直しを行うこともあります。
    また、勉強すること自体にブランクのある生徒さんも多いため、科目指導以外にも、勉強方法や学習習慣についての相談に乗ることも多くあります。

    【2:心のサポートとは…?】
    キズキ共育塾の授業は、生徒さんにとってコミュニケーションの場でもあります。
    授業では、悩み相談や進路相談も行います。
    また、勉強に関係のない趣味の雑談なども可能です。
    挫折を経験した生徒さんの気持ちにそっと寄り添い、共感できることが大切です。

    そんなキズキ共育塾で、自分の経験を活かし生徒をサポートしていただける講師を募集します。

    あなたのこれまでの勉強経験や人生経験を、
    「いま悩みを抱える方々」のために活かしませんか?

    ――――――――――――――

    以上の理念と事業をご理解いただいた上で、下記①と②の両方を満たす方が募集対象です。
    教育経験、支援経験、年齢、各種資格、経歴は不問です。

    ①指導科目について
    以下のうち、1科目以上で大学受験レベルの指導ができる方

    ・英語
    ・国語(現代文、古文、漢文、小論文)
    ・数学(数I・A、II・B、III)
    ・理科(化学、物理、生物、地学)
    ・社会(日本史、世界史、地理、政治・経済、倫理・現代社会)

    ※「1科目」とは、「国語」を例にすると「現代文、古文、漢文、小論文のいずれか1つ」を意味します。「現代文から小論文までの全て」ではありません。

    ②指導コマ数について
    週に2コマ以上担当できる方

    授業スケジュールは、科目とともに生徒さんと講師双方の希望を調整して決定します。
    双方の希望が合えば、週に10コマ以上を担当することも可能です(希望が合わない場合には週に1コマ以下になる時期もあります)。

    ――――――――――――――

    【採用までの流れ】
    1:エントリーフォーム審査(ご応募から一週間以内にご連絡します)
    2:面接審査(通常一回)

    【採用から勤務開始までの流れ】
    1:研修(3時間程度、アルバイトの場合は有給)
    2:生徒さんとのマッチング(科目、日時、情報共有など)
    3:授業(勤務)開始

    活動テーマ
    勤務場所
    • 東京 渋谷区 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-29-7 ドルミ御苑​202号 (地図)アクセス代々木駅 徒歩6分
    • 東京 台東区 東京都千代田区神田岩本町1-2 清水ビル 3F (地図)アクセス岩本町駅 徒歩2分
    • 東京 豊島区 東京都豊島区南池袋3丁目13 KJ南池袋ビル8F (地図)アクセス池袋駅 徒歩11分
    • 神奈川 川崎市 神奈川県川崎市中原区新丸子東2-888−5 グリーンウッド86・1階 (地図)アクセス新丸子駅 徒歩6分
    待遇
    • 時給1,533〜3,667円

    ※要確認
    ●給与:1コマの授業につき2,300円
    ―「授業時間」80分と「授業準備・授業記録作成時間」10分を合わせて合計90分間です。
    ―研修期間は1コマ1,650円、主任講師認定で1コマ1,780円となります。
    ※研修期間は、50コマの授業実施で終了となる方が多いです。
    ※主任講師には、1年程度の勤務で認定される方が多いです。
    ●交通費:1往復1,000円を上限に支給
    ●備考:副業禁止規定のある社会人の方は、ボランティアで講師を行うことも可能です。その場合は、Activo上で別途掲載しております、ボランティア募集ページをご参照ください。

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:頻度は相談可
    勤務期間:半年からOK

    週1日、2コマ以上の勤務をお願いしています。

    半年以上の継続をお願いしています。

    注目ポイント
    • 一人ひとりの生徒とじっくり向き合うことができる仕事です。
    • 過去に学習指導の経験がある方は、そこで得たスキルをそのまま活かすことができます。
    • 「平日昼間だけ」「●曜日の夕方だけ」等、自分の生活に合わせて無理なく働くことが可能です。
    職種
    特徴

    募集詳細

      • 「キズキ共育塾」とは?

    キズキ共育塾は、「一度つまずいても、繰り返しつまずいてしまっていても、いつからでも、何度でも、やり直すことのできる社会をつくる」という理念の下で運営されている個別指導塾です。

    様々な困難を経験した若者をはじめとする、「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための学習支援・心のサポートをしています。

      • 生徒の8割が20歳前後です。不登校や高校中退、引きこもり等の経験者、通信制高校に通学する方等、背景は多様です。他にも、中学生年齢の方、大学に入り直したい社会人の方などが通塾しています。
      • 2011年夏の代々木校開校以来、様々な背景を持った累計10,000人以上の生徒を支援してきました。2025年現在、関東に10教室(代々木、秋葉原、池袋、西新宿、吉祥寺、三軒茶屋、町田、大宮、武蔵小杉、横浜)、東海に1教室(名古屋)、関西に4教室(大阪梅田、天王寺、京都、神戸)を構え、合計200人程の方に学習支援・心のサポートを提供しています。


      • キズキ共育塾では、一人ひとりの生徒に向き合う「講師」を募集しています

      • 大手新聞やTV、雑誌などで取り上げられたことによる認知度の向上もあって、入塾希望の問い合わせをくださる方の数は毎年増加しています。今回は、一人でも多くの必要としてくれる人に支援を届けるため、新しく講師になって頂ける方の募集を行っています。


    2025年現在は、20代から60代まで約1200名の講師が支援を行っています。



      • 仕事内容

      • 講師の仕事は、1対1の授業を通じて生徒一人ひとりに合わせた学習指導と心のサポートをすることです。
      • 学習指導について:生徒の一人ひとりの学力や目標に合わせた指導を行って頂きます。
      • 心のサポートについて:1対1の授業の中で、生徒一人ひとりと向き合いながら、悩みなどの相談に乗っていただきます。支援経験の豊富なスタッフ・先輩講師による研修をはじめ充実したサポート体制があるので、活動開始時点で、特別なメンタルケアの経験がなくても大丈夫です。


      • 応募条件

      • ・1科目以上で、大学受験レベルの学習指導ができること
      • ・週2コマ以上、半年以上の活動が可能であること
      • 歓迎条件

      • キズキ共育塾の7割以上の生徒が大学受験を目指しています。そのため、下記のような方を歓迎しています。
        • ・高校での教員経験がある方
        • ・塾や家庭教師などで、学習指導経験がある方
        • ・高校教員の免許をお持ちの方
        • ・将来教員を目指している方
        • ・大学受験(一般入試)の経験がある方

      • 活動開始時点で指導経験にブランクがある方や、主夫・主婦の方からもご応募も歓迎しています。

      • 上記の経験は応募にあたって必須ではありません。専門学校や高校の受験や資格取得、など、大学受験以外の目標を持っている生徒もたくさんいるためです。

    体験談・雰囲気

    このアルバイトの体験談

      • キズキ共育塾では、現在100名を超える講師が活躍しています。

    その一部の声をご紹介いたします。

    弊社の採用ホームページで、他にも多くの講師の声をご覧いただくことができます。


      • ●英語を使って仕事をした経験を持つ主婦 O講師


    人それぞれ、人生というレースを進める速度は違います。

    みんな同じレースに乗っかる必要なんてない。

    遅いレースでも問題ないのに、それをサポートする人や組織がまだまだ日本にはない。

    そういった意味でも、英語をわかりやすく、楽しく教えたいなという気持ちがありました。

    そう思っていたとき、キズキ共育塾を見つけ、理念に共感したのでここで働かせてもらおうと思いました。

    キズキ共育塾のよさは、個性的で魅力のある講師やスタッフが多いこと。アットホームな雰囲気。そしてお互いがお互いを尊敬し合っていること。一方的な支援ではないこと。これに尽きると思います。


    ●公務員として勤務中、うつ病のため離職した経験を持つG講師


      • キズキ共育塾の講師の仕事をしていて「嬉しい」と思うのは、やはり授業をとおして生徒さんと気持ちを通わせることができたと感じたり、生徒さんの笑顔を見たりしたときです。

    私は講師になってまだ日が浅いので、自分でも学び直しをしながら、なるべくわかりやすく指導できるよういろいろと試行錯誤しながら教えています。受け持ちの生徒さんの保護者さまから「(子どもが)授業が楽しいと喜んでいます」とご連絡をいただいたときは、とても励みになりました。

    このように、生徒さんに教えながら、その交流を通じて私の方が元気をもらっていると感じることもあります。


      • ●社会人経験を経て高校の教員を目指すK講師

      • 学校に通えなくなってしまう、その一歩手前で悶々としている生徒が、学校現場には沢山いるはずです。

    キズキで講師をやる前の私だったら、そういった生徒たちに教師としてどのように向きあえばいいのか全くわからなかったと思います。

    しかし、私はキズキの講師をやったことで、引きこもり気味の生徒や、発達障害傾向のある生徒など、今までの人生では知らなかった個性のある子どもたちに出会うことができました。その生徒たちと向き合う中で学んだことは、学校の教員になってから大きな財産になると思っています。

    このアルバイトの雰囲気

    【代表からのメッセージ】


    キズキグループ代表の安田祐輔です。


    キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を掲げて活動しています。この想いが、私が事業を運営していく上での原動力となっています。


    私は自分自身の経験から、この事業を始めました。幼い頃から家庭環境に恵まれず、小学校卒業後は住む場所を転々としながら、鬱屈とした日々を送っていました。


    暴走族の下っ端だった18歳のとき、自分を「変えよう」と思い、2年間の猛勉強を経て20歳で大学に入学しましたが、大学卒業後に就職した会社ではうつ病になりました。


    悩んだ後に会社を退職した後、何ができるかを考える中で、かつての自分と同じように苦しむ人に対してそれを乗り越えてきた自分だからこそできることをしたいと思い、2011年夏にキズキを設立したのです。


    社会の課題を解決していくため、私がこの組織を経営する上で大切にしていることが3つあります。


    1つは、"本当に困難を抱える人達を支援すること"です。

    「社会事業」を、既存の仕組みでは支援の手が届かない人々を支援するためにあると私は考えています。


    「このサービスは本当に困難を抱える人々に必要とされているのか」を日々問い続けながら事業運営をしています。


    2つ目は、"社会の課題を解決すること"です。


    弊法人は現在進行形で約300名の若者を直接支援しています(キズキ共育塾の生徒さん以外も含みます)。


    しかし直接支援だけに満足せず、"社会の課題を解決する"という視点も常に意識しており、教育機関向けの研修・教材の作成など、間接的な支援による社会全体の課題解決も目指しています。


    そして3つ目に"安定経営を維持するため十分な収益を確保すること"です。


    キズキの経営を守ることは、社員やアルバイトを守ること、そしてキズキで支援している方々を守ることにもつながります。

    そのための業務の効率化、営業、マーケティング等を怠りません。


    一緒に「何度でもやり直せる社会」をつくっていきたいと思っていただける方、ぜひご応募ください!


    あなたの参加を待っている生徒さん、そして社会があります。

    特徴
    男女比

    男性:50%、女性:50%

    よくある質問

      • 最初の授業までの流れはどのようになっていますか?

        • 最初に、講師研修(3時間程度・有給)を受けていただきます。ここでは、経験豊富なスタッフ・講師より、学習支援・心のサポートをするために必要な知識を学ぶことができます。
        • 研修終了後、教室スタッフが、一人ひとりの生徒の希望(勉強したい科目、スケジュール)や、講師との相性を踏まえ、担当生徒の依頼をさせていただきます。

        • 原則として最初は、すでにキズキへの通塾に慣れてきて、受講科目を増やしたいという生徒を担当していただくこととしています。授業前には、教室スタッフより、その生徒のこれまでの学習や通塾の状況をしっかりと共有させていただきます。また、すでに別の授業でその生徒を担当している先輩講師がいるので、教室内や社内連絡ツールで相談をすることができますので、安心して初回授業に臨むことができます。

        • 初回授業当日は、教室スタッフが生徒にご紹介させていただきます。
        • 初回授業の後やそれ以降でも、不安なことがあれば、いつでも教室スタッフに相談することができます。

      • 塾での仕事というと、とても大変なイメージがあるのですが・・・

        • 一般的に「塾業界」というと、休みを取ることができない、時間外労働が多い・・というイメージがあるかもしれません。キズキ共育塾では、働く人自身が心身共に健康で安心して働くことができてはじめて、生徒に良い支援ができると考えていることから、教室の中での役割(講師、教室スタッフ(正社員))を問わず、一人ひとりが安心して働くことができる職場環境作りに力を入れています。

        • 例えば時間外労働について言えば、講師アルバイトの場合、基本的にはありません(正社員の場合も1日当たり残業時間は平均して40分程度となっています)。

        • また、学業や仕事の都合で授業を実施することが難しい場合は、事前に生徒と相談していただければ、授業日時を変更することも可能です(上限あり)。

    卒業生の声

    キズキ共育塾では、1人の講師が毎回同じ生徒の授業を行う、担当制を採用しています

    生徒にとって、担当講師の存在はとても大きなものです。

    ここでは、卒業生の声の一部をご紹介します。


      • 高校不登校と2度の引きこもりを経験したKさん

        • キズキ共育塾の先生との出会いは僕の人生において非常に大きな出来事でした。何よりも驚きだったのは、先生がこんな僕にもいたって普通に接してくれたことです。

    それは僕が卒業するまでずっと変わりませんでした。

    これまで腫れ物に触るような態度ばかり取られていた僕にとって、それは大きな驚きでした。


      • 高校卒業後のブランク期間を経験したSさん

        • 私にとって一番大きかったのは、先生たちがみんな親身になって接してくれたことでした。

    私は人付き合いがすごく苦手だったので、入塾する前は本当に不安で。

    でも、キズキ共育塾の先生たちはみんな優しくかったんです。

    私が悩んでいると、授業中に相談に乗ってくれて、一緒に解決策を考えたりしました。

    入塾する前は、高校での経験がトラウマになっていたこともあり、受験までたどり着けるかさえ不安でした。

    でも、温かい先生たちが辛抱強く伴走してくれたおかげで、いろいろな人と話せるようになり、大学合格も掴むことができました。


      • 高校中退後、一度社会人となってから大学受験を決意したTさん

        • 大学に合格できたのは、何よりも先生の存在が大きかったかな、と思います。

    大学受験のことは家族に打ち明けていなかったので、一人で悩みを抱え込んでしまって苦しんだこともありました。

    子育てのストレスから、勉強の進度が著しく遅くなってしまったこともありました。

    そういった状況でも、先生はしっかりと相談に乗ってくれて。私の話にも共感を示してくれて。孤独な受験勉強の中で、大きな心の支えとなりました。

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    ■キズキとは

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで

    「何度でもやり直せる社会をつくる」という

    ビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、

    20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが

    活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    <事業内容>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業
    個別指導塾「キズキ共育塾」、家庭教師「キズキ家学」、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を運営し、学習とメンタルの両面から支援



    ■就労支援事業
    「キズキビジネスカレッジ」「キズキワークス」を運営し、ビジネススキル・メンタル・キャリアの面から長期就労を支援



    ■公民連携事業
    国・自治体から事業を受託し、困難を抱える子ども・大人への学習・自立・就労支援や、調査研究・政策づくりに取り組む



    ■新規事業
    2026年7月、外国人就労支援事業の子会社「Kizuki-Asha」を設立


    <事業実績>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上、累計相談者数約27000名以上


    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所

    「キズキビジネスカレッジ」:12拠点

    (首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名

    累計相談件数約16,000件


    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの

    受託事業数:63事業


    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

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