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更新日:2026-07-16

顧客対応・スタッフ対応の経験が活きる!法務リスク管理スタッフを募集!

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    東京 [新宿区/信濃町駅 徒歩1分]

  • 待遇

    月給360,000〜360,000円

  • 勤務頻度

    週5回からOK

  • 勤務期間

    長期歓迎

基本情報

リスク管理部のスタッフとして、社内のリスク事案対応、内部監査、社内ルールの運用、契約書レビュー補助、再発防止策の実行、社内研修の運用などを担っていただくポジションです!法務経験は問いません。

募集対象
  • 中途採用
  • 応募要件
    ■必須スキル
    ・顧客、利用者、保護者、スタッフ等との対人対応において、クレーム、トラブル、相談対応などの困難対応を行った経験
    ・ルールや手順に沿って抜け漏れなく業務を進めるだけでなく、現場やメンバーに対してルール・手順の徹底を指導した経験
    ・現場部署や関係者から事実を聞き取り、必要な確認・依頼・改善案の立案と指示を行った経験
    ・リスクやトラブルが発生した際に、事実関係、対応状況、懸念点を整理し、上長へ迅速に報告・相談した経験
    ・ExcelやGoogleスプレッドシートで、基本的な関数を使い、集計表やグラフの作成ができるほどのPCスキル
    ・PowerPointやGoogleスライドで、研修資料や業務フローの作成・更新ができるほどのPCスキル
    ・各種ITツール(kintone、Googleフォーム、Slack、生成AI(Gemini)等)の基本操作に抵抗がなく、業務上必要な範囲で活用できる方

    ■歓迎スキル
    ・店舗管理SV、エリアマネージャー、コールセンターSV、CS管理、教室運営などの経験
    ・複数拠点、複数メンバーの実態を把握し、改善依頼や指導を行った経験
    ・内部監査、業務監査、品質管理、業務チェック等において、改善提案や再発防止に関わった経験
    ・契約書レビュー、契約管理、社内規程運用に関する経験
    ・社内研修、理解度テスト、研修動画・マニュアル作成などの経験
    ・kintoneアプリの設計・改修、各種ITツールを用いた業務オペレーション設計、マニュアル作成の経験
    ・リスク管理、コンプライアンス、個人情報管理、Pマーク運用に関する経験



    本ポジションでは、法務リスク管理部のスタッフとして、社内のリスク事案対応、内部監査、社内ルールの運用、契約書レビュー補助、再発防止策の実行、社内研修の運用などを担っていただきます。

    法務経験は必須ではありません。
    特に活きるのは、店舗管理SV、エリアマネージャー、コールセンターSV、教室運営などで、現場の実態を聞き取り、ルールに基づいて改善指示や指導を行ってきた経験です。

    単なるクレーム対応ではなく、現場で起きている事実を正確に把握し、必要に応じて関係者へ聞き取りを行い、同じ問題が繰り返されないようにする仕事です。

    また、社内ルールを現場に浸透させるため、研修の実施、理解度テストの運用、研修動画・資料の作成や改善にも関わっていただきます。

    【主な業務】
    ・内部監査の実施
    ・リスク事案発生時の関係者への聞き取り、事実確認
    ・社内ルールに基づく現場への対応指示、改善依頼
    ・リスク事案の記録、整理、上長への報告
    ・再発防止策の実行、現場への周知・運用確認
    ・社内ルールの浸透・定着に向けた研修運用
     研修の実施、理解度テストの作成・運用、研修動画・資料の作成、内容の見直し・改善など
    ・契約書レビュー、契約管理に関する補助業務
    ・プライバシーマークに係る運用業務
    ・社内規程、マニュアル、チェックリスト等の整備補助
    ・各種ITツール(kintone、Googleフォーム、Slack、生成AI(Gemini)等)を用いた業務改善、運用改善
    ・外部弁護士、社内関係部署との連携補助


    ■この仕事のやりがい

    ・これまでの顧客対応、スタッフ対応、現場管理の経験を、法務リスク管理という専門性ある仕事に活かせます。
    ・現場で起きる問題を、その場限りの対応で終わらせず、再発防止や仕組み化につなげることができます。
    ・教育・福祉・就労支援の現場を、リスク管理の面から支える仕事です。
    ・社内ルールに反する対応や将来的なリスクを発見した場合には、必要に応じて現場に対して是正指示や厳しいフィードバックを行います。
    ・社内研修や理解度テスト、研修動画・資料の改善を通じて、ルールを「作って終わり」ではなく、現場に定着させるところまで関われます。
    ・単なる「取り締まり」ではなく、利用者・スタッフ・会社を守り、現場が安心して支援に向き合える状態をつくる仕事です。
    ・法務未経験からでも、現場経験を活かして法務・リスク管理・内部監査・契約管理・社内研修運用の実務経験を積むことができます。


    ■キャリアアップ

    入社後は、まずキズキの事業内容、組織体制、主要な社内ルール、リスク事案の種類、内部監査の進め方を理解していただきます。

    その後、法務リスク管理部長の方針のもとで、内部監査、リスク事案の聞き取り、現場への改善依頼、契約書レビュー補助、Pマーク運用、社内研修の運用などを担当していただきます。

    中期的には、担当領域において、業務改善の提案、チェックリストやマニュアルの整備、理解度テストや研修動画・資料の改善、kintone・Googleフォーム・Slack・生成AI(Gemini)等を用いた運用改善にも関わっていただきます。

    将来的には、法務・リスク管理・内部監査領域において、現場と本部をつなぐ実務担当として、より専門性を高めていただくことを期待しています。


    ■キズキにおける法務リスク管理部の位置付け

    法務リスク管理部は、キズキの各事業が安心して支援を届け続けられるように、会社全体のリスクを把握し、予防・対応・再発防止を担う部署です。

    キズキでは、就労支援、学習支援、公民連携など、困難を抱える方々に直接関わる事業を展開しています。
    そのため、個人情報、利用者対応、スタッフ対応、契約、労務、ハラスメント、クレーム、行政対応など、多様なリスクが発生し得ます。

    法務リスク管理部は、会社の規律を守る役割を担いますが、単に現場を問い詰める部署ではありません。
    現場で起きている事実を正しく把握し、必要なルールを運用し、同じ問題が繰り返されない状態をつくることで、利用者・スタッフ・会社を守る部署です。

    また、社内ルールや再発防止策を、研修・テスト・動画・マニュアルなどを通じて現場に浸透させる役割も担っています。


    ■チーム構成
    部長:1名
    スタッフ:1名 今後更に増員予定


    ■入社後の流れ

    1ヶ月目〜
    ・当社事業と組織の基礎理解
    ・法務リスク管理部の業務範囲の理解
    ・主要な社内ルール、規程、マニュアルの把握
    ・過去のリスク事案の理解
    ・内部監査項目の理解
    ・既存の研修、理解度テスト、研修動画・資料の把握
    ・会議参加、既存案件への同席
    ・現場部署との関係構築

    3ヶ月目〜
    ・内部監査の一部担当
    ・担当領域の内部監査、改善確認を自走して実施
    ・過去事例や判断基準が明確な相談への一次対応
    ・リスク事案に関する聞き取り、記録作成
    ・上長への報告資料、整理メモの作成
    ・社内ルールに基づく改善依頼、対応状況の確認
    ・社内研修の実施補助、理解度テストの運用補助
    ・契約書レビュー、契約管理業務の補助
    ・各種ITツール(kintone、Googleフォーム、Slack、生成AI(Gemini)等)を用いた簡単な業務改善

    6ヶ月目〜
    ・担当領域における内部監査、改善確認、再発防止策の運用確認を安定的に実施
    ・リスク事案の内容に応じて、関係者への聞き取り、事実整理、対応方針の検討補助を実施
    ・再発防止策の現場展開、運用状況の確認
    ・社内研修、理解度テスト、研修動画・資料の改善提案
    ・チェックリスト、マニュアル、フォーム等の改善提案
    ・リスク事案の記録・集計・分析補助


    ■募集背景
    キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンのもと、教育・福祉・就労支援領域で事業を拡大してきました。

    事業や拠点が増えるほど、現場で発生するリスクも多様になります。
    利用者対応、スタッフ対応、個人情報管理、契約管理、ハラスメント、クレーム、行政対応など、会社として適切に把握し、対応し、再発防止につなげるべきテーマが増えています。

    現在、法務リスク管理部では、リスク事案対応、内部監査、契約管理、Pマーク運用、社内ルール整備、社内研修の運用などを担っています。
    今後さらに、現場の実態を正確に把握し、ルール運用を徹底し、再発防止策を現場に落とし込む体制を強化するため、新たにスタッフを募集します。


    ■求める人物像
    ①論理的に考えて、物事を進めていくのが好きな方
    ②仕事を自分事として進めていくことが好きな方
    ③自分の仕事を通じて、社会にインパクトを残したい方

    活動テーマ
    勤務場所

    東京 新宿区 新宿区信濃町35 信濃町煉瓦館4F (地図)アクセス信濃町駅 徒歩1分

    株式会社キズキ本部(東京都新宿区信濃町35 信濃町煉瓦館4F)
    <アクセス>
    JR・総武線「信濃町駅」より徒歩1分
    都営・大江戸線「国立競技場駅」より徒歩6分

    ※勤務地は会社の定める場所に変更することがあります。

    待遇
    • 月給360,000〜360,000円

    ①月給:36万円~
    ※経験・スキル・能力を考慮の上、当社規定により決定いたします。
    ※時間外労働:あり

    月給の内訳
     月給36万円の場合:基本給 311,359円、固定残業代48,641円

    想定年収:478万円~
    ※想定年収は1年間在籍した際に支給される金額の一例です。賞与の支給額や勤務時間などにより上下する可能性があります。

    ②昇給:あり(1年に2回、評価・見直しを実施)
    ③賞与:あり(業績による)

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週5回からOK
    勤務期間:長期歓迎

    注目ポイント
    • 「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求し、社会にインパクトを与える企業
    • 教育・福祉・就労支援の現場を、リスク管理の面から支える仕事!
    • 法務未経験からでも、現場経験を活かして法務・リスク管理・内部監査・契約管理・社内研修運用の実務経験を積むことができます。
    職種
    特徴
    参加までの流れ
    1. 事前案内

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    活動への参加

    募集詳細

    ■キズキとは?

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。

    20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。

    不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。


    ■事業内容

    〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」

    〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」

    〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業

    〇障害者人材紹介事業 <kizuki Career(キズキキャリア)>の運営


    ■事業実績

    〇毎年約1.44倍で売上成長

    〇全国で1,500名以上のスタッフが活動

    〇教育・就労支援領域での継続的な事業拡大

    ・不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)

    ・うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)

    ・中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)

    ・新規事業の継続的立ち上げ

    体験談・雰囲気

    特徴

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    ■キズキとは

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで

    「何度でもやり直せる社会をつくる」という

    ビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、

    20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが

    活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    <事業内容>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業
    個別指導塾「キズキ共育塾」、家庭教師「キズキ家学」、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を運営し、学習とメンタルの両面から支援



    ■就労支援事業
    「キズキビジネスカレッジ」「キズキワークス」を運営し、ビジネススキル・メンタル・キャリアの面から長期就労を支援



    ■公民連携事業
    国・自治体から事業を受託し、困難を抱える子ども・大人への学習・自立・就労支援や、調査研究・政策づくりに取り組む



    ■新規事業
    2026年7月、外国人就労支援事業の子会社「Kizuki-Asha」を設立


    <事業実績>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上、累計相談者数約27000名以上


    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所

    「キズキビジネスカレッジ」:12拠点

    (首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名

    累計相談件数約16,000件


    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの

    受託事業数:63事業


    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

    キズキのボランティア募集

    キズキの職員・バイト募集

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