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更新日:2026-08-17

【都島区】週1日OK◎「小学生サポート事業」の宿題サポートスタッフを募集!

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    大阪 [大阪市/城北公園通駅 徒歩7分]

  • 待遇

    勤務1回(130分):2,415円

  • 勤務頻度

    週1回からOK

  • 勤務期間

    長期歓迎

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基本情報

経済面や家庭環境に困難を抱える小学生に学習や居場所の支援を行っています。
プライベートと両立しながら、教育や福祉の現場経験が積めます◎
未経験でも大丈夫!事前研修やスタッフのサポートがあります。

活動テーマ
勤務場所

大阪 大阪市 都島区友渕町1丁目3-110 2階 友渕福祉会館 (地図)アクセスJR「城北公園通駅」から徒歩7分

キズキが開設する学習支援教室

待遇
  • 勤務1回(130分):2,415円

交通費支給:往復1,500円まで

勤務期間/頻度

勤務頻度:週1回からOK
勤務期間:長期歓迎

【勤務日時】
❒友渕教室
毎週水・金曜日 15:00~17:00

※学習支援講師の方の勤務時間の合計は、130分です(「授業実施時間」の120分+「準備・片付け・報告」の10分))。

※祝日および年末年始(12月29日~1月3日)と小学校の夏休み期間(7月下旬~8月中旬)はお休みです。

注目ポイント
  • 支援を求めている人に直接届く
  • 子どもたちの成長が間近で見れる
  • 教育・福祉の現場で実務経験が積める
募集人数

2名

参加までの流れ
  1. 応募フォーム審査

  2. 面接(オンライン1回)

活動への参加

募集詳細

AIによる要約

募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

経済的に困難を抱える小学生への学習支援と居場所づくり。子どもたちのよき理解者・伴走者として未来を支えます。

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小学生に勉強を教えられる方、子どもの心に寄り添える方。教員や塾講師の経験者、大学1・2年生も大歓迎です。

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応募後はエントリーフォームによる審査を経て、オンライン面接(1回)に進んでいただきます。ミスマッチなく始められます。

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「何度でもやり直せる社会をつくる」が理念。経済的な理由で学びを諦めなくていい社会を目指し、子どもたちを支援します。

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■身近なところから、負の連鎖を止める

株式会社キズキは、大阪府都島区から「小学生サポート事業」を受託しています。

この事業は、経済的に困難を抱える家庭の子どもたちに学習支援を届けることで、将来的な自立や貧困の連鎖防止を目指す活動です。

私たちが求めているのは、子どもたちのよき理解者・伴走者になってくれる方です。


空き時間を活かして、地域の子どもたちの未来を支える活動に、あなたも参加してみませんか?




■未来への希望の芽を摘まない

株式会社キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」を理念に、教育・福祉分野で様々な事業を展開しています。

その一つが、国や自治体と連携して困難な状況にある子ども・若者を支援する公民連携事業です。


きっかけは、創業当初に授業料を払えず学びを続けられなかった生徒の存在です。「学びたい」「成長したい」という気持ちを諦めなくてもいい社会をつくるために始まりました。


国や自治体と連携することで、ひきこもり・高校中退・障害・生活困窮・ひとり親・虐待・非行など、多様な困難を抱える方々へ無償で支援を届けています。




■「未経験でも安心」な理由

サポート体制が充実していますので、未経験でも安心して働くことができます。


事前研修

最初に研修を受けていただきます。

経験豊富なスタッフ・講師から、生活支援と心のサポートのために必要な知識を学ぶことができます。


社内相談窓口

支援の経験が豊富な社員スタッフと、いつでも相談ができる体制が整っています。

自分が教える子どもたちについて何か困ったことがあれば、気軽に教室責任者に相談することができます。


アドバイザー制度

特に支援が難しい子どもたちに関しては、教育・福祉・心理などの有資格者・専門家からなるアドバイザー会議にて、その子どもたちの支援の方針を議論します。

支援の方針に迷った際などには、アドバイザー会議で担当する子どもたちに関する相談ができます。


定期勉強会

キズキでは、定期的に支援に関する社内勉強会を実施しています。

勉強会の内容は学習に限りません。

睡眠障害に関する知識と指導方法や、「やり抜く力(GRIT)」の身につけ方など、生活支援・生活指導に関する幅広いテーマを学ぶ機会があります。


キズキに所属する他の講師との意見交換・交流

これまでに何人もの子どもたちを指導した経験がある講師との意見交換が可能です。

企業情報

株式会社キズキ

“何度でもやり直せる社会をつくる”
代表者

安田祐輔

設立年

2011年

法人格

株式会社・有限会社・合同会社

キズキの企業活動理念


キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

キズキの企業活動内容

■キズキとは

【何度でもやり直せる社会をつくる】

私たちは教育/福祉×ビジネスで

「何度でもやり直せる社会をつくる」という

ビジョンの実現を目指しています。

創業以来毎年約145%成長を続け、

20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが

活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


<事業内容>

※2026年8月現在

■学習支援事業
個別指導塾「キズキ共育塾」、家庭教師「キズキ家学」、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を運営し、学習とメンタルの両面から支援



■就労支援事業
「キズキビジネスカレッジ」「キズキワークス」を運営し、ビジネススキル・メンタル・キャリアの面から長期就労を支援



■公民連携事業
国・自治体から事業を受託し、困難を抱える子ども・大人への学習・自立・就労支援や、調査研究・政策づくりに取り組む



■新規事業
2026年7月、外国人就労支援事業の子会社「Kizuki-Asha」を設立


<事業実績>

※2026年8月現在

■学習支援事業

〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

〇累計生徒数約14,000名以上、累計相談者数約27000名以上


■就労支援事業

〇就労移行支援事業所

「キズキビジネスカレッジ」:12拠点

(首都圏/関西)

〇累計利用者数約1,200名

累計相談件数約16,000件


■公民連携事業

〇国ならびに全国の自治体からの

受託事業数:63事業


取り組む社会課題:『教育格差』

活動実績

2010年
代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

2010年

2011年
NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

2011年

巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

2014年
公民連携事業スタート

2014年

新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

2015年
株式会社キズキ設立

2015年

NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

2017年
キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

2017年

2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

翌2017年、キズキ共育塾大阪校・池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

生徒数は270名を超える。

スタディクーポンプロジェクトスタート

2017年

公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


2018年
代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

2018年


代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

2019年
「キズキビジネスカレッジ」スタート

2019年

就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校、

2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業、

2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

2020年
新たに5つの自治体から事業を受託

2020年

公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

2021年
「家庭教師キズキ家学」を開始

2021年

株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

2021年


代表安田が執筆した『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』が翔泳社より出版される。

2022年
代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

2022年

代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』がKADOKAWAより出版される。

代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

2022年05月08日

5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

2023年
キズキ共育塾西新宿校を開校。

2023年

「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

2024年
キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

2024年

2025年

2025年

キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

2026年

2026年

就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

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