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更新日:2026-02-12

【新宿◎1日3-4時間×週5日】困難を抱える子どもや若者支援の事務スタッフ募集!

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    東京 [新宿区/新宿駅 徒歩14分]

  • 待遇

    時給1,300〜1,300円

  • 勤務頻度

    週5回からOK

  • 勤務期間

    長期歓迎

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基本情報

全国の自治体と連携し、生活困窮・不登校・ひきこもりなど、さまざまな困難を抱える子どもや若者の支援に取り組む株式会社キズキ。
それらの支援を支える役割を担う【オフィス事務スタッフ】を募集します!

募集対象
  • アルバイト(学生)
  • パート(社会人・主婦/主夫)
  • 【こんな方大歓迎!】
    ・子育てや家事と両立しながら、空いた時間を活かして働きたい方
    ・社会貢献に関わる仕事を、バックオフィスからサポートしてみたい方
    ・WordやExcelなど、基本的なパソコン操作ができる方

    ★「扶養内で働きたい」「社会保険に加入したい」どちらのご希望も調整可能!
    ★駅チカの綺麗なオフィスで勤務可能!オフィス周辺環境も充実!
    ★平日週5日、1日3~4時間程度勤務できる方を募集しています。
    ★学校行事やご家庭の予定にも配慮しながら、無理なく働ける環境です。
    ★20代~40代が主役で活躍しています。

    【必須スキル】
    ・Wordでの文書作成・編集、Excelでの簡単な表作成やデータ入力ができる方
    ・細かな事務作業を正確に進められる方
    ・周囲とコミュニケーションを取りながら、協調して働ける方

    【歓迎スキル】
    ・チャットツール、Googleの各種ツールの使用に抵抗のない方
    ・教育・福祉・社会課題へ関心があり、社会的意義のある仕事に携わりたい方
    ★将来的に支援業務に挑戦したい方の応募も歓迎します。

    一緒に働く人の年齢層について

    • 世代を超えた参加歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    活動テーマ
    勤務場所

    東京 新宿区 新宿6丁目28−7新宿EAST COURT 2F (地図)アクセス新宿駅徒歩約14分/東新宿駅6分/新宿三丁目駅徒歩約8分

    ※勤務地は会社の定める場所に変更することがあります。

    待遇
    • 時給1,300〜1,300円

    ・交通費:別途支給(1日往復1500円まで)

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週5回からOK
    勤務期間:長期歓迎

    【曜日】月〜金曜日(週5日)
    【時間】10時00分~19時00分のうち、3~4時間程度の勤務
    【休日】土日祝、年末年始
    ※毎月シフトを作成。勤務時間は固定でも、随時変更でも可能です。

    注目ポイント
    • 家庭やプライベートとの両立がしやすく、自分のペースを大切にできる環境です!
    • やりがい◎ひきこもり・不登校・困窮など、さまざまな困難を抱える方を支援の一端を担う仕事
    • 「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求し、社会にインパクトを与える企業
    職種
    特徴

    募集詳細

    株式会社キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンのもと、全国の自治体と連携し、生活困窮・不登校・ひきこもりなど、さまざまな困難を抱える子どもや若者の支援に取り組んでいます。 こうした支援を全国に届けるためには、現場での支援活動だけでなく、関係機関との連絡・調整や書類作成等の業務を通じて土台を整えることが欠かせません。 そこで今回、千葉県から受託している「意見表明等支援事業」の事務業務を通じ、支援を支える役割を担っていただける【オフィス事務スタッフ】を募集します。


    ■ 業務内容

    以下の業務を中心に、相談のうえ進めていきます。


    1. 外部・社内とのスケジュール調整

    〇訪問先施設や関係機関との連携・調

    ・訪問日時の決定、当日のタイムスケジュールの作成

    ・電話やメールを用いた連絡・調整業務

    ※主に、既存の提携先との定例的なやり取りを担当していただきます。


    〇支援員のシフト管理・連絡

    ・勤務希望のアンケート送付・回収・集計

    ・希望に基づいたシフト表の作成および決定通知


    2. 書類作成・管理(事務・チェック業務)

    〇支援記録のチェック

    ・支援員が作成した記録のダブルチェック(誤字脱字、記載漏れの確認)


    〇自治体向け申請・報告事務

    ・所定様式に基づいた必要書類の作成

    ・支援員が作成した月次報告書のダブルチェック


    〇請求・支払い事務

    ・支援員への謝礼支払いに関する請求書処理・データ入力


    ※いずれの業務も社員による最終確認体制を整えているため、安心してご勤務いただけます!

    ※定型的なメールや書類はテンプレート化しており、ゼロから作る必要はありません。



    ■ この仕事のやりがい

    ● 自分の強みを活かして、安心して働けます

    「聞き上手な方」「予定を立てたり調整したりすることが好きな方」「ちょっとした気配りが得意な方」

    ――そんな性質を、この仕事で存分に活かせます。


    残業はほとんどなく、決まった時間に集中して働くスタイル。

    家庭やプライベートとの両立がしやすく、自分のペースを大切にできる環境です。


    ● 支援の一端を担うやりがいがあります

    キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念のもと、ひきこもり・不登校・困窮など、さまざまな困難を抱える方を支援しています。

    今回募集するポジションは、直接支援に立つのではなく、関係機関との連絡・調整や書類作成等を通じて、現場を支える役割です。 「丁寧な連絡」や「ちょっとした気配り」が、子どもたちの支援を支える大きな力になります。

    バックオフィスから「支援が止まらないように支える」という、なくてはならない大切な役割です。

    体験談・雰囲気

    特徴

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    ■キズキとは

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで

    「何度でもやり直せる社会をつくる」という

    ビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、

    20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが

    活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    <事業内容>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業
    個別指導塾「キズキ共育塾」、家庭教師「キズキ家学」、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を運営し、学習とメンタルの両面から支援



    ■就労支援事業
    「キズキビジネスカレッジ」「キズキワークス」を運営し、ビジネススキル・メンタル・キャリアの面から長期就労を支援



    ■公民連携事業
    国・自治体から事業を受託し、困難を抱える子ども・大人への学習・自立・就労支援や、調査研究・政策づくりに取り組む



    ■新規事業
    2026年7月、外国人就労支援事業の子会社「Kizuki-Asha」を設立


    <事業実績>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上、累計相談者数約27000名以上


    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所

    「キズキビジネスカレッジ」:12拠点

    (首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名

    累計相談件数約16,000件


    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの

    受託事業数:63事業


    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校・池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校、

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業、

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆した『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

    キズキのボランティア募集

    キズキの職員・バイト募集