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更新日:2026/02/09
【長期】SEO(コンテンツマーケティング)記事を作成するインターンを大募集!
株式会社Ridilover
基本情報
【未経験歓迎・ポテンシャル採用あり】社会課題に向き合うビジネスパーソンを増やす。社会課題解決型の企業向け研修事業でのSEO記事の作成・入稿を担当するインターンを募集します!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 勤務場所 |
フルリモート勤務 基本はリモート勤務可ですが、研修期間中は文京区のオフィスに出社していただきます。 |
| 待遇 |
交通費支給あり |
| 勤務期間/頻度 |
勤務頻度:週2回からOK ◎稼働時間 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
【必須条件】 |
| 募集人数 |
1名 |
| スキル | |
| 特徴 | |
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
社会課題と企業の「人材育成」をつなぐ仕事。
リディラバの企業研修チームは、現場体験型研修「Field Academy(フィールドアカデミー)」や「社会課題オンラインツアー」などを通じて、企業の次世代リーダー育成に挑んでいます。
企業研修チームの役割は、社会と企業、人と現場をつなぎ、学びが一過性で終わらない設計を行うこと。人の視座が変わり、組織が変わる。その起点をつくる仕事です。
今回募集するインターンでは、関連コンテンツの記事入稿、SEO(検索エンジンでサイトを見つけてもらいやすくする工夫)を意識した文章の編集・改善などを行います。単なる作業ではなく、「どんな言葉なら研修の価値や社会課題の大切さが正しく伝わるか」を考えながら発信する仕事です。社会課題と企業をつなぐ情報の入口を、一緒につくっていける方にぜひご参加いただきたいです。
<業務内容>
・AIを使ったSEO記事の作成
(AIを利用した記事案作成、ファクトチェックと推敲、事例の挿入などを行います)
・ワードプレスへの入稿作業
・(希望に応じて)SEOの基礎やリサーチ、SNSマーケ、PR、UI/UX改善もレクチャー可能
以上の他、本人の希望次第で色々なことに挑戦できる環境です!
マーケティング・SEOを専門とする社員にいつでも質問ができます。
また、同業務内容のインターンも在籍しています。
インターン同士の交流機会も定期的にあります!
社会課題との向き合い方
社名である「Ridilover」は「Ridiculous Things Lovers(バカバカしいことを愛してる人たち)」の略称です。
「社会課題」は重く難しい領域というイメージを持たれがちですが、実際に課題解決の現場に行ってみると、確かに状況は重くとも、未来に向かって前向きに楽しく活動する中で事業上・課題解決上のインパクトを出している現場が非常に多いです。
社会課題というテーマを扱うからこそ、私たちリディラバメンバーがまず誰よりもポジティブに未来志向で現実を捉え、時にバカバカしさも大事にしながら日々仕事することで、「社会課題って面白そう、楽しそう、自分も関わってみたい」と思える仲間を増やそうとしています。
学生インターンの皆さんに求めること
私たちリディラバは、本気で社会課題解決に挑んでいる少数精鋭のベンチャー組織です。そのため学生インターンの皆さんにも、“一戦力”としての活躍を期待しています。主体的に物事を考え、仮説検証を愚直に回し続けながら事業を前に進める、そんなカルチャーが根付いています。
「勉強したい」「社会課題をもっと知りたい」だけでなく、
「自分の力で社会にアクションを起こしたい」
「ビジネスで社会課題が解決できることを証明したい」
というアクティブで熱い想いを持った方に、ぜひ仲間になっていただきたいと思っています。
熱意ある学生の皆さんと共に事業を創っていけることを楽しみにしています。
ご興味ある方からのエントリーをお待ちしています!
体験談・雰囲気
| 特徴 |
|---|
企業情報
| 代表者 |
安部敏樹 |
|---|---|
| 設立年 |
2013年 |
| 法人格 |
株式会社・有限会社・合同会社 |
Ridiloverの企業活動理念
リディラバは2009年「社会の無関心の打破」を理念に掲げた学生団体としてスタートを切りました。それから16年。社会は、SNSのフィルターバブルで自分の好きな情報だけに浸るような、個人と個人とが分断される方向へ加速しているように思えます。
しかしその方向の先に待っているのは、誰かの困りごとに対して無関心で、困っている人を「自己責任」と突き放す、寒々しい社会ではないか。私たちは、誰かの困りごとに対して多くの人が想像力を持ち、「やさしい関心のセーフティネット」が困りごとの当事者を包摂できるような社会の実現を目指して、事業を拡大してきました。
社会課題を構造的に捉え、自ら調査報道を行っていく「メディア事業」。2009年から継続し、これまで3万人以上の人に参加してもらった、社会課題を学べる「スタディツアー事業」。そして社会課題の解決にコミットする「資源投入事業」。課題解決に向けた一気通貫での取組を、多様なメンバーで推進しています。
また、リディラバでは、設立当初から学生が事業の推進に大きく関わってきました。「大学生だから」という理由だけで、できないことはないと考えています。
そのため、社員採用を始めてから10年以上経った今でも、学生インターンが極めて強い主体性を持って事業を牽引しています。
「社会課題とビジネスをつなげる仕事がしたい」
「将来のキャリアを描きたい」
「難しい領域にチャレンジしたい」
そんな思いを持つ学生の皆さんのエントリーをお待ちしています。
Ridiloverの企業活動内容
社会課題は、より多くの人たちが関心を持って、関わろうとすることで必ず解決に向かっていく――
私たちリディラバは、「社会課題を、みんなのものに。」をスローガンに掲げ、世の中のあらゆるセクター(企業、国・自治体、学校、市民)が社会課題と積極的に関わろうとするための、新しい社会インフラ構築を行っている企業です。
社会課題解決に至るステップを3つに分け、それぞれに関連する事業を複数展開しています。
① 誰かの困りごとを構造化して分析する「問題の発見」事業
例:メディア事業
② 分析した問題を広く共有して、社会全体のムーブメントを起こす「社会化」事業
例:メディア事業、教育旅行事業
③ ムーブメントを起点として、実際に課題解決スキームを構築する「資源投入」事業
例:企業研修事業、事業開発・政策立案事業