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更新日:2026-04-14

【新宿信濃町】不登校支援|個別指導塾でのPC事務&電話対応サポートスタッフ募集!

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    東京 [新宿区/東新宿駅, 新宿区/信濃町駅]

  • 待遇

    時給1,500〜1,500円

  • 勤務頻度

    週3回からOK

  • 勤務期間

    長期歓迎

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基本情報

不登校や発達障害を専門とする学習塾「キズキ」で、ご相談対応のサポートスタッフ募集!
【PCを使った事務作業あり】勉強を通じての「やり直し」を支えるやりがいのあるお仕事です。

募集対象
  • アルバイト(学生)
  • パート(社会人・主婦/主夫)
  • 【必須スキル】
    下記全てを満たす方
    ・基本的なPCスキル(Word・Excelなど)をお持ちの方
    ・一般的な電話対応ができる方
    ・1年以上の就業経験がある方
    ・長期(1年以上)ご勤務いただける方
    ┗未経験のスキルがある方でも、チャレンジしたいという意欲があれば歓迎です。
     研修は丁寧に行います。

    【歓迎スキル】
    大学受験経験がある方(中退でも可)

    【求める人物像】
    ①論理的に考えて、物事を進めていくのが好きな方
    ②仕事を自分事として進めていくことが好きな方
    ③自分の仕事を通じて、社会にインパクトを残したい方

    活動テーマ
    勤務場所
    • 東京 新宿区 新宿区新宿6-28-7 2F (地図)アクセス東新宿駅(〜2026年2月まで)
    • 東京 新宿区 新宿区信濃町35−35 信濃町煉瓦館 (地図)アクセス信濃町駅(2026年3月オフィス移転以降)

    ■勤務地
    株式会社キズキ 本社オフィス (信濃町駅)

    ◎2026年3月オフィス移転予定!
    住所:東京都新宿区信濃町35 信濃町煉瓦館 4F
    アクセス:
    JR総武線「信濃町駅」徒歩1分
    都営大江戸線「国立競技場駅」徒歩6分

    ※2026年2月までは以下のオフィスでご勤務いただきます。
    住所:〒160-0022 東京都新宿区新宿6-28-7 2F
    アクセス:
    都営大江戸線「東新宿駅」徒歩3分
    副都心線「東新宿駅」徒歩4分
    丸ノ内線「新宿三丁目駅」徒歩6分

    (変更の範囲)本社移転のため、2026年3月より信濃町のオフィスに変更予定

    待遇
    • 時給1,500〜1,500円

    交通費:1日当たり上限1000円
    ※試用期間あり(時給の変動なし)
    ※社員登用実績あり
    ※各種保険:勤務時間にあわせて法定通り加入(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週3回からOK
    勤務期間:長期歓迎

    ■勤務時間
    週3日以上(月〜土/日曜定休)
    10:00〜20:00の間で、1日3時間からOK
    ※日数・時間はご相談に応じます
    ※10:00〜の早番可能な方歓迎

    ■その他の休暇:年末年始休暇(12月29日~1月3日)、忌引休暇

    注目ポイント
    • メール、Word、Excelの基本的なPCスキルがあれば大丈夫です。 人生経験を活かせる職場です!
    • 1日3時間~OK!自分の生活に合わせてご活躍いただけます
    • 仕事にブランクがある方も歓迎◎年齢制限なし◎長期で安定して働けるお仕事です。
    募集人数

    1名

    職種
    特徴

    募集詳細

    ■仕事内容

    【お任せしたいお仕事】

    ① PCを使った事務作業

    PCでの入力作業、日程調整、資料発送などをお願いします。


    ②問い合わせ対応の補助

    電話、LINE、メールでの問い合わせ・相談対応の補助をお願いします。


    【働く上での魅力!】

    ◎1日3時間~OK!

    ◎信濃町駅すぐ!

    ◎2026年3月移転予定の新しいオフィスでの勤務です。

    ◎仕事にブランクがある方も歓迎

    ◎年齢制限なし

    ◎長期で安定して働けるお仕事です。

    ◎将来的に正社員登用のチャンスもあり!


    ◆将来的に正社員登用も可能(パートのままのご勤務も可能です)

    安定したお仕事を探している方を歓迎しております!

    ご興味のある方は、お話だけでも聞かせてください。



    ■「キズキ共育塾」とは?

    キズキ共育塾は、「困難(不登校や引きこもりなど)」を経験した方をはじめ、年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための「学習指導」と「心のサポート」を実施している個別指導塾です。

    2011年夏に代々木校を開校して以来、不登校・引きこもり・高校や大学を中退した方、通信制高校に通う方、大学に入り直したい社会人の方など、様々な背景を持った生徒さんを、累計10,000人以上支援してきました。

    2025年12月時点で、下記のように全国に16校舎を構え、またオンライン授業も展開しています。


    関東:10校舎(秋葉原・池袋・大宮・吉祥寺・三軒茶屋・西新宿・町田・武蔵小杉・横浜・代々木) 東海:1校舎(名古屋) 関西:4校舎(京都・大阪・天王寺・神戸) 九州:1校舎(福岡天神)


    株式会社キズキは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求し、事業の拡大を行っています。

    特に、今回募集するキズキ共育塾を擁する学習支援事業部は、8年間毎年売上が成長しています。

    今後も店舗拡大を予定しています。

    体験談・雰囲気

    特徴

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    ■キズキとは

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで

    「何度でもやり直せる社会をつくる」という

    ビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、

    20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが

    活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    <事業内容>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業
    個別指導塾「キズキ共育塾」、家庭教師「キズキ家学」、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を運営し、学習とメンタルの両面から支援



    ■就労支援事業
    「キズキビジネスカレッジ」「キズキワークス」を運営し、ビジネススキル・メンタル・キャリアの面から長期就労を支援



    ■公民連携事業
    国・自治体から事業を受託し、困難を抱える子ども・大人への学習・自立・就労支援や、調査研究・政策づくりに取り組む



    ■新規事業
    2026年7月、外国人就労支援事業の子会社「Kizuki-Asha」を設立


    <事業実績>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上、累計相談者数約27000名以上


    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所

    「キズキビジネスカレッジ」:12拠点

    (首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名

    累計相談件数約16,000件


    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの

    受託事業数:63事業


    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校・池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校、

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業、

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆した『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

    キズキのボランティア募集

    キズキの職員・バイト募集