1. ホーム
  2. NPO求人
  3. 東京のNPO求人募集一覧
  4. 東京でのこども・教育系NPO求人募集一覧
  5. 【秋葉原】家庭教師《運営事務スタッフ》を募集!

更新日:2026-01-22

【秋葉原】家庭教師《運営事務スタッフ》を募集!

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    東京 [千代田区/秋葉原駅 徒歩5分]

  • 待遇

    時給1,800〜1,800円

  • 勤務頻度

    週3回からOK

  • 勤務期間

    長期歓迎

基本情報

【フリーター・大学生・主婦/主夫歓迎】新規立ち上げサービスの運営を支える事務スタッフを募集!

募集対象
  • アルバイト(学生)
  • パート(社会人・主婦/主夫)
  • <キズキプロ家庭教師とは?>
    キズキは、不登校支援のパイオニアとして、15年以上にわたり支援を継続し、延べ1万4千人以上の卒業生の再出発を支えてきました。
    その支援を続けていく中で、通塾すら困難で、ご家庭だけでは解決が難しいことがあることを痛感してきました。
    この課題を解決するために、キズキの実績と経験によるノウハウを結集し、ご家庭へ直接解決策を提供するために生まれたのが、キズキプロ家庭教師です。

    2025年4月よりスタートしたこのサービス。
    今回事業の拡大に伴い、一緒に運営をしていただける事務スタッフを募集します!

    ■仕事内容
    ①事務業務
    ・授業スケジュール管理
    ・講師の出退勤管理及び給与計算
    ・在籍生徒への請求書発行等の経理事務

    ②電話・メール対応
    ・在籍生徒の保護者からの欠席連絡対応及びその他問い合わせ等に関する一次対応
    ・講師からの問い合わせ等に関する一次対応

    生徒や保護者さんに安心してサービスを利用していただくための土台をつくるお仕事です!


    ■この仕事のやりがい
    この仕事のやりがいは、生徒一人ひとりの「変化の瞬間」に立ち会えることです。

    小さな一歩から大きな節目まで、様々な過程に寄り添い、ともに喜べることが、この仕事ならではの魅力です。
    生徒の人生の転機に関われる実感を持ちながら、少人数のチームで共に創っていくことができる環境です。


    【必須スキル】
    下記すべてを満たす方
    ・メール、Word、Excelの基本的なPCスキル
    ・基本的なビジネスコミュニケーションができる方(電話対応、来客対応など)

    【歓迎スキル】
    ・営業事務の経験がある方
    ・事務経験がある方
    ・社会貢献できる仕事で能力を活かしたい方

    活動テーマ
    勤務場所

    東京 千代田区 神田岩本町1−5 清水ビル (地図)アクセス 「秋葉原駅」から徒歩5分 、「岩本町駅」から徒歩1分

    キズキ共育塾 秋葉原校
    〒101-0031 東京都千代田区神田岩本町1−2 清水ビル 3F

    ※勤務地は会社の定める場所に変更することがあります。

    待遇
    • 時給1,800〜1,800円

    研修期間2ヵ月:1,700円

    【交通費】
    1日当たり上限1000円まで支給いたします。

    ※試用期間あり(時給の変動なし)
    ※社員登用実績あり

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週3回からOK
    勤務期間:長期歓迎

    【曜日・時間】  
    ・月曜~金曜 14:00~19:00
    ・土曜10:00~18:00
    【頻度】 
    上記の曜日・時間の内、週3~4日程度・1日4時間以上(応相談)

    ※土曜日に勤務できる方歓迎
    ※ご応募の際に勤務を希望する曜日・時間帯をお知らせください
    ※火〜土曜日の祝日は勤務日となります。

    注目ポイント
    • メール、Word、Excelの基本的なPCスキルがあれば大丈夫です。 人生経験を活かせる職場です!
    • 幅広い年代の方が活躍中!
    職種
    特徴

    体験談・雰囲気

    特徴

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    ■キズキとは

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで

    「何度でもやり直せる社会をつくる」という

    ビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、

    20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが

    活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    <事業内容>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業
    個別指導塾「キズキ共育塾」、家庭教師「キズキ家学」、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を運営し、学習とメンタルの両面から支援

    ■就労支援事業
    「キズキビジネスカレッジ」「キズキワークス」を運営し、ビジネススキル・メンタル・キャリアの面から長期就労を支援

    ■公民連携事業
    国・自治体から事業を受託し、困難を抱える子ども・大人への学習・自立・就労支援や、調査研究・政策づくりに取り組む

    ■新規事業
    2026年7月、外国人就労支援事業の子会社「Kizuki-Asha」を設立


    <事業実績>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上、累計相談者数約27000名以上


    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所

    「キズキビジネスカレッジ」:12拠点

    (首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名

    累計相談件数約16,000件


    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの

    受託事業数:63事業

    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

    キズキのボランティア募集

    キズキの職員・バイト募集

    応募画面へ進む