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【板橋区】経験不問◎不登校や特性を持つ中学生向けの学校居場所支援スタッフ募集!

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    東京 [板橋区/小竹向原駅 徒歩10分]

  • 待遇

    時給1,300円

  • 勤務頻度

    週1回からOK

  • 勤務期間

    長期歓迎

基本情報

板橋区から受託した「学校における居場所推進事業」です。
教室に入れない生徒や一時的な休息を求める生徒を対象に、安心して過ごせる居場所を提供しています。
週1回~OK/学生歓迎/副業・WワークOK研修有

募集対象
  • アルバイト(学生)
  • パート(社会人・主婦/主夫)
  • 副業

  • ✅必須項目
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    以下全て満たす方が対象です。

    ①「⼤学⽣、短⼤⽣、⼤学院⽣、専⾨学校⽣」または「⼤卒、短⼤卒、⼤学院卒、専⾨学校卒」の方

    ②学習や対人関係に苦手意識を抱える児童の気持ちにそっと寄り添い、共感できる方

    ③原則一年間のご勤務が継続できる方

    ④毎週1回確実に参加できる方

    ※特に必要な経験や資格などはありません。(採⽤後には研修があります)
    ※新学期のスケジュールが確定しておらず、現時点では勤務可能曜⽇が不明な学⽣の⽅もご応募可能です。



    ✅歓迎項目
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ・教員免許や心理系免許をお持ちの方



    ✅仕事内容
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    教室に入れない生徒や一時的な休息を求める生徒に対し、居場所支援を行っていただきます。

    ※居場所支援:
    「生徒が安心して過ごせる居場所」を提供します。
    生徒とコミュニケーションを取ったり、宿題をサポートしたりします。
    また、「社会性の向上」や「掃除・整理整頓といった日常生活習慣の習慣化」に繋がるようなゲームや遊びを行うこともあります。

    「学校には行きたいけれど、教室は緊張してしまう…」そんな子どもたちが一歩を踏み出し、将来的に社会へ羽ばたいていくための土台を一緒につくる、非常にやりがいのあるお仕事です。


    ❒具体的な業務内容:
    居場所には常に2名のスタッフを配置します。
    一人で全てを抱え込むことはありませんのでご安心ください。

    ①子どもたちの「見守り」と「話し相手」
    本人のペースに寄り添いながら、じっくりお話を聞いたり(傾聴)、時にはゲームを通して楽しくコミュニケーションを図ります。

    開設時間が給食の時間にかかる場合は、一緒に食事を楽しむことも大切なお仕事です(※給食費の自己負担はありません)。

    ②日常の「学習サポート」
    学習・生活環境に応じて、学年を遡っての学習や興味・関心に合わせた教材等を活用し、一人ひとりの歩幅に合わせた学習支援を行います。

    ③学校の先生方との連携・情報共有
    その日の様子を記録に入力し、学校長や先生方と共有します。



    ✅この仕事の魅力・ポイント
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ①短時間勤務
    午前から午後にかけての短時間勤務のため、プライベートや他のお仕事との両立もしやすい環境です。

    ②手厚い研修体制
    安心してお仕事を始めていただけるよう、見守りや学習支援のコツ、個人情報の保護に関する研修をしっかり行います。

    ③丁寧に伴走できる
    原則として、1年間同じ学校で特定の生徒たちとじっくり向き合えるため、子どもたちの成長を間近で実感できます。

    一緒に働く人の年齢層について

    • 高校生 いない
    • 大学生 いる
    • 20代社会人 いる
    • 30代 いる
    • 40代 いる
    • 50代〜 いる
    • 世代を超えた参加歓迎
    • シニア歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    資格や経験は不問です。
    丁寧な研修とサポートがございますので、未経験でご応募いただけます◎
    お気軽にお問合せください!

    活動テーマ
    勤務場所

    東京 板橋区 小茂根 (地図)アクセス地下鉄有楽町線「小竹向原駅」より徒歩10分

    <活動場所>
    区立学校での勤務となります。

    ❒E中学校
     所在地:板橋区小茂根
     アクセス:地下鉄有楽町線「小竹向原駅」より徒歩10分

    ※詳細は面接にてお伝えします。

    待遇
    • 時給1,300円

    ※研修など学習⽀援以外の業務については時給1,226円
    ※交通費別途支給(1往復あたり上限1,500円)

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週1回からOK
    勤務期間:長期歓迎


    <勤務日時>

    ❒E中学校:
    火・金 9:40~14:15

    ※祝日および年末年始(12/29~1/3)は活動はお休みです。

    注目ポイント
    • 支援を求めている人に直接届く
    • 地元・地域・子どもに貢献できる
    • 社会的意義が高い仕事
    募集人数

    1名

    職種
    特徴
    参加までの流れ
    1. 応募フォーム審査

    2. 面接

    活動への参加

    募集詳細

    ■身近なところから、負の連鎖を止める

    株式会社キズキは、板橋区より「学校における居場所推進事業」を受託しています。


    この事業は、経済的に困難を抱える家庭の子どもたちに学習支援を届けることで、将来的な自立や貧困の連鎖防止を目指す活動です。


    私たちが求めているのは、子どもたちのよき理解者・伴走者になってくれる方です。


    短時間から、地域の子どもたちの未来を支える活動に、あなたも参加してみませんか?



    ■未来への希望の芽を摘まない

    株式会社キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」を理念に、教育・福祉分野で様々な事業を展開しています。


    その一つが、国や自治体と連携して困難な状況にある子ども・若者を支援する公民連携事業です。


    きっかけは、創業当初に授業料を払えず学びを続けられなかった生徒の存在です。


    「学びたい」「成長したい」という気持ちを諦めなくてもいい社会をつくるために始まりました。


    国や自治体と連携することで、ひきこもり・高校中退・障害・生活困窮・ひとり親・虐待・非行など、多様な困難を抱える方々へ無償で支援を届けています。




    ■「未経験でも安心」な理由

    サポート体制が充実していますので、未経験でも安心して活動に参加することができます。


    ・研修

    まず初回勤務日までに入職時研修を受けていただきます。

    経験豊富なスタッフ・講師から、学習支援と心のサポートのために必要な知識を学ぶことができます。

    その後もご勤務の状況により、必要に応じて研修を設けさせていただいています。


    ・社内相談窓口

    支援の経験が豊富な社員スタッフと、いつでも相談ができる体制が整っています。

    自分が教える子どもたちについて何か困ったことがあれば、気軽に教室責任者に相談することができます。


    ・アドバイザー制度

    特に支援が難しい子どもたちに関しては、教育・福祉・心理などの有資格者・専門家からなるアドバイザー会議にて、その子どもたちの支援の方針を議論します。

    支援の方針に迷った際などには、アドバイザー会議で担当する子どもたちに関する相談ができます。

    体験談・雰囲気

    特徴

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    ■キズキとは

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで

    「何度でもやり直せる社会をつくる」という

    ビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、

    20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが

    活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    <事業内容>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業
    個別指導塾「キズキ共育塾」、家庭教師「キズキ家学」、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を運営し、学習とメンタルの両面から支援



    ■就労支援事業
    「キズキビジネスカレッジ」「キズキワークス」を運営し、ビジネススキル・メンタル・キャリアの面から長期就労を支援



    ■公民連携事業
    国・自治体から事業を受託し、困難を抱える子ども・大人への学習・自立・就労支援や、調査研究・政策づくりに取り組む



    ■新規事業
    2026年7月、外国人就労支援事業の子会社「Kizuki-Asha」を設立


    <事業実績>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上、累計相談者数約27000名以上


    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所

    「キズキビジネスカレッジ」:12拠点

    (首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名

    累計相談件数約16,000件


    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの

    受託事業数:63事業


    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

    キズキのボランティア募集

    キズキの職員・バイト募集

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