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更新日:2026-07-10

【大正区】週1~未経験OK◎子どもへの訪問型支援のサポーターを募集!

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    大阪 [大阪市/大正駅]

  • 待遇

    時給1,800円

  • 勤務頻度

    頻度は相談可

  • 勤務期間

    1年間

この募集の受入企業「株式会社キズキ」をフォローして、
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基本情報

研修あり/未経験者OK/週1日からOK/寄り添った支援が可能/訪問前に事前情報共有
大正区からの委託事業です。
生活困窮世帯・ひとり親家庭・不登校などの状況にある小中学生への学習・登校支援を行います。

募集対象
  • アルバイト(学生)
  • パート(社会人・主婦/主夫)
  • 副業
  • 【必須スキル】
    以下の1.〜4.の全てを満たす方が対象です。
    ※教育経験、支援経験、各種資格、職歴は不問です

    1.学習支援:
    主要5教科(英語、国語、算数、理科、社会)のうち、2科目以上で、小中学生向けの学習指導ができること
    ※採用後には研修がありますので、現時点で類似業務の経験がない方もご応募可能です

    2.心のサポート:
    「困難な状況」にある小中学生の気持ちにそっと寄り添い、共感できること
    ※採用後には研修がありますので、現時点で関連する資格や経験がない方もご応募可能です

    3.勤務期間:
    2027年3月末まで活動できること(雇用期間延長の可能性あり)

    4.学歴:
    大学・短大・専門学校などの在籍・卒業経験がある方(現役学生・中退者も可)

    【求める人物像】
    ・子どもたちの気持ちにそっと寄り添い共感できること
    ・責任感が強いこと
    ・学習指導ができること

    一緒に働く人の年齢層について

    • 高校生 いない
    • 大学生 いる
    • 20代社会人 いる
    • 30代 いる
    • 40代 いる
    • 50代〜 いる
    • 世代を超えた参加歓迎
    • シニア歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    活動テーマ
    勤務場所

    大阪 大阪市 大正区 (地図)アクセス大正駅

    最寄り駅は、JR・大阪メトロの大正駅です。
    詳細は、面接(オンライン)でお伝えします。
    具体的な支援会場(学校・家庭・公共施設)は、担当いただく生徒によって異なり、大正駅からバスなどでさらにご移動いただく場合もございます。

    待遇
    • 時給1,800円

    活動形態として、ボランティアとアルバイトの選択が可能です。
    活動内容・採用基準は同じです。

    ボランティアの場合は下記求人から応募ください。
    https://activo.jp/articles/114309

    <アルバイト>
    各支援共通で、時給1,800円、別途交通費支給(1往復あたり上限1,500円)

    <ボランティア>
    ご希望に応じて交通費支給(1往復あたり上限1,500円)

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:頻度は相談可
    勤務期間:1年間

    ■活動日時:
    毎週月〜金曜日の8:00〜19:00

    ※1回あたり60分~90分実施
    ※週1回から参加可能です。
    (例:登校支援を毎週月曜日の8:00~9:00に実施するサポーターや、学習支援を毎週木曜日の15:45~16:45に実施するサポーターなど)
    ※具体的な活動日時は、サポーターの活動可能日を事前に確認の上、児童生徒や学校の希望を踏まえて設定します
    ※採用後も、実際に支援を受け持つまで期間が空く場合があります

    ーーーーー

    上記日程の中で、キズキが紹介する児童・生徒に対して、学習支援をしていただきます。
    困難を抱える子どもが対象ですので、必要に応じて、生活の悩みや進路の悩みなどの相談にも対応していただきます。

    下記のように、様々な形での支援を行っていただきます。
    (いずれも、サポーター1人に児童・生徒1〜2名の少人数形式です)

    ※特に、「①不登校児への、登校支援」ができる方を積極的に募集しております。

    ①不登校児への、登校支援
    ②「困難な状況」にある児童・生徒への、学校(放課後)・家庭・地域の公共施設での学習支援
    ③「困難な状況」にある児童・生徒への、学校の授業中の、通常学級内・支援学級内で横についての学習支援

    一人のサポーターが「上記の全て」を行うわけではありません。
    利用前には社員は事前面談を実施し、その内容を踏まえて、大正区・児童生徒・サポーターの希望を調整し、担当・実施支援を決定します。

    「家庭に行っての支援は難しいけれど、公共施設での支援には興味がある」
    「支援学級は難しいけれど、通常学級には興味がある」
    などのご相談も可能です。

    どれか一つでもご興味があれば、ご遠慮なくご応募ください。

    なお、ご応募の段階では、「どの支援に興味があるか」のご教示は不要です。
    希望支援は、面接(オンライン)を通じてお聞きします。

    注目ポイント
    • 支援を求めている人に直接届く
    • 目に見える子どもの成長
    • 支援を一から学ぶことができる
    募集人数

    1名

    職種
    特徴

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    大正区の小中学生への学習・登校支援。不登校児のサポートを積極募集中。サポーター1人に生徒1〜2名の少人数で、一人ひとりに寄り添った支援ができます。

    詳細を読む

    月〜金曜の8〜19時の間で、週1回・60〜90分から活動OK。具体的な日時は、あなたの希望と生徒の状況を調整して決定します。

    詳細を読む

    未経験者大歓迎!研修があるので安心です。週1日から参加可能で、子どもに寄り添った支援がしたい方におすすめです。

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    応募後はオンライン面接を実施。希望の支援内容や活動の詳細は、面接でじっくり相談しながら決められます。

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    大正区からの委託事業として、様々な困難を抱える小中学生を支援します。学習だけでなく、悩みに寄り添い、子どもたちの未来を支えるやりがいのある活動です。

    詳細を読む

    ■身近なところから、負の連鎖を止める

    株式会社キズキは、大阪市大正区から「学習支援事業」を受託しています。

    この事業は、経済的に困難を抱える家庭の子どもたちに学習支援を届けることで、将来的な自立や貧困の連鎖防止を目指す活動です。

    私たちが求めているのは、子どもたちのよき理解者・伴走者になってくれる方です。

    空き時間を活かして、地域の子どもたちの未来を支える活に、あなたも参加してみませんか?


    ■未来への希望の芽を摘まない

    株式会社キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」を理念に、教育・福祉分野で様々な事業を展開しています。

    その一つが、国や自治体と連携して困難な状況にある子ども・若者を支援する公民連携事業です。

    きっかけは、創業当初に授業料を払えず学びを続けられなかった生徒の存在です。

    「学びたい」「成長したい」という気持ちを諦めなくてもいい社会をつくるために始まりました。

    国や自治体と連携することで、ひきこもり・高校中退・障害・生活困窮・ひとり親・虐待・非行など、多様な困難を抱える方々へ無償で支援を届けています。


    ■「未経験でも安心」な理由

    サポート体制が充実していますので、未経験でも安心して働くことができます。


    事前研修

    最初に研修を受けていただきます。

    経験豊富なスタッフ・講師から、生活支援と心のサポートのために必要な知識を学ぶことができます。


    社内相談窓口

    支援の経験が豊富な社員スタッフと、いつでも相談ができる体制が整っています。

    自分が教える子どもたちについて何か困ったことがあれば、気軽に教室責任者に相談することができます。


    アドバイザー制度

    特に支援が難しい子どもたちに関しては、教育・福祉・心理などの有資格者・専門家からなるアドバイザー会議にて、その子どもたちの支援の方針を議論します。

    支援の方針に迷った際などには、アドバイザー会議で担当する子どもたちに関する相談ができます。


    定期勉強会

    キズキでは、定期的に支援に関する社内勉強会を実施しています。

    勉強会の内容は学習に限りません。

    睡眠障害に関する知識と指導方法や、「やり抜く力(GRIT)」の身につけ方など、生活支援・生活指導に関する幅広いテーマを学ぶ機会があります。


    キズキに所属する他の講師との意見交換・交流

    これまでに何人もの子どもたちを指導した経験がある講師との意見交換が可能です。

    体験談・雰囲気

    特徴

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    「何度でもやり直せる社会をつくる」ための、キズキの主な3事業を紹介します。


    ■学習支援事業

    <キズキ共育塾>

    ーーー不登校・うつ・発達障害の方の学び、受験を支援する個別指導塾

    授業は1対1で行い、生徒一人ひとりの特性や状況に合わせたきめ細やかな支援をしています。


    ■就労支援事業

    <キズキビジネスカレッジ>

    ーーーうつや発達障害による離職者が専門的なビジネススキルも学べる就労移行支援

    うつ病や発達障害によって離職した方が、企業への就職やフリーランスとしての自立を目指すための支援をしています。


    ■公民連携事業

    ーーー日本全国の自治体と連携して、貧困家庭の子どもや若者の支援などを展開

    訪問型支援や居場所支援など、対象者のニーズに合わせた支援を提供しています。

    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾新宿校が開校

    2023年07月

    キズキのボランティア募集

    キズキの職員・バイト募集