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更新日:2025-07-31

大宮<高時給・副業可>社会貢献×学習塾のプロ講師募集!キャリアアップしたい方必見

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    埼玉 [さいたま市/さいたま新都心駅 徒歩13分]

  • 待遇

    時給1,080〜3,533円

  • 勤務頻度

    週1回からOK

  • 勤務期間

    1ヶ月からOK

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基本情報

~「何度でもやり直せる社会」の実現を目指して~
キズキ共育塾は、高校の不登校や中退などの困難を経験した生徒に対して、一人ひとりに寄り添った学習指導・心のサポートを提供する、個別指導塾です。

募集対象
  • アルバイト(学生)
  • パート(社会人・主婦/主夫)
  • 副業
  • ――――――――――――――
    キズキ共育塾は、
    「何度でもやり直せる社会をつくる」
    という理念を持つ個別指導塾です。

    生徒さんは、
    不登校・高校中退・ひきこもりなどの「困難」を経験した方々や、
    年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方々です。

    キズキ共育塾は、一対一の完全個別指導の授業で、
    そうした生徒さんが次のステップに進むための
    「学習支援」と「心のサポート」を行っています。

    【1:学習支援とは…?】
    生徒さんの学習状況に応じて、中学校の内容~大学受験の指導を行います。
    また、勉強すること自体にブランクのある生徒さんも多いため、科目指導以外にも、勉強方法や学習習慣についての相談に乗ることも多くあります。

    【2:心のサポートとは…?】
    キズキ共育塾の授業は、生徒さんにとってコミュニケーションの場でもあります。
    授業では、悩み相談や進路相談も行います。
    また、勉強に関係のない趣味の雑談なども可能です。
    挫折を経験した生徒さんの気持ちにそっと寄り添い、共感できることが大切です。

    そんなキズキ共育塾で、自分の経験を活かし生徒をサポートしていただけるプロ講師を募集します。

    あなたのこれまでの勉強経験や人生経験を、
    「いま悩みを抱える方々」のために活かしませんか?

    ――――――――――――――

    以上の理念と事業をご理解いただき、大学生以上の方で下記①と②の両方を満たす方が募集対象です。

    ①中学受験or高校受験or大学受験の指導経験
    ②5年以内に指導経験があり、かつ3年以上の指導経験がある

    ※定年:60歳(再雇用制度あり)
    ――――――――――――――

    【採用までの流れ】
    書類審査(応募フォーム提出)→面接審査(通常1回+履歴書提出)
    ※面接は、オンライン(Zoom)で実施

    【採用から勤務開始までの流れ】
    1:研修(2時間程度、有給)
    2:生徒さんとのマッチング(科目、日時、情報共有など)
    3:授業(勤務)開始

    一緒に働く人の年齢層について

    • 高校生 いない
    • 大学生 多い
    • 20代社会人 いる
    • 30代 いる
    • 40代 いる
    • 50代〜 いる

    活動テーマ
    勤務場所

    埼玉 さいたま市 330-0843 埼玉県さいたま市大宮区吉敷町1丁目133−1 ワンライトビル (地図)アクセスさいたま新都心駅 徒歩13分

    JR京浜東北線「大宮」駅から徒歩12分
    JR京浜東北線「さいたま新都心」駅から徒歩13分

    待遇
    • 時給1,080〜3,533円

    ●月収例:週3日7.5時間 318,000円 

    ●1コマ(90分)あたり:1,620円~5,300円

    ●別途交通費支給(1往復当たり上限1,000円)

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週1回からOK
    勤務期間:1ヶ月からOK

    【1コマの時間】
    授業時間80分+授業準備・記録時間10分、合計90分

    【授業実施日時】
    火〜土曜日 13:00〜19:00
    日・月曜日 休塾日

    【残業について】
    キズキ共育塾では、スタッフ一人ひとりが安心して働くことができる職場環境づくりに力を入れています。
    パート・アルバイトの時間外労働は基本的にありません。

    【その他】
    ご家庭の都合等によっては、生徒さんとの調整の上、授業スケジュールを変更することも可能です。

    注目ポイント
    • 目の前の生徒さんの役に立つことができる
    • これまでの経験全てを活かすことができる
    • 多様な講師仲間との交流を通じて刺激を得ることができる
    職種
    特徴

    体験談・雰囲気

    特徴

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    ■学習支援事業

    〇不登校、うつ、発達障害、中退などを悩みを抱えた方々向けの個別指導塾「キズキ共育塾」と家庭教師「キズキ家学」を運営

    〇2026年4月、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校


    ■就労支援事業

    <キズキビジネスカレッジ>

    〇うつや発達障害等による離職者が、長期就労のための「ビジネススキル」と「メンタル」の基盤を身につけられる就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」と就労継続支援B型「キズキワークス」を運営


    ■公民連携事業

    国や自治体から受託した生活困窮世帯やひきこもり等様々な困難を抱える方への支援事業を運営

    〇国・自治体の教育×福祉等の社会課題に関する施策づくりのための調査研究や自治体計画の策定


    ■新規事業

    〇2026年7月外国人就労支援事業の子会社「株式会社Kizuki-Asha」設立


    【事業実績】

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上累計、相談者数約27000名以上。

    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」:12拠点(首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名、累計相談件数約 16,000件

    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの受託事業数:63事業


    【メディア実績】

    〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論

    〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介

    〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介

    〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介

    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

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